パチンコ関連のホームページを作りたいのですが、台の機種情報、大当り確率、パチンコ台の写真等を載せるのは著作権侵害にあたるのでしょうか?
わかる方教えて下さい。
因みにブログではパチンコ台の写真を載せているのをよく見ます。

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A 回答 (2件)

>大当り確率についてですが、メーカーが発表している確率は著作権になりますか?



メーカーが開示している情報であれば機械の性能情報などと同じ事実情報
と考えることができますから、出典を明らかにすれば権利侵害にはなりま
せん。
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この回答へのお礼

色々とありがとうございました。

お礼日時:2011/04/22 11:20

質問だけでは正確に答えることは難しいのですが・・、



>台の機種情報
機種情報は商標ですから、まねしたりしない限り商標侵害にはなり
ません。ホームページに掲載することに問題はありません。
マナー的にはメーカ名を乗せるというのが常識的です。
また、店の名前や番号まで書くと営業情報に当たりますから営業妨害
などになる可能性があります。

>大当り確率
雑誌など他人の書いた情報については著作物に該当する可能性があり
ます。(客観的データであれば著作物にはなりませんが)
引用のマナー(出典の明記など)を守れば著作権侵害にはなりません。

>パチンコ台の写真
パチンコ台そのものは工業意匠であって著作物ではありません。
ただし、その中のキャラクターは著作物になります。
ですから、あなた自身が撮った写真であれば、キャラクター著作権を
侵害しない範囲であれば問題はありません。
第三者の撮った写真は著作物ですからそれをそのまま使うと権利侵害
になる可能性があります。
また、店で写真を取る場合には所有権や占有権の侵害になりますから
店の許可が必要です。

大雑把にいえば↑のようなところです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
大当り確率についてですが、メーカーが発表している確率は著作権になりますか?

お礼日時:2011/04/21 21:23

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オークションサイトなら画像も出てますよ。

参考URL:http://search.auctions.yahoo.co.jp/jp/search/auc?p=%A5%C9%A5%E9%A5%B4%A5%F3%C5%C1%C0%E2&auccat=0&alocale=0jp&acc=jp

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Aベストアンサー

No.1 です。

私自身勉強中の問題で、判例・学説ともにかなり複雑な状況だとは思いますが、私には明確な整理ができていない状態です。

複製権と同一性保持権の関係でいえば、東京高判H12.4.25判時1724-124が参考になるかもしれません。この事案では、複製権侵害に関して、適法な引用(著作32条)にあたるから複製権侵害ではない旨判示した上で、その引用に当たって、引用した漫画のコマの配置が原作と異なる点で同一性保持権を侵害するとしています。(つまり、引用に当たらなければ複製権侵害にもなる。)

また、東京地判H11.3.26では、写真の無断複製と、氏名表示権・同一性保持権の侵害が争われ、いずれについても侵害が肯定されています。

したがって、複製権侵害かつ同一性保持権侵害という状況はあり得るものと考えられます。複製権は著作者の財産的権利であり、同一性保持権は人格的権利であるという前提に立てば、それぞれ別個に侵害の成否を判断するべきであるという結論になります。(著作権と著作者人格権を一元的にとらえる学説もありますが。)

次に、複製権と翻案権ですが、翻案とは、一般に、もととなる著作物に新たな創作性を付加することと解されています。したがって、創作性の有無がこれらを切り分けるポイントになります。新たな創作性が付加された態様での利用は翻案権でカバーされ、新たな創作性が付与されるにいたらない変更のみであれば複製権でカバーされるわけです。

翻案権と同一性保持権ですが、一般的には、同一性保持権の要件である「改変」はあらゆる変更を指し、翻案は上記のとおり新たな創作性を付加する変更であるとされます。

一般論というか、考え方としてはおおむね以上のとおりかと思います。

ただし、ご質問の設定では、何権の侵害とは判断できないでしょう。

「他人の作品をパクって」というのが、アイデアの部分に当たるのか、表現の部分に当たるのかは、ケースバイケースでの判断となります。たとえば、最一小判H13.6.28民集55-4-837では、作品のうちどの部分がアイデアで、どこからが表現であるのかが争われています。

「ほんのちょっとだけ表現を変えて」というのも、それが作品の本質的部分であれば翻案に当たる場合もあるかもしれませんし、そうでなくとも同一性保持権の侵害に当たる場合はあり得ます。たとえば東京高判H3.12.19知財集23-3-823など。

「自分の作品として発表したら」という点については、むしろ氏名表示権の問題かと思います。もちろん、複製権・翻案権・同一性保持権に関しては、別途判断されることになるでしょう。

>>「自分の作品として発表したら、複製権侵害にはなっても、同一性保持権侵害にはならない」//

ということはありません。著作物について著作者が有する著作権・著作者人格権は、それぞれが競合的な権利ではないからです。複製権を行使したからといって同一性保持権が行使できなくなるわけではありません。(上で少し触れたように、著作権と著作者人格権を一元的に理解すると、それぞれの権利について、一部分競合するところも出てくるかもしれません。)

長くなりましたが、結論的には、「体系的に理解するのは非常に困難で、ケースバイケースという感が強い」ということになるでしょうか。

No.1 です。

私自身勉強中の問題で、判例・学説ともにかなり複雑な状況だとは思いますが、私には明確な整理ができていない状態です。

複製権と同一性保持権の関係でいえば、東京高判H12.4.25判時1724-124が参考になるかもしれません。この事案では、複製権侵害に関して、適法な引用(著作32条)にあたるから複製権侵害ではない旨判示した上で、その引用に当たって、引用した漫画のコマの配置が原作と異なる点で同一性保持権を侵害するとしています。(つまり、引用に当たらなければ複製権侵害にもなる。)
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明らかに芸能人の事務所に利益は入らないですし、素人から見れば"犯罪なのでは??"と思います。
なぜ摘発などがされないでしょうか?

いつも疑問に思っているので、お時間があるときに返答お願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 「著作権」はご存知だと思いますので、省略しまして、「肖像権」を中心に…
 
 撮られた写真が無断で公表されたり利用されたりすることがないように主張できる権利が「肖像権」と呼ばれる権利です。
 この「肖像権」には、
(1)「人格権」の一部としての肖像権と、
(2)財産権である「パブリシティ権」としての肖像権があります。

 (1)の「人格権」の一部としての肖像権は、芸能人でなくても、誰にでも認められる権利です。従って、写真が無断で雑誌などに掲載された場合でも、人格権侵害や名誉毀損等で訴えることも出来ます。

 (2)の財産権である「パブリシティ権」としての肖像権は、有名人の肖像が経済的利益や価値をもたらすことに着目した権利です。言い換えると、有名人の肖像や氏名が商品を販売する際に「顧客吸引力」をもたらすことが明らかになって出来た権利で、財産権として認められるようになりました。

 勿論、両方に違反していますが、両方とも「親告罪」(侵害された本人の訴えが必要)ですから、親告がないと警察が取り締まることは出来ません。
 親告しないのは、竹下通りで偽者が出回ると言うことは、人気があるという証拠にもなりますから、芸能人と持ちつ持たれつの関係にあるのかもしれませんね。

 こんにちは。

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Qおはようございます。 新しく全国で1、2を争うくらいのぱちんこ屋さんに就職が決まり 頑張っているとこ

おはようございます。

新しく全国で1、2を争うくらいのぱちんこ屋さんに就職が決まり
頑張っているところですが
前職がバイトでマックをやっていました。 辞める際に
社員の方に
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鼻で笑われました。

たしかに、マックも飲食店としてはすごいですけど。ブラック企業の社員に笑われると思ってませんでした。

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バカにされる覚えはないので。

Aベストアンサー

自信もって良いですよ。あんな大きな声ださなきゃいけないところ

尊敬します☆

Qホームページを著作権侵害された時の対処について

ホームページを著作権侵害された時の対処について

当方、複数のホームページを管理しているのですが、

最近、ホームページの記事をそのままパクられたり、画像を勝手に掲載されたりとの著作権侵害が後を絶ちません。

都度都度、削除依頼などの、対策はしてきたのですが、きりがないので


全てレンタルという扱いにして代金を請求してはどうだろうか?


という結論に至りました。


例えば、



もし、当サイトの記事や画像を掲載した場合、レンタル扱いとし、

1日のレンタル代5万円、請求に掛かった諸費用を請求させていただきます。



このような文面をホームページ内に記しておき、

実際に著作権侵害をされた場合は、警告や削除依頼などの内容証明を送ったりするのではなく、

即座に代金の請求を行うということです。


つまり、勝手に掲載したらレンタル扱いになりますよというような、レンタル契約にするという意味です。


この場合、私に何かデメリットはありますでしょうか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
また、法律的におかしいところはありますでしょうか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


また、この場合、実際にレンタル代金を支払われた場合はそれで終了だと思うのですが、(掲載し続ける限りレンタル料金を受け取る)

支払わない場合は、著作権侵害で損害賠償請求は可能でしょうか?



以上の点をアドバイス頂けますと幸いです。

ホームページを著作権侵害された時の対処について

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全てレンタルという扱いにして代金を請求してはどうだろうか?


という結論に至りました。


例えば、



もし、当サイトの記事や画像を掲載した場合、レンタル扱いとし、

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Aベストアンサー

まず、レンタルは、法律で言う「賃貸借契約」です。
つまり、「契約」は双方の意志表示が合致して初めて契約の効力が発生します。

意思表示とは、
Aさん「貴方のホームページの画像を使用されてください。」
ご質問者様「いいですよ。それでは、使用料金は5000円です。」
Aさん「はい、分かりました」
というような行為がなければ、成立しません。

よって、一方的な意思表示は、契約の成立になりません。
そもそも、損害賠償の予告金として掲載しても「1日5万円」という金額が専門家によってそのような価値があるか鑑定された上で、書かれていないと、民法90条公序良俗違反で無効です。

QぱちんこCR聖戦士ダンバインの319ver

宮城県のパチンコ店で、聖戦士ダンバイン319verを置いてあるのを見かけなくなってしまいました…
とっっっっても好きな台なのでしたいのですが、
宮城県で聖戦士ダンバイン『319ver』を置いてある店を全て教えてほしいです。

Aベストアンサー

↓どうぞ

http://www.p-world.co.jp/_machine/alkensaku.cgi?pnum=p7675&p=%a4%d1%a4%c1%a4%f3%a4%b3%a3%c3%a3%d2%c0%bb%c0%ef%bb%ce%a5%c0%a5%f3%a5%d0%a5%a4%a5%f3%a1%a1%a3%c6%a3%d7%a3%ce&k=&a=%b5%dc%be%eb%b8%a9&tamamedal=none

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インターネットに関する著作権を調査しています。
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そのことに関して見識のある方、ご意見をください。

Aベストアンサー

結局は、#1のお礼でyoshie79さんがおっしゃっているように、著作権により保護される場合もあれば、されない場合もあるということになると思います。
どこで線をひくかということは、著作物の定義に該当するかどうか、という問題と、例えば複製権の侵害ということがどのような場合に成立するか、という問題を考える必要があります。
著作物の定義に該当するかどうか、という点については、独自のデザインをまったく行っていないようなホームページはともかくとして、配置などを工夫したホームページについては著作物性が認められるように思います。
しかし、この著作物性というのは、かなり細かな部分まで総合して見たうえで認められる著作物性であって、例えば、単に左側にフレームを作り、そこに目次を配置し、右側中央には四角にコンテンツを並べた、というような形式を真似たというだけでは、「著作物」を利用したとは考えられないと思います。
それは、そのような形式は、見やすいホームページを作成するという目的を追求したときに、多くの人が考えるであろう形式であるからです。
ここで、例えば、フレームの色をあまりみんな使わないようなグラデュエーションにして、コンテンツの配置も少し位置をずらしてみるなど、製作者独自と考えられる工夫があり、それを模倣されたときには、著作権侵害とされる余地があるようにも思います。

具体的にどこで線を引くか、というのは難しいところですが、まったく著作権で保護されないわけではない、というのが私の結論です。見識があるわけではありませんが、御参考までに。

結局は、#1のお礼でyoshie79さんがおっしゃっているように、著作権により保護される場合もあれば、されない場合もあるということになると思います。
どこで線をひくかということは、著作物の定義に該当するかどうか、という問題と、例えば複製権の侵害ということがどのような場合に成立するか、という問題を考える必要があります。
著作物の定義に該当するかどうか、という点については、独自のデザインをまったく行っていないようなホームページはともかくとして、配置などを工夫したホームページについては著...続きを読む


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