A: こちらの部屋です。今は2日後のCOMCE訪問のロジに追われていまして。
B: メキシコ湾岸油田の新規入札ですか。

ドラマのセリフなんですが、「ロジ」という言葉の意味はちょっとわからないんです。漢字でどう書くのでしょう。それとも外来語ですか。教えていただければありがたいです。

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A 回答 (1件)

おそらくロジスティクス(logistics)の略語だと思います。


元々は軍事用語だったものが物流を指すようになり、イベントの後方支援の意味も持つようになったそうです。

【ロジスティック】
参加者や招待者の移動や宿泊の取り扱い、VIPの接遇の準備などの後方支援業務。
http://www.ne.jp/asahi/miyachi/sep/event-managem …
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/3074928.html

質問文の会話(外交官・黒田康作ですよね?)では「COMCE訪問に向けての準備に追われている」ということでしょう。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。大変勉強になりました。
おっしゃるとおり「外交官黒田康作」というドラマのセリフです。最近見始めたのですがわからないところが多くて困っています。これからもよろしくお願いします。

お礼日時:2011/04/20 20:41

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Q「ありがたふ」は間違い?

以前「ありがたふござひました」と書いたお礼に対して「ありがたうござひました」が正しいと訂正されたのを見たことがあります。
なぜ「ありがたふ」では駄目なのでしょうか???

Aベストアンサー

ありがたくの「く」がウ音便で「う」となるため。
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A5%A6%B2%BB%CA%D8&kind=jn&mode=1&wl=1

Qご無理を申しまして?無理を申しまして?

こんにちは。

相手に無理なことをお願いする時の言い方をおしえてください。

「お忙しいところ、無理を申しまして大変恐縮でございますが、
よろしくお取り計らいのほど、お願いいたします。」

というのの、「無理」には、「ご無理」と、
「ご」をつけるものなのでしょうか。
それともいらないのでしょうか。

他の部分でも、おかしいところがあれば
ご指摘いただければ幸いです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

「ご」は必要ないと思います。
「お忙しいところ、無理を申しまして誠に恐縮ですが(以下略)」
で大丈夫です。

Q正しいのは?日本語言葉遣い「こちらから連絡致します」「こちらからご連絡致します」

こんにちは。
どちらが正しいのか教えてください。
シチュエーション;会社にて。お客様から問合せの電話があったが、担当者不在なので、こちらから後ほどお電話をさせて頂くとき。

a;「こちらから『連絡』致します」
b;「こちらから『ご連絡』致します」

以前東証一部の企業に勤務していたとき、そこの部長から、
「こっちからお客様に『ご連絡します』というのは日本語としておかしい。「ご」は自分たちの行為にはつけない。『連絡します』が正しい。お客様が弊社に『ご連絡』する、というのであれば正しい使い方だ」といわれました。

しかし、いろいろな会社の人が、「こちらからご連絡させて頂きます」といっていることに気づきました。

いったいどちらが正しいのでしょうか?

※※ちなみに、先日、「もうご挨拶は済ませましたっけ」と取引先の会社の人がいわれていたことも、ひっかかりました。自分の行為をいうのだから、「もうご挨拶…」ではなく、「もう挨拶…」なのではないか、と。

Aベストアンサー

>どっちが正しいのか…

はっきりしてます。部長さんは完全に間違ってます。

>そんなこと、本当はどうでもいいのかもしれませんね…

どうでもいいことではありません。敬語でしくじるのは社会人として常に恥であり失点です。

>間違った言葉遣いが、主流となれば、やがてそれが正しくなる…

それはまあそうです。でもすべての誤用が多数派にならないのは自明でしょうし、それはなぜか、考えてごらんになってはいかがですか。

>私の部長は、そんなに年をとってもないし若くもないのですが、ちょうど、「連絡」と「ご連絡」が世代交代する前の段階で、正しい言葉遣いを認識されたのかもしれませんね。

違います。「ご連絡」がいかんなどということは絶対にありません。ここで「ご」を付けてはいけない、などという感じ方が広く生じつつあるなどということは決してありません。首を賭けてもよろしい。部長さんが単にアホなのです。「ご案内申し上げます」とか「ご招待いたします」とか、耳に馴染みきった表現じゃありませんか? こういうのが想起されない頭脳というのがどういうものか、まことに妙なものが地上には存在すると言うほかありません。それに辞書で「ご」をひけば「行為の及ぶ他人を敬って、自分の行為をへりくだって言う(大辞林第二版)」とかなんとか、必ず記載がありますよ。

ついでに言うと「~させていただきます」が敬語として間違っているなどということは絶対にありません。同じ言い回しを連発するのはなんであれ聞き苦しいというだけのことです。「冥福を祈る」が誤用だというのも初耳です。この単純な二語の結びつきがどうして間違いなのか見当もつかない。よろしければ教えていただけませんか#1さん。

それから「ご丁寧」がやばそうに感ぜられるのは皮肉(反語)で極めて頻繁に使われるからです。やばいと言えばやばいけれども、本来はいたってまともな言い方です。

>どっちが正しいのか…

はっきりしてます。部長さんは完全に間違ってます。

>そんなこと、本当はどうでもいいのかもしれませんね…

どうでもいいことではありません。敬語でしくじるのは社会人として常に恥であり失点です。

>間違った言葉遣いが、主流となれば、やがてそれが正しくなる…

それはまあそうです。でもすべての誤用が多数派にならないのは自明でしょうし、それはなぜか、考えてごらんになってはいかがですか。

>私の部長は、そんなに年をとってもないし若くもないのですが、ちょう...続きを読む

Q外来語について

現在では、日本語の中にも多くの外来語が存在します。
そして今、外来語化の規則について調べているのですが、なかなかよくわかりません。
もし、知っている方がいらっしゃいましたらぜひとも教えていただきたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

たびたび追加しますが、外来語の書き表し方は、学校・役所・マスコミなどでは「外来語の表記」(平成三年内閣告示)にもとづきます。
その趣旨は、外国語ではなく日本語としての発音に従って書くことだそうです。
例)メイル→メール
これは、話題の「問題な日本語」大修館書店の受け売りでした。

参考URL:http://www.konan-wu.ac.jp/~kikuchi/kanji/gairai.html

Q外来語の功罪

こんにちは。「外来語の功罪」について調べるレポートをやっています。調べるうちに混乱してきた点、わからない点があるので教えて下さい>_<)

Q1.英語から来た外来語で、カードやランチはこれに含みますか?「外国語をそのまま原語として発音しているものは、外来語に含まない」という記述がありました。とすれば、カードやランチって英語の発音そのままで使っているから外来語ではなく外国語???@_@)

Q2.「外国語と外来語の区別は、個人による」との記述もあります。本当に個人の主観で分けちゃっていいのでしょうか...。

Q3.功罪=良い点と悪い点という意味ですが、外来語を取り入れる良い点とは何だと思いますか?私は悪い点ばかり思いついてしまいます。歴史がわかる・語彙が増えるなどでしょうか??

Aベストアンサー

Q1
私は「カード」「ランチ」は「外来語」に属すると考えます。
ついでに、文部科学省の外来語をどう定義しているかわかる答申を載せておきます。(といってもよくわからないんですけどねぇ~)
http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/nc/t19910207001/t19910207001.html
この方法でいくと、ついこの間、安部首相が記者会見で「非常にセンシティブな問題で・・・」とか言っていた「センシティブ」は外来語というよりも、外国語といえるのではないか?記者から「センシティブってどういうことですかっ!?」と質問を浴び、しどろもどろになっていましたね(笑)

Q2
日本には、「これが日本語です」と考えて発表するのに「国語審議会」というのがありますが、あまり知られていません。例えば、フランスでしたら「アカデミー・フランセーズ」(←これはQ1であげた答申に当てれば外国語といえるでしょう、日本語ではフランス学士院ですから)という識者からなる機関が外国から入ってきた言葉に対してどう対処するかイチイチ決めて発表したりしています。法律ではないので拘束力はないし、賛否はあるものの、一応、尊重はされ、一定の基準にはなっています。
一定の基準となる物差しがQ1であげた「よくわからない基準」だったり、また物差しを決める機関がよく知られていない以上、個人の感覚に頼らざるを得ないといえるかもしれないです。

Q3
これが最もむずかしいところですが、外来語の功罪のほうがよく言われると思います。また、インターネットの普及と同時に、日本ばかりではなく、世界のいろいろな国で同じ問題を議論するようになっていると思います。
例えば、お隣の中国。ご存知のように、中国語は原則、全て漢字表記(中国語表記)です。例えば、「インターネット」は「因特網」、「ホームページ」は「首頁」、「メール」は「電子郵件」です。
ですが、数年前に「漢字で全部書くのは効率よくないし、いちいち中国語に訳していたら世界に追いつけないかもしれない。漢字やめて中国語をアルファベットにして英語はそのまんまアルファベット表記にしたほうがいい」という意見がおおまじめに中国の学識者の間で出たことすらあります。どういうことかというと、自国の伝統的な言語や文化を守るのはやはり、したい。でも、世界とコミュニケーションしやすく、なおかつ最新の知識をできるだけ早く取り入れたい。という両方の考えの衝突に悩むということではないでしょうか?
自国の文化を守りたいのは当然ですし、功罪を言うのは簡単ですけれども、それでは外来語ぜんぶやめて日本語にしたとしたら、どうなると思いますか?うかつにコンピューターも触れられなくなりますね。
誰が毎日入ってくる外国語を日本語にするのか!?という問題もあります。さらに、その日本語に決める機関があったとして、それが果たしてみんなに受け入れられるか?という問題もあります。
事実、小泉首相の頃に、「各省庁でへんな外来語使うとわからなくなるから日本語にしましょう」と決めて実践してみたのですが、「かえってわからなくなった」と不評な言葉も多いのです。
このように、外来語の功罪を言う裏には極めて現実的な問題があります。もっと言えば、「自国の言葉は守りたいけど、新しく出てきたものや観念を表すのにはとりあえず外国語あてはめちゃって意味ごと広めたほうが楽だし早い。いちいち決めて発表したのでは追いつかない」ということが言えると思います。
あえて「良い点」「悪い点」という書き方をしませんでしたが、考える一つのヒントになりましたでしょうか?
もちろん、私もむやみやたらな外国語の取り入れをいいとは思っていません。Q1で挙げた首相の言葉なんて「いい加減にしろ!」と思います。一方で、日本は世界でも有数の識字率を誇る、学習好きな国民性を持っています。ですから、従来の日本語の観念にない外国語をそのまま取り入れても定着しやすいのだと思います。
また、これだけコンピューターが普及している世の中で「漢字検定」が大流行していたりもします。ですから、外来語の濫用が起きている一方でそれに危機感を持っている人が少なくなく、濫用された言葉はいづれ淘汰されていくのではないか、とやや楽観的に考えています。

Q1
私は「カード」「ランチ」は「外来語」に属すると考えます。
ついでに、文部科学省の外来語をどう定義しているかわかる答申を載せておきます。(といってもよくわからないんですけどねぇ~)
http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/nc/t19910207001/t19910207001.html
この方法でいくと、ついこの間、安部首相が記者会見で「非常にセンシティブな問題で・・・」とか言っていた「センシティブ」は外来語というよりも、外国語といえるのではないか?記者から「センシティブってどういうことですかっ!?」...続きを読む


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