現在の状況としてはすい臓のがんの腫瘍が十二指腸を圧迫しており食事、水分がとれなく門脈、動脈にも癌が進行しているとの事ですが、他の臓器などへの転移はしていません。先生いわく動脈まで進行しているので根治手術ではなくバイパス手術をするのが一般的との事でした。腫瘍を取る手術は、できなくないがミクロレベルで残る可能性も高い事、合併症、再発率が高い事などを考え延命を考えるなら辞めたほうがいいとの見解です。
今後の方向性としては、胃と小腸を結ぶバイパス、胆管と小腸を結ぶバイパスを1度の手術でし食事が取れしだい抗がん剤で経過を観察しようとのことでした。
そこでお聞きしたいのですが本当にこのケースの場合根治手術は、しないほうがいいのかどうかです。
もしかしたら、臓器への転移がないので再発はしないのではなど考えてしまったり、担当先生の偏見だったりするのではないのかなど心配です。
私自身の考えとしては、少しでも長く生きてもらいたいし痛さや苦しさのない日々を送ってもらいたいと考えております

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A 回答 (3件)

サプリメントに「タヒボ」という副作用のないブラジルの樹液でできた抗がん剤があります。

1か月で治ったという報告もあるそうです。(沢山の種類の癌に有効とあり、具体的な事は調べてください。)インターネットで検索されるとあるそうです。(出来るだけ本物を)・・・・・・病院は、遠いけれど頻繁に恐らく行かなくてもいい東京都文京区「お茶の水クリニック」を紹介します。ここは、自然食治療ですが、癌・白血病・白内障、痩せたい人など、さまざまな方々がみえられます。・・・・抗がん剤は、耐性を持っており、どんどん増やさなければいけなくなります。また、細胞を傷つけ、癌の再発を招くと言われています。・・・・・余談ですが、戦時中被爆された御医者様が、塩で握った玄米と味噌汁そして、白砂糖を食べないという食事制限下で、職員全員死亡者出さず。という記録もありますよ。・・・・今の切迫した時代にもいいですね。溶解まじかですから。・・・・この先の被爆対策にも、クリニックへ行かれた方がいいと思います。・・・・・玄米菜食ですよ。
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お母さまのご病気のこと、心よりお見舞い申し上げます。



厳しい意見で申し訳ありませんが、
分類と生存率を見ると、どのような常態かわかると思います。
Stage IVaでは生存期間中央値が13.7ヶ月、5年生存率は11.0%、
Stage IVb全体では、生存期間中央値が4.1ヶ月、1年生存率は9.3%
http://www.saiseikai-hp.chuo.fukuoka.jp/gan-kyot …
お母様の年齢や体力を考慮した上での判断だと思います。 セカンドオピニオン等を求めることは可能だと思いますが、現状を考えると、あまり時間的な余裕はない可能性もあります。

いろいろ調べて最良と思われる策をご選択ください。 
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かなり症状が重篤のようですし、膵臓は手術が適用できるか非常に微妙な臓器ですので(切ったら切っただけで回復しない)、専門家じゃないと判断が難しいと思います。



ですので、「セカンドオピニオン」を、どぞ。最近の病院は「セカンドオピニオン」を聞かれることに慣れていますので、別に聞きに行っても問題はないですよ。膵臓ガンで検索して、ヨサゲな病院に聞いてみるといいんじゃないですかね。
http://www.2-opinion.net/html/2ndop.htm

ただ、膵臓癌は「症状の割に一気に悪化する」可能性のある癌です。セカンドオピニオンを得るなら、可及的速やかに、どぞ。
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