知り合い(A)が知人(B)に何度か送り迎えをしてくれと頼まれてしていたそうなのですが、女性を乗せて店に入り、一人で戻ってくることが度々あったそうなんです。段々羽振りも良くなって変だなと思った時にはBはその女性の財布からお金を取っていたそうなんです。
知らないで送り迎えをしていたものも罪に問われますか?(一応自主したみたいなのですが…)

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A 回答 (2件)

(窃盗)


第二百三十五条 他人の財物を窃取した者は、窃盗の罪とし、十年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。

初犯であれば、大体は懲役1年~1年6ヶ月で執行猶予3年が相場です。
または罰金刑であれば、20~40万でしょう。

その犯罪を知らないで居た場合は、成立はしませんから罪には問われませんが、問題は被害者の供述と被疑者の自供内容で、共犯と疑われる場合もあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!Bか嘘の供述をしてしまった場合には罪に問われる可能性があるということですね。。

お礼日時:2011/04/20 07:05

知っていて送り迎えをしていたのであれば、窃盗の共犯にあたる可能性がありますが、知らなかったのであれば故意がないので、何の罪にも問われないと思いますよ。

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この回答へのお礼

ありがとうございます!全くわからなかったので、不安がとけました。
追加の質問なのですが、罪に問われた場合何年か刑務所に入るんですかね?

お礼日時:2011/04/19 21:31

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>BとEは、A会社の営業所ですので、同じ会社、法人ということになると思っています。

 そうしますと契約当事者は、A会社とCであって、BとCではありません。B(正確には、A会社営業所Bにおいて権限を有している者)は、A会社の内部的な業務権限の配分により、A会社の代表者に代わって、A会社の名において、ある物品販売の契約を締結する権限が与えられているのであって、B(の権限のある者)が契約当事者になるわけではありません。
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Q知人から相談されました。 知人が結婚前に全額だして建築した家を、結婚後に知人の妻と共同名義にしたそう

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(20年未満なら、贈与税を納める必要があります。)




次の蛇足の回答です。

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登記の公信力、対抗力についてはネットで検査すれば情報が得られます。参考のURLです。

http://www.mahoroba.co.jp/column.php?itemid=2701

Q前科とは

逮捕をされて警察に行く事になった場合
検察庁で裁判をしないということになった場合、前科はないということですか?

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Aベストアンサー

前科、というのは俗語で、正式な用語では
ありません。
だから何を持って前科、という定義も適当です。
詳しくはこれを読んで下さい。
    ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E7%A7%91
広義では、有罪判決で刑の言渡しを受けた事実そのものを指す。
この意味では、実刑および執行猶予付き判決はもちろん、
罰金や科料も前科に含まれ、後記のとおり時間の経過により
刑の言渡しの効力が失われた場合でも事実としての
前科は消えないといえる。

〇この場合は、検察庁の前科調書には記録されます。

〇また、罰金以上は都道府県の犯罪者名簿に記録されます。


”逮捕をされて警察に行く事になった場合
検察庁で裁判をしないということになった場合、前科はないということですか”
  ↑
そうです。


”罰金があるのは前科ということですか?”
  ↑
そうです。


”罰金もなく、話だけで返していただいた場合、前歴くらいで前科ではないわけなのですか?”
      ↑
前歴というのが何をさすのか判りませんが、前科には
なりません。
交番のノートには記載されるかもしれません。

前科、というのは俗語で、正式な用語では
ありません。
だから何を持って前科、という定義も適当です。
詳しくはこれを読んで下さい。
    ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E7%A7%91
広義では、有罪判決で刑の言渡しを受けた事実そのものを指す。
この意味では、実刑および執行猶予付き判決はもちろん、
罰金や科料も前科に含まれ、後記のとおり時間の経過により
刑の言渡しの効力が失われた場合でも事実としての
前科は消えないといえる。

〇この場合は、検察庁の前科調書には記録されます。

〇...続きを読む

QA、B、Cの内、売買契約でBが詐欺を働いた場合の物品の所有権。

小説読んでいたら気になる事が出てきたので質問させてください。

なお、この話は100%フィクションです。


ある会社A、B、Cがあります。

BはAから珍しい動物を1200万で購入する契約を結び、珍しい動物をもらいました。代金は2ヵ月後にまとめて支払う契約をしました。この2ヶ月間は動物の所有権はAにあります。

1ヵ月後、BはCへその動物を700万で販売しました。即日、Cは代金を700万円支払い、動物をもらい、BとCは売買の契約書を書きました。

Cは動物の所有権をBが持っていると思い、またBは私が動物の持ち主だとCに説明しました。

その後Bは倒産。経営者は行方を眩ませました。
Cのもとには動物と購入証が残ります。

BとCは共謀していない(Cは動物を買っただけ)です。

この時AはCに対し、法的に動物の所有権を主張することができるのか、という話です。


法律に詳しい方、どうか回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ああ、可能性としては低いけどもう一つ検討しておこうか。

もしも、Bは初めから騙し取るつもりでAと売買契約を結んだ(とはどこにも書いていないから、本来検討する必要はないがね。これは問題を勝手に作りすぎではある)とするなら、AB間の売買契約についてAが詐欺を理由に取消すという可能性があるね。この場合、どうなるかってーと、問題はどこでAが取消したかだ。まず、BC間の売買契約の後で取消したなら96条3項の問題として、Cが所有権を取得するということになる。BC間の売買契約の前に取消したならこれは判例では178条の問題で処理するのが筋ということになる。

んだけどね、そもそもAB間の契約には「所有権留保特約」が付いているわけ。そうすると、AB間の売買契約で所有権はBに移転していないというのは絶対なの。そして、無権利者から権利を取得することはできないのが原則だから、たとえ96条3項の適用があってもあるいは178条で処理するにしても、CはBから所有権を取得することはできないのが原則なの。96条3項にしろ、178条にしろ「一応は所有権を有する者から取得した場合」の話であって、Bには最初から最後まで所有権がないんだから、これは96条3項とか178条では解決できないの。だから結局は192条を考えざるを得ないわけだ。ってことは、最初から192条一本でけりが付く話なんだよ。だから96条は関係がないってわけ。

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