その一人はガラリア湖を裸足でスタスタと歩いて渡ったという伝説上の人物である。
彼はその後村の風紀を乱したとしてローマ軍により捕らえられ死刑を宣告され、ゴルゴタの丘の上で十字架に張り付けられて処刑されたが7日後に生き返って神になったと言われている人物である。ただし、伝説上の人物なので実在したかどーかは定かでない。

もう一人は、空中浮揚を行ったと自称する者で、彼は地下鉄にサリンを巻いた事件の首謀者として捕らえられ死刑を宣告され、現在刑務所で臭い飯を食っているとゆー人物である。

二人の共通点は共に超脳力をひらびかしたとゆー点にあるが、彼ら2人が披露したとされる超能力の中身についてはこの御両人とも同一レベルであったとしかわしには思えんのであるが、皆はどー思うか聞かしてくれ。
 

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A 回答 (20件中1~10件)

伝説上の人物なので実在したかどーかは定かでないのに、


ひけらかせたのですね。
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先の回答が途中で終わってしまったので、続けます。




「彼ら2人が披露したとされる超能力の中身についてはこの御両人とも同一レベルであったとしかわしには思えんのであるが」というのは、人の道さんは聖書を読んでいないし、イエスを貶めようとする意図がありありすぎますよ。

人の道さんは本来、偶像崇拝的な既成宗教を批判しようとしていたのかと思うのですが、上記のような言説は、自らをイエスの上におこうとするもののように見え、「人の道」が既成宗教と全く同じ立場にあることを表明しているだけです。

何度も言いますが、この先にあるのは多くのカルト宗教と同じです。

人間は社会関係の中で生きていて、その社会関係そのものを、また他人を知り尽くすことはできません。だからこそ、自分を超えた超越的な何か、その中に含まれる他人と社会関係に対して謙虚にならなければならないと考えます。

その超越的な何かを自分とイコールだと錯覚するところから、カルト宗教が始まるのではないでしょうか。
人の道さん、あなたの言葉は私からはそのようなものにしか見えないのです。
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>5つのパンと5匹の魚で五千人の男を満腹にさせた



これが江戸初期に『破切支丹』で鈴木正三が言っている典型的な魔術でんな。子供騙しぢゃあるまいし悪魔は決して恐ろしい顔をして出て来るはずないもんね。優しい顔して皆を魔術で魅惑するんじゃないかね。だから、本当の宗教では、魔術だ奇跡だなんちゅう子供騙しで人を誘惑せずに、人の理性に訴えるもんじゃと鈴木さんは言ってたんじゃが、そんな日本人の考え方が解んないで、上のパンや魚の魔術を信じる連中って日本人の中にもいるんかいな。その理性的な論理をつらつら考えると、そんな魔術を信じることが出来る奴は、きっと麻原も信じちゃう可能性はないんかね。何処でその魔術の線を引くのかね。あたしにゃ訳解んない。

ただし、日本民俗学を紐解けば、処女から子供が生まれたってな話しは日本の昔の話しにも幾らでもあるから、こんなんは魔術でも奇跡でもないよ。また、死んだんが生返って来たなんちゅう話しも幾らでもある。だから、これも魔術や奇跡のうちには入んないと思う。

あたしゃ、キリスト教徒であるかどうかちゅう唯一の条件は、イエス兄ちゃんが人のために一端死んで、そのあと本当に復活したってことを信じられるかどうかだけだと思ってるんだが、どんなもんだろうか。あとのアメンボウになって水の上を歩いただの、5匹の魚を五千人に分けただのの話しは、イエスの話しを面白おかしくするための単なる化粧だから、どうでも良いことだと思ってる。あたしって、間違ってるかなあ。

麻原だって空中遊泳じゃ無くって、一旦死んでから復活してみせたら皆も信じんじゃないんかな。
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聖書に書かれているイエスの奇跡の中では、一番つましいものを挙げているのは、そこに人の道さんの意図があるのでしょうか。



この湖上歩行の直前に書かれている、5つのパンと5匹の魚で五千人の男を満腹にさせたというエピソードのほうが、奇跡の例としてはよっぽどいいんじゃないかと思うのですが。
少なくともこのような奇跡は、松本某にはないでしょう。
イエスと松本某とは格段の差がありますね。

「彼ら2人が披露したとされる超能力の中身についてはこの御両人とも同一レベルであったとしかわしには思えんのであるが」というのは、人の道さんは聖書を読んでいないし、イエスを貶めようとする意図がありありすぎますよ。
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「奥義」といわれるものですね。



それは人に教えられるものではないので、
それ故神秘的な能力を要求されます。

逆にいうと、理論や結果(理由)が完璧である必要などないです。
手抜きや中途半端なものでいいんです。
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「お礼」になんと書いたあったのか。

みそびれました。

勇気があるならもう一度書いてみなw
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んにゃ、この2人を同列に置くちゅうわけにはいかんのじゃ。

一方のお方は生物学的にも物理学的にも矛盾しておらん。水の上を歩いたお方は自分がアメンボウの一種であることを皆に教えてくれたのじゃ。アメンボウは表面張力という物理的な力を利用して水面に浮くことができる。だから、この宇宙の大原理に矛盾しておらんのじゃ。

ところが、この地球上で羽根や気球や超伝導コイルを使わなくちゃ空中遊泳は出来ん。だから、それ無しに空中遊泳をやったなんちゅうのは直ぐに嘘だとバレちまう。しかし、俺はアメンボウの一種だと言ったって、それは物理的に可能だから、それに関してケチをつけるみっちゃんは、学校にいたときに物理の成績が限りなく0に近かったちゅうことを、皆に曝け出しているようなもんじゃ。
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>これで「人の道」は完全に正しいことが再確認できました。


>やはり十ヶ条は正しかった。

この後 チロリロ チロリロ というギター演奏が始まる。

http://www.eigo21.com/03/pops/silence.htm

この詩を作った人は ポール・サイモン。
ユダヤ教徒。
ユダヤ教徒なのに、こんな詩を作った。

<People hearing without listening >
リッスンは注意を向けて聴くこと。
ヒアリングは音楽などをバックで流しそれを何かをしながら聞く程度の時に使う。


<Fools," said I, "you do not know
Silence like a cancer grows
Hear my words that I might teach you
Take my arms that I might reach you">

と言ったのに、その言葉は信者の心に届かない。
信者には聞こえているが、聖書をhearingするように、こちらの忠告も聞こえているが、そのlistenしていないため、理解できておらず、ただの意味の無い音としか思われていない。
聖書も、意味が無い音を人生のバックミュージックがわりに流しておるだけ。


<And the people bowed and prayed
To the neon god they made >

人々はぬかずき祈る、自分が作った神に向かって。

<The words of the prophets are written on the subway walls
And tenement halls >

予言者の言葉は、エジプトの壁画にも、他の宗教の本にもトイレの壁にも書かれているんだぜ。

そんなものより、現実に戻って俺の手をつかめ。
その言葉は井戸なかで空しく響いただけ。

空しさの極みですね。
こもって ぶつぶつ言っている人に「家から出てきて外の空気を少し吸いましょう」と言ったとしても、部屋にその雑音が響くだけ。

人々は自らこしらえて神に祈りをささげて自己満足することを人生の目的としているから、声は届かない。
意味の無い雑音だとしか思われない。
自らの言葉だけしか本人には聞こえていない。

自閉症の人と同じ。

その自閉症の人に、あなたが神への道ではなく、人として生まれたのだから人として生きましょう といくらいったとしても、それは雑音にしか聞こえない。
彼らは言語能力において著しく劣っているので、それが意味のある音だとは認識できない。

認識できていたら、とっくに聖書が人間が作った古代エジプトの神話の海賊版だって説明されて理解できているはず。

キリスト教の学校ってどうして偏差値が恐ろしく低いかわかります?
普通の私立が全滅しても、キリスト教系の学校なら受かる。
そりゃあ高校卒業の認定を与えたほうがいいと、救済目的で、他の高校を全滅した人も入学させているのかもしれないが。
その人たちに、「他の学問は点数取らなくてもいいよ 聖書だけ読んでいれば卒業させてあげる」という教育なのかもしれないが、社会のためにならない気が。。。。
ただ、平均的に理解する能力を持たない人を救済してあげるって慈善事業なら、金取るな って言いたい。
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>No.6の方が認定された奇跡のことうんぬんとゆーておるけど、kigurumiさんが説明してくれませんか、


>認定された奇跡のことについて。

>イエシュアの奇跡は認定されておるのかどーかとか。
>だれが認定するのかとか。


認定された奇蹟のこと? 例えばこんなの?



「処女から生まれて、洗礼を受けたあと、教師として12人の弟子を連れて各地を放浪し、水の上を歩いたり、病人を完治させたり、死者を蘇らせたり、自らも処刑されたあと蘇った」

と言われる奇蹟のことですか?

伝言ゲームで、主人公の名前が変わったというわけで、ホルス神話がそうだったので、ホルス神話を焼き増ししただけなわけで、実在の人物なんかじゃーない。

ホルスとは人間でも神でもなく、太陽のこと。
神話ってのは、<人間>が創作するわけで、その創作文学がどういうわけか、実在したという話に遠い地域ではなってしまったって話ですよね。

例えば「パイロットは飛行中にUFOを見た。そのUFOの形はこんなだった」と新聞で報道されたUFOを見た最初の人。
その人は「違います。私は飛行中に 正体不明の物体らしきものを見たと言っただけです、新聞に掲載されているような形のものは見ていません」と言ったのですが、そんなのおもしろくないので人々は耳を貸さず、新聞の記事を真実だと思うことにした。

新聞の記事はもちろん本人が語ったものではない。
だけど、報道とは怖いもので、本人が証言したと嘘を書いたら、事実に変わってしまうんです。
事実じゃなくても、事実だってなっちゃうんです。

古代エジプトにあった神話はパレスチナ地方だけじゃなくて、ギリシャ方面やインドまで、主人公の名前が変わって伝わった。
海賊版がたくさんできたなかの一つがイエス物語。


で、なんでイエスの奇蹟話童話が支持されたかというと、ギリシャ方面にもエジプトのホルス信仰が伝わっていたわけです。
キリスト教が国教となったとき、人々は今までの信仰を捨てる必要はなく、頭だけ変わっただけ つまり名前が今までとは違う名前になっただけ ってすんなり受け入れたわけです。
名前だけ違うだけで、内容は一緒だから。

で、誰がパクリ話の奇蹟内容を認定したのかというと、、、、
誰でしょうね。

いろいろなことの結果じゃないかと思うんです。
コンスタンティヌス1世は、どの宗教を信仰するのも自由としたために、多民族国家の治世に成功した。
彼の時代はキリスト教も今とは比べ物にならなくくらい たくさんの派閥があったそうです。
この中の一派閥が、自分たちの主張が真実だとするために、新約聖書を作ったんです。
作ったというより編纂した。
3人が主だった編纂者で、たくさんの物語の中から、「これとこれとこれ」って自分たちの主張するものと合致するものだけを編纂して新約聖書なるものを作り上げた。
それ以外は偽書だとして、他の派閥を弾圧したんです。

口伝えだけより、教科書ならぬ本として出来上がったものを人々は、真実の内容だとした。
4世紀頃の話です。
だから新約聖書は4世紀より前のものは無い。4世紀に作られたから。

最初の書いたとおり、水の上を歩くという内容は、旧約聖書の冒頭の部分です。
太陽は北半球が冬至のとき、ある地域では湖すれすれに上って沈んだ。
まるで水に上を歩いているかのような奇跡を描いた。

だけど、本当のところは、コロナのことだと思う。
断じて卵子の周りを漂う精子のことじゃないと思う。
だってその当時は卵子の存在を知らなかったから。
イエスが卵子の周りを漂う精子ってのも、、、、ねぇ。
「光あれと言ったらできちゃった」って、それ受精で生命が誕生した、、、ってセックスのことじゃん ねぇ 笑
イエスがエッチしたら、おんなの中で受精に成功して生命が誕生した 光あれと言った つまり 俺の精子が卵に受け入れられ、一匹が狭き門をくぐって卵子に到達して受精したって言われてもねぇ・・・・

普通できますよねぇ。元気のいい精子をお持ちの健康な男性でしたら ねぇ。
これは奇跡と呼ぶには、、、ねぇ・・・・
子供の父親はみな奇跡を起こした人だって、、、それは普通の健康な男なら誰でもできることで、光あれと望まぬのに女が妊娠しちゃって、ねぇ。
残念な奇跡。。。ねぇ。
ま 「増えよ地の果てまでも」 なので、一応おめでたいことなのですが、、、ねぇ。

麻原はたくさんの女性信者とエッチしまくってたくさんの光あったなわけで、、、子供たーくさんいる。
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この回答へのお礼

 
kigurumiさん、有難う

貴重な情報頂きました。
これで「人の道」は完全に正しいことが再確認できました。
やはり十ヶ条は正しかった。
 


 

お礼日時:2011/04/22 07:15

ああ、開く に美化する という造語ですか、歴史に名だたる聖人にひけをとらない超脳力で新語を創造したのですね、



しかし開美化したのなら良いことではないですか!?。
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この回答へのお礼

お礼日時:2011/04/22 00:06

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