宇宙は広大です。
よく、「宇宙人がいるなら、もう地球に来てる」と訳の分からない事を言っている人がいます。
宇宙人から見たら、私たち地球人も宇宙人です。地球人は、他の惑星に行っていますか。
月ぐらいですよね。
私の考えは、間違っていますか?
また、どうして宇宙人がいるなら、地球に来ると推測できるのでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (9件)

> 「宇宙人がいるなら、もう地球に来てる」と訳の分からない事を言っている人


質問者さんが書いた字句どおりに言っている人がいたとしたら、確かに「訳の分からない事を言っている人」でしょうね。

ただし、もしその人が本当は
「(もし恒星間移動手段を開発するほど文明の進んだ)宇宙人がいるなら、もう地球にきてる(かもしれない=可能性はゼロとは言えない)」
と言っているのだとしたら、理屈の上では決して間違ってはいないと私は考えます。

もっとも、それはあくまで「可能性はゼロではない」としか言いようが無いことであって、どれくらい可能性があるのか算出することさえ現段階では不可能なことです。

したがって「宇宙人はすでに地球に来ているかも知れない」と言うことを前提に物事を考えること(例えば「ピラミッドは宇宙人が造った」など)には意味がありません。
もし質問者さんがそう考えている人を槍玉にあげて「訳の分からない事を言っている人」と言いたいのなら、それについては理解できます。

> 私の考えは、間違っていますか?
質問文を読む限りでは、
【地球人は月までしか行けない→地球人は宇宙人でもある→だから宇宙人も他の惑星には行けない】
と主張しておられるようですが、もしそうなら、その論理展開は明らかに間違っていますね。

なぜならその理屈では100年ちょっと前ならば【地球人は空を飛ぶことは出来ない→だから宇宙人も…】になるし、100年後ならば間違いなく【地球人は火星(他の惑星)には行ける→だから宇宙人も……】になっていることでしょう。

科学技術を発展させることによって地球人の出来ることは広がっていくし、そのことと宇宙人(もしいれば)の文明の発達度合とは、お互いに何の関係もないからです。
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面白いから信じている振りをしているだけじゃないですか。


話は盛り上がるし一種のサークル活動だと思えば納得出来ます。


でも
火星に生命の痕跡が発見された(とする)→火星人が居る
これが本気なら生命の痕跡と知的生命体との間に気が遠くなるほどの距離が有る事を理解していない証拠。

我々の銀河内にも地球人以外の知的生命体が存在する可能性が有る→異星人は地球に来ている
これが本気なら宇宙の空間や時間の大きさのイメージが掴めないのでしょう。
もしかすると太陽系と銀河系の区別さえつかないのかも知れませんし。

面白い事にこれらを本気で信じる人たちは心霊現象や占いなども比較的無批判に受け入れるように思いますが心の広いお方たちなのでしょう、面白いですね。
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宇宙は広大で、多くの恒星に惑星があるので、そのうち複数の惑星で生命が生じ、進化し、知的能力を持つにいたった可能性はあります。

そして、それが同時代に繁栄している可能性さえ否定できるものではありません。

しかし、高度の文明が発達すると、情報処理で物事が完了し、質量のあるものを遠くに移動する(輸送する)という非効率は避けることが出来るようになると考えるべきです。

ジョン万次郎の時代であれば、実際にアメリカに渡らないとアメリカの風物を見聞することができませんでしたが、それより100年分ぐらい技術が進歩すると、ハイビジョン映像で5チャンネルの音響と一緒に、アメリカに行かずともアメリカの風物を見聞することができるようになるのです。

現在の人類よりも数段進歩した技術文明を持った知的生命体に進化したと想定すると、その知的生命体は危険に満ちた宇宙空間を移動するなどという野蛮な手段をとらなくても、天体から発せられる情報を収集し、分析し、再構成することによって、あたかも現地・現物を触っているかのごとき理解もできるようになっているに違いありません。

1969年の技術レベルでは月に人間を送るしかなかったのですが、今の日本の技術をもってすれば無人探査衛星で未知なる天体からそちらの埃(ほこり)を手に入れることが出来るようになりましたね。
あと、200~300年もすれば、無人探査衛星さえ無駄で、情報を入手するだけで、宇宙の物質も原子から再構成出来るようになるかもしれません。

なぜそうなると信じるか?

ミンコフスキーやアインシュタインが発見してくれた宇宙空間の制約を理解すれば、宙空間を移動するという野蛮な手段の不効率が分かるからです。
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この回答へのお礼

>天体から発せられる情報を収集し、分析し、再構成することによって、
>あたかも現地・現物を触っているかのごとき理解もできるよう
面白いですね!すごい

お礼日時:2011/04/21 02:04

単なる「確率論」ですよ。



たとえば、
宇宙人が存在する確率は〇〇%。
その宇宙人の科学・技術レベルが地球以上である確率は〇〇%。
そして宇宙を安全に速く航行する技術を持っている確率は〇〇%。
で、地球を発見する確率が〇〇%。
だから、もう地球に来ていてもおかしくないと言う考え方です。

>また、どうして宇宙人がいるなら、地球に来ると推測できるのでしょうか?
その宇宙人も、地球人と同じ考えを持つ『はずだ』。
であれば、他の惑星の知的生命体に興味を持つ『はずだ』。
だから、地球にやって来る『はずだ』。
などの考え方ではないでしょうか。


この類の考え方は、どうしても地球上の「人類」の、今現在の科学・技術レベルを基準に考えてしまいます。
大きな間違いと言う認識が薄いのです。
地球以外で、高度な技術を持っている生命体がいたとしても、それは決して「人」の形をしているわけがありませんし、たんぱく質で構成された生命体とも限りません。
「地球」と言う環境で生まれた生命体だけが持つ特長なのです。

UFO関連の番組で、人間に似た「宇宙人」と呼ばれる生物らしき写真が出ることがありますが、あれが本当に存在する生物であれば、明らかに人間の遺伝子を持った、又は似ている遺伝子を持った人間ではない生物なわけです。
同じ「地球」と言う環境で進化してきた生物でも多種多様なのに、違う環境の惑星で生まれた生命体が、人間と同じ姿になる確率は「0」に等しいです。
もっとも、知的生命体は人間と同じ形になると言う「宇宙の法則」があれば別ですが。

そう言ったある意味『傲慢』な考え方を持つ人間が、『~はずだ』で考えた結果なのです。
他の惑星の生命体を考えるのであれば、地球に生まれた生命体の「偶然」を知識として持つべきです。
あくまで今知られているもの、仮説や真実などの知識です。
そして決して「人類」を基準に考えてはいけません。
人類もそうですが、途轍もない偶然が無数に重なって誕生した生物の一つに過ぎないからです。
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この回答へのお礼

私は、空想に”釣られ”てしまったのでしょうか。

お礼日時:2011/04/21 02:01

われわれが居る以上他の宇宙人の居る惑星はかなり有ると思います


しかしもう地球に来てる、の発言は勝手な妄想で何の根拠のないでたらめです
ワームホールの話がちらほら出てるようですが、これもまったく意味不明です
今後も宇宙人との遭遇はまず無いし、コンタクトすらできないのが現状と思います
したがって瞬間移動、タイムマシン等の完成なくして太陽系を脱出することは困難と考えます
その前に質量のある物が光のスピードを超えるのが先決と思います
やはりあなたの申される通りです
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この回答へのお礼

私は、ワームホールや解決すべき問題など
全く分からない、ど素人です。

お礼日時:2011/04/21 01:58

その説は、今後地球の文明が滅亡しないでいれば、いずれ人間は太陽系の外の植民可能な星に植民しながら銀河系に広がって行くという仮定が前提になっているはずです。

光の10分の1の速度でも100万年で銀河系全体に行きわたります。
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すべての地球人の祖先が地球出身ではないというです。


アメリカは火星への移住計画を進めていますが、それは太古、人間が使っていた都市を発見したからです。
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この回答へのお礼

>アメリカは火星への移住計画
!?

お礼日時:2011/04/21 01:56

推測というよりは、夢、願望ではないでしょうか!?



文明が長く続いて科学が発達すれば、恒星間移動も可能

我々地球人よりも、もっと前から文明を築いてきた宇宙人は、既にその技術も開発済みなので、地球にも来ている
なので、我々だってきっといつかは恒星間を移動できるようになれるに違いない。

という感じ

この回答への補足

でも、人類は侵略しそうだな。
バカだから。歴史が語ってるわ。

補足日時:2011/04/20 03:58
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
確かに、宇宙の歴史は恐ろしく長いです。
宇宙人が、親切で高い文明をもたらしてくれることを願います。

お礼日時:2011/04/20 03:58

来ているかもしれませんよ。


ただ単に現在の地球の科学力では、発見できない方法で来ているかもしれません。
広大な宇宙に地球だけに知的生命体が存在することは、ありえないと思います。
地球が属する銀河系にも2000億の恒星が存在します。
その銀河系も宇宙には、数千億あるといわれています。
まあ、来てる来てないは別として、地球外生物は存在すると思います。
たとえ地球のそばに来ていても、宇宙から見れば幼稚な地球は無視されているかもしれません。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
私も、宇宙人はいると思います。
しかし、宇宙人いる=地球に来てる
という考えが理解できません。

お礼日時:2011/04/19 23:13

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Aベストアンサー

宇宙人がいる、いないという話とUFOを見た、宇宙人を見た、連れて行かれた、円盤に乗ったなどという話は明確に分けて考える必要があると思います。UFO関連の殆どの話はウソか勘違いで、そういい切れないものについても確たる物証があるものはないからです。そもそもUFOという言葉すら Unidentified Fliing Objects で単に「何だかわからない空飛んでいる物」な訳で、それイコール宇宙人がそれに乗って運転していると考えるのは論理に飛躍がありすぎです。

個人的には宇宙人(というか人なのか?知的生命体というべき)は必ず存在すると思っています。われわれの銀河系に知的生命体がいくつあるかを計算する方程式というのが存在します。フランクドレイクという人の考え出した「ドレイク方程式」です。この方程式を世の中に広く知らしめたカールせーガン博士(ジョディフォスター主演映画コンタクト原作者)の試算によると知的生命体の数は最小10、最大で1000万という数値をはじき出しています。この方程式自体には全く矛盾点は存在せず、もっともな方程式だと個人的には思いますが、悲しいかなそれに当てはめるべき正確な数値を我々がしらないということで結果の数値はバラついているわけです。

仮に知的生命体の数が最小の10だったとしても、これは我々が住んでいる銀河系(天の川銀河)だけの話です。銀河自体はこれまた無数(何千億、何兆?)にありますので合計ではとんでもない数の知的生命体が存在することになります。

知的生命体の存在を否定する学者によると知的生命体の発生する確率はとても低く、詳しくは分かりませんが「XXXがYYYとなる確率はZZしかない」という理屈をいくつもいくつも挙げ、だから知的生命体は存在しないという結論としているようです。しかし、この考えはおかしくありませんか?地球には現に事実として我々をはじめ数多くの生命が存在するわけです。知的生命体の存在を否定する理屈を並べたてることはイコール我々の存在をも否定していることに繋がっているということにならないでしょうか?我々の住む地球にだけ絶対有り得そうもない「奇跡」が次から次へと発生しているから我々が存在していると考えるのは傲慢(思い上がり)だと思います。

やはり、地球も我々人類も宇宙のなかでは特別な存在ではなく、環境さえそろっていれば生命の発生はどこにでも起こりうると考える方が自然なように私には思えます。

ということで「宇宙人はいる」に一票です。


ドレイク方程式についての質問があり、私も一部回答していますので参考にしてください。
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=464254

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=464254

宇宙人がいる、いないという話とUFOを見た、宇宙人を見た、連れて行かれた、円盤に乗ったなどという話は明確に分けて考える必要があると思います。UFO関連の殆どの話はウソか勘違いで、そういい切れないものについても確たる物証があるものはないからです。そもそもUFOという言葉すら Unidentified Fliing Objects で単に「何だかわからない空飛んでいる物」な訳で、それイコール宇宙人がそれに乗って運転していると考えるのは論理に飛躍がありすぎです。

個人的には宇...続きを読む

Q宇宙を遠くまで見れるなら、過去の地球を見られる?

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Q宇宙人の化石は見つかりましたか?

今日地球上に残される科学的に説明できない遺物についてはこれを、
宇宙人の残した物又は宇宙人の知恵を借りた古代人が工作したものである、
とする考え方が明快で合理的で説明しやすいと思います。
ただこれは間接的な事象からの推論に留まり、できれば古代地球に
宇宙人が飛来した痕跡などの直接的な事象が欲しい処であります。

宇宙船の骸などはすでに跡形もないでしょうから化石化したもの、
ですから有機物が変容したものがあれば有力な証拠になると考えられます。
地球に降り立った宇宙人は恐らく我々と類似した組成、構成をしていると想われ、
脊椎があると言いますか少なくとも骨がありそうです。
全ての宇宙人が故郷の星へ帰ったとは言い切れないはずです、
地球で人生を全うしたもの、地球人と婚姻したものもいたかも知れません。

宇宙人の化石はすでに発見されているのではないか?
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宇宙人の化石は見つかりましたか?

Aベストアンサー

句読点の用法がユニークで斬新な文章だと思います。

>今日地球上に残される科学的に説明できない遺物についてはこれを、宇宙人の残した物又は宇宙人の知恵を借りた古代人が工作したものである、とする考え方が明快で合理的で説明しやすいと思います。

さすがです。
技術の後退した中世の人間が、ローマの遺跡を見て「悪魔に造らせた」と思ったのと同じくらい、明快で合理的だと思います。


>ただこれは間接的な事象からの推論に留まり、できれば古代地球に宇宙人が飛来した痕跡などの直接的な事象が欲しい処であります。

証拠がなくても信じるという、質問者様の信念は立派だと思います。



>全ての宇宙人が故郷の星へ帰ったとは言い切れないはずです、

確かに「来た事」がなければ、「帰ったという」事実も存在しないわけですよね。


>地球で人生を全うしたもの、地球人と婚姻したものもいたかも知れません。

「かもしれない」 非常にロマンや夢や希望に溢れる、使いやすい言葉だと思います。



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>宇宙船の骸などはすでに跡形もないでしょうから化石化したもの、
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句読点の用法がユニークで斬新な文章だと思います。

>今日地球上に残される科学的に説明できない遺物についてはこれを、宇宙人の残した物又は宇宙人の知恵を借りた古代人が工作したものである、とする考え方が明快で合理的で説明しやすいと思います。

さすがです。
技術の後退した中世の人間が、ローマの遺跡を見て「悪魔に造らせた」と思ったのと同じくらい、明快で合理的だと思います。


>ただこれは間接的な事象からの推論に留まり、できれば古代地球に宇宙人が飛来した痕跡などの直接的な事象が欲しい処...続きを読む

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先日の「宇宙部」という番組でやっていたのですが、数十年前二度程宇宙船をどこかの星に向けて飛ばしたようですね。1機目が鉄板に人類の紹介的な絵が描いてあって、2機目が、世界50数カ国のあいさつと歌をのせたレコードを乗せているようです。

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Aベストアンサー

パイオニア計画
http://www.infobears.ne.jp/athome/cactus/voyager-pioneer2.htm
パイオニア10号の推定現在位置
http://heavens-above.com/solar-escape.asp


ボイジャーに搭載されたゴールデンレコード画像
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:GPN-2000-001976.jpg
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:GPN-2000-001978.jpg


計画の一覧
http://www.cgh.ed.jp/TNPJP/nineplanets/spacecraft.html

参考までにどうぞ


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