消費税の仕分けで悩んでいまして、教えていただけないでしょうか?

消耗品を購入し
消耗品/5,000 普通預金/5,250
仮払消費税/250

としましたが、後日この商品に欠陥がありましたので返品しました。
普通預金/5,250 消耗品/5,000
           仮受消費税/250

が正しいでしょうか?
あまり知識もなく、仮払・仮受がどっちがどっち?て感じでお恥ずかしいのですがどなたかご享受くださいませ。

A 回答 (3件)

仮払したお金を、返してもらったのですから仮払に返す。


仮受していません。
消耗品を現金で購入したのでしたら普通預金ではなく現金になると思います。
振込みなら普通預金。
返品時も振り込まれたのでしたら、普通預金。
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この回答へのお礼

仮払したお金を、返してもらったのですから仮払に返す・・・
知りたかったのはまさにここでした。
とてもわかりやすい解説どうもありがとうございました!

お礼日時:2011/04/22 10:00

No.2です。

仕訳の一部が間違ってました。

返品時:
〔借方〕未収金5,250/〔貸方〕消耗品費5,000
〔借方〕……{空欄}……/〔貸方〕仮払消費税 250

です。
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この回答へのお礼

分かりやすい解説どうもありがとうございました!

仕分けの参考にいたします。

お礼日時:2011/04/22 10:01

購入した商品を返品するのですから、購入した時の仕訳の反対の仕訳でなくてはなりません。



購入時:
〔借方〕消耗品費5,000/〔貸方〕普通預金5,250
〔借方〕仮払消費税 250/

返品時:
〔借方〕未収金5,200/〔貸方〕消耗品費5,000
〔借方〕……{空欄}……/〔貸方〕仮払消費税 250
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【ケース2】
 オーバーチュアのPPC広告で
 PPC広告をだすことをやめたため、
 使わなかった分を返金してもらいました。
 この場合の仕訳はどうすればよいのでしょうか?

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1.の振込時は

事務消耗品10,000円/預金10420円
支払手数料___420円

事務消耗品10,000円/預金10420円
支払手数料___420円

こうなっているのかな?

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支払手数料___420円

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返金時は

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Aベストアンサー

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固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

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ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
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そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

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翌期以降に返品があったとしても、その事実が確定したのは当期であり、前期の会計処理になんら間違いはないことから、この場合は前期損益修正は不適切です。

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・20万円以上の場合
長期前払費用×××/仮受金×××
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それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
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2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

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私は
支払手数料 楽天 現金
で起票しています。

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仕事で必要な講習を会社負担で社員に受講させました。このとき、受講費用はどういう勘定科目にすればいいのでしょうか?

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(飲料や茶菓子について、来客と従業員、どちらにも出す場合は、どちらが比重が大きいかで判断されれば良いと思います。)

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