このノットの組み方ってなんて言うんですか?

ファイヤーノットみたいな感じなのですが…違うのは、ただ巻き上げるのではなく
リーダーに交差させていく感じです

絵を描いてみたのですが…
分かりますか?

「ノットの組み方について」の質問画像

A 回答 (1件)

判りやすくて良い絵だと思いますよ(笑)



ファイヤーノットやオルブライトノットの変形・改良型のノットだと思います。
PR・MIDノットのような巻き付け型摩擦系から
FG・SFのような編み込み型摩擦系に改良してるんでしょう。

xx改又は発案者等の名前が入ってるかも知れませんが、
名無しかもしれません。
雑誌かネットで見たような記憶もあるのですけど・・・
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この回答へのお礼

お返事が遅くなりましたが、ありがとうございます。

ずっと調べているのですが、この編み方や名前の紹介がないので…何ノット?というのか分からずです。

ちなみに、このノットだと4~5回編み込むだけでかなりの強度を得られます。
しかも1分もあれば組めます。
PE1号にリーダーが4号で使っていますが、リーダーとスナップの結合部分からしっかり切れてくれます。

気に入ってこのノットで組んでいるのですが、なんて名前なのでしょうか…。普通によくあるそうな組み方に思えますが

お礼日時:2011/05/06 17:34

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1ノット時速何キロメートルなんですか?
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よく船舶では浬(マイル)を『海マイル』と呼びます。緯度1分当りの距離と等しい1.852kmです。
ヤードポンド法で言う陸で使われる哩(マイル)1.609km・・・これを「陸マイル」と言って区別しています。

船の場合、水面上を航行するため、海流や風の影響を受けやすく、陸地の自動車のように絶対に定位置にいることができません。
つまり、船が航行しながらも、風や海流の影響を強く受けるため、定位置にいる事、正確な速度を出しているか解らなくなりがちです。
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※そこで・・・、
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あと細いリーダーに摩擦系を締め込むと力の入れ具合によっては締め込みの際に切れてしまいます。
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SFノット
http://www.seaguar.ne.jp/knot/page.jsp?mode=cover/lines/page/8
8の字グルグル
http://www.seaguar.ne.jp/knot/page.jsp?mode=cover/lines/page/26

リーダーでこぶを作るので極端な話編み込みが雑でもすっぽ抜けにくいです。
(SFはユニノット、ノーネームは8の字)
ニューSFノットは端糸を切り飛ばさずにFGノットのようにハーフヒッチで補強を施したものです。

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↓漁師結び+ユニノット2回巻き
http://www.geocities.jp/beblue_sig/knot/knot2.html

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漁師結びをしてから画像の通りユニノット2回巻きを追加していますが、締め込みがうまくいかずできたユニノット部分と漁師結び部分の間にスキマができてしまうのです。スキマができないようにするコツがあると思うのですが・・。

(他に簡単で丈夫で解けにくいノットがあればそちらも教えてください)


よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>ダブルで通した後の巻き付けを私がすると巻き付け部分が上へ上へと延びていきます。

これは当然のことじゃないでしょうか。
いくら上に伸びないように1巻きずつ指で押さえていても、巻き上げが終わって
再びダブルの輪に通して指を緩めれば、巻き上げ部分は戻ろうとする力で一気に上に伸びます。

私は緩めに4回ほど上に巻き上げますから(巻き上げの後ダブルの輪に通す時点で1回ほど戻るので)
4回でも3cm弱ぐらいの長さに上へ伸びますよ。

別に上に伸びてもゆっくりと端糸を引くことで、本線のリーダーには影響なくスナップ方向へ
締まっていきますから全然気にしていません。

それよりも締め込みによって本線のリーダーがよれたり、結節の締まりが悪くどこかに隙間が
あるようでは本来の強度が出ませんから、安定して常に全体が強く締まっていることが重要です。

最後の端糸を上に抜かないやり方で巻いてみました。
カルティバ クイックスナップ2号 リーダーバリバスVEPナイロン 22lb

※私はルアーに関してはリーダーはもう30年以上このリーダーだけです。
非常にしなやかでフロロより根ズレににも強く(フロロは岩やカキなどであっさり切れることがある)
使い始めは指で軽く全体をしごけばPEと同じぐらい真っ直ぐしなやかに伸びますから
キャスティング時のガイドへの干渉も最小限で済みます。

私の場合は4回巻き上げをしますからダブルの上の巻きコブは3個出来ますね。
写真では分かりにくいですが、全てにどの位置も全く隙間がなくカチカチ状態に締まっています。

>ダブルで通した後の巻き付けを私がすると巻き付け部分が上へ上へと延びていきます。

これは当然のことじゃないでしょうか。
いくら上に伸びないように1巻きずつ指で押さえていても、巻き上げが終わって
再びダブルの輪に通して指を緩めれば、巻き上げ部分は戻ろうとする力で一気に上に伸びます。

私は緩めに4回ほど上に巻き上げますから(巻き上げの後ダブルの輪に通す時点で1回ほど戻るので)
4回でも3cm弱ぐらいの長さに上へ伸びますよ。

別に上に伸びてもゆっくりと端糸を引くことで、本線のリーダーには...続きを読む

Qリーダーと金具を結ぶノットで一番ロスの少ないものは

いつも余った部分を切るのがもったいないと思っている小心者です。
人にもよるでしょうが、どのノットが一番ロスの少ない結びができますか?

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というか、金具を切らないでリールに収めたほうが経済的です。例えば、TOPガイドを通るローリングスイベルを使用するなど。

結ぶときに、短くするならクリンチノットだとおもいます。閉めるときに調整できますから。

Qスリップノット

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ヨロシクお願いします。
ちなみに参考で、
今の私はオルタナ、ミクスチャー、パンク、ヘヴィーが好きです。
デスメタルは多少苦手で、逆にマッタリしたR&Bなどはかなり苦手です。

Aベストアンサー

私も夏にここでお勧めされて買ったんですが、
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ニルヴァーナの香りもややあるとこがすごく気に入りました。
WAIT AND BLEED はやはりとっつきとしては良いと思います。

下記オフィシャルサイトもなかなかレイアウトも良いし、
見てみてはいかがですか?

参考URL:http://www.slipknot1.com/

Q結び目の小さいノット

PEラインとリーダーの結びにはSFノットを使用していましたが、ガイドの小さい竿ではルアー回収時にガイドに詰まってしまうため少しでも結び目が小さくなればとFGノットで結びました。
家でじっくり結べるときはFGでも大丈夫ですが、釣りの最中に組みなおす自信はありません。

比較的簡単で強度も安定しなおかつ現場での結びやすさも兼ね備えたノットがあればぜひ教えてください。
リーダーはナイロン20~40ポンド、本線はPE1~2号が多いです。


こちらはおまけ質問ですが、エギングロッドやPE専用と書かれたキャスティングロッドなど、ラインシステムを組むのが前提(=PEラインを使う)のロッドはガイド径が小さいものが多いのはなぜですか?

Aベストアンサー

摩擦系ノットで結び目が最も小さいノットならノーネームノット
がオススメです。

http://www.unitika.co.jp/fishing/knot/leader/leader.htm

特にエギングの場合は0.4~0.8号の極細PEを使用するケースが
多いと思いますが、SFやFGノットですとリーダーよりもPE
の方が持たなくなるように感じます。
1号以細のPEラインを使用する場合に多用しておりますが、結
束部分での破断は1回しか経験したことがありません。

> エギングロッドやPE専用と書かれたキャスティングロッドなど
> 、ラインシステムを組むのが前提(=PEラインを使う)のロッ
> ドはガイド径が小さいものが多いのはなぜですか?

多分、ロープロファイルガイドの事をおっしゃていると思います。
ロープロファイルガイドは通常のガイドと違ってガイドのフット
が無い半円形が特長です。
PEラインは腰が無いのでルアーをキャストした勢い以外にも風
や摩擦抵抗で糸ふけが出易くなってしまいます。
通常のラインガイドの場合、この糸ふけがガイドのフット部分に
絡んでしまい糸切れの原因になってしまします。
ロープロガイドの場合は糸ふけが巻きついても半円形状のために
巻きつけが解け易くライントラブルが激減します。
ガイド径自体が小さいのもラインの遊びを最小限に抑えてライン
トラブルを未然に防ぐ為の工夫だと思います。

摩擦系ノットで結び目が最も小さいノットならノーネームノット
がオススメです。

http://www.unitika.co.jp/fishing/knot/leader/leader.htm

特にエギングの場合は0.4~0.8号の極細PEを使用するケースが
多いと思いますが、SFやFGノットですとリーダーよりもPE
の方が持たなくなるように感じます。
1号以細のPEラインを使用する場合に多用しておりますが、結
束部分での破断は1回しか経験したことがありません。

> エギングロッドやPE専用と書かれたキャスティングロッドなど
> 、ライ...続きを読む

Q初心者でも安定して作れる摩擦系ノット

こんにちは。タイトル通りなのですが、初心者でも安定して強度を発揮できる摩擦系ノットは何でしょうか?

私は5年前にシーバス釣りでPEデビューしてから、ずっとファイヤーノットを使っているのですが、未だに高切れが発生します。
新品のPEで、明るい所でゆっくり作ればそんなことは無いのですが、フィールドで作ると亜見込みが均一でなかったり、ガイドとの摩擦?などで弱るのか、結び目付近のPEラインがプツっと切れることがたまにあります。

色々な人の意見を聞いていると、ファイヤーノットは既に時代遅れで、お手軽カンタンノットとしての需要すら薄れてきているようでした。

そこで、そろそろ最近のノットを使うべきかと思ったのですが、色々試したところ、FGノットはどうしても実力というか、しっかり締められた時はいいとして、上手く絞められなかった時との強度の差が激しすぎて使いづらいと思ってしまいました。
上手く組むには編みこみの時からある程度テンションをかけてやっていかないといけないので、とりあえず糸を通して、最後にゆっくり締め上げれば形になったファイヤーノットに慣れている自分としては、難しく感じています。

他にはノーネームノットとSFノットを検討しているのですが、この二つ(あるいは僕の知らない他のノット)で、どちらが下記特徴に近いでしょうか。

・とりあえず糸を通して、最後にゆっくり締め上げれば良い
 (一回一回綺麗に巻きつけて、巻き付けるごとに締める、などが必要ない)
・出来上がりの差があまりない(実力によって強度に大きな差が出ない)


少しでも結束強度を!
とか、少しでも結び目を小さくして飛距離を!
とかは考えていません。

都合の良い質問かもしれませんが、ご意見いただけますと幸いです。

こんにちは。タイトル通りなのですが、初心者でも安定して強度を発揮できる摩擦系ノットは何でしょうか?

私は5年前にシーバス釣りでPEデビューしてから、ずっとファイヤーノットを使っているのですが、未だに高切れが発生します。
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色々な人の意見を聞いていると、ファイヤーノットは既に時代...続きを読む

Aベストアンサー

PE0.8 1 1.5 2 3号を使っています。しかし結節工具は持っていません。

とりあえず糸を通して、最後にゆっくり締め上げれば良い(一回一回綺麗に巻きつけて、巻き付けるごとに締める、などが必要ない)出来上がりの差があまりない(実力によって強度に大きな差が出ない)

ということならノーネームノットがいいとおもいます。ガイド抜けがいいので飛びます。強度は80%らしいです。私はいろいろやりましたが手だけで道具無しでやっていますがこれが一番良いです。ファイヤーなんたらはリーダーを折り返してPEで巻くので擦れよいのかもしれませんしSFはコブが大きいのでは?FGは現場の手結びではすっぽ抜けます。

QFGノットの変形の動画について

http://www.youtube.com/watch?v=DB5RJE9Fxo4&index=1&list=UUXu5RGLRAzIYvbLrXrcNWUA

上記はFGノットの変形の動画です。FFノットといいます。

私はFGノットでいつもハーフヒッチ以降の作業を面倒に思っているのでこのノットには興味があります。

しかし真似しようとしていますが「37秒~49秒」にかけてがよくわかりません。

この部分について、どなたか解説願えませんか?図解していただけると助かります。


よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

単純にSFノットの最後のユニノットをしなくて、一度ハーフヒッチで借り止めして
PE2本をまとめてリーダーでエイトノットをしているだけの非常に簡単なことです。
http://www.seaguar.ne.jp/knot/lines/line_4.html

全体の形としてはノーネームノットのSTEP3の図と同じ状態で、ノーネームと違い
リーダーの前のPE本線はFGと同じ編み込みでハーフヒッチを一度しているだけで
これはFGノットの変形ノットではなく、SFノットのアレンジと言うべきですね。
http://www.seaguar.ne.jp/knot/lines/line_8.html

ただ#2さんも言われるようにエギングなどの2.5号ぐらいまでのリーダーなら
何とかいけますが、シーバスなどのように16 lb以上のリーダーによるキャスティングになると
最近の小口径ガイドにはかなり干渉しますね。


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