親族の死去により、これから遺産相続の手続きを始めます。葬儀会社から行政書士を紹介されました。とくに相続人どうしでもめているわけでもないのに第三者の介在が必要なのでしょうか。相続人どうしで話し合って取り決め、財産目録、分割協議など、必要な書類を作成して遺産分割すればよいと思うのですが。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

特に必要ないと思いますし、行政書士とは、あなたが書いておられるような財産目録、分割協議書などの自分でもできそうな書類を作ってくれる程度の事です。

仮に相続人の間で揉め事が起こっても、ちょっと法律に詳しい第三者、という程度の事です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
親族にも伝えてよく相談します。
周囲の人になかなか聞きにくいので、助かりました。

お礼日時:2011/04/20 20:14

相続税の申告処理の要否にも依るように思えますが?


この場合は税理士でしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
今、目録を作っていますが、ざーと計算して非課税の範囲と思います。
以前にも相続がありこの時は、税理士の世話になりました。その費用が大雑把に「○百万円でどうですか」なんて請求されました。

お礼日時:2011/04/20 20:10

> 必要な書類を作成し・・・




  これらがきちんと作成できて、役所での手続も滞りなく実施できれば、
 大丈夫です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2011/04/20 20:15

手続き等が全てわかっているなら頼まないでもいいと思いますが


頼んだ方が、キチンと分配してくれます
    • good
    • 0
この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2011/04/20 20:16

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q行政書士試験 過去問 H13-10より

行政書士試験 過去問 H13-10より

2.供託官が供託金払戻請求を理由がないとして却下した行為は行政処分であり、これを不服とする場合の訴訟形式は行政事件訴訟の方法によるべきである。


「審査請求」はできないのでしょうか??

Aベストアンサー

出来ます(供託法第1条の4、供託官の処分を不当とする者は監督法務局又は地方法務局の長に審査請求が出来る。)


問題の意図は、民法上の契約でも、公権力の行使として行政処分になることがある、
弁済供託における供託金取戻請求に対する供託官の却下 は公権力の行使にあたる、
っていう最高裁判例を理解しているかを問う問題。

審査請求と行政事件訴訟のどちらかを選ぶかどうかは別の話。

Q被相続人死去後に手続きした配偶者の養子の相続の権利について

被相続人(父):春に死去
相続人
(母):相続の手続き前に父の半年後に死去
(長女)
(次女・私)
[長女の夫]:次女には知らせず、6月に母との間で養子縁組

この場合、[父名義に対する相続][母名義に対する相続]がありますが、父の件について、死亡後の養子縁組であっても、養子に権利はありますか?
つまり、母が受け取るべき[2分の1]の[3分の1]の権利があるのでしょうか?
養子の手続きの日付は関係がないのでしょうか?

お答えお待ちしております。

Aベストアンサー

時系列で並べると、

父死亡
母-長女の配偶者と養子縁組
母死亡

の順で、父の遺産分割協議が整って無いということであれば、父死亡の分割協議に相続人(法定相続分)は

長女(1/4)、二女(1/4)、母(1/2)の相続人(である長女、長女の配偶者、二女の3人が母の分を1/3ずつ)の間での協議となります。この3者が合意すれば、父の遺産をいかようなる割合での分割も可能です。(ただし遺言でどの財産を誰それにと特定してあればそれに従う)※1

そして改めてこの3者対等の立場で母の財産の分割協議を行います。

極端な話、※1の段階で母の取り分0にしてしまえば、父の遺産は養子にいくことがありません。母の取り分があっても、実質亡母の遺産分割協議にてはじめて、元父の遺産のうち養子の取り分が確定します。

一方、養子縁組につき母が意思表示する能力に疑問がおありなら、縁組届の開示を提出したとされる市役所に請求されるとよろしいでしょう。

Q行政書士試験 過去問H14-20より

行政書士試験 過去問H14-20より

4.広域連合には構成団体の住民による直接請求の制度があるほか、長および議会議員の選出についても、住民の直接選挙が可能とされている。

この肢は正解となっています。
上記の「長および議会議員の選出」がわかりません。

通常なら他の市町村の長および議会議員の選出はできないが
同じ広域連合に含まれているならできる場合がある

ということでしょうか?

Aベストアンサー

他の市町村に口出しできるのではなく、

広域連合長と広域連合議会の議員をどうやって選出するかって話。
広域連合に参加している各市町村の長や議員とは別。
(実際は各市町村の長や議員が兼任しているのはほとんどだけど)

Q相続人が一人の遺産相続手続き

両親とも他界したので、母と父の共有名義だった住宅と、銀行の普通口座(父名義)の相続手続きしようと思いますが、相続人は一人っ子だった私だけです。ネットで調べた、財産分割協議書というものも不要と思えます。 両親の改正源戸籍を法務局に持って行くだけで簡単にできないでしょうか? それとも司法書士に頼んだほうが楽でしょうか?
個人ごとに事情が違うので、一言では回答をいただけないと思いますが、どなたか参考になるご回答を頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

司法書士に頼まなくてもできます。
私はしましたから。。
私は、財産分割協議書もつくり、相続人全員の実印を取りました。

あなたは、必要ないと思いますが、相続人が、あなたでけである証明は必要です。
ご両人の生前の、すべての戸籍謄本をとりよせ、他に、子孫がいないことを証明します。
それを持って、管轄の法務局に行ってみてください。

必要な書類は・・・
1)相続関係図(自分で作成)
2)遺産目録(自分で作成)
3)財産分割協議書(印鑑証明)
4)ご両親のすべての戸籍謄本、除籍証明、自分の戸籍謄本
5)土地家屋評価証明書(評価格確認用)
6)登記申請書(評価格の0.2%の手数料)

1)と2)は、あった方が、説明しやすいです。
3)は、ふようですか?
4)と5)市役所に行ってそろえます。
6)は法務局にあります。

あと、ご存知でしょうが、遺産相続の基礎控除は、
5000万円+法定相続人の数×1000万円ですので、お一人なら、6000万円まです。
それを超える場合は、確定申告が必要となります。

Q行政書士の過去問について

今月より行政書士に向けての勉強を始めました。勤めながらのため、通信制です。

学習にあたり先生は「単元を終わるごとに、分かっても分からなくても過去問を解いてください」と
おっしゃいました。初心者のため、問題に慣れるのもかねていると思います。

過去問で調べるとネット上でもかなり無料でアップされていることが分かりました。とてもありがたい
ことでした。が、これだとかなり気をつけないと自分の苦手どころをおさえるのが難しいかと考えま
した。その点「本」ですと、やはり書き込むので、何回解いただの、てこずるところなど、一目瞭然
かとも思いましたが、今度は何を買えば良いのかがさっぱりです。

合格された方、ネット、本、どちらがお勧めか、本の場合はどの本がお勧めか、教えて頂ければ
幸いです。希望としては、全部一冊で収録されているとありがたいです。たくさんあると、やりきる
ことが出来ず、かえって挫折しそうに思えるのです。

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ANo.1です。
訂正回答です。

練習問題は提供されていないで、ミニテストが実施されているのですね。
それなら、そのミニテストを繰り返し何十回も解いてみてください。
その同じミニテストで高得点が何回解いても取れるようになったら、合格できると思います。
これさえしておけば、過去問題集をやる必要はあまりないと思います。

行政書士試験は過去問題の使い回しがまったくない試験だからです。

Q来年、行政書士として入管関係と帰化の仕事を始めようと思います。 英語は

来年、行政書士として入管関係と帰化の仕事を始めようと思います。 英語はどの程度できればいいでしょうか? 現在、英検2級を持っております。

Aベストアンサー

英語力は二級でも大丈夫です。
貴方ができなければいけないことは、
1.入管関係用語とか必要書類を英語で覚えること。
2.英語で電話応対ができるようになること。
3.RとLやVとBの違いなど発音を良くすること。日本人はかなり英語が上手くなっても発音がだめでわかってもらえないケースが多いです。
ところで肝心の行政書士の試験は合格したんですか? 難しいですよ。わたしは通訳案内士には合格しましたが、行政書士は落ちました。難しいのでもう断念しました。

Q行政書士 過去問 の 解説の意味がわかりません!(民法)

今年行書試験を受けるものです。
過去問で壁にぶつかりました。
すみませんが、解説いただけると助かります!!!

問題

Aの所有する甲土地につき、AがBに対して売却し、
Bは、その後10年にわたり占有を継続して現在に至っているが
Bが占有を開始してから5年が経過した時にAが甲土地をCに売却した場合に
BはCに対して登記をなくしては時効による所有権の取得を対抗する事ができない。


解説
妥当でない

時効完成前に、第三者が生じた場合、
その第三者は物件変動の「当事者」であるとして
時効取得者は登記なくしてその第三者に対抗できる。
(大判大 13.10.29 再判昭41.11.22)

よって、Bは登記をしなくてもCに対して時効による所有権の取得を
対抗できる。


◆疑問
登記がなくても売買契約が成立しているのに、
何故時効の話が出てくるのか がわかりません。

Aベストアンサー

民法第186条により
10年占有すればその物件はAのものになります。

参考になれば幸いです。

http://tokagekyo.7777.net/echo_t1/1605.html

参考URL:http://ja.wikibooks.org/wiki/民法第186条

Q葬儀後から相続までの様々な手続きについて教えてく…

先日、3月16日に父が亡くなりました。 71歳でした。

もう、通夜、葬儀は済ませ、葬儀会社に支払いも済ませました。

でも、まだ父の年金・保険から、最終的に父の遺産を母に相続させないといけません。

私は42歳の長男で、弟は東京で、この関西のK市からは遠く、
私が何とかしないといけません。

私は、現在、鬱病のため、無職なので、時間はあります。

とりあえず、Amazonnで、以下の本を買いました。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806129615/ref=oh_details_o00_s00_i00?ie=UTF8&psc=1


でも、今日、父の会社の健康保険組合からの書面を見て、

被保険者に父と母が入っていて、父の死亡による「除籍」から、

自動的に母も「除籍」になっており、

慌てて、母に国民健康保険に加入する手続きをしてもらった、という始末です…


年金、保険などは、ひとまず父の残したファイルから拾って、

書類を郵送してもらうよう申請していますが、

私には初めてのことで、今回の「母の健康保険」みたいに、

何を優先して、手続きをすれば良いのか全然、分かっていません……

せいぜい、「相続放棄」の期限が父の死から3ヶ月というぐらいで……


年金関係・保険関係・相続関係 どれでも結構ですので、

こういう体験をされた方に、何から手を付ければ良いか教えて貰いたいので投稿しました。


父の供養関係は、4月28日に四十九日の法要と、納骨を済ますことになっています。

ご位牌、石材店への注文は、私と母でします。


それから、まだ先のことになると思いますが?

父が祖父から受け継いだ、不動産などの遺産があります。
登記簿もコピーを貰ってきています。

でも、相続となると、司法書士さん?弁護士さん?のお世話になるのでしょうか?

しかし、今は母の生活を成立させることが最優先と考えて動いています。

本当に、曖昧な質問と思います…


でも、本当に何でも良いので、私と母が忘れているような手続きがあれば、

教えて貰えないないでしょうか?

どうか、よろしくお願いします。

先日、3月16日に父が亡くなりました。 71歳でした。

もう、通夜、葬儀は済ませ、葬儀会社に支払いも済ませました。

でも、まだ父の年金・保険から、最終的に父の遺産を母に相続させないといけません。

私は42歳の長男で、弟は東京で、この関西のK市からは遠く、
私が何とかしないといけません。

私は、現在、鬱病のため、無職なので、時間はあります。

とりあえず、Amazonnで、以下の本を買いました。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4806129615/ref=oh_details_o00_s00_i00?ie=UTF8&psc=1


...続きを読む

Aベストアンサー

>年金関係・保険関係

まず、お住まいの地域の区役所等に出向き、相談することをお勧めします。
関連書籍を購入されたとのことですが、役所の窓口でも「手引書」的な書類(A4、1~2枚程度)が貰えます。それに従って、1つずつ落ち着いて手続きを進めます。なるべく親切そうな案内係の方に聞きながら進めると楽かもしれません。お時間がおありとのことですので、焦って一日で済ます必要はありません。一週間もあれば、これらの手続きは完了します。

私は父が急死した時、勤めがあったため(父の看護・葬儀等々でかなり休んでおり、それ以上無理を言うのが心苦しい立場でした)、一日でこれらの事を行いましたが、疲労困憊しました(職業上、事務手続きは不得手ではありませんが、大変でした)。区役所の駐車場に車を止めておきましたが、事情を知らない駐車場のおっさん(とあえて言います)に、「こんなに長い時間何をやってたんだ(買い物でもしてたんじゃないか?)」的な事を言われ、切れそうになりましたが、我慢しました(苦笑)

相続税が発生するようなら、お父様の死亡日から10か月以内に納付の必要がありますが、配偶者(お母様)が相続をなさるようなら、配偶者控除がありますので、課税額は抑えられます。こちらはそれなりの知識と根気が必要になりますので、あまりに大変なら税理士に相談なさるとよいと思います。初回無料で相談できるところもありますので、相談だけでもなさってみて、税理士の人柄や仕事ぶりに誠実さが感じられれば、思い切って依頼なさるとよいかもしれません(契約・依頼すればそれなりに報酬は発生しますが、相談だけならリーズナブルです)。

私は相続関係は、知り合いの税理士に委任しました(そこから司法書士も紹介してもらいました)。専門家にお任せすると節税について(あ、脱税じゃないですよ:笑)知識も授けてもらえます。我が家はその後も不幸が重なりましたが、その時の相続手続きは自分で行いました。一回専門家のやり方を見て、資産整理もなされていましたので自分で出来ましたが、一から始めるのは難しかったと思います。

年金、保険、相続、法要の手続きは、不慣れな人(慣れても困りますが)なら、戸惑って当然です。1つずつゆっくりこなしてください。お母様をはじめ、質問者さんやその他のご遺族が、今後安心して仲良く暮らすことがお父様への何よりの供養です。法要に関しては、ご親戚との関係もあるかもしれませんが、あまり形式にとらわれなくてもよいと思います(うるさい親戚がいても、代わって何かしてくれるわけでもなければ、話半分で聞き流しても構いませんよ)。わからないことはご住職に相談してみてはいかがでしょうか。我が家のお寺さんは割と儲け主義(笑)なので、あえて聞かないようにしましたが。ご存知とは思いますが、葬儀費用は相続税の控除対象となるため、きちんと保管しておいてください(法要の費用は控除対象外です)。

散漫な回答で申し訳ありませんが、わかる範囲でなら補足させていただきますので、突っ込んでください。最後になりましたが、お父様のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

>年金関係・保険関係

まず、お住まいの地域の区役所等に出向き、相談することをお勧めします。
関連書籍を購入されたとのことですが、役所の窓口でも「手引書」的な書類(A4、1~2枚程度)が貰えます。それに従って、1つずつ落ち着いて手続きを進めます。なるべく親切そうな案内係の方に聞きながら進めると楽かもしれません。お時間がおありとのことですので、焦って一日で済ます必要はありません。一週間もあれば、これらの手続きは完了します。

私は父が急死した時、勤めがあったため(父の看護・葬儀等々でか...続きを読む

Q司法書士試験か司法試験か行政書士試験の過去問短答式で

あなたが正誤判定に納得のいかない選択肢ってありますか?

Aベストアンサー

No.1です。

>「間違いとは言えない選択肢でも、明らかに正解の選択肢があればそっちを優先する」

まさに!そんな感じです。

私は性格的に、意図がはっきりしない文章についイラッとしてしまい問題に集中できなくなるタイプなんですが。頑張ってあまり深く考えないようにしましたよ。多くの受験者が質問者様のように納得いかない問題もスルーして解いてると思います。そこに固執すると問題解けないですからね。「この問題おかしい!」と怒るよりは落ち着いて、出題者が導かせたい答えを探した方がいいです。

試験頑張ってくださいね!

Q遺産相続の手続き

遺産相続の方法を教えてかつ指南してくださる職業は何でしょうか。

Aベストアンサー

法務局でも相談に乗ってくれます。
遺産分割協議書、遺産相続の書き方の雛形もくれます。
なるべく、そうぞくの発生する所轄の法務局の出張所がよいと思います。
B4右綴じで、袋綴じ、ワープロでも、手書きでもOKです。

相続税は、所轄の税務署。
基礎控除5000万円+相続人×1000万円以下であれば、申告の必要は無いはずです。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報