毎年、夏になると、クールビズでネクタイをはずすキャンペーンに反対的なネクタイ協会。
しかし、今年は真夏の危機的電力不足が想定されています。

温度設定も28度や30度に設定するようにと報道がされていますが、
すぐできる対策は、全業界、営業マンのノーネクタイ、半そで、上着なしの徹底だと思うのですが、
慣習を変えるのはやはり難しいでしょうか。

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A 回答 (2件)

難しいですね。

世の中には、「俺に会いにくるのに上着を着てこないとは何事だ」というオジサンやおじいさんがいますからね。
例えば、2億円の投資の話の打ち合わせで証券会社の人間がポロシャツ姿でやってきたら何事ぞ、そのようなTPOをわきまえない奴に2億円は任せられない他の証券会社にする、といわれるのも嫌ですしね。
葬式屋さんも真夏に上着も着ないってわけにもいきませんしね。

まあ一番の問題は、洋服というのがそもそもは北海道よりはるかに北にあるヨーロッパの服装であるということでしょうね。夏の気温も、湿度もまったく違いますからね。

この回答への補足

どんな環境(昔よりも温暖化が進んでいるなど)になっても、誠意=ちゃんとした正装を求める
クライアントが意識を変えない限り、難しいのでしょうね。。

補足日時:2011/04/21 13:28
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営業マンは頑張っていますよ。


夏でも上着を着てのお客様訪問ですからね。
勿論、ノータイ・半袖・上着なしはありがたいです。
しかし、営業マンはどちらのスタイルでも自分で調節します。

問題なのは営業とは無縁な社内で作業している連中です。
彼らが努力しないと節電にも環境にも貢献できません。

男女問わず、7月1日~9月末まではアロハシャツか開襟シャツを義務付けしましょう。
沖縄の役所職員が良い見本だと思う。
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