和訳をお願い致します。
(1)This woman was trying too... I could experience with her... I should...but I did nothing....
特にI shouldはどう訳せばいいのでしょうか?
(2)それから”How old were you when you had your first love?”(あなたの初恋は何歳?)と
聞いたつもりなのですが、極めてプライヴェートな答えが返ってきました。
私の質問の仕方は間違ってますでしょうか?
また「ごめんね、私の英語が間違っていたかな?私が聞きたかったのは”初めて誰かを好きになったのは何歳なの?”ってことなの」ってどう英語で聞けばよいでしょうか?
どうぞよろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

(1)この女性も努力していた、、、私も彼女と一緒に経験できた(はず)、、、(いや経験)すべきだった、、、しかし私は何もしなかった。



(2)おっしゃった文は、あまり「ことば」としては問題が無いと思います。問題はそういうことを意識する文化ではない場合、「初体験」と解釈するため起こる誤解かも知れません。

 日本では、男女隔離(七歳にして席を同じゅうせず)、告白、付き合いの始めに第三者(親など)の許可を求める、お見合い、などと言う背景があり、そういう文化の中では、「初恋」が、より明瞭な人生の記録すべき時点、ということになるようです。ヨーロッパでも(例えば、映画 Quiet Man のアイルランドでは、未来の妻の兄の許可が絶対必要だったり、「コーティング」の習慣があったりなど、先祖の国を訪れているアメリカ人には奇妙な古い習慣と映っています)例外もありますが、現在の若い男女には「初恋」が無いのではなく、そう意識する時点がない、と言う印象を受けます。

puppy love 「幼い恋」という表現も下記のようにありますが、二つ言えるこは、(1)恋の内に入らないから、別の表現である、(2)この時点でも肉体的実験が皆無ではない、ということですね。
 http://eow.alc.co.jp/puppy+love/UTF-8/

 答えの無い質問は、しないのが時間の節約です。
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この回答へのお礼

そうなんですか~。
文化の違いで、こうも変わってくるものなんですね。
いや~びっくりです、日本人からすると「え?そんなこと聞いたんじゃないよ!」って
あせりまくりましたが。
まあ色んなこと話し合えるし、答えてくれる相手なので、なんとかまた質問してみます。
とても勉強になりました。
次に相手に質問がある時は、「こういう意味なんだけど」って補足的に入れてみることも
視野に入れますね。
詳しい回答をどうもありがとうございます!!

お礼日時:2011/04/23 12:26
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
こちらに質問を出す前に一応調べたんですが、具体的に日本語で理解したかったので・・・。

お礼日時:2011/04/23 12:28

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

QWhere was this car made? Where was made this car?

Where was this car made?
Where was made this car?

どっちが正しいですか?
二番目は正しくないですか?

なぜ間違ってるのかも教えてください

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This car was made in Japan.
という受動態の文章を疑問文にする場合、
Was this car made in Japan?
となるわけです。

この in Japan の部分が不明で、
where という疑問詞を用いると、
疑問詞は先ず文頭に現れ、
Where was this car made?
となるわけです。

故に二番目の文章は語順が違っています。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q和訳をお願いしますm(_ _)m She was sensitive, too, to her i

和訳をお願いしますm(_ _)m

She was sensitive, too, to her inner experience, which she was able to articulate with delicacy and grace.

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

彼女は、自分の内面的な経験についても鋭敏な感覚を持っており、その内面的な経験を繊細かつ優雅にはっきりと表現することができた。

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

QThere was this girl..という文のthis girl

ある本で、there was this girlからはじまり、
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Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
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Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

QIt was now, and I noticed this feeling. It was to

It was now, and I noticed this feeling.

It was too late. I think now obediently I'm familiar.

どういう意味ですか?

Aベストアンサー

今だったのね。こんな気持ちに気が付いた。
でも遅すぎる。今や従うしかないの。朱に交われば赤くなるだわ。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q英文和訳お願い致します!長文ですが分かる方いましたらよろしくお願い致し

英文和訳お願い致します!長文ですが分かる方いましたらよろしくお願い致します><;

Thus far, we have argued that the language faculty incorporates , a set of universal principles which guide the child in acquiring a grammar.

However, it clearly cannot be the case that all aspects of the grammar of language are universal; if this were so, all natural language grammars would be the same and there would be no grammatical learning involved in language acquisition (i.e. no need for children to learn anything about the grammar of sentences in the language they are acquiring ), only lexical learning(viz. learning the lexical items/words in the language and their idiosyncratic linguistic properties, e.g. whether a given item has an irregular plural or past-tense form).

But although there are universal principles which determine the broad outlines of the grammar of natural languages, there also seem to be language-particular aspects of grammar which children have to learn as part of the task of acquiring their native language.

Thus, language acquisition involves not only lexical learning but also some grammatical learning. Lets take a closer look at the grammatical learning involved, and what it tells us about the language acquisition process.

Clearly, grammatical is not going to involve learning those aspects of grammar which are determined by universal (hence innate) grammatical operations and principles. Rather , grammatical learning will be limited to those parameters ( i.e. dimensions or aspects ) of grammar which are subject to language particular variation (and hence vary from one language to another).

In other words, grammatical learning will be limited to parametrised aspects of grammar (i.e. those aspects of grammar which are subject to parametric variation from one language to another).

英文和訳お願い致します!長文ですが分かる方いましたらよろしくお願い致します><;

Thus far, we have argued that the language faculty incorporates , a set of universal principles which guide the child in acquiring a grammar.

However, it clearly cannot be the case that all aspects of the grammar of language are universal; if this were so, all natural language grammars would be the same and there would be no grammatical learning involved in language acquisition (i.e. no nee...続きを読む

Aベストアンサー

 ここまでは、言語能力には、幼児の文法習得を導く一定数の普遍原則が含まれる、と述べて来た。

 しかしながら、言語の文法のすべての面が普遍であるとは言えないことは明らかである。もしそうであったら、自然言語の文法はすべて同じになり、ただ語彙の習得(言い換えればその言語の語彙/単語およびそれらの特性、例えばある形の複数形や過去形が不規則だ、といったこと)があるだけで、言語習得の際文法習得は無いことになる(すなわち、子供が、学んでいる言語の文の文法を学ぶ必要がなくなる)

 自然言語の文法の大略は普遍的な原則が決定するにしても、子ども達が母語習得の一部として、各言語に特有な文法の面があるように思われる。

 このようにして、言語の習得は、語彙の学習ばかりでなく文法の修得も含まれる。文法の修得とは何か、言語の習得過程の実態のどういう点が明らかになるかを詳細に見て行くことにする。

 文法的とは、普遍(したがって生来の)文法の働きや原則によって規定される文法の諸面を学習することではないのは明らかだ。むしろ、文法的学習とは、各言語特有の変異に依存する(従って言語によって異なる)文法パラメター(すなわち次元、あるいは面)に限られる。

 言い換えれば、文法学習は、文法のパラメトリー化した面(すなわち言語によって異なるパラメトリーの変異に依存している文法の面)に限定されるのである。




 まあ一応訳してみました。「普遍文法」があっても子供はまだ学習することがあるというご高見です。

 ここまでは、言語能力には、幼児の文法習得を導く一定数の普遍原則が含まれる、と述べて来た。

 しかしながら、言語の文法のすべての面が普遍であるとは言えないことは明らかである。もしそうであったら、自然言語の文法はすべて同じになり、ただ語彙の習得(言い換えればその言語の語彙/単語およびそれらの特性、例えばある形の複数形や過去形が不規則だ、といったこと)があるだけで、言語習得の際文法習得は無いことになる(すなわち、子供が、学んでいる言語の文の文法を学ぶ必要がなくなる)

 自然言...続きを読む


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