CoreAudio Framework でオーディオフォーマットを見ているのですが、
AudioStreamBasicDescription.mFormatFlags には、
kAudioFormatFlagIsSignedInteger (符号付整数)と
kAudioFormatFlagIsFloat (浮動小数点)を
同時にフラグをたてられてしまいますが、
そのようなフォーマットのオーディオデータは成立するのでしょうか?
他のフラグは
インターリーブか、でないか
ビッグエンディアンか、でないか
のように一つのフラグで間に合っていますが...
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

「符号付き整数」に対応するのは「符号無し整数」であって「浮動小数点」ではありません。



資料をきっちり読んだわけでは無いですが

kAudioFormatFlagIsFloatがON
→浮動小数点。kAudioFormatFlagIsSignedIntegerは無視
kAudioFormatFlagIsFloatがOFF
→整数。符号の有無はkAudioFormatFlagIsSignedIntegerで指定

とでもなっているのでは?
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2011/05/21 21:51

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