50枚で7000円という超安BD-Rを買いましたが
もう5枚くらい失敗しています

1枚140円なので、700円も損しています
1人暮らしの浪人フリーターにとっては、けっこう痛かったりします

失敗したBD-Rは以後認識されなくなってしまいます
なんとかフォーマットとかして復旧して再利用したかったのですが

質問ですが、Rの場合、書き込み失敗したディスクは以後使用不可能ですか?
ゴミ箱いきなのでしょうか

また、REの場合は、失敗しても何度でも書き直せるらしい(値は張るが)
これは事実でしょうか


以上 よろしくお願いします

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A 回答 (2件)

はじめまして。



>Rの場合、書き込み失敗したディスクは以後使用不可能ですか?
ゴミ箱いきなのでしょうか

はい。

>REの場合は、失敗しても何度でも書き直せるらしい(値は張るが)これは事実でしょうか

はい、でもあり、いいえでもあります。
一応書き換えは可能です。
書き換え回数約1000回程度とされているBD-REですが、実際はそこまでの寿命はありません。素材的にはDVD-RW同等ですので実際のところは品質が優れたものでも20~50回も書き換えしたら寿命が尽きます。低品質のものでは一回でダメなものもあります。
一応PCのライティングソフトで完全消去することでリフレッシュが可能な場合もありますが、もちろんこの作業をするためにはPC側にBD読み書き対応の光学ドライブとBD書き込みに対応しているライティングソフトが必要になります。

BDはRにしてもREにしてもメーカーの格差が激しいです。光学ドライブとの相性も厳しいです。DVD以上に厳しい状況です。

製品の精度、安定性ならばRもREもパナソニック。次いで三菱化学。
以前はTDKがトップだったのですが、製造拠点の海外移転で中国、インド、UAEなどに移り、一層ディスクに関しては利潤が少ないためにすでに自社生産はしておらず、台湾の製造メーカーのOEM供給をうけている状態で品質は低下する一方となっています。
DLも同様です。
DLは世界中でも製造できるメーカーはTDK、パナソニック、三菱化学の三社しかありません。
パナソニックはほとんどが日本製です。が、一部一層Rに中国製が混じっている場合があります。
三菱化学は、日本、台湾、インドネシアが原産国になっていますが全て自社工場なので、比較的品質は安定しています。
RのLTH(記録素材が有機色素)は使わない。
RのBDXLは今のところTDKしか作れないので選択の余地はありません。但しすでに日本製と中国製が混在しており、同じXLでも質の差があります。できれば日本製。
REのBDXLは今度パナソニックが製品化します。

他のメーカーブランド製品は全てこの三社か台湾の記録型光学ディスク製造メーカーからのOEM供給を受けています。
購入時はなるべく原産国表記を注視してください。

安物買いの銭失い、と言う言葉がまさにぴったりなのが記録型光学ディスクです。
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 BD-Rは一回限りです。

REは値段がかかりますが、何度も書き込みが出来ます。
扱いに慣れるまでは、REで覚えることです。
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