原発20キロ圏、22日から警戒区域 立ち入りに罰則も

http://www.asahi.com/politics/update/0421/TKY201 …
このような記事が出てますが、どんなリスクがあるのか、よく分かりません。
詳しく載っているサイトありますか。

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A 回答 (4件)

原発が爆発したからその周辺は放射能が一杯で、


将来的にガンになるリスクが高いと言われています。
http://electronica-mini.blogspot.com/2011/03/blo …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
分かりやすいサイトの紹介ありがとうございます。
時間のある時にゆっくり、見たいと思います。

お礼日時:2011/04/23 15:35

> 一定のリスクがあることは間違いない



放射線障害を受ける確率が無視できない。
→ 新聞にも出てるよ。


> 重大事故が発生するリスクが・・・

温度制御が出来なくなったり、何らかの爆発事故で、短時間に大量の放射線物質が拡散する確率が無視できない。 その確率が小さくなってきている。
→ 出てないかな?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
質問欄での説明不足でしたが、新聞、テレビは見てません。
テレビは持ってませんし、新聞はとってません。
情報は全てネットか雑誌です。
図書館で読むか、書店での立ち読みです。

お礼日時:2011/04/23 15:39

原発周辺区域の放射線量をみると事故当時はさすがに上がりましたが,放射性物質の性質通り半減期に従い低減傾向にあります。



それでも事故以前のレベルの100倍程度はありますが,そこに近づくには相当永い年月がかかるでしょう。

このような状況になってから,ようやく立入規制が敷かれました。
事故後,周辺地域はゴーストタウン化して窃盗が相次いでいます。
知り合いもガラス戸を割られて入られました。

国は今までいったい何をやっていたのでしょう。
発電所のことに首をつっこむ前にまずは規制を敷いていれば,以下の放射線量の推移を住民に知らせて非常事態解除,住民帰宅へと期待が進んだ気がします。

下記の放射線量がここまで下がってから立入規制をしたのでは,一体どうなったら帰れるやらわけがわかりません。
放射線量がここまで下がってきているのは,現状原子力から放射性物質の飛散はない,或いは線量に影響がないくらい少量であることを示しているものと思います。

参考URL:http://www.gengikyo.jp/report/pdf/monitoring.pdf
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/21 18:19

これは、テレビのワイドショウーを見ていれば、それなりに回答されているはずです。

それ以上の事はありません。

むしろ、このような質問が出る事自体、もともと何が悪いのか、最初から理解していないのでしょう。なので対応したサイトはありません。しかし検索方法はしめします。

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%8E%9F%E5% …

ちなみにチャルノブイリ原発周辺30Kmも同じように立ち入り禁止地区で入るには特別な許可が必要です。そこでのテレビ取材では、非常線がはられ、歩兵がたっています。

ガイガーカウンターは、異常値は示していません。つまり、放射線は、そこまではとどいていないという事です。

目の前に見えてきて、車から降りると、かすかに放射線の反応がでていました。石棺の中にはいると初めて、危険な状況をガイガーカウンターが示しています。

放射性物質からの放射線が大量にあるというよりも、核そのものから放射が強いようです。なので中心地につくと、画面が放射線で乱れます。たぶん取材は10分もいなかったはずです。テレビででていたのは、10秒程度です。

チャルノブイリは核そのものが溶け出し、裸状態で外にでました。テレビでは、その残骸で像の足と呼ばれいる、核が鉛で覆われていて、溶け出して流れて、像の足のようになっているとこを映し出していました(鉛は核分裂を抑えるのと放射線を外にださないために、事故が起きたときに人命をかけて注入されたものです<=作業した人のほとんどが死ぬか癌にかかっています。危険な作業とはしらされていなかったようですね、何せ旧ソ連なので)。

福島は、そこまでなっていません。まだ30cmもある鋼鉄で覆われている中にあり、水で浸されています。直接放射線はでていません。


なので、福島で怖いのは、そこから飛散する放射性物質です。これは風で運ばれ、雨で地上に落ちます。

だからといって、30Km圏内に長時間いる事は、その飛散した粒子に直接触れる危険性があるという事です。

だから、チャルノブイリ周辺も30Kmなんです。この数字はその意味があります。もっとも危険な状態のチャルノブイリさえ30kmなので、それよりもずーと危険度が少ない福島であれば、十分であるということです。

なんていっても、日本からその周辺で人道支援をしていた人が何人もいて証言しているので、危険度は政府もきいているはずです。最後まで面倒みていたのが日本のお医者さんだそうです。

遠ければ遠いほど、粒子にであう確率は少なくなるわけです。

それで、雨と風に気おつければいいだけの話なのです。その話をすればいいのに、いまだに風と雨の注意報が政府からでません。

逆に言えば、3月中には本来、30km圏内を立ち入り禁止にすべきだったのです。アメリカだったやったでしょう。フランスでも、あの人権の無い国、中国でも。

アメリカなら、軍隊(州軍)がでて、非常線をはり、完全隔離します。これはエボラウィルスが発生したといううわさがあったとき、まさにそのようにしていました。映画のようになるわけです(それでハリウッドで映画かされたわけですが)。

日本だと、だれもが入れて、泥棒さえ、入れます。まさに泥棒天国が20km圏内になっています。これは無政府状態を作ってしまった、菅内閣の無能さを露呈した証拠です。

なので、立ち入り禁止は、当然の処理でああり、むしろ遅すぎたのです。

鉄線で非常線をはり、許可証がないものは入れない。これは国民の生命財産を守るための第一歩です。遅すぎた。

なので、リスクなんて聞くこと自体、もともと何が問題になっているのか知らない、と言うことなのでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
もう少しネットで調べてこちらに質問すべきでした。
反省してます。

お礼日時:2011/04/21 18:17

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