先日身内に不幸がありました。体調が悪かったため葬儀には参列しなかったんですが49日の納骨には行く予定です。妊娠中の葬儀参列はお腹に鏡を挟むと聞いたのですが納骨などの場合もそのような事をした方がいいのでしょうか?また、挟むのであればどのようにすればいいのか教えて下さい(>_<)困ってます。

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A 回答 (4件)

弔事においての習わしはいろいろありまして、この鏡を挟むことについてもその一つなんです。

ただ、これは地域性のあることですのでどこでもやっていることではございません。
話をご親族の方から伺ったのであれば、昔からそのようにされている地域であったのでしょう。

腹帯自体がサラシタイプならば挟むこともできると思います。しかし現代ではいろいろなタイプがあり、そう簡単に挟めないものもあります。無理はしないでください。

基本的には鏡は必要ないと思いますが、習わしとしてやらなければならないと勧められるのであれば、墓前について、お骨を入れるときだけ手に小さな手鏡を持つだけで構わないと思います。入れ終わったらポケットやバッグにしまいこんでも構いません。その後の法事においてもポケットに入れておくだけでも十分です。なお、あくまでもご自身の気持ち次第ですから、やらなくても問題はございません。

墓所というのは足元が悪い場合がございます。さらに滑りやすい環境下でもあります。万が一転倒されると大怪我の元にもなりかねません。常に安全をお考えになって行動されていくことが必要で、鏡を身につけることで自分の行動に影響が出てしまうようなことは避けたほうがよろしいかと思います。

貴女ご自身とお腹のお子さんのためにけして無理はなさらないでほしいと思います。元気で丈夫なお子さんが産まれますようお祈り申し上げます。
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おはようございます。


民間霊園に勤務しています。よく納骨に立ち会いますが、
妊婦の皆さん、ごく普通に参列されてますよ。
特別な事はされてないです。

偶に、勤務先の施設内で葬儀あるのですが、妊婦さんを
見たのは2回で、2回ともお腹に鏡を挟まれてる様子は
無かったですね。
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普通は法事では必要ありません。


心配なら、お寺で(宗教が異なるなら、自分の属しているところで)聞いてみるとよいでしょう。

ちなみに、昔からの言い伝えを、合理的な根拠なしに妄信のも迷信なら、合理的根拠なしに否定するのもまた迷信と大差ありません。

妊娠中は精神状態も不安定になりますので、言い伝えの通りにする、あるいは僧侶のアドバイスに従うことで安心できるのであれば、それはそれで意味のあることです。
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古い 迷信 ですので、あまりお気になさらなくてもいいと思いますが、それでも心配なら、手鏡をポケットに入れておくぐらいでいいのではないでしょうか




腹帯でもしているのなら、その間に挟むのでしょうけどね
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Q納骨の段取りについて

親の納骨をしたいのですが段取りはどのようにしたらよいでしょうか?
墓はお寺にあります。家は宗教とは無縁なので単純に骨をお墓に入れるくらいでよいと考えています。
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とりあえずはお寺に「納骨したいのですが・・」みたいな感じで言えばよいのでしょうか?
墓石に名前を彫る必要もあるようですし、その辺の手順というか段取りが良くわかりません。
ただお墓に入れるだけでもお寺に謝礼するのでしょうか?

Aベストアンサー

必ずしも正しいかどうかは解りませんが、とりあえず。

我が家のお墓も一応「寺」ですが、あくまでも墓地の体裁を、世間体を考えて「寺」と名乗っているだけのようなところです。

では、その「寺」に納骨したい旨伝えたか、謝礼は支払ったか。

どちらもやっていません。永代供養料をすでに払っているなら大丈夫じゃないでしょうか

我が家はいわゆる葬式仏教徒で、別の寺院のご住職にお願いし、そちらには謝礼いたしましたが、それがないとおっしゃるなら、後は墓石屋さんだけですね。

今日の明日で納骨は無理ですので、墓石屋さんの都合をまず聞いて下さい。

墓石に名前を彫るのにある程度日数はいるでしょう。(文字決めなど、ある程度細かい打ち合わせが必要です)

「いついつ頃に納骨」と折り合いが付き、墓のある寺の場所と、その中のどの辺りに質問者さん家の墓があるのか伝え、刻む文字等に間違いがなければ(これで間違いないですかみたいな墓石と原寸大の見本用紙を郵送してくれました)、後は立ち会わなくても勝手にやって頂けました。

納める石室の石蓋がどこで、どう開いて、どう納めるかご存知なら、納骨当日の立ち会いも必要ないかもしれません。

我が家は納骨当日に立ち会って頂いて、その時に料金を払いました。(ろうそくや線香、水差し等、簡単なお参りセットなんかも墓石屋さんが持っていますので)

ケース・バイ・ケースですし、お寺や地方によっても事情が違うかもしれませんので、その辺は考慮して下さい。

参考にならなかったらすいません。

必ずしも正しいかどうかは解りませんが、とりあえず。

我が家のお墓も一応「寺」ですが、あくまでも墓地の体裁を、世間体を考えて「寺」と名乗っているだけのようなところです。

では、その「寺」に納骨したい旨伝えたか、謝礼は支払ったか。

どちらもやっていません。永代供養料をすでに払っているなら大丈夫じゃないでしょうか

我が家はいわゆる葬式仏教徒で、別の寺院のご住職にお願いし、そちらには謝礼いたしましたが、それがないとおっしゃるなら、後は墓石屋さんだけですね。

今日の明日で...続きを読む

Q葬儀に参列してくださった方の身内のご不幸には必ず参列しなければならないのでしょうか?

昨年、父が亡くなり、2人兄妹で喪主は私が務めました。通常の葬儀通り、参列してくださった方には挨拶状と会葬お礼の品を渡し、四十九日の忌明け後、香典の6~7割のお品をお返しさせていただきました。葬儀全般の費用は香典代と父の遺したお金でまかないました。
先日、妹の友人の親御さんが亡くなられたそうです。妹は父の葬儀の際に包んでいただいてるのだから、同じ金額を私にも包むように言ってきました。私としては、親戚やご近所、私や妻の友人関係には、同じ金額をお返ししなくてはと思っておりましたが、何の面識のない妹やその連れ合いの友人関係・会社関係の方には必要ない(というか、妹や連れ合いが包めばよいのでは?)と思うのですが、間違いでしょうか?

Aベストアンサー

質問者さんの考えの通りです。
妹さんが自分の名前で出すべきです。
もしくは妹夫婦でその友人と付き合いがあるなら、妹のご主人名ですね。

妹さんの言い分は聞いた事もありません。

主人の友人の親が亡くなった時も、主人の実家へ行き奉加帳を確認して同額を包みました。(主人の親の時はいくらだったか確認の為)

Q納骨前日で埋葬許可証が手元にありません

田舎で亡くなった母を東京の墓に入れる事になっています。
父が今日お骨を持って上京し、明日納骨の段取りになっているのですが、どうやら田舎に埋葬許可証を置いて来てしまったようなのです。
後日埋葬許可証を郵送ないし直接届ける事で、明日納骨だけをすませる事は出来るのでしょうか?
坊主の手配も参列者の手配も済んでいるので今更延期は出来ない状況です。

詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。

ご愁傷様です、
また、喪主様に付きましてはお疲れ様で御座います。

墓地埋葬法と言う法律があります。

http://okwave.jp/answer/new?qid=6622521

■第14条[許可証のない埋葬等の禁止]
(1) 墓地の管理者は、第8条の規定による埋葬許可証、
改葬許可証又は火葬許可証を受理した後でなければ、埋葬または焼骨の埋蔵をさせてはならない。
(2) 納骨堂の管理者は、第8条の規定による埋葬許可証又は改葬許可証を受理した後でなければ、
焼骨を収蔵してはならない。
(3) 火葬場の管理者は、第8条の規定による火葬許可証又は改葬許可証を受理した後でなければ、
火葬を行ってはならない。

以上の条文を解釈すると、
既に『御骨(こつ)』になっていると言う事は、
『埋葬許可証、改葬許可証又は火葬許可証を受理した後』であると言う事が明確です。

ですから、『その事情を埋葬先』にお話して、後日お届けするなり、
埋葬許可証 再発行をしていただく事で、『当日納骨』は差し支えないと考えます。

自治体により『火葬許可証、埋葬許可証』が『1枚』の所もありますし、
『2枚別紙』の所もあるようです。

田舎に取りに行くか、再発行郵送が可能か…どちらか早い方を選択されては如何ですか?

『1枚』の場合は、『火葬場』で再発行となると思います。
『2枚』の場合は、『役所戸籍課』で再発行となると思います。

いずれにせよ、お電話にて確認いただければ…と思います。

恙無く『納骨の儀』が進みますよう願っております。(合掌)

それでは。

こんばんは。

ご愁傷様です、
また、喪主様に付きましてはお疲れ様で御座います。

墓地埋葬法と言う法律があります。

http://okwave.jp/answer/new?qid=6622521

■第14条[許可証のない埋葬等の禁止]
(1) 墓地の管理者は、第8条の規定による埋葬許可証、
改葬許可証又は火葬許可証を受理した後でなければ、埋葬または焼骨の埋蔵をさせてはならない。
(2) 納骨堂の管理者は、第8条の規定による埋葬許可証又は改葬許可証を受理した後でなければ、
焼骨を収蔵してはならない。
(3) 火葬場の管理者は...続きを読む

Q葬儀の参列についてです。 内縁関係にある夫の母方祖母の容態が悪く死が近づいています。 義理の祖母には

葬儀の参列についてです。

内縁関係にある夫の母方祖母の容態が悪く死が近づいています。
義理の祖母にはほんの数回しか会ったことがなく、思い出という思い出もありませんし、ほとんど夫側の親族の方々とは面識も交流もなく顔も名前も分からないです。

内縁の夫は次男で今は一緒に暮らして6年が経ちました。
質問なのですが、内縁関係でも夫側の親族として立ち振る舞うのか、一般参列者としてなのか分かりません。

あと、夫側の実家でお手伝いしないといけないのでしょうか?
その時に持って行くものはありますか?

Aベストアンサー

ご主人といっしょに葬儀に参列すれば、問題ないのでは?

手伝いの件と、持っていくものについても、ご主人に確認して言われたとおりにするだけです。

初七日や四十九日は、ただの形ですから、今時は絶対なんていうことはありません。

Q浄土真宗 納骨

浄土真宗の無量寿堂納骨について、お聞きしたいのですが・・よろしくお願いします。現在、祖父母が納骨されています。上にお仏壇があり下に鍵つき扉があり中は3段になっています。父が亡くなり{母と離婚後1人ぐらしでした}納骨をしたいのですが、生前の希望によりお葬式なしで火葬いたしました。亡くなってから、浄土真宗のお寺と知りました。私は無宗派で、ぜんぜんわかりません。たぶん無量寿堂納骨だと思います。納骨のさい必要な書類?があるのか?生前父は「5人まではいれるから、自分が死んだ時は頼む・・」と言っていましたが・・納骨のたび使用料?など維持費?のようなものが、いるのでしょうか?無量寿堂納骨がどういうものか?お寺に行き納骨したい事をお話しすると、「いつでもできますよ。お経が必要なら住職のスケジュールを見ます・・」と、言われたのですが私が納骨してもいいのでしょうか?

Aベストアンサー

先にご質問された内容と合わせて考えますと、京都・大谷本廟の「無量寿堂」の納骨とは異なると思います。無量寿堂納骨と称した場合には一般には本山西本願寺の飛び境内地である大谷本廟の施設名称です。(寺院区画、個人区画、団体区画がありそれぞれ使用料・維持費負担はあります。)
ただ、一般寺院でも無量寿堂に配置された納骨堂用の納骨壇を用いていたり、もしかしたら無量寿堂という本山と同じ名称の施設を設けているかもしれません。一般寺院でも維持費用のかかるものですから維持費・使用料は通常はかかります。(金額は寺院ごとに異なります。)
なお、ご質問の「必要な書類」は、日本全国どこの墓地や納骨堂でも遺骨の埋葬・埋蔵・収蔵の施設なら「墓地埋葬法」(墓地、埋葬等に関する法律)第8条の規定による市町村長が交付した埋葬許可証、改葬許可証又は火葬許可証を受理した後でなければ、埋葬または焼骨の埋蔵をさせてはならないことになっていますので、一般には火葬の際に交付された埋葬許可証(火葬証明書)と遺骨がセットではじめて納骨できます。(なければできません。紛失等の場合には火葬地の市町村役場に再交付の手続きについて問い合わせてください。)
お寺のほうは、当然に法律上の要件が整っている前提での対応です。
墓地同様に、納骨堂の使用権を有しているか否かの確認(使用契約書・使用権利証が交付されている場合にはその提示)や使用権の承継がある場合には名義変更の手続きも必要です。
>私が納骨してもいいのでしょうか?
のご質問は、あなたが遺族で遺骨も保管している以上、一般には民法上の祭祀承継者でしょうから他の兄弟姉妹その他親族から特段の異論が無く、またその納骨場所の使用権を有している(または使用権を有している親族からの承諾がある)なら納骨できます。

先にご質問された内容と合わせて考えますと、京都・大谷本廟の「無量寿堂」の納骨とは異なると思います。無量寿堂納骨と称した場合には一般には本山西本願寺の飛び境内地である大谷本廟の施設名称です。(寺院区画、個人区画、団体区画がありそれぞれ使用料・維持費負担はあります。)
ただ、一般寺院でも無量寿堂に配置された納骨堂用の納骨壇を用いていたり、もしかしたら無量寿堂という本山と同じ名称の施設を設けているかもしれません。一般寺院でも維持費用のかかるものですから維持費・使用料は通常はかか...続きを読む

Q先日父の葬儀を行ったのですが、全部で葬儀費用が160万かかってしまい、

先日父の葬儀を行ったのですが、全部で葬儀費用が160万かかってしまい、お香典でお寺さんへのお布施の支払いなど支払って、手元に残ったのが20万少しとなってしまいました。なので140万が足りないのです。

父の遺産はなく(負債はありますが・・・)保険も入っておらず、貯金もゼロという事で全く資金工面あてがない状態なんです。

そこで私がとった行動はまず、融資してくれる銀行や消費者金融を回りました。
しかし、140万融資はこの世の中難しくて、私個人の借金が110万あるもので今では審査基準が年収の3分1以上貸付ないという法律によってほどんどのとこが審査落ちで貸付いただけませんでした。
大手系は難しいと思い少しランクを下げたクラスでブラックリスト者や自己破産された方にも融資しますというクラスの金融系もあたったのですが、そこでさえもNGでした。
さすがに闇金業者まで手は出したくなかったので、周囲の人にも相談しました。

そこで周囲からのアドバイスで「調停」をかけたらどうかという話をいただきました。裁判という形になるのですが、その行動が果たしていい方法なのかすごく戸惑いました。裁判などという事も縁がなかったものですし、葬儀屋さんには親切にしていただいて力にもなっていただいたので、なんだか申しわけない気持ちになってしまい。

そして次に行動とったのは市の相談窓口にどこか葬儀枠として特別融資してくれるとこなどないか、他にいい方法がないかと相談の問合せしてみました。福祉窓口まで電話を回していただき、市で融資してくれる話があったのですが、減額が25~50万までならという事で140万までに足りずにそこで一旦保留にしました。

後は葬儀屋さんに直接今までの状況を話、分割にしてくれないかという相談をしましたが、断られてしまい、身内の方から借りられないかと言われました。今まで身内には迷惑はかけたくないと思い避けてきたのですが、ここまできたらと仕方ないと思い連絡して相談して今検討してもらってる最中で後日連絡待ちの状態です。

葬儀屋さんは家まで来てとりあえず20万だけ回収にきまして、その時今月いっぱいまで支払いしますという念書を書かされました。今月払えなければ最悪裁判までいく事になるかもしれないです。

払いたくても払うお金がない状態なのですが、何かいい方法はないでしょうか?

個人的にはやるだけやったのですが、もう何もいい思い浮かばす、大変困っています。
いいアドバイスがありましたらどうかよろしくお願いします。

先日父の葬儀を行ったのですが、全部で葬儀費用が160万かかってしまい、お香典でお寺さんへのお布施の支払いなど支払って、手元に残ったのが20万少しとなってしまいました。なので140万が足りないのです。

父の遺産はなく(負債はありますが・・・)保険も入っておらず、貯金もゼロという事で全く資金工面あてがない状態なんです。

そこで私がとった行動はまず、融資してくれる銀行や消費者金融を回りました。
しかし、140万融資はこの世の中難しくて、私個人の借金が110万あるもので今では審査...続きを読む

Aベストアンサー

No1です
勿論、調停をしなくて、話し合いで、話が付けば良いのですが、葬儀会社の方も調停となると、第三者を立てる事が考えれますので、お勧めでです
弁護士でも出来ますが、弁護士を立てるなら、調停の方が安いと思います
ただ他の親族も冷たいですね、相続放棄をすれば、債務も無くなるのですが、多少でも払うのが、人と思います≪1万円でも焼け石に水でしょうが、気持ちの問題と思います≫
やはり調停で話し合うのが一番と思います

Q一回忌と納骨、新盆の次期について

父が昨年8月10日になくなり四十九日法要を済ませていますが納骨はまだ行っておりません。
そこで一周忌と納骨、新盆法要の時期についてです。

亡くなったのが昨年8月10日であり、納骨もこれからのため、
できれば一周忌と納骨、そして新盆法要を同時に7月に行いたいのですが可能でしょうか。
お坊さんに相談の上というのは承知しているのですが、
そのような相談は常識から外れていないか心配です。

また、先に一周忌と納骨を済ませてから新盆とした場合、
一周忌と納骨を命日の3月ごろに行うのは早すぎるでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

新盆の時、寺の住職を呼んでお経を上げてもらったり、近親者で寺に行ってお経を上げてもらったりするのが通常の土地柄ですか?
そうなら、8月は一杯でしょうから、7月に一周忌、納骨と合わせて行って良いかと思います。

私らの所は、新盆という名前の親戚が集まる風習はありますが、お坊さんを呼んで色々やってもらう風習はありません。
必ずしもお坊さんを呼んで色々やるのが新盆とも限りませんので、周辺の風習に合わせて行って良いかと思います。
新盆にお坊さんに色々やってもらうなら、既に予約済みかも知れませんので、お母さんに聞いてみては如何でしょうか。

その上で、3月に一周忌と納骨、構わないかと思います。
そもそも何故納骨が今年になってしまったのかを考えてみる事も必要です。
墓が無かったから、墓を建てるのに年を越してしまったのなら、寺の時間的余裕も考慮しなければいけませんが、一周忌の当日に墓の開眼供養と納骨、一周忌をしましょうと寺では言うかと思います。
後振る舞いに住職が出られませんが。

墓が無いなら、去年のうちに墓を建てて、年を越す前に納骨になるのが根雪で3月頃まで墓をいじれない地域を除けば全ての事は年内に、となるんですが。
私らの所は春彼岸過ぎても雪がある場合がありますので(特に墓地は結構残っていますので)お盆とか、命日に一周忌と納骨と墓の開眼供養をやります。
墓が無いと言う事は、仏壇も新しいのを購入したかな?
ならば、仏壇の開眼供養も必要ですね。

新盆の時、寺の住職を呼んでお経を上げてもらったり、近親者で寺に行ってお経を上げてもらったりするのが通常の土地柄ですか?
そうなら、8月は一杯でしょうから、7月に一周忌、納骨と合わせて行って良いかと思います。

私らの所は、新盆という名前の親戚が集まる風習はありますが、お坊さんを呼んで色々やってもらう風習はありません。
必ずしもお坊さんを呼んで色々やるのが新盆とも限りませんので、周辺の風習に合わせて行って良いかと思います。
新盆にお坊さんに色々やってもらうなら、既に予約済みかも知...続きを読む

Q先日祖母が亡くなり、葬儀が2日になるため、当日のみ勤め先に忌引き申請を

先日祖母が亡くなり、葬儀が2日になるため、当日のみ勤め先に忌引き申請をしました。
しかし、申請後に気付いたのですが、葬儀が終わって家に帰ってこれるのが23~24時頃になることに気づきました…翌日の出勤がかなり辛いです。
(遠方の為移動に4時間程かかるので)
予定としては何もない翌日の休みを追加で申請しても良いものか、早めに自分だけ失礼して帰らせて頂こうか悩んでいます。
仕事が繁忙期なのであまり休みはとりたくないもので…

Aベストアンサー

>先日祖母が亡くなり…

通夜や葬儀にお参りするのは、故人にではなく喪主・施主に対する儀礼です。
喪主はあなたの親ですか、それとも伯父さんあたりですか。

>早めに自分だけ失礼して帰らせて頂こうか悩んでいます…

その葬儀が伯父家の行事ならそれも可、むしろ外孫がいつまでも居残っているのは迷惑。
実家の行事なら、最後まできちんと見送ってくるのが跡取りとしての務め。

>予定としては何もない翌日の休みを追加で申請しても良いものか…

忌引き日数はあくまでもそれぞれの会社が独自に決めていることですが、一般には祖父母で 2日間ぐらいはあるのではないでしょうか。
会社の規定をお調べください。

>仕事が繁忙期なのであまり休みはとりたくないもので…

もし、あなたが喪家の跡取りになる身なら、仕事うんぬんを言っている場合ではありません。
外孫なら大きく考える必用はありません。

Q納骨について

49日?の納骨ですが、納骨に立ち会えないので少し前に行って最後のお別れをと思っていますが、普通こういった行動はしてもおかしくないもんでしょうか?


また納骨の際も喪服でしょうか?

ちなみに祖父の納骨です。

Aベストアンサー

49日などの法要の際に納骨する場合は親類の皆さん喪服のまま墓場へ行きますが、別の日に行かれる場合はお経もないし、喪服は必要ないと思います。

>こういった行動はしてもおかしくないもんでしょうか

おかしいことはありません。最後のお別れをして、また、機会があるときに、お墓の方にも墓参りをしてください。

Q49日、納骨

8月21日に亡くなった方の納骨49日はいつ行うの
でしょうかおしえてください。

Aベストアンサー

 昨今は,四十九日法要に合わせて納骨される方が多いようですが,四十九日に納骨しなければならないと決まったものではありません。
 土葬の頃は,葬式の日に埋葬しました。
 火葬になってからは,三回忌法要の時に納骨するのが一般的でした。
 うちの場合,祖母は百箇日に,父は一周忌に納骨しました。
 
 さて,質問者は,四十九日法要の時に納骨されるということでしょうか。

 亡くなられた8月21日を1日目として数え,49日目の10月8日が四十九日になります。たいてい法要は「逮夜」と言って,当日の前夜・前日に行いますから,四十九日法要は10月7日に行うことになります。
 10月7日は金曜日で,親族が集まりにくいので,それより前の土曜か日曜に法要を行うことが多いようです。とすれば,10月1日の土曜日か10月2日の日曜日となります。
 また,忌服期間が3ヶ月に跨るのは良くないという方もいらっしゃいます。「みつき」→「身に付く」<不幸が身に付く>と言って嫌う方もあり,四十九日を待たず,三十五日法要で忌明けとして,その時に納骨される方もあります。そうすると三十五日法要は9月23日となります。彼岸の中日ですから,お寺さんの都合がつくかどうか。
 
 一般的に,正当の日よりも前に繰り上げても良いが,後に繰り下げてはいけないと言います。しかし,浄土真宗・真宗では,そのようなことは迷信であり,後に繰り下げても良いとしています。
 
 まずは,菩提寺と相談されることです。

 昨今は,四十九日法要に合わせて納骨される方が多いようですが,四十九日に納骨しなければならないと決まったものではありません。
 土葬の頃は,葬式の日に埋葬しました。
 火葬になってからは,三回忌法要の時に納骨するのが一般的でした。
 うちの場合,祖母は百箇日に,父は一周忌に納骨しました。
 
 さて,質問者は,四十九日法要の時に納骨されるということでしょうか。

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