PR誌を制作しています。

今度、ピーター・ドラッカーの特集をクライアントに
提案したいのですが、
これまでのドラッカーの「名言」について、
ある経営者が、感想を述べるという内容にしたいです。

ドラッカーの名言については過去の様々な書籍から、
拾い出して、掲載したいのですが、
やはり著作権に問題がありますでしょうか?

また、ドラッカーの名言を、言葉を置き換えて表現することで、
著作権の問題は回避できますでしょうか。

その他、著作権の問題を回避する方法がございましたら、
お教えいただけませんでしょうか。

どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

書かれている範囲だと、著作権を回避したら、企画の意図が崩れません?


引用でもOKでしょうけど、その作品群の著者まあ、訳者や出版社でしょうけど、から、広告料を取る勢いで巻き込んだ方が、企画が面白くなりません?
本に対して悪いことは書かなくていいんでしょ?
うまくいったら、その出版社から広告が取れるはずですよ。
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出版業界の方でしょうか。


引用でOKです
引用元を明示しておけばOKです。
言葉を置き換えて、、、などということは
同一性保持権という観点から
むしろ問題ですのでお気をつけください。
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 #1さんが詳しくご回答になっていますが、それでもなお、なかなか曖昧なところがあり、時にちょっとしたクレーム騒動になることがあります。

 もちろん、特定のクライアントの宣伝など営利を目的としたものであれば、ご承知のようになかなかうるさいことも発生しますし、それなりにこちらも事前に注意と手当てをしておくものですが、あいまいと申し上げたのは、あくまでもスナップとして撮影した際にでも起こりうるトラブルというものが実際にあるからです。

 写真が雑誌のグラビア頁などに一種の企画記事として掲載されるようなスナップの場合には、基本的には報道に近いものがありますから、何が写ってもさして問題にもなりませんし、抗議の根拠となるものもありませんが、それでもなお、時には、背景に映った特定の企業の広告塔や看板のロゴなどの写り込みに神経質な向きもありますし、ビルを背景に撮る場合には時として建物の肖像権を主張されることもあります。また、時にはモデルさんが手にしたバッグなどにも注意を受けるといったこともあります。

 これらは#1さんがお書きの著作権法や意匠法、あるいは肖像権といったことでクレームがつくのですが、そのほとんどは、余程のことがないかぎり、適切なご説明と話し合いで解決できる範囲のものではあります。

 とはいえ、とにかく、そんな状況になるといたずらに時間と手間を取られることは避けられないものですから、ファインダーを覗く際にはそうしたことを一応頭に入れて、できるだけトラブルの種が写らないようにアングルを決めてほしいと、いつもカメラマンにはお願いしています。

 これらはまた、その写真が善意で使用されるものの場合にはまったくと言っていいほどクレームはつきませんが、悪意とまでは行かないまでも、多少なりともイメージを損なうような内容に使用される場合によく起きるトラブルと言っていいように思います。

 ですから、誰が見てもあの店のものと分るようなバッグであったとしても、できればやや斜めに持ち替えてもらうとか、ロゴの入った帽子などもすこしアミダにかぶってもらうなどと一応配慮だけはしておくことにしています。

 一度だけですが失敗をしてしまったことかあります。スナップだからと軽い気持で撮影してそのまま使ってしまった写真にある球団のマークの入った帽子がしっかり写っていた、そのことで球団側からお叱りを受けたことがありました。もちろんただお叱りで済んだものではありましたが、法的には大した根拠がないからと、気楽に考えていたところもあったと反省したものでした。

 #1さんが詳しくご回答になっていますが、それでもなお、なかなか曖昧なところがあり、時にちょっとしたクレーム騒動になることがあります。

 もちろん、特定のクライアントの宣伝など営利を目的としたものであれば、ご承知のようになかなかうるさいことも発生しますし、それなりにこちらも事前に注意と手当てをしておくものですが、あいまいと申し上げたのは、あくまでもスナップとして撮影した際にでも起こりうるトラブルというものが実際にあるからです。

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という本が売れているからでは?

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専門家ではないので、単なる私見なんですが、

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如何ですか?

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参考URL:http://www.hfj.com/tips/copyright.html

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Aベストアンサー

まずは契約書を良く読んでください。普通なら、著作権も著作者人格権も譲渡か放棄することになってると思います。

敵対しても得るところはないと思いますよ。逆に考えれば、企業もそのキャラには質の違いはあれ、思い入れはあるわけで、権利を主張してひっくり返そうとする人には最初から仕事を依頼しないという判断をしたものと思われます。

一週間かけたものが数千円とされたのはあなたの交渉能力のなさだと思います。自分の権利は自分で守らないとダメです。ここで書くのではなく、交渉の場で言うべきでしたね。ただ、こういう失敗は誰でも一回はするものです。

企業側の立場で言わせてもらうと、キャラクターはただ描けばそれで価値があるというものではないでしょう。「自分のものだから自分の好きにする」と考えるのではなく、共に育てる物として考えられるのなら、自分にやらせてくれとお願いしてみてはいかがですか? 要は交渉ですよ。

わたしなら出世作に拘らず、次の作品で金銭を得ようと考えますけどね。ハリウッドの俳優のギャラを見ても、出世作で稼いだ人は見当たりません。そういう意味では、あなたの名前を出しているだけその企業は良心的と思います。相手からすると「十分にしてやったのに」と思うんじゃないでしょうか。一週間分の時給(7万円?)を貰って名前が出ない方が良かったのかな?

まずは契約書を良く読んでください。普通なら、著作権も著作者人格権も譲渡か放棄することになってると思います。

敵対しても得るところはないと思いますよ。逆に考えれば、企業もそのキャラには質の違いはあれ、思い入れはあるわけで、権利を主張してひっくり返そうとする人には最初から仕事を依頼しないという判断をしたものと思われます。

一週間かけたものが数千円とされたのはあなたの交渉能力のなさだと思います。自分の権利は自分で守らないとダメです。ここで書くのではなく、交渉の場で言うべきで...続きを読む

Qドラッカーの理論を実践している企業を教えて下さい

ピーター・ドラッカーの理論を実践している企業や事例を探しています。お勧めの参考書や記事などがありましたら、教えて下さい。
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ユニクロはそうですね。柳井正社長はドラッガーの影響を受け、顧客創造を重視していたと思います。
ユニクロの経営に関する本は山ほどあるので、amazonで調べてみると良いかもしれません。

ただ、あくまでも経営の実践なので。
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Q制作物の著作権(ウェブサイト、CGI)

今まで上司の話を鵜呑みにしていたのですが、ちょっと確認したいのでお尋ねします。

制作会社勤務ですが、上司によるとウェブサイト、ウェブサイトで使用しているプログラム(CGI)、チラシなどの印刷物、業務プログラム(システム系プログラム)...などなど、クライアントからの依頼で制作を請け負った制作物に関する著作権は制作側にあると。
デザインやらプログラムを発注者が無断で2次利用することはできないと聞かされてきました。

最近、うちが作ったものを2次利用して同じようなサイトやキャンペーン用の一時的なサイト作成を他社に振られたりしてもめることが有ります。
発注者側は制作物は自分のものなので、どう利用しようと自由だと主張します。

このサイトの過去ログなどを調べてみると、上司の主張とは違い、明示的に契約を交わしてない限り、成果物は発注者側のものとされるようです。
でも、CGIプログラムなんかはあくまで収めたデータファイル等が成果物であって、コピーして2次利用するのは適用範囲を越えているような気がします。

2次利用を禁止するような契約を交わしてない以上、発注者の行為は認められるのでしょうか?

今まで上司の話を鵜呑みにしていたのですが、ちょっと確認したいのでお尋ねします。

制作会社勤務ですが、上司によるとウェブサイト、ウェブサイトで使用しているプログラム(CGI)、チラシなどの印刷物、業務プログラム(システム系プログラム)...などなど、クライアントからの依頼で制作を請け負った制作物に関する著作権は制作側にあると。
デザインやらプログラムを発注者が無断で2次利用することはできないと聞かされてきました。

最近、うちが作ったものを2次利用して同じようなサイトやキャンペー...続きを読む

Aベストアンサー

問題の根元は「明示的表示」にあります。

全ての制作物、あるいはデータは一般公開する、しないに関わらず表示された瞬間に表示された画面の中に(任意の)著作物としての明示的な表示がなされていなければその著作権は原則として他に表示されている者に帰属するのが一般的であると言えましょう。

つまり、貴社の場合、貴社で制作しているといっても「著作権に関する帰属先の記述」や「著作権の管理もと」に関しての記述がなければそれは「何とか商店」や「何と株式会社」というそのサイトの情報元、つまり貴社にとってのクライアントに帰属していると解釈されます。

従って、何もサイト上に記述されていない場合や契約書等にもそれらに関する一文がない場合等は著作物に対しての権利を主張することは難しいと思われます。

今後例えCGIスクリプトであったとしてもサイトの表示上明示的表現が難しい場合も想定してクライアント先との契約書の中でキチンと明示することが望ましいでしょう。勿論、サイトの中で明示できる物であればそれが一番ですが・・・。


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