比の問題の解き方を教えてくだい。
よろしくおねがいします。

問題1、次の□に、あてはまる数を求めましょう。

12:5=16:□

A 回答 (6件)

私も小6です。


比って難しいですよねぇ
 
まず、12と16は同じ比に当るので
同じ数にしちゃいます!
同じ数と言ってもテキトーにするのでは無くちゃんと公倍数でやりましょう!
12の倍数は 
      12、24、36、48、60、72、84、96 とこんな感じです。
次に16の倍数は
        16、32、48  ん?
見付けましたか?
48が12と16の倍数の両方に入っているので公倍数です。
 
そして、12:5の12を48にするに×4なので5も×4をして20
そして20÷3で答えが出ます。


がんばってください!

参考URL:http://mtf.z-abc.com/?eid=1226274
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a:b で表された比の値は a/b と表されるから,


a:b=c:d は a/b=c/d と表せる。両辺に bd を掛けて,
ad=bc
が成り立つ。
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外項の積 12×□


内項の積 5×16=80

外項の積と内項の積は等しいので、

12×□=80
□=80÷12=20/3

よって、□=20/3になる。
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NO1です


もうひとつの方法
16÷12=4/3
□は5の4/3倍になります
5×(4/3)=20/3
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12を12分の5倍すると当然5になります。

比が等しいことから、16を12分の5倍すると□になります。

または、内項の積と外項の積が等しいことから□は16*5/12 でもOKです。
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12:5=16:□


12と16の最小公倍数96を使って
12:5=96:40にします
16:□=96:□×6にします
□×6=40
□=20/3
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お時間あるときにお答えください、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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イージースタディという教材はうちは使ったことないですが同じ塾のお子さまが使っていたので気になってはいました。その子の親はサポートでも忙しくて塾の先生に相談できない場合なども答えてくれるので心強いと言っていました。その子は塾の中でもトップクラスの成績で慶應中に合格していました。そういった意味では悪くない教材だと思います。ただお子さまに合う合わないもあると思うので電話で今の状況やお子さまの性格を伝えることを念頭にお問い合わせてみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://www.ukaruhousoku.com/

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Q中学受験の算数問題がわかりません。どなたかお助けを

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Q小学校算数の問題ですが、解き方・答え教えて下さい

 川下から3.6km離れたところまで漕ぎあがるのに、150分かかる舟があります。
同じところを漕ぎ下ると、50分で元の所に着きます。流水のない池では、この舟は
分速何mで進むでしょうか。

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川下から3.6km離れたところまで漕ぎあがるのに、150分かかる舟があります。
同じところを漕ぎ下ると、50分で元の所に着きます。流水のない池では、この舟は
分速何mで進むでしょうか。

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またまた、算数についての質問です。
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お願いします。

Aベストアンサー

 ご希望に添うかどうかわからないのですが、「数学の部屋」というサイトをご紹介いたします。「数学」とありますが、パズル的な物が多く難易度は低いと思います。

 ただ、ホントにパズルですので、より本格的な算数の問題を探されている場合はお役に立ちませんが……。

 URLは参考URLにリンクを張っておきます。

 それでは。

参考URL:http://web2.incl.ne.jp/yaoki/

Q小4の算数の問題で解き方をご教示下さい。

鶴と亀がいました。全部で頭は15です。足の数は40本です。
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4 鶴は何羽いるでしょう。

答えは単純なので判るのですが、問題3 4 の考え方が判りません。
というか、子供に教えられません。

1の回答は鶴ばかりが15羽と考えて30本の足。

2の回答は40-30=10本 だと思います。

3と4はこの10本を元に亀の数を考えるのが判らないのです。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

1羽の鶴の脚の数と、1匹のカメの脚の数の「差」は幾つでしょうか。

2本と4本ですから、カメの方が2本多いのです。

今、全部が鶴だとすると足の数は30本だけど、実際は40本ある状態。
つまり10本多いんです。
この「多い10本」は、全部カメの足です。だって、全部鶴にしても足りなかった結果なんですから。
で、鶴とカメの脚の差は2本。
10本÷2本=5ですから、カメは5匹いるのです。これが3の計算。

頭の数は鶴もカメも1つですから、全部で15のうち5つがカメであれば、ツルは15-5=10で10羽です。

~~~

カメの脚と、鶴の脚を別モノと考えるからヤヤコシくなる。
4つのイチゴが載った丸いケーキと、半分に切ってイチゴが2つのったケーキを考えてみてください。

今、ケーキは丸いのと半分のもの合わせて15こあり、そこにイチゴは全部で40個載っています。

もし15こ全部が「半分のケーキ」だとすると、イチゴの数は15×2=30個になるはずですね。
でも問題文の条件では40個あるわけですから、実際は10個多いわけです。

では、この10個のイチゴを、新たに持ってきた「半分のケーキ」に分けて載せてみましょう。
5この「半分のケーキ」ができますよね。

この5この「半分のケーキ」を、もともとあった15個の「半分のケーキ」のところに持って行きます。

そうすると、15この「イチゴが2個ずつ乗った半分のケーキ」は、10この「イチゴが2個ずつ乗った半分のケーキ」と、5この「イチゴが4個ずつ乗った丸いケーキ(相当)」になります。

こういった説明を絵に書けば理解しやすいと思いますが、いかがでしょうか。

1羽の鶴の脚の数と、1匹のカメの脚の数の「差」は幾つでしょうか。

2本と4本ですから、カメの方が2本多いのです。

今、全部が鶴だとすると足の数は30本だけど、実際は40本ある状態。
つまり10本多いんです。
この「多い10本」は、全部カメの足です。だって、全部鶴にしても足りなかった結果なんですから。
で、鶴とカメの脚の差は2本。
10本÷2本=5ですから、カメは5匹いるのです。これが3の計算。

頭の数は鶴もカメも1つですから、全部で15のうち5つがカメであれば、ツルは15-5=10で10羽です。
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