神戸の同級生の58歳男性ですが足首の外側から股関節まで筋肉が痛みがはしり家の中でよくこけてしまうらしい。食事な時唾液が出すぎて堅い物はかみやすいのですが柔らかいものが飲みにくく、口の中に残ってしまうらしい。この頃特にひどくなってきたみたいです。神経内科を3件回ったのですが、パーキンソン病じゃないと言われたそうです.時々左手が震えたり歩いている時前につんのめったりまえのめりに走ってしまったりするそうです
4年前~徐々にひどくなっているみたいです。が、どこに行ったたらいいでしょうか?本当の親友なのでよろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

症状を聞く限りでは、まず「パーキンソン病」を疑いたいですが、パーキンソン病は高確率で認知症を併発するんで、その傾向があるかどうかですね。



あと考えられるのは「脳梗塞」ですね。こちらも似たような症状を発症する可能性があり、こっちは放置すると手遅れ一直線です。
http://johostroke.suffas.com/

いずれにせよ、脳外科系の精密検査が出来る病院で要再検査だと思います。
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとうございます。
認知症の傾向はないみたいです。それと脳,頚椎、腰のMRI.は異常なく
梗塞のあともないみたいです。それから血液検査も血圧も正常範囲だのことです。
神経内科の先生は鬱じゃないかといわれたみたいです。

お礼日時:2011/04/20 16:15

一過性の脳梗塞は頻発する場合があり、梗塞の跡も軽症の場合見逃すこともあります。

やはり↓当たりのサイトから行ける「その手の専門病院」にセカンドオピニオンを求めた方が良いかもしれません。脳梗塞で手遅れになると悲惨ですから、「そうでない」ということが確定するだけでも安心ではないかと。
http://no-kosoku.net/index.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/21 13:31

 まずは病名の診断を受けることです。

その結果であとの手続きが、異なるからです。

1. 介護保険法適用の場合
   介護保険法施行令(平成十年十二月二十四日政令第四百十二号)第二条(特定疾病)
  に定める疾病に該当する場合
    一  がん(医師が一般に認められている医学的知見に基づき回復の見込みがな
      い状態に至ったと判断したものに限る。)
    二  関節リウマチ
    三  筋萎縮性側索硬化症
    四  後縦靭帯骨化症
    五  骨折を伴う骨粗鬆症
    六  初老期における認知症
    七  進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変性症及びパーキンソン病
    八  脊髄小脳変性症
    九  脊柱管狭窄症
    十  早老症
    十一  多系統萎縮症
    十二  糖尿病性神経障害、糖尿病性腎症及び糖尿病性網膜症
    十三  脳血管疾患
    十四  閉塞性動脈硬化症
    十五  慢性閉塞性肺疾患
    十六  両側の膝関節又は股関節に著しい変形を伴う変形性関節症
   これらに該当する場合、介護保険法による「要介護状態」と認定される場合がありま
  す。

2. 身体障害者福祉法適用の場合
    身体障害者福祉法第四条(身体障害者)に定める別表
   (http://www.city.awara.lg.jp/page/fukushi/tetyou/ …)に
   掲げる身体上の障害がある十八歳以上の者
     この場合、申請により「身体障害者手帳の交付」を受けることができます。「身体障害者
    手帳の交付」を受けることで、いろいろな福祉サービスを受けることができます。

 まずは、主治医にご相談ください。
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この回答へのお礼

知らない事をいろりろありがとうございます。参考にさせていただきます。

お礼日時:2011/04/21 13:36

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Q喘息治療のガイドライン

日本アレルギー学会・厚生省「喘息治療ガイドライン」の「喘息の長期に於ける重症度対応段階的薬物療法」は1998年が最新のものでしょうか。 また、日本アレルギー学会編「アレルギー疾患治療ガイドライン」の気管支喘息の治療目標は 95年度が最新でしょうか。 「参考文献」(?)として参考にしたいのですが、より新しいガイドラインは発表されているようでしたらお教え下さい。

Aベストアンサー

気管支喘息の治療ガイドラインとしては、1998年厚生省の喘息予防、管理ガイドライン研究班によるガイドラインが出されましたが、これが最新です。ガイドラインが最近重視しているのはEBM(Evidence based medicine)を実施することで、現在、科学的文献の再検討による改訂作業が進行していると聞いています。

1992年にInternational Consensus Report on Diagnosis and Management of Asthma(喘息の診断、管理の国際コンセンサスレポート)が発表されて、これをうける形で、日本では1993年に日本アレルギー学会が「アレルギー疾患治療ガイドライン(JGL)」を出し、1995年にその改訂版を出しています。世界的には、1995年にWHOなどが喘息管理国際指針(GINA)を発表しました。厚生省の研究班は、このJGLとGINAを基にして1998年に喘息予防、管理ガイドラインを作成したというのが一連の流れです。
したがって1998年の「喘息予防、管理ガイドライン」は1995年の「アレルギー疾患治療ガイドライン(JGL)」を基礎にしてより発展させたもの(治療、管理ばかりでなく病態生理、疫学、QOLなどを含んでいます)と考えればよいでしょう。

小児科領域においては、日本小児アレルギー学会が2000年に「小児気管支喘息治療、管理ガイドライン」を出しています。

気管支喘息の治療ガイドラインとしては、1998年厚生省の喘息予防、管理ガイドライン研究班によるガイドラインが出されましたが、これが最新です。ガイドラインが最近重視しているのはEBM(Evidence based medicine)を実施することで、現在、科学的文献の再検討による改訂作業が進行していると聞いています。

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Q・両足の外側くるぶし上が歩行時に痛みます。

・お世話になります。
 両足の外側くるぶし上3cm、幅5cm、長さ20cm位が1歩、1歩、歩行時に「絞られる」ような痛みが1年以上前からあり大変つらい状況です。
3か月以上前に病院の整形外科を受診しましたが、「血を固まりにくくし、血液の流れを良くする」薬を処方され、毎日食後3度飲み続けましたが改善の兆しがありません。
私と同じような症状を経験され、克服された方がいらっしゃいましたらアドバイスをお願いします。
(1)外的要因(打ち身等)は一切ありません。
(2)両足とも同じ位置です。
(3)散歩時にベンチで休むと少し楽になりますが、5分程度歩くと痛みが出ます。
(4)寝る前にも痛みはありますがとても楽です。朝は一時的ですが痛みが軽減されています。
(5)年齢68歳 体重66kg 身長1m68cm
以上です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

整形外科の処方をみると、(1)閉塞性動脈硬化症が疑われたのかもしれませんね。簡単に言うと、「下肢の血の巡りが悪くなった」状態です。
しかし、症状が解決しないのなら別の疾患を疑います。項目にあげている(3)が重要で、すなわち、姿勢を変える(体を曲げたり、しゃがみ込む)ことにより、下肢(くるぶし周辺)の症状が速やかに消失して、再び歩き始めることができる。これは、(1)の疾患と鑑別するうえで極めて重要なんです。


可能性の一つとして回答します

腰部脊柱管狭窄症(ようぶせきちゅうかんきょうさくしょう)を疑います。年齢を考慮すると、それほど珍しい疾患ではありません。簡単に説明すると、長年の脊椎への負担で脊柱管という脊髄が走行している管を何らかの原因で圧迫している状態です。もともと腰が悪いなんてことありませんか?

単純x線撮影ではなく、CTやMRIでの診断が効果的です。治療としては、保存療法が第一選択となります。あとは、神経ブロック注射や日常生活指導を組み合わせて治療していきます。例外として、保存的治療の無効例や社会的理由で手術が適応されることもあります。

何はともあれ、改善しないのであれば、セカンドオピニオンで別の病院を訪ねたほうがいいと思います。できれば、町医者ではなく、医療機器を十分備えている、中~大病院をおすすめします。

整形外科の処方をみると、(1)閉塞性動脈硬化症が疑われたのかもしれませんね。簡単に言うと、「下肢の血の巡りが悪くなった」状態です。
しかし、症状が解決しないのなら別の疾患を疑います。項目にあげている(3)が重要で、すなわち、姿勢を変える(体を曲げたり、しゃがみ込む)ことにより、下肢(くるぶし周辺)の症状が速やかに消失して、再び歩き始めることができる。これは、(1)の疾患と鑑別するうえで極めて重要なんです。


可能性の一つとして回答します

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Q癌治療のガイドライン

父の前立腺ガンの治療方法についてです。病院によると、国内には泌尿器科医共通のガイドラインがあるそうだ。

複数の病院は、父にはそのガイドラインによると残念ながら内分泌療法しかないという。手術や放射線という選択肢は国内ではまず有り得ないと言われた。

しかし、ある病院だけは、内分泌療法に加えて手術と放射線も行うという。手術可能というのだ。

最終的に患者の意志で選ぶが、ガイドラインを超えた治療を選択するのは止めるべきか?それともガイドラインに拘らず一縷の望みにかけてよいか?

Aベストアンサー

>余命についてのデメリットはございますか?
>特に前立腺には手術は勧めないという理由は何でしょうか?

勧めないとしたのは内分泌療法のみと手術や放射線治療をしても平均的な予後(余命)が変わらないのなら、いろいろなことをやればやるほどデメリットだと考えたからです。
人間の死亡率は100%なのでいつかは死にます。目安としての平均寿命が78歳として、残り9年くらい。9年間生きてくれることは難しいとしても、その半分くらいは期待したい。ただ生きるのではなくて、今と同じように一見すると本当にがん患者なの?って具合でいて欲しい。それなら本人が今と同じ生活を続けられるような治療法がいい。前立腺以外にもおそらく持病の一つや二つはあるだろうから、手術などのリスクになるなら避けたいし、入院で認知症のようになっても困る。放射線治療で直腸や膀胱に障害が出て、下の世話が必要になると本人は辛いだろう。それならば本人が今と同じような生活を長く続けられる方法をとりたい。
私見を述べた思考回路の一端です。

Q昨日ジョギングをしてから歩行困難なほど膝の裏側が痛みます

3年程前までウォーキングやジョギングをよくしており、運動不足を感じて久しぶりに走ったところ、ヒザの裏あたり一帯(ふくらはぎからもものあたりまで)が痛くてたまりません。
昨日はそうでもなかったのですが、今日は歩くのも困難なほど痛くなってしまいました。
座っていたりただ立っているだけでは痛くないのですが、立ち上がる時と歩くのがとても辛いです。
今まで経験した筋肉痛とは違う気がします。
どうなってしまったのでしょうか?
誰か教えてください!

Aベストアンサー

もしかすると
「軽い肉離れ」を起こしてるのでは、ありませんか?
今は、ウォーキングやジョギングは中止して
医師の診断を、受けるべきです

PS 運動を、する時は、準備体操はしてますか?
アキレス腱や太もも等は、伸ばしてますか?
しっかりと体操をしなければ逆に、不健康ですよ
   

Q国土交通省ガイドライン

「国土交通省ガイドライン」の捉え方なんですが、ガイドライン自体には(法的な)強制力は無いとの事…、
なので、賃貸退去時の「原状回復および敷金」取扱は、貸主と借主の話合いに100%委ねられるモノであって、ガイドライン自体は「倫理的」なモノという事なのでしょうか?

ガイドラインの捉え方が良く分かりません。
ご教授下さいませ。。

Aベストアンサー

既に回答もありますが、「国土交通省ガイドライン」は、法令ではありませんから、法的拘束力はありません。
法的な紛争についての最終的な判断権は裁判所にありますから、裁判所が、ガイドラインに書いてあることと異なる判断をすることも可能と言えば可能です。
しかし、ガイドラインが1つの有力な解釈ではあることは否定できません。裁判所も(拘束はされませんが)、考慮要素の1つとして「参考」にはします。

例えば、

近時、原状回復特約(借主の原状回復義務を重くする)や敷引きなどについて、契約書に明確な規定があっても、無効とした裁判例が相次いでいます(※)。
これは、事業者・消費者間の契約で、民法などの規定よりも消費者の権利を制限したり、消費者の義務を重くする条項で、「民法第1条第2項に規定する基本原則に反して消費者の利益を一方的に害するもの」は無効とする、と定める消費者契約法10条によるものです。

この消費者契約法10条の規定にある、「民法第1条第2項に規定する基本原則に反して消費者の利益を一方的に害するもの」という要件は、漠然としていて、条文を見ただけでは判断できません。民法第1条第2項の「権利の行使及び義務の履行は、信義に従い誠実に行わなければならない」という規定も漠然としています。
ガイドラインは、このような漠然とした規定を具体化する際に参考にされる解釈としても、借家人保護に寄与する効果をもたらしています。

もちろん、借家関係のトラブルの中でも裁判にまで発展するものは必ずしも多くはありませんが、裁判外における紛争解決でも、通常、裁判になればどうなるかと言う点を踏まえた上で判断がなされますから、その事実上の影響力は大きいと思います。

(※)
質問者の方は「賃貸退去時の「原状回復および敷金」取扱」に関心があるようなので、参考までに、消費者契約法10条により原状回復特約を無効とした裁判例を挙げておくと、
・大阪高等裁判所平成16年12月17日判決
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/041217.html
・大阪高等裁判所平成17年1月28日判決
http://www.hyogoben.or.jp/hanrei/hanreihtml/050128_02.html
・東京簡易裁判所平成17年11月29日判決
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=01&hanreiNo=8952&hanreiKbn=03
などがあります。

既に回答もありますが、「国土交通省ガイドライン」は、法令ではありませんから、法的拘束力はありません。
法的な紛争についての最終的な判断権は裁判所にありますから、裁判所が、ガイドラインに書いてあることと異なる判断をすることも可能と言えば可能です。
しかし、ガイドラインが1つの有力な解釈ではあることは否定できません。裁判所も(拘束はされませんが)、考慮要素の1つとして「参考」にはします。

例えば、

近時、原状回復特約(借主の原状回復義務を重くする)や敷引きなどについて、契...続きを読む

Q突然歩行困難に・・・病院?orカイロ?

待ち合わせの時間が迫る中、小走りで横断歩道を渡っていましたら、突然“膝カックン”のような状態が股関節で起こり、そのまま転倒してしまいました。
転んだ勢いで何処か痛めたのか、立ち上がって以降歩行時に両足大腿の裏側がこわばった感じで痛み膝を伸ばしきらない状態でゆっくりとしか歩けなくなりました。
無理に平常歩行をしようとすると太腿裏側が引っ張られて膝崩れを起こしそうになってしまいます。

椅子に座った状態で足を後ろ側に引くと突っ張ったような痛みがあり、お尻の筋肉は常時こわばったような痛みで座位が辛いです。
捻挫などの痛みとはちょっと違う感じで腫れや内出血もないようなのですが、こう言う場合って整形外科?整体?カイロ?接骨?何処へ行くのが最適でしょうか?
仕事が休めず、週末には地方へ進学した子供の元へのフライト予定もあるので
もし、このままの状態で週末になってしまったら・・・?とちょっと不安です。

40代女性。
昨年膝半月板の変形で膝が痛み半月ほど通院しました。
膝が良くなった後は仕事(座り仕事)が良くないのか、時折痛めた膝と反対側のお尻の筋肉が痛んだりしておりましたが、ココ数か月は何処も痛まず正坐も出来て健康時と変わらない状態した。

待ち合わせの時間が迫る中、小走りで横断歩道を渡っていましたら、突然“膝カックン”のような状態が股関節で起こり、そのまま転倒してしまいました。
転んだ勢いで何処か痛めたのか、立ち上がって以降歩行時に両足大腿の裏側がこわばった感じで痛み膝を伸ばしきらない状態でゆっくりとしか歩けなくなりました。
無理に平常歩行をしようとすると太腿裏側が引っ張られて膝崩れを起こしそうになってしまいます。

椅子に座った状態で足を後ろ側に引くと突っ張ったような痛みがあり、お尻の筋肉は常時こわばったよ...続きを読む

Aベストアンサー

整体、カイロプラクティックは半日講習なんかで治療家を気取っている
“素人”です。非常に危険です。絶対にいかないで下さい。
通うなら看板に、鍼灸、整骨、按摩、指圧、マッサージと揚げている
ところ。もちろん彼らは厚生労働省の認める国家資格者です。
(スタッフに無資格者いるケースもありますので確認してみましょう)

整骨院では医療保険を薦めてくる場合があります。
しかし、整骨院で保険が認められているのは捻挫、打撲、脱臼、骨折
で、それ以外は不正請求です。承諾すれば、患者さんは犯罪に加担す
ることになるので、そういう申し出があればはっきり断りましょう。
不正は業界ぐるみで行われており、「腰の捻挫」など嘘の受傷理由で、
荒稼ぎしています。全国に何千何万と整骨院はありますから、
我々の医療費が上がるのも納得できますよね。
鍼は医師の同意書があれば医療保険が使えます。

今回に限らず、どんな場合でもまずは病院です。
原因が分かってから、マッサージや鍼灸を受けてください。

今回は整形外科に行きましょう。

Q法律に書いてないガイドラインまで守らなきゃダメ?

概要
法律の条文に書いてないことも守らなきゃダメでしょうか? 
省庁から通達されたガイドラインなるものの規制力はどのぐらいの力を発揮するものでしょうか?
法律には抵触せず、ガイドラインには抵触する行為を犯した時、裁判所はどのように判断するのでしょうか?

詳細
業務において、とある法律の規制が掛かっているので、その条文をよく読み、弁護士とも相談の上、法律の範囲内で業務を行っておりました。
ところが、ある時、その関係省庁の外郭団体の人間から
「法律には確かにそのように書いてある。
しかし、その条文の実際の運用は、次にいう主務省令(この法律の場合は総務省)の通達したガイドラインにおいてはXXXXXと規定されている。
よって、貴社の行為は違法行為となる」
との指摘を受けました。

当方は反論として
「関係法令は順守してあり、当社の行為はそれに抵触しない。
 そちらが言うところの”ガイドライン”なるものを認識、調査していなかったのが落ち度であったとしても、それのガイドラインなる文章は法律ではない。
 ”ガイドラインはどうしても守ってもらわねばならぬ”と主張するならば、なぜそのガイドラインに記載された規則を、法律の条文として盛り込まないのだ?
 ガイドラインなるものを持ち出して、法律を拡大解釈して、民間業者を網に掛けよう、というのは役人の勝手な論理だ。」
と主張しました。

すると相手は
「違法行為ですから告訴することもありますよ」
と脅かしてきました。

当方は
「法律に何一つ抵触していないにも関わらず、違法行為として訴えるとは妙な話だ。
では受けて立とう。いったいどのような理屈で違法行為を立証するのか。
訴状をよく読ませてもらう」
と返答しました。
______

そこで質問です。
確かに今回の件、主務省庁からガイドラインなるものが通達されているようですが、こちらに言わせれば、法律の言外で網に掛けよう、規制を掛けよう、としか思えません。
このガイドラインなるものに抵触すると本当に「違法行為」となるのでしょうか?
ガイドラインによって法律をいかようにでも形を変えて運用できるとしたならば、一体、法律を国会で成立させる存在意義は何なのでしょうか?

逆に一見、ガイドラインの中で但し書き、規制緩和、例外事項が認められていて、
「法律には抵触するが、ガイドラインには抵触しない」
というようなことがあった場合、これは役所や裁判所はどのようにはんだんするのでしょうか?

詳しい方、お願いします。

概要
法律の条文に書いてないことも守らなきゃダメでしょうか? 
省庁から通達されたガイドラインなるものの規制力はどのぐらいの力を発揮するものでしょうか?
法律には抵触せず、ガイドラインには抵触する行為を犯した時、裁判所はどのように判断するのでしょうか?

詳細
業務において、とある法律の規制が掛かっているので、その条文をよく読み、弁護士とも相談の上、法律の範囲内で業務を行っておりました。
ところが、ある時、その関係省庁の外郭団体の人間から
「法律には確かにそのように書いてある。
し...続きを読む

Aベストアンサー

>業務において、とある法律の規制
>主務省令(この法律の場合は総務省)の通達したガイドライン

これらの表現での「法律」とか「ガイドライン」が具体的に何なのか示していただくと、より良い回答が出ると思います。

簡単に言えば、まず、一般的な法体系として、(1)憲法、(2)法律-国会、(3)政令(施行令)-
内閣、(4)省令(施行規則-省庁のような構造になっています。たとえば(1)憲法は最高位にあり、改正も比較的に困難ですが、下位になる程、よりきめ細かな規定が可能ですし改正(改廃)もより容易になります。一方で、上位になるほど抽象的で大まかな面がありますから、より下位の規定で細部を補うわけです。
行政府としては、内閣、省庁、地方自治体、というように階層を持ち、それぞれで規定を発行できます。

>なぜそのガイドラインに記載された規則を、法律の条文として盛り込まないのだ?

上の理由です。

ガイドラインという外国語が使われていますがお役人が好きなやり方です。(2)法律以下で、各省庁がより具体的な指針や規定を出してきますが、それらは法律と同格と考えて良いでしょう。当然拘束力もあります。

ご質問のような状況で、法律に書かれていない内容のガイドラインだからといって守らなくてよいとは言えないのです。また、そのガイドラインが依拠する法律と矛盾するとかいう場合もあり得ますが、その場合は異議を申し立てることができます。
たとえば、国会でいろいろな法律が作られますが、その内容が憲法と矛盾する場合に、憲法違反が問われるのと同様です。

>「法律には抵触するが、ガイドラインには抵触しない」

この場合は法律が上位なので、そのガイドラインが依拠する法の改正が同時に行われるでしょう。

おっしゃるように、何か問題があれば裁判所の判断を求めることになります。

>業務において、とある法律の規制
>主務省令(この法律の場合は総務省)の通達したガイドライン

これらの表現での「法律」とか「ガイドライン」が具体的に何なのか示していただくと、より良い回答が出ると思います。

簡単に言えば、まず、一般的な法体系として、(1)憲法、(2)法律-国会、(3)政令(施行令)-
内閣、(4)省令(施行規則-省庁のような構造になっています。たとえば(1)憲法は最高位にあり、改正も比較的に困難ですが、下位になる程、よりきめ細かな規定が可能ですし改正(改廃)もより容易になります。...続きを読む

Q左お尻がひどい筋肉痛、または筋肉がつってるような痛さの原因

よろしくお願いします。

昨日、仕事から帰ってお風呂に入り出て少ししてから腰から下の左側のお尻の筋肉が力を入れるたびにグッ!とひっぱられているようなズキン!とした痛みが走るようになりました。
昨日は寝返り等するたびにズキンズキンと痛んで大変で今もうつぶせから普通に座るまでに激痛でした。

屈伸などの軽い準備体操等してみましたがやはりグッとした痛みが。歩く時よりキュッと急に立ち止まったりした時の方がお尻に力が加わって痛いです。
筋肉痛になるような激しい運動はここ一週間全くしていませんから筋肉痛ではないのではと考えているのですが(心当たりがあるとするなら4週間ぐらい前にサイクリングで短時間ですがかなりの速さで走り回った時ぐらいです。その時も一瞬下半身にかなりの負荷がかかったような感じでしたが筋肉痛にはなりませんでした)痛みはひどい筋肉痛のような筋肉がつっているような感じです。

原因はなんだと思われますか?場合によっては接骨院等に行ったほうがいいのでしょうか?

よろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

坐骨神経痛の可能性があります。
整形外科の診断を受けましょう。

>接骨院等に行ったほうがいいのでしょうか?

行かない方がいいです。
カイロもダメです。

カイロを受けて耳が聞こえなくなった人の質問です。

http://oshiete.homes.jp/qa3447754.html

Q国土交通省のガイドラインについて

国交省の「ガイドライン」は消費者金融で言う「グレーゾーン」になりませんか?

契約者⇔大家との契約が基本ですよね。すると契約⇔ガイドラインとは差が出来ます。この差はどう考えれば良いのでしょうか

それとガイドラインにさえ従っていれば、訴えられる心配は全く無いのでしょうか?
大家をしていて心配に思い、質問させて頂いています

Aベストアンサー

大家してます、同業です

よくお読み下さい

http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/torikumi/kaihukugaido.htm

現在、既に賃貸借契約を締結されている方は、一応、

 「現在の契約書が有効なもの」

と考えられますので、契約内容に沿った取扱いが原則ですが、

 「契約書の条文があいまいな場合や、契約締結時に何らかの問題があるような場合は」

、このガイドラインを参考にしながら

 「話し合い」

をして下さい。

なんら現行の契約書と矛盾は生じません
文句を言う人はガイドラインは関係なく文句を言います
最後は個別の裁判での決着になります

なお、

このガイドラインは、

 「賃貸借契約締結時」

において

 「参考」

にしていただくものです。

と書かれています、要するに単なる参考資料です
拘束力も何らかの保証もありません

文字通り「ガイドライン」です

Q頻尿で困ってます58歳男

子供のころからトイレは近いほうでした。
男ですが冷え性のようです。年を重ねてますますオシッコの
回数が多いです。寒くなってきて最近では一日に10回以上は
トイレに行きます。通勤途中、車を運転中、ゴルフプレイ中と
大変困ります。冷え性防止のためできるだけ足元は防寒グッズを
使って暖めています。食事とかサプリメントとかでなんとか
普通の状態になりたいです。いい方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

1日10回なら普通ですよ。
子供の頃からなら異常じゃないでしょうね。
冬になると私も1時間の距離が持たないことがあります。
帰り道のトイレはよく知っていたものですよ。
帰る前に飲み物は飲まないことくらいです。
食事で水分不足だと別の問題もありますからね、
水分を控えることはやめたほうがいいです。


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