会社の出資金勘定に計上してある100%子会社(有限会社)の株式を、会社の社長及び社員等個人名義に勝手に譲渡されました。これって有効? 違反? どの法律に違反しますか?
知っている人は教えて下さい。お願いします。

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A 回答 (1件)

普通に横領になるかと。


ちゃんとした指揮系統の元、会社判断の譲渡であっても、
現物支給の役員賞与扱いで税金的にもロクなことがないです。
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Q株取引の税金について

株初心者なので
株の税金がいまいちわからないのですが、例えば

300円の株を千株買って200円で売った場合は
マイナス10万円なので仮に手数料は一律千円だとすると
手数料の消費税の50円だけだと思うのですが、
ここからがわからないのですが、

同じ年にやっぱり200円で千株買い戻して300円で売った場合は
ここで利益が10万円出ますが、前回のマイナス分で相殺されて
税金は手数料の消費税のみなのか、今回利益が出た10万円に
10%の税金がかかるのでしょうか?

また、他にどのような税金がかかりますか?
今年始めたばかりで現在60万ほどマイナスです・・・

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

株式の譲渡益に対する税金は、原則として源泉分離の10%(もうすぐ20%)になります。これは、年間総合利益に対する税金ですので、損失分は当然に差し引くことができます。
特定口座源泉ありにしておくと、次の日には税金が払い戻されています。
たとえば、12月1日に10万円儲けると、1万円源泉徴収されますが、12月4日に10万円損すると、12月1日に源泉徴収された1万円が、12月5日に払い戻されます。
逆に、今年度すでに損している場合は、利益を得てもすぐ税金は払い戻されます。
ちなみに、外国為替証拠金取引や外貨預金での為替差益は雑所得に分類され、総合課税(税率は最低で20%、所得が多いと高くなる)なので、為替差損が出ても株式の利益から差し引くことはできません。

Q100%出資の子会社が出来ること

私どもは親会社100%出資(株主が親会社のみ)の子会社(株式会社)を営んでいます。
現在は、親会社のソフト開発部門の委託契約を締結しそれのみで、会社運営を行っております。
 今回、親会社以外の企業とのソフト開発業務を行う予定です。
 そこで、100%子会社は親会社以外の業務を行うことが出来ないと聞き、商法をいろいろ調べましたが見当たりませんでした。
 商法では、この様な制限があるのでしょうか? 制限があるようでしたら対処方法を教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

法的な問題はありません。ただし親会社との契約内容が「他社の仕事を引き受けてはいけない」ということだと難しいでしょう。
一般的には親会社の競合他社の仕事はしない(先方も出さないでしょうが)、親会社の業務を最優先で請ける(迷惑をかけない)という程度だと思います。
また、社内の仕事は利益を無視してでもやり、外の仕事で利益をあげる(社内が他社に出したいと思うような価格ではだめ)ということだと思いますよ。

Q株 税金

株の税金について、
A社の株を1000円で5株買って、1000円で5株売った場合。(利益なし)
税金は、どれぐらいかかるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

儲けがないので税金はかかりませんが、証券会社に手数料とられます。
なので、結果、損します。

Q株式譲渡制限会社の株式譲渡

当初60:40の比率で私が40%の持ち分で二人で代表取締役を担当しながら経営して参りました。ところが、経営方針に食い違いがあり、お互いの不信感から私が退任いたしました。現在私の持ち分株式を譲渡したいと思っていますが、以下のような疑問がございますので、どなたか教えていただければありがたく存じ上げます。
まず、基本的に自己資本は使い切ってしまい、融資を受けており、純資産がマイナスになってしまっている会社です。将来性もPRするような事業計画はなく、株価算定しようもないと思われます。
その状況下で、60%株主の社長の提案は、
・まず私が「株式譲渡申請」を引受人を誰でもいいからとりあえず提出する(引き受け価格は未記入)
・取締役会にて却下
・会社が株価試算を外注
・会社から買取主を指定
・外注結果により会社指定の買取主に譲渡
という流れになり、結局二束三文での譲渡になっていまうことが予想されます。
そこで教えていただきたいことは、
・上記手続きで株価算定の結果を見てから譲渡する・しないを判断することは可能でしょうか?
・できるだけ高く譲渡するには「待つ」のが最善でしょうか?他に打つ手はあるでしょうか?
よろしくお願いいたします。

当初60:40の比率で私が40%の持ち分で二人で代表取締役を担当しながら経営して参りました。ところが、経営方針に食い違いがあり、お互いの不信感から私が退任いたしました。現在私の持ち分株式を譲渡したいと思っていますが、以下のような疑問がございますので、どなたか教えていただければありがたく存じ上げます。
まず、基本的に自己資本は使い切ってしまい、融資を受けており、純資産がマイナスになってしまっている会社です。将来性もPRするような事業計画はなく、株価算定しようもないと思われます。
そ...続きを読む

Aベストアンサー

Q上記手続きで株価算定の結果を見てから譲渡する・しないを判断することは可能でしょうか?

A1 株価算定について
まず純資産がマイナスということは文字通り自己資本を使い切ってしまったことでしょうか?もしそうであれば債務超過会社として株価はゼロです。持分40%全株の価格計が0円ということです。(純資産方式(原則方式)による算定<会社法141条2項>)
他にも算定方式はありますが、資産によっぽどの含み益があったり、のれん資産があったり、それらのような場合でないと、株価の算定は0円に近いものになると思われます。それは株価試算を外注しても同じ結果になるはずです。

A2 譲渡有無の判断
会社が買取主を指定してあなたに通知をするまでであれば撤回が可能です。(会社法143条2項)



Qできるだけ高く譲渡するには「待つ」のが最善でしょうか?他に打つ手はあるでしょうか?

A1.待ちの判断
近年中に債務超過が解消される見込みがあるのなら待ちかなとくらいしか答えられません。

A2.他に打つ手は?
うーん…特に思い当たりません。ベタですが、元相棒に話をつけて、お互いに合意できる金額で譲り渡すのがベストなのですが・・・それができていれば相談していませんよね。

債務超過会社の株価はゼロ、このことを前提にして法的な手続き(裁判所で価額決定)を進めても、あなたが望むような高値売却(といってもいくらを希望されているのかは私にはわかりませんが)は望み薄だと思います。基本的に債務超過会社株式の売却は不利なことだらけです。
 

Q上記手続きで株価算定の結果を見てから譲渡する・しないを判断することは可能でしょうか?

A1 株価算定について
まず純資産がマイナスということは文字通り自己資本を使い切ってしまったことでしょうか?もしそうであれば債務超過会社として株価はゼロです。持分40%全株の価格計が0円ということです。(純資産方式(原則方式)による算定<会社法141条2項>)
他にも算定方式はありますが、資産によっぽどの含み益があったり、のれん資産があったり、それらのような場合でないと、株価の算定は0円に近いもの...続きを読む

Q株の売買のみの収入で税金は

 株の売買のみを収入源にしている人は、株の利益にかかる税金以外に、やはり所得税や住民税は払わなければならないのでしょうか。
 素人見には、利益に税金がかかっているのでいらなそうですが。
 税金を引いた株の利益が最低所得基準を超えればやはり払うのでしょうか。
 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

株式の売買益に対して課税されるのが、所得税と住民税です。

特定口座の源泉ありを選択した場合は、利益の10%(所得税7%と、住民税3%)が、証券会社で源泉徴収して納税しますから、本人が申告をする必要が有りません。

それ以外の場合は、本人が確定申告をして、納付すべき税額があれば所得税と住民税を支払うことになります。

Q有限会社の株式を一部出資してもらえる事になりましたが・・・

あまり想像したくない事なのですが、出資される会社も若干不安があるようで、
出資の条件が、「倒産等で負債があった時、出資した額以上の債務保証はしない。
という事を契約書(覚書)に記載して欲しいとの事なのです。
倒産の種類では、会社更生法・民事再生法等あると思いますが、それぞれの場合によって出資責任の度合いが変わってくるのでしょうか?
有限会社・株式会社のメリット・デメリットについてもあわせて教えてください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

「倒産等で負債があった時、出資した額以上の債務保証はしない」ことは有限・株式会社の制度上、当然のことと認められています。役員にでもならなければ債務保証の心配は要りません。倒産してもこの原則は変わりません。株式会社と有限会社の違いは会社の信用度と出資分の譲渡方法に差があります。詳しくは下記のHPを見てください。

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~yh8t-fkc/gy/kaisitumon.html

Q外国株の譲渡益にかかる税金について

海外の証券会社に証券口座を作り日本から海外送金して個人名義で直接株の売買を行い譲渡益が出てそれを日本に戻した場合にかかる税金についてお尋ねします。
この場合譲渡益にかかる税金は株の譲渡所得となり現在なら10%の税金が課せられるのでしょうか?それとも雑所得のような扱いになるのでしょうか?
また為替差益は雑所得となりますでしょうか?
為替差損が出た場合譲渡益から差し引いて課税計算できますでしょうか?
ちなみにここでは海外ではシンガポールのような譲渡益に課税されない国で株の売買をしたとします。

Aベストアンサー

法律変わってたりするかもしれないので、ちょっと自信ないのですが、
下記に返答を書きます。
はじめに、もし間違ってたらすみません。

この場合譲渡益にかかる税金は株の譲渡所得となり現在なら10%の税金が課せられるのでしょうか?

20%の税金が課されると思います。
10%の税金は日本の上場企業のみだったはず。
但し、相手国でもし譲渡益に税金がかけられれば、確定申告でいくらか戻ってくるはず。たしか。

為替差益は雑所得となりますでしょうか?

雑所得になると思います。

為替差損が出た場合譲渡益から差し引いて課税計算できますでしょうか?

基本的にはできないと思います。


海外の株は、その国ごとに税率や法律も違うので、難しいですね。

Q特例有限会社の株式譲渡

有限会社の出資者です。(5万円x60口=300万円)
この会社を設立し、代表取締役に就任していましたが許認可事業の規制で役員と株主の地位を降りざるを得なくなりました。

そこで、後任の代表取締役Aに株式を全部譲渡する必要があるのですが、これは単に株式譲渡契約書を作成すればいいのでしょうか? 株式の対価を求めたりするものではなく、私が株主でいてはまずいので譲渡する形です。 (内輪なので信用しています)

また、定款の修正などが必要になるのでしょうか? 単に前述の譲渡契約書のみでよいのか…?
最終目的は許認可事業の申請時に「株主(全株式の保有者)=A」としたいが為です。

Aベストアンサー

有限会社は譲渡制限会社、株券不発行会社なので、

質問者が、株式全部所持している場合は、株主総会の決議を省略できる。
できれば、譲渡承認の決議しておいた方が無難

他に株主がいる場合は株主総会で譲渡の承認が必要。

Q株の初心者です。(税金について)

株の初心者なので教えてください。
父親が株を持っており相続しました。

二人姉妹で株を半分にしようかと思ってます。
私自身は株のままで持っていようかと考えてます。
妹は現金にしたいとの事です。

そこで、例えば一旦株の名義を私一人にして半分の株を売って妹に渡そうかと思ってるのですが、その時に税金はどうなるのでしょうか?

税金はその場で差し引いてくれるのか、私が後からかかってきて売って得たお金は所得としてみなされるのでしょうか?

文が分かりにくいかと思いますがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>一旦株の名義を私一人にして半分の株を売って妹に渡そうかと思ってるの ですが、その時に税金はどうなるのでしょうか?

 その場合ですとあなたが一旦株式全てを相続するので、その分の相続税を 支払う事になるでしょう。
 そして、半分をあなた名義で売却して、妹さんに渡した場合は、あなたに 対して株式売却益に税金が発生します。金額にもよるのですが、仮に10 0万円だとして実質8万円位です。それに妹さんに渡されるのですから更 に贈与税も加算されます。税金はそれぞれ確定申告時期にまとめて請求と なるはずです。最初から株式で分けておいた方が良いと考えます。

Q特例有限会社の株式譲渡

役員Aから役員Bに株を譲渡するのと売買する両方のやり方と税金などの費用を教えてください。

出資金300万円 60口(1口5万円)
1株当たり純資産額 33000円

役員Aが60口をすべて役員Bに譲渡(売買)します。(親族間)

定款には株式譲渡については書かれていませんでした。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

売買契約書や領収書は当然に必要です。無償譲渡の場合も、後日のために譲渡(贈与)契約書を作って置きます。


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