海外に向けて輸出される新車の放射線チェックをしている映像が夕方のニュースでありました。近々 新車購入を検討しているのですが、東日本で製造された車の場合、放射性物質が付着していて、毎日乗り続けていると車を媒体として放射性物質が体内に入り健康を害することがあるのでしょうか?

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A 回答 (2件)

ありません…と言い切ってもいいでしょうね。


海外の反応は、あまりにも大袈裟すぎます。

ちょっと考えればわかることです。
なにがしかの物質に放射性物質が付着してて、それが元で放射線を浴びるとか、内部被曝するとか、それだけの量付着した生産物を製造できる現場なんてありえませんよ。
人間が働ける環境じゃないです、それは。

輸入元もそんな原始的な話は理解しているはずです。
彼らが恐れているのは、放射能に対してあまり詳しくない
(唯一の戦争被爆国である日本が、むしろ異端なのかもしれませんが)
あちらのユーザーなのでしょう。

つまりあれは「ポーズ」と考えるのが妥当ですよ(笑)。
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この回答へのお礼

やはりあれは「ポーズ」なんですね。放射能について無知な上、混乱した状況の今、いろんな情報が飛び交い、ニュース報道の中でそういう映像を見てそういう心配もありえるのか?と思わされてしまいました。回答ありがとうございます。安心しました。

お礼日時:2011/04/22 22:17

あると思います。

違っていたらごめんちゃいです。
台湾はレベルが高いらしく何だったか覚えが無いですが製造工程ですでに鉄筋に付いてて建てられていて
ガイガーカウンターが結構反応し、まぁ、そういうことらしく囲まれておるとどっかで見ました。
検索すれば出るかもしれませんが、デマかもしれません。
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Q福島第一原発事故での放射能汚染って低線量被曝問題な

福島第一原発事故での放射能汚染って低線量被曝問題なのでしょうか?

福島第一原発事故作業員ですら致死量に至る放射線を浴びた人はいないので,福島第一原発事故の放射能は低線量被曝問題で人体に影響がないと言いたいわけですか?

けど,原子炉建屋の中には人が入れない。

どういうことでしょう?

どの辺が福島県の放射能,放射線は風評被害だと言い張って原発は安全だと言う根拠に繋がるのでしょう?

次期東京都知事選の元航空幕僚長の田母神は放射能は安全だと胸を張って言っていますが・・・

だったら,お前は東京都知事に立候補してないで東京電力原子炉建屋で働けよと思ってしまう。

安全なら防護服もなしで勝手に一人ラドン温浴でもしてきて欲しい。

Aベストアンサー

建屋の中と発電所の敷地内では線量の桁が2つ3つ違う <-極端な場所では4つも5つも
 
発電所の敷地内と周辺自治体(除洗作業実施地域)の線量は桁が1つ2つ違う

元帥の言っている事は、意味の分からん事ばかりなので内容は理解できないが
一般に言われているのは

除洗しているような地域では除洗前は日々の生活に注意する必要があるが、だからといってすぐに身体がどうこうなるような事は無い

原発敷地内では、地点毎に線量が変わるので事前に線量分布を確認し、線量計の数値を確認しながら適切な装備で作業する

建屋内は・・・・・簡単には中に入れない

そう言う事だけど

Q放射線科医と放射線技師の違い

こんにちわ。
放射線技師というのは、よく病院に行って怪我などをしたときにレントゲンをとってくれたりする人のことですよね。
では、放射線科医というのはいったいどのようなことをするのでしょうか??
放射線を使って治療をするのでしょうか?
気になっています。
どなたか教えてください!

Aベストアンサー

放射線とはご存知の通り取り扱いに関して非常に慎重な操作を要するものです。ですから放射線を扱う職業は全て資格制度が作られています。

放射線技士というのは『診療放射線技師』という国家資格で、医療分野での専門職です。おっしゃるとおり医師のオーダーによってX線写真を実際に撮影したり、CT・RIも扱います。本来はMRIは被爆するわけではないのですが放射線技師がしていますね(なぜだろう?)そうした診断に使われる機械以外にも医療の世界では放射線を治療に使っていまして、ガンマ線治療や陽子線治療などありますね。これらの機械を患者さんに必要以上の危険をあたえず安全に操作する技術を持った職業でもあります。

一方、放射線科医というのは医師の専門領域の1つです。専門は放射線診断装置(X線単純からCT・RI・MRIなどなど)による画像の専門的な解析(読影といいます)および、放射線治療機器を用いた治療です。

ここまで読まれて、あれ?と思われるかもしれません。共通なんです。元々あまたある医療職というのは医師の多岐にわたる職分を分担して行うように作られたものです。(例外は看護婦くらいでしょうか、看護婦は医療補助の側面以外に看護という専門職の唯一の担い手です)臨床検査については臨床検査技師…なども同じです。
放射線科技師に出来なくて放射線科医に出来ることは、技師に出来なくて医師に出来ることと等価です。つまり『診断』『治療』行為です。放射線の照射線量の決定は治療行為の決定でありますから医師の仕事なんです。
放射線技師は医師の指示・監督下で放射線を扱う業務の補助を行うというのが正しい表現だと思います。

まわりくどいかき方をしましたが、いいたいことをまとめます。診断を行い、治療行為に責任を持つのは放射線科医(医師)ですが、実際に検査行為や治療行為を担当するのは両者であり、どちらがどちらだけというものではありません。白衣を着た放射線科医に実際に出会われるとしたら、検診などの画像検査の結果について説明を受ける時か、放射線治療の必要が起こった場合などでしょうね。

放射線とはご存知の通り取り扱いに関して非常に慎重な操作を要するものです。ですから放射線を扱う職業は全て資格制度が作られています。

放射線技士というのは『診療放射線技師』という国家資格で、医療分野での専門職です。おっしゃるとおり医師のオーダーによってX線写真を実際に撮影したり、CT・RIも扱います。本来はMRIは被爆するわけではないのですが放射線技師がしていますね(なぜだろう?)そうした診断に使われる機械以外にも医療の世界では放射線を治療に使っていまして、ガンマ線治療や陽子線治療...続きを読む

Q放射能汚染食品による内部被曝の許容基準

福島原発による周辺地域での牛乳やホウレンソウの放射能汚染は極めて微量で健康上問題がないと政府やテレビでの専門家は説明しています。ホウレンソウから検出されたヨウ素で、1キロあたり1万5020ベクレルで、シーベルトに換算した場合、0・24ミリシーベルト。ホウレンソウから検出されたセシウム524ベクレルを、シーベルトに換算すると0・0068ミリシーベルト。ところで放射能汚染微粒子を線源から出る放射線密度は距離の二乗に反比例すると<ヘリコプターで注水する場合の高度と放射線量の関係>を危険度の点で説明しています。ならば放射能汚染微粒子を線源とする放射能も、微粒子に接する人体細胞は大きく、遠い細胞ほど影響は小さいと言えるはず。ならば微粒子といえども接する細胞はダメージを高密度で受けるのではと思う。そうすると少しでも汚染された食品は食べない方がいいとなります。体内に取り込んだ場合は外部と違い、内部被曝は期間が長いということに加え、この点も説明がいる気がします。このあたり、どう理解すればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

     参照

参考URL:http://takedanet.com/2011/03/18_ba59.html

Q放射線治療を受けた体内に放射線はいつまで残ってますか

過去に放射線治療を受けた人が放射能の計測器(なんていうんですか)をあてると反応するんでしょうか。
照射した部位にそれはずっと存在しているんじゃないですか。

Aベストアンサー

医療関係者ではないので
>放射線は同じ所には2度とかけられませんよね
これ初めて聞きました。

放射線治療はDNAに傷をつけて
その部分のガン細胞を死に導くためのものです。
健全な細胞にも傷をつけてしまいますが
ガン細胞のほうが放射線の影響を受けやすいため
健全な細胞の方が多く生き延びます。
生き延びた健全な細胞は、
傷を治そうと頑張りますが
それでも完全には治りません。
それが質問者様が読まれた本に書いてあった「記憶」なのだと思います。

文章が苦手なため読みにくい、理解しにくい文面になってしまい申し訳ありません。
疑問点があれば、こたえられる限りこたえますので補足請求してください。

QSPECT検査の放射能注射で被曝するサイレントキラーを具体的に教えて。

SPECT検査、注射で放射能を体内に入れる
CTよりも恐ろしい被曝検査。
残留放射能やTc99m Tc99 の生涯被ばくの真実と実態を
教えてください。

回答は専門家、RI研究者や技師、
RI知識のある医学生や薬剤師や医者のみお願いします。

RI検査、脳血流検査、スペクトで血管を通して注射される放射能物質が、
どんな作用がして、それに伴う弊害や副作用について教えてください。

安易に検査は受けない方がいいとか、体内に残ったものはどうなるのか、
副作用や体の生体バランスの崩れとか、他の病になる可能性とか、
5、10、15、20年の生存確率とか色々専門的に詳しく教えてください。

放射能を体に入れるって恐ろしい事をよくも平気でやれるなと思います。
人工的に脳ミソから手足の隅々まで細胞一つ一つ全身被曝するので、
癌にはならなくても色々病気をして、サイレントキラーだと思います。

医者は安全だと他人事だから言ってますが、
医者は絶対に受けないと言いますし、病巣の確認だから天秤にかけると
現代化学で副作用リスクが分からない、とココだけの話で言ってました。

医療核研究者や詳しい専門家は体内残留放射能の弊害と副作用、
Tc99mやTc99、テクネチウム、注射で血管に入る全ての物質などの
作用や弊害、残留や病気に寿命、その他

専門的知識のあるお方のみ、思ったとこいろいろ詳しく教えてください。

SPECT検査、注射で放射能を体内に入れる
CTよりも恐ろしい被曝検査。
残留放射能やTc99m Tc99 の生涯被ばくの真実と実態を
教えてください。

回答は専門家、RI研究者や技師、
RI知識のある医学生や薬剤師や医者のみお願いします。

RI検査、脳血流検査、スペクトで血管を通して注射される放射能物質が、
どんな作用がして、それに伴う弊害や副作用について教えてください。

安易に検査は受けない方がいいとか、体内に残ったものはどうなるのか、
副作用や体の生体バランスの崩れとか、他の病になる...続きを読む

Aベストアンサー

No13のお礼に対する捕捉です。

造影CT・造影MRIは、決してSPECTと比べて安全な検査というわけではありません。
造影CTでは、嘔気・発疹などの軽い副作用が1~1.5%、後遺症が残ったり命にかかわったりする重い副作用は0.01~0.02%と言われています。
また、造影MRIでは軽い副作用が1~2%、重い副作用は0.05%と言われています。
0.05%というと、滅多に起きないと思っちゃいそうです。
しかし、これは無視して良い数字ではありません。
1日40件、年間250日検査をやると、1年で10000件の検査をやることになります。
ここで、重い副作用は0.05%となると、後遺症が残ったり命にかかわったりする重い副作用がでる方が1年に5人出る計算になります。
これでは、決して想定外の珍しい事柄となりません。

一般的に医療現場では、統計的に0.001%(10万回に1回)発生する程度の出来事までは想定して対応することが求められています。
ごく簡単な手術の前に、10万回に1回発生するトラブルまで説明を受けて不安になる方は珍しくありません。
以上のことを考えれば、CT・MRIの造影検査で同意書が必要なのは当然と思われます。

それに対し、SPECT検査を含む、放射性医薬品有害事象・副作用報告では、137万件の投与に対し、29件(0.002%)の軽い副作用報告があがっていますが、重い副作用の報告はあがっていません。
100万回に1回以下ということになります。

現在までに報告されているデータから判断すれば、SPECTと比べると造影CT・造影MRIははるかに危険な検査です。
実際、SPECT検査で亡くなったという報告はありませんが、造影CT・造影MRIで亡くなったという例は学会報告にもならないくらいありふれています。(といっても、普通は滅多にありませんが・・・)

同意書を必要とする最大の理由は訴訟対策です。
ごくまれな(0.1%以下)トラブルが生じ、医療行為としては完璧に適切なことをやっていたとしても、患者に説明していなかった、あるいは説明していたとしても患者がおぼえていない場合には、説明義務違反として病院は負けます。
これを防ぐために、適切な説明を行った証拠として同意書が必要になります。

それに対し、SPECT検査では、訴訟になるような重い副作用の報告はあがっていないために、同意書を取らない病院は珍しくありません。
ただ、注射で神経が傷ついた、血液さらさらの薬をのんでいて血が止まらず大変なことになった、等訴訟の可能性のあるトラブルを経験した病院は同意書を取るでしょう。

『SPECT検査を受けたら、「癌」検診を受けた方がいいですよね』という質問に対しては、SPECT検査で癌が増えるというデータがない以上、『「癌」検診を受けた方がいい』という根拠はありません。
「癌」検診で、X線やCTを行なった場合には、その被曝の方がむしろ気になります。

No13のお礼に対する捕捉です。

造影CT・造影MRIは、決してSPECTと比べて安全な検査というわけではありません。
造影CTでは、嘔気・発疹などの軽い副作用が1~1.5%、後遺症が残ったり命にかかわったりする重い副作用は0.01~0.02%と言われています。
また、造影MRIでは軽い副作用が1~2%、重い副作用は0.05%と言われています。
0.05%というと、滅多に起きないと思っちゃいそうです。
しかし、これは無視して良い数字ではありません。
1日40件、年間250日検査をやると、1年で10000件の検査をやることになります。
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Q放射性物質について(主に放射線医学について)

現在、福島原発の放射線について様々なことが言われていますね。

情報不足が想像をかきたて、真偽定かでないまま情報が飛び交い、正しい情報を手に入れることすら難しい状況なのかな。と思います。

そのことを想定したうえでご質問させていただきますし、こちらも専門としておりませんのでお返事はご挨拶程度にさせていただくことをご了承くださいませ。

個人的にネットなどで原子炉の仕組みなど調べていたのですが、疑問に思ったことを質問させていただきますね。

現在空気中に放出されている放射性物質ですが、半減期が数秒のものや分単位のもの、一週間程度のもの、化学反応をおこせば年単位のものなどいろいろあるようですね。

それらは空気中に存在する時の単位であることと思いますが、

質問(1) 体内に入った時は半減期は変化したりするのでしょうか。

テレビでは「放射性物質を体外に出す方法というものはなく、勝手に体から出ていく」と専門家の方から説明がありましたが、

質問(2)どの放射性物質でも言えることなのでしょうか。

質問(3)体内にとどまる期間はどれぐらいなのでしょうか。

たとえば「ヨウ素は甲状腺にたまりやすいから甲状腺癌にかかりやすい」とありましたが、

質問(4)身体部位によってとどまる期間の差があったりするのでしょうか。

もし可能であれば、参考にされたURLと一緒に教えていただければ幸いでございます。

よろしくお願いいたします。

現在、福島原発の放射線について様々なことが言われていますね。

情報不足が想像をかきたて、真偽定かでないまま情報が飛び交い、正しい情報を手に入れることすら難しい状況なのかな。と思います。

そのことを想定したうえでご質問させていただきますし、こちらも専門としておりませんのでお返事はご挨拶程度にさせていただくことをご了承くださいませ。

個人的にネットなどで原子炉の仕組みなど調べていたのですが、疑問に思ったことを質問させていただきますね。

現在空気中に放出されている放射性物質です...続きを読む

Aベストアンサー

1) 抗菌薬でもなんでも体から排出されていきます。ある物資が体から半減期T1で排出されるとします。
また、その物質が半減期T2で崩壊していくとしますと、体における半減期Tは1/T=1/T1+1/T2という式で表せます。

2) 半減期の長い、短いの差はありますが、この式自体は変わりません。ただし、体からの排出は単純に一つの半減期で表せないこともあります。この辺は薬物動態の本を読んでください。

3) 体内にとどまる期間は、物質の半減期に従います。脂溶性だと長期となる傾向があります。

4) ヨウ素は甲状腺にヨウ素を貯めるプールがあるので、甲状腺には長くとどまります。カルシウムなどは骨に沈着します。臓器によって親和性が異なります。

Q放射能の風向きや被曝の程度について

東京在住なんですが、放射能の広がり方を見ると、20日くらいと30日に関東全域を覆っていると海外のサイトのシミュレーションでやっていました。それが本当かどうかは分かりません。政府が発表したものを見ると、東京はまだ安全だとも思えます。
しかし、そのサイトによりますと、今後も関東全域に風向きしだいではやってくるようです。
3号機のプルトニウムが大変危険と聞きましたが、実際に平均寿命が下がったり、ガン、白血病の増加、奇形児の増加、生育過程における幼児の障害発生などはあるのでしょうか?
チェルノブイリについて、図書館で調べると、プルトニウム以外は今回と似たような放射性物質が周囲300キロ程度にばらばらに飛散しており、その中で重被曝地域では、上記の障害等が急激に増加したと書いてありましたが、その本を信じていいのか、ちょっと判断しかねます。素人ですので。
現在の政府の対応を信じると、東京にいてもいいように思えるんですが、念のために名古屋に実家があるのですが、一時避難したほうがいいのでしょうか?
白血病やガンも怖いですが、種無しになるのも困ります。子供は幼児が一人いまして、妻はいません。
子供を思うなら、早々に避難したほうがいいのでしょうか? それとも大げさに慄きすぎているでしょうか?
放射能というものについて、勉強不足で今後も飛散し続けるだろう核物質に不安を感じています。
プルトニウムの存在が気にかかります。重い物質だとは聞きましたが、東京までやってこられると厄介なのではと懸念しています。
アドバイスなどおねがいします。

東京在住なんですが、放射能の広がり方を見ると、20日くらいと30日に関東全域を覆っていると海外のサイトのシミュレーションでやっていました。それが本当かどうかは分かりません。政府が発表したものを見ると、東京はまだ安全だとも思えます。
しかし、そのサイトによりますと、今後も関東全域に風向きしだいではやってくるようです。
3号機のプルトニウムが大変危険と聞きましたが、実際に平均寿命が下がったり、ガン、白血病の増加、奇形児の増加、生育過程における幼児の障害発生などはあるのでしょうか?
チ...続きを読む

Aベストアンサー

 下記のサイトでしょうか?

 少なくとも私は、政府や保安院や東電の発表やTVの『専門家?』よりは信じています。

 結局、アメリカ政府が自国民にいち早く出した80キロ圏内からの退避勧告の方が、20キロ、30キロと小出しにしてついには『自主退避』って無責任を繰り返す日本政府より信じられます。

 私自身は東京に“しがみついて”いるより仕方がありませんからTVの能天気な情報を“信じた振り”して生活していますが、娘は状況が分かるまで春休み中は関西旅行をさせています。

参考URL:http://www.weatheronline.co.uk/weather/news/fukushima?LANG=en&VAR=nilujapan131&HH=1&LOOP=1

Q放射線技師について

大学を卒業して、放射線技師の免許?(国家試験の)を持つと「放射線がん治療」などにも携わることが出来るのでしょうか?
放射線技師はだたレントゲンを撮るとかしかできないのですか?

Aベストアンサー

放射線技師はX線画像検査、CT検査、MRI検査、超音波検査,ラジオアイソトープ検査,放射線治療等を行うことができます。全て医師の支持のもとですけどね。

Q【緊急】放射能の雨で被曝しました東京です 助けて

今東京の北区の近くなんですが
どしゃぶりの雨に40分近く傘をささずに打たれました

家についてすぐにシャワーに入って頭、顔、体、をボディーシャンプ等で洗い
目をアイボンで2回洗い、鼻の中をハナノアで2回洗いました。

対処法について教えて下さい

衣服
帽子がびしょびしょです どうすればいいですか?

上下パジャマを着て、その上にジャージを着ていました。ジャージはびしょびしょで中のパジャマも少し湿っています。ジャージは洗えば放射性物質は落ちますか?捨てなくても平気ですか?

靴もびしょびしょです。洗って放射性物質は落ちますか?

自転車もびしょびしょです 洗わなくても平気ですか?室内に入れているので心配です

東京の放射能レベルはさきほど0.89マイクロシーベルトくらいでした。


食品について

食品の買い物に入ったので食品が少し濡れました。その対処について。

松屋で買ったキャベツサラダの容器に水滴がだいぶついています。40分雨にうたれたので、中に入ってるかもしれません。水道水で洗えば平気ですか?

ポテトチップスの袋につきました、洗えば平気ですか?

パンの袋につきました、少し薄いビニルで水分が染み出したりしています。


水道水の放射能と雨の放射能はどちらが危険なんですか?

どれか1つでもいいので回答お願いします。

今東京の北区の近くなんですが
どしゃぶりの雨に40分近く傘をささずに打たれました

家についてすぐにシャワーに入って頭、顔、体、をボディーシャンプ等で洗い
目をアイボンで2回洗い、鼻の中をハナノアで2回洗いました。

対処法について教えて下さい

衣服
帽子がびしょびしょです どうすればいいですか?

上下パジャマを着て、その上にジャージを着ていました。ジャージはびしょびしょで中のパジャマも少し湿っています。ジャージは洗えば放射性物質は落ちますか?捨てなくても平気ですか?

靴もびしょ...続きを読む

Aベストアンサー

こういうことを言うと脅しになるかもしれませんが、昔中国で核実験が頻繁に行われていた時代に、
雨に打たれて甲状腺ガンになったという方がいました。
その時は、雨に濡れてはいけないというアナウンスがあったのですがなにぶん子供なので。。

除染
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110316-00000699-san-soci

東京都の保健所にでも問い合わせてみては?
http://www.city.kita.tokyo.jp/docs/section/072/007220.htm

Q放射性同位元素について

医療の世界では放射性同位元素を利用して検査などをしているそうですが、
どのような目的で利用されているのでしょうか。この放射性同位元素を
利用するメリットはどんなことですか?
きっと安全だから使っているのでしょうが、人体への影響はないのでしょうか。

Aベストアンサー

 放射性同位元素を用いる検査のことを一般に“核医学検査”といいます。
 核医学検査のメリットは動態検査が可能なことです。つまり、一般のX線検査では臓器や組織の形はよく観察できるのですが、血液がしっかり循環しているか、というようなことは分かりません。対して、核医学検査ではγ線などを放出する放射性同位元素を化合物に標識(くっつける)した標識化合物を体内に投与することによってその化合物の集まる臓器や組織が分かります。そのかわり画像はX線よりずっと悪いです。また、何分かごとに撮像する事によって経時的変化も観察できます。
 例えば、γ線を放出する核種を腎臓に取り込まれるような化合物にくっつけ、血液中に投与し、ガンマカメラで撮像すればちゃんと腎臓が機能しているか、尿管がつまっていないかが分かります。何秒かごとに撮像すればその経時的変化も分かります。
 β線放出核種を標識した化合物を用いればCTやMRIみたいな断層像も撮像できます。
 例えば、脳に血液がいっているか、血管がつまっていないかなどはβ線標識化合物で断層像を得ることができます。
 核医学検査で用いる放射性医薬品の量は少量なので薬による副作用は一般に少ないようです。
 また、核医学に用いる放射性同位元素は物理学的半減期(放射能が半分になるまでの時間)が数時間から数十時間と短いし、排泄されるため、一生ずっと被曝し続けるということはありません。もちろん制限はありますが。

 放射性同位元素を用いる検査のことを一般に“核医学検査”といいます。
 核医学検査のメリットは動態検査が可能なことです。つまり、一般のX線検査では臓器や組織の形はよく観察できるのですが、血液がしっかり循環しているか、というようなことは分かりません。対して、核医学検査ではγ線などを放出する放射性同位元素を化合物に標識(くっつける)した標識化合物を体内に投与することによってその化合物の集まる臓器や組織が分かります。そのかわり画像はX線よりずっと悪いです。また、何分かごとに撮像する...続きを読む


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