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 これまで車やバイクに乗ってたこともあったんですけど、精神的に車やバイクという存在が重荷で、あまり楽が身に付くとよくないなぁと感じたり、自分の人間の器としてやはり「自転車」が向いていると感じている者です
 
 これまでは上り坂はきついもののクロスバイクでそれなりに満足していたんですが、20キロ先に友達が引っ越して遠くなってしまったことをきっかけに、そもそもロードバイクにも興味があったことも加わり、電車ではなくいっそロードサイクルで遊びに行ってやろうかなと考え始めました。そもそも電車移動が嫌いなので、鶴見辰吾さんみたいに、長距離の用事がある時はロードで爆走する自転車馬鹿になってやろうかと思い込みはじめました。
 
 でもロードって走りに特化しているので、短所もあるんじゃないですかね?
 ロードバイクの悪いところって何ですかね?
 自転車屋で聞いて自分で感じたことは
 1、雨ざらしにしては痛みやすいから、部屋保管が望ましい所がいちいち面倒
 2、シティサイクルのような簡易鍵が付けられず、いちいちワイヤーロックが面倒
 3、雨の日タイヤが細いからコケそうで怖い、というかそもそも雨の日に乗っては駄目なのかも
 4、ちょっとした荷物を運んだりするのにキャリアを付けて乗せるなどの行為をすると本体が痛み不向きでそういった雑務をこなせない
 5、全体的に繊細で丁寧に扱う必要がある、それだけ走りに特化してるけど

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A 回答 (4件)

こんにちわ。



短所、というより、特徴を拾い出してはいかがでしょうか?
それが、場合によって長所・短所になります。

基本的には、ロードとは、「ロードレーサー」。
つまり、単独のタイムトライアルを除いて、複数とバトルして勝利を得るもの。
勝つため以外の虚飾は不要。
たとえば、かつてカンパのブレーキは、停止することは想定されず、高速でのスピードコントロールだけを考えられていた。
(競技中に停止していたら、勝利を得られない)

それが、性能やイメージから、選手以外の愛好者に使用され始め、レースで勝つ目的以外にも使われるようになってきた。
はるか以前から、ツーリングにも使われるようになりました。
でも、基本的に速く走るための、単機能です。
多用途に使う予定なら、後悔する可能性があります。

ユーザーの、自転車への思い入れ、予算、環境などで、選択肢は広いですね。
高価なロードレーサーは、軽く7桁台になります。

1.どんな自転車でも、雨ざらしにするのなら、アウト。
  簡易な屋根だけのサイクルポートでも、吹き込むからダメ。
2.盗難には、極力注意。
  クイックレバーで、車輪だけ持っていかれる。
  クイックではずせるサドルやフレームポンプもダメ。
  目の届かない場所には置かない。
3.雨の日に走れないことはありませんが、マッドガードが無いから、背中に黒いラインが入ります。
  やむなく雨天で使用したら、ぜひオーバーホールしてください。
  雨水は、ほとんどすべての場所へ侵入します。
  サビの原因。
  基本的には、あらゆる意味で危険が伴いますから、雨天では走らないほうがいい。
  あと、雨天使用に限らず、タイヤにはお金を使ってください。
  チューブラータイヤなら、使い方を細かくしつこくショップに尋ねてください。
  甘く見ると、死にます。
4.荷物を積むことは、全く想定していません。
  バッグ類は、最低限。
  せっかくの機能を損ないます。
  もしツーリングに使うなら、できるだけ小さい背負うザックを使用。
  レーシングウェアの、背中のポケットに入れるのもいいですね。
5.見た目にそう感じられますが、ワンレースに勝つためだけのスペシャルパーツは別として、各パーツが耐久性に欠けていることはありません。
  超人達がバトルするための、戦う機材ですから。
  ただ、材質を理解しておく必要はあります。
  100万円のロードの部品は、ジュラルミンやカーボンで作られているでしょうけど、ホームセンターの1万円の自転車は、鉄の部品が多いです。
  でも、部品によっては鉄のほうが長持ちするかもしれませんが、だからといって1万円の自転車のほうが耐久性があるかどうかは、別次元の話。
  フレームの材質も、しかり。
  フレーム材に何を選ぶかは、重要。
  それと、乗りっぱなしではなく、定期のメンテは絶対に必要。

30年前に、最初にロードに乗った感想です。
フレームは丈夫にしたので、少し重いのですが、その分車輪を軽くしました。
ハブは、当時出始めの試作品のシールドベアリング。
リムは、当時では軽めの290g。
タイヤは、当時一般的だったクレメンのクリテリウム。
第一印象は、走る「カミソリ」。
ステアリングが、シビア。
加速・減速が軽い。
硬性がずば抜けている(硬い)。
各部の反応がダイレクト(遊びが少ない)。

言葉ではうまく表現ができませんが、当たり前ですが、乗らないとこのフィーリングは理解できません。
だけど、これを欠点と見る場合もありますよね。
それまでの旅行用車とは、全く別物(当たり前か)。
ちなみに、今も現役です。
もちろん、室内保管。
  
どの程度のロードをお考えかどうかわかりませんが、初めてスポーツタイプの自転車に乗られるのなら、いいショップを選んでください。
くれぐれも、通販やオークションなんかで買わないこと。
高価なスポーツタイプ、特にロードレーサーは、車両価格の中に、購入時の納車整備代と、あとあとのメンテの約束代など、プロショップのテクニック代を含みます。
本体だけ安く買っても、今後自分で維持ができなければ、乗り続けられないでしょう。

最後に一言。
絶対、体にフレームサイズを合わせること。
フレームサイズに体を合わせないこと。
メーカーの完成車によっては、適応身長に20センチ程度の許容差を表示しています。
でも、こんなわけはありません。
スポーツ車、特にロードレーサーのサイズはシビアです。
少し合わないけど、パーツの交換で大丈夫ですよ、なんて店員だったら、即店から退出。  
  
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この回答へのお礼

先日行ったお店の店員さんは
体とフレームの関係を熱く語っていて
「お客さんにはこのフレームじゃ駄目、体痛くなります」
と言ってくれました
あの店員さんなら信用して大丈夫そうですね

お礼日時:2011/04/21 21:47

 1、雨ざらしにしては痛みやすいから、部屋保管が望ましい所がいちいち面倒



雨ざらしにして傷みやすいのは、ロードに限ったことではなく、MTBやクロスやママチャリだって一緒ですよ。
室内保管を推奨されるのはただ単にロードが他の自転車より全体的に高価だからというだけの話です。
実際ぼくも外に置いていたことがありますが、まぁ、見た目は色が日焼けしり錆びたりしやすい事は他のの自転車と同様ですが、特に性能的には室内保管と差はありませんでした。
メンテナンスもクロスバイクよりロードの方が楽だしね。

 2、シティサイクルのような簡易鍵が付けられず、いちいちワイヤーロックが面倒

あ、それはあるかも。
ぼくの場合は、サドルのレールにワイヤーを絡ませてまして、いがいとらくです。慣れの問題かもですが、面倒だと感じた事は無いですねー。
フレームに取り付けるタイプのやつもありますし、自分が楽な方法を模索してみるしかないです。
http://bicycle.omakase-hp.com/465/post_40.html
http://d.hatena.ne.jp/roadbikemall/20101101
http://www.cb-asahi.co.jp/item/55/30/item1000000 …

 3、雨の日タイヤが細いからコケそうで怖い、というかそもそも雨の日に乗っては駄目なのかも

ロードバイクって、一般公道で行われるロードレース用の自転車のことなんですよ。
雨どころか多少の雪が降ってもレースは中止になりませんよ。
レースによっては選手は泥だらけになって走ってたりします。
ただ、クロスバイクに太いタイヤを付けている場合は、その太いタイヤと比べてブレーキング時のグリップが悪くなることはあります。
ただし、クロスバイクでもロード用のタイヤが装着できるものもありますから、タイヤが同じならクロスもロードも変わらないですよ。
つまりこれはタイヤの差であって、クロスかロードかの差ではないです。

 4、ちょっとした荷物を運んだりするのにキャリアを付けて乗せるなどの行為をすると本体が痛み不向きでそういった雑務をこなせない

いや、ぼくはシートポストの取り付けるタイプのキャリアを使って長距離のツーリングとかしてますが、特に問題は起きてないです。
http://www.cycle-yoshida.com/marui/giza/carrier/ …
まぁ、普段はメッセンジャーバッグ使ってますけどね。
このバッグなら、物によっては二ケースぐらい入るしねー。

 5、全体的に繊細で丁寧に扱う必要がある、それだけ走りに特化してるけど

こういう事言う人が多いですけど、別にロードは舗装路専用の自転車ってわけではないですよ。
http://www.cyclowired.jp/?q=node/258
http://gel.zombie.jp/image/pari_rube
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1.別に自分が気にしないなら雨ざらしでも大丈夫ですけど・・・多分パクられますね。

同じ場所に停めるなら確実にやられます。
2.付けれないって事はないですが、わざわざそういう改造してまで付ける必要があるものでもないですし。
3.普通は乗らないみたいですが、私は雨でも平気で乗っていますよ。晴れの時とは全く違うテクニック(しかも結構高いレベルのもの)が必要ですね。あとかなり早めの状況判断や路面の特性に関する知識なんかも必要になってきますけど。
4.バックパック等を背負うという方法もあります。
5.丁寧に扱う必要があるのはカーボンくらいじゃないでしょうか? あとは少々乱雑に扱っても平気だと思いますけど。


私が個人的に感じている欠点は、
・荷物があまり積めない。  バックパックは汗をかくのが嫌なのでサドルバッグ等いろいろ試しているところです。
・雨天でも走りますのでタイヤの跳ねた水が足に全部かかります。  これはそういうもんだと思って諦めています。
・夜間も高速で走るので強力なライトが必要。  ゆっくり走るならあまり明るくなくても大丈夫なんですけどね。

パンクとかはすぐに交換可能ですし、動けなくなったら輪行で帰れますし、楽に速く走れますし、他はおおむね満足していますね。
ロードバイクを趣味としてだけでなく道具として割り切って使っている変わり者の意見って事で(多分、一般的なロード乗りの考え方からかなり外れていると思います)
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ご指摘の点、全てが当てはまります。


ロードバイクは程度の差はあれ、車に例えるとレーシングカー(スポーツカーではない)です。速く走るために特化した自転車で、基本的にはそれ以外の仕事は出来ません。
クロスバイクは実用からそこそこのスポーツ走行まで可能で、車に例えるとスポーツセダンみたいな感じでしょうか。

20キロという距離は、自転車に乗りなれた人の感覚からするとゆっくり走っても1時間なので、ごく短距離です。本格的な人だと1日で300キロくらいは走るような人もいますから20キロという距離は問題にもなりません。

もちろんこの距離をロードバイクで走っても良いのですが、ご指摘のようなデメリットもあり、結局はこのくらいの距離だとクロスバイクの方が快適かもしれません。
ロードバイクは長時間、長距離、高速というのがキーワードで、それに合わせた設計がなされていますが、20キロ程度だと短時間、短距離なのでデメリットばかりが目立ち、ロードバイクの良さが出てこないのです。

あとは高額で見た目も派手なので、盗まれる可能性がある点。
ちょっとしたキズで一喜一憂。
セッティングがシビアで頻繁な調整、メンテナンスが必要。
タイヤなども細く消耗が早い、他の車種に比べ各種消耗品の頻度が高く価格も高め。交換にお金がかかる
等等・・・

3や4に関しては太めのタイヤを付けたり、キャリアもシートポストに取り付ける簡易タイプなどもあります。一応はキャリアは取り付け可能です。
また、ロードバイクでもそれ程レース指向でない自転車もあります。その辺を選べば実用シ-ンにおいても結構快適に使える可能性はあります。一般的には入門グレードの方が値段も安く、レース指向も低いため多用途に使えますね。

しかしロードでダッシュした時の軽快感、爽快感は本当に気持ちイイものです。絶対ヤミツキになってしまうと思いますし、少し慣れてくると長距離を走りたくなるはずです。
メリットとデメリットをどう考えるかですが、デメリットは把握していればそれを使い方でカバーするのも容易なはずです。知らずに使うのと知って使うのでは大きな違いがあるはずです。ですからこれを機会にロードを購入されるのも良いと思いますよ。
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Qロードバイクで車道を走るのが恐い

 先月ロードバイクを買い、7~8回・合計200km走った程度の初心者です。ロードバイクの走行性能には大変満足しているのですが、やはりスピードが出るので、車道を走るようにしています。しかし、車道を走る度に大変危険な目に逢ってしまいます。
・直進していたら、側道から出てきた車にはねられそうになった
・上り坂を必死で登っていたら、ダンプにスレスレで抜かされ、その風圧でコケそうになった
・突然真後ろからクラクションをプっと鳴らされ、驚いてコケそうになった(これは初心者の自分が悪いのですが)
 実は、実際に側道から出てきた車に接触され、自分は奇跡的に無傷でしたが、新品のバイクに傷がついてしまいました・・。
 これからは今以上に慎重に走るつもりですが、熟練のロード乗りの先輩方は、どのように危険を回避して車道を走っているのか、是非教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一日おきに自転車通勤しています。

自戒の意味も込めて、自分なりに気をつけていることを書きますね。

> 直進していたら、側道から出てきた車にはねられそうになった
側道は危険が一杯です。
クルマが出てくることもあります。
タクシーなどを拾うために人が出てくることもあります。
その人を拾うためにタクシーが突然止まることもあります。
駐車車両のドアが急に開くこともあります。
スクーターが強引に前に出てきたりもします。
ゴミも溜まりやすく、よってパンクする可能性も高まります。
いろいろ細かく書きましたが
そのようにシミュレーションしながら走ると
危険が察知しやすくなると思います。
かつ、私も左端は危険なので極力走りません。
タクシーの後ろにも極力つかないようにします。
駐車車両からもある程度距離を置いて走っています。
とにかく危険は避けるようにしています。

結果として、左の車線の真ん中あたりを走っていることが多いですが
30km/h以上で巡行していれば
クルマは追い越し車線に入って抜いてくれます。
たまにクラクションを鳴らす失礼な?ドライバーもいますが
クラクションを鳴らすというのは、コチラの存在は見えているわけですから
ある意味安心です。後は驚かないようにすればイイだけです。
クラクションを鳴らされたら、にっこり微笑んでゆっくり左に寄ればイイ。
これ見よがしに抜いていくでしょうが、少し距離を置いてから
巡行速度に戻しましょう。
私は出来るだけ争いは避けるタイプです。

> ダンプにスレスレで抜かされ、その風圧でコケそうになった
ダンプの風圧は困りますよね。
でも、橋の上やビルの間でも突風が吹くことはよくありますから
これは練習して慣れるしかない。
風圧に逆らわず、ハンドルをこじったりせず
きちんと前を向いて漕ぎ続ければ、自転車は自らバランスを取ってくれます。

まあ、ダンプなど大型車両が近づいた、スピードは下げた方が無難です。
慣れれば音で分かる筈ですし
坂を必死で登って周囲に気を配る余裕がないようなときには
中央寄りを堂々と走ってクラクションを鳴らしてもらった方が
安全かも知れません。

他の方からも指摘がありますが
> 四輪に対して追い抜かせたいのかどうか
> 明確なアピールを送ることが大切です。
ですから、端っこを隠れるように走るのが、むしろ最も危険で
スピードを出すときは「出す」、ゆっくり走るときは「ゆっくり走る」と
メリハリをつけて、堂々と走るべきです。

私は現在、徒歩と自転車がほとんどですが
昔はオートバイもクルマにも乗っていました。
やはり、それぞれの立場を経験しておくのがベストだと思いますが
kbm53691さんがご自身でクルマの運転をされないとしても
同乗したときに自転車の見え方に注意して
どんな走りが危ないか考えるようにすると今後に役立つと思います。

あと(人に寄っては勧めない方法ですが)
私はベテラン(に見える)のメッセンジャーの後ろを走ることが多い。
道交法的には褒めにくい部分もありますが
一番リスクが少ない進路を取っていると思います。

一日おきに自転車通勤しています。

自戒の意味も込めて、自分なりに気をつけていることを書きますね。

> 直進していたら、側道から出てきた車にはねられそうになった
側道は危険が一杯です。
クルマが出てくることもあります。
タクシーなどを拾うために人が出てくることもあります。
その人を拾うためにタクシーが突然止まることもあります。
駐車車両のドアが急に開くこともあります。
スクーターが強引に前に出てきたりもします。
ゴミも溜まりやすく、よってパンクする可能性も高まります。
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クレ556はロードやクロスバイクなどのスポーツ車のチェーンには悪影響なのでしょうか?

潤滑剤や錆落としの用途として使っては駄目でしょうか?

色々な意見を聞いて、玄人の人や年配の自転車屋のオヤジさんに

何度か使わない様な方がよいと聞いた気がするのですがいかがでしょうか?

556よりももっと適したスプレーが有るのは知っているので、

今回は556を使わないもしくは使ってはいけない理由があればアドバイスください。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

これらにはグリースが使われています。556は溶かして流れ落としてしまうので使わない方がいいのです。
泥などで固まったのを洗浄する目的で使用し、後で念入りにグリスアップするのなら構いません。

Qロードバイクの最高速はどれぐらいなのですか。

例えば
自分のマウンテンバイクでトップギアにして平地でペダルを漕げるだけ頑張って高回転させてこれ以上自分の足が回転についていけなくなるまで漕ぐと、速度は35キロぐらいです。
だからこれを最高速とします。ヘトヘトになりました。

同じように一般的なロードバイクだとこの条件で何キロぐらいの速度が出るのですか。
平地で無風状態です。

Aベストアンサー

メーターつけてても本当に正確か?と疑いたくなる時はありますが、それはおいておいて。

マウンテンバイクだとノブ付きタイヤでも出す人は40~50出すみたいですね。
俺は質問者さんと同じぐらいです。
スリックタイヤに履き替えて走行してみては?少しは速度があがると思いますよ。

ロードであれば瞬間スピードですが50km記録しました。ただ国道で試したので本気で漕いだという実感はないのでもしかしたらばもう2~3km+で漕げるかもしれません。うぬぼれかもしれませんけども。

余談ですが、プロの世界だと平地ストレートで70km以上出すとか耳を疑う数字を聞きます。
(下りだと100km越えとかなんとか)


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