落球したが素早く拾い上げて直接取ったとアピールし、一塁塁審の土山の判断ミスでアウトになった という事実である ここで問題にしたのは、脇谷が名門巨人軍の二塁手だと言うこと、過去の選手でこんなズルをする選手は巨人には居ないと信ずるが さらに、目の前にいたセンター長野、ライト高橋由伸である 見て見ぬふりで引き上げてきた ベンチの原監督は3人に事実を確かめたのか疑問だ もし、これらが単に勝てばいいのだ!というのだったら、最近の巨人戦にお客が減る原因はここにあると思いませんか 選手や監督コーチは、一言、悪口を言っただけで、退場になります 土山剛弘というレベルの低い審判(アンパンヤに非ずジャイパンヤ)は1年研修、このケースを問題外とした責任審判の杉永球審も30試合出場停止にすべき 巨人軍も巨人軍らしく、態度を改めるまで、脇谷を2軍に落とすべし・・・あの試合は、こんなバカなことが無くても、巨人の楽勝だったことは、多くの虎ファンだって分かっているはずです

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A 回答 (5件)

角界なんか、八百長の疑い掛けられただけで引退だよ。

あれだけはっきりした映像の証拠があるんだから脇谷も審判もクビだね。
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的外れだし、下らないし、もう飽きたよ。

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これが野球というかスポーツというか。

当然のプレーだと思います。
私は阪神ファンなので願わくば審判がセーフとジャッジして欲しかったところですが、脇谷に腹も立たなければカバーに入った長野、由伸とも何食わぬ顔でキャッチをアピールしたあたりは敵ながらあっぱれと即思いました。審判が一瞬間を置いてアウトを宣言したのは彼らの演技というか雰囲気も大きく影響したと思います。そんな場面で「落球」を自己申告なんかされたらシラケてしまいます。
私自身、32才まで社会人野球チームでプレーしていましたが、普通なら目の前で落球を見た瞬間、送球する塁を指示するなり次のプレーに早く移ろうとするものです。そこを3人のプレーヤーがうまくごまかしたのは試合の流れを大きく手繰り寄せるプレーだったように思います。
そういう意味でもあの試合は阪神が勝っていた試合を巨人がビッグプレー?で流れを変えたもので、私はあれがヒット(エラー)なら2~3点差で阪神が勝っていたと思います。あのプレーがなくて巨人楽勝は絶対になかったと断言できます。それどころか今シーズン終了後、あのプレーで巨人が1ゲーム差で優勝したと言われることになるかもしれないプレーになる可能性もあると思います。野球ってそれくらい流れが大事なスポーツなんです。(キッパリ!)
私は長い間キャッチャーをしていましたが、一球一球ピッチャーの球を捕るたびに微妙にミットを動かしたり、ランナーのスライディングを走塁妨害まがいのブロックで防いだり、ランナーへのタッチが空となってもバッターのハーフスイングを振ってないと思っていても大袈裟にアピールしたり、バッターの振ったバットがミットにかすっても打撃妨害を審判が気付かなければ自ら認めたりしないし・・・言い出したらキリがない。他のスポーツも全て同じだと思います。
脇谷も審判も何か罰せれるほど悪くない。強いて言えばただ2人ともヘタなだけ。でもそんなこともあるから野球は面白い。脇谷のせいで観客は減らない。逆に増えるかも。少なくとも暫くは脇谷のとこに打球が飛べばみんながヒヤヒヤできる。あの日、脇谷は直前にエラーをしていて本来なら消極的プレーになりそうなところですが、あのフライをあそこまで深追いして行ったあたりはええ根性してます。
長々書きましたが、今回のプレーで私が感じたことといえば、ビデオ判定なんかしなくて本当に良かったってことくらいです。
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まだ引っ張るの? このネタで。

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この程度の誤審、しょっちゅうあることで、それにいちいち本気で憤慨していたらプロスポーツなんて楽しめませんよ。



今までどれくらい野球観戦をされてきたのか存じ上げませんが、この類のプレイに気付いたのがこれが初めてなのだとしたら「愉快ではないが競技とはこういうものなんだ」と現実を受け入れるしかありません。

ストライク・ボールやアウト・セーフの判定で有利な判定を下された側が「今のは違います」なんて申告してるの、ご覧になったことありませんよね?
プロでもアマでも他の競技でも。

つまり、そういうことなんですよ。


>最近の巨人戦にお客が減る原因はここにあると思いませんか
思いません。
そもそも、巨人の観客が減っているという根拠がわかりません。
この3年はずっと観客数は微増しているはずです。
今シーズンの主催ゲームの動員は非常に少ないですが、そもそも客席数の小さな地方球場でしかやっていませんから比較の対象になりません。



>アンパンヤに非ずジャイパンヤ
こんな蔑称を使ってしまったら、そも時点で「ああアンチ巨人の憂さ晴らしか」という受け止め方をされて終わりです。
気をつけましょう。
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Q御坊・穏坊について調べてます。

葬祭について感心があり、宗教民俗学のテーマである「御坊」「穏坊」「三味聖」について調べてます。参考文献・著書について、或いは、文学作品で、「御坊」「穏坊」が登場する小説を知りませんか?

Aベストアンサー

『三昧聖の研究』(細川涼一編:戎光祥出版社)
http://www.ebisukosyo.co.jp/books/history_sanmai.html
『葬と供養』(五来重:東方出版)
http://www.amazon.co.jp/%E8%91%AC%E3%81%A8%E4%BE%9B%E9%A4%8A-%E4%BA%94%E6%9D%A5-%E9%87%8D/dp/4885913004
(『葬と供養』は品切れの可能性もあります。宗教書を専門に扱う古書店なら入手可能かもしれません)

Q巨人の一塁はラミレスになるの? 

 原監督がラミレスの一塁のコンバートを考えているみたいですが、実行されるんでしょうか?

 李と高橋が一塁ポジションを狙っていますが、この二人はどうなっちゃうんでしょうか

 結局はレフトのままでしょうかね

Aベストアンサー

ゆくゆくはそうなるんじゃないでしょうか。

開幕からしばらくは左翼手で起用しつつ練習を続けさせ、
早ければ夏、遅くても順位が見えてくる頃には一塁で起用する試合も
出てくるかと思います。

一塁手争いに関しては、李の調子がよほど良くない限り、
小笠原が入って二塁手三塁手を中堅・若手+エドガーでという
可能性のほうが高そうに思います。

勿論その中で誰も決め手に欠け、外野手で調子のいい選手がいるなら
(谷なり尚広なり、長野なり)亀井がまた一塁手に入るでしょうね。

Q脇谷は今?

脇谷は今どうしてるのでしょうか?調子が悪いのでしょうか?怪我でもしているのでしょうか?
 ゴンザレスが怪我して二軍行きになったので、現在巨人の一軍には生粋の二塁手がいない状態です。やっと脇谷が一軍にあがれると思ったのですが、かわりに登録されたのは深町。脇谷は今調子悪いのでしょうか?

Aベストアンサー

本日、亀井選手に代わって1軍登録昇格するようですよ。

http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200704/bt2007040701.html

セントラルのサイトでは、昨日の分までの公示になっていますが巨人はナイターですし、7日分も夕方ぐらい?には公示になると思います。


http://www.npb.or.jp/CGI/cl/kiroku_put.cgi?key=new&type=3

http://www.sponichi.co.jp/baseball/special/2007npb/04-kouji/20070401top.html

Q巨人の伊原ヘッドコーチは何故、一塁ベースコーチに

巨人の伊原ヘッドコーチは何故、一塁ベースコーチにたっているのでしょうか?去年までは三塁ベースコーチでしたが、今シーズンは、ベンチにいました。そもそも何故、(1)今シーズベンチに退いたのか?(2)三塁でなく、一塁ベースコーチで復帰したのでしょう?もともと、三塁ベースコーチとして評価が高かったと思いますが・・・

Aベストアンサー

新聞にでてましたね。
ただの気分転換(ゲンかつぎ)らしいです。
「連敗していて、一塁コーチャーをやった試合で勝ったから。」
らしいですよ。井原コーチ本人のコメントで出てました。

Qドラゴンズドグマ 穏れ山・神殿について

やっとクエスト【決戦】までたどり着きました。
ところで、早急にお願いしたい質問があります。
それは、ある攻略本によると、ドラゴン討伐前後で地形が変化するみたいなのですが、地形が変化するのはドラゴンのいる穏れ山だけでしょうか。
それとも、穏れ山・神殿のほうも行き来できなくなってしまうのでしょうか。
アドバイスどうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

地形が変化するのはけがれ山のみで神殿はそのままです。

変化前のけがれ山にあるアイテムは【決戦】のクエスト中にしか拾えませんが
完全にこの場所限定のアイテムはありませんし
アイテムがある場所では多少余裕があるので
集めるのは簡単です。

Q故意落球では?

3月30日の巨人×阪神戦、9回裏阿部の打球はショートライナーで併殺となりましたが、ああいう場合故意落球にはならないのでしょうか?

Aベストアンサー

>故意落球では?
とは内野手が容易に捕球できる「フライ」・「ライナー」と規定されています。
昨日の場面では、ショートはのけぞってジャンプしているように見えましたが、私の見た目には、取り損なったように思いました。

参考URL:http://creator.club.ne.jp/~awa/bb/rule03.html

Q「鬼」(穏爾)の正体は???

我が国最初の漢和辞典とも言うべき『和名類聚抄』は
二十四部、百二十八類に細分化された百科辞典の要素も兼ね備えたものです。


「鬼」について
“鬼は物に隠れて顕はるることを欲せざる故に俗に呼びて穏と云うなり”
という解説です。

その和名は「於爾」(おに)であり、かつ、その「於」は「穏」(おん)が訛って発音されたものだとしています。
十世紀では「おに」と称されるものの原型は「おんに」であり、その言葉を漢字の「鬼」に当てはめた、と言っているわけです。
つまり元々は「穏爾」⇒「於爾」⇒「鬼」と変化していったのです。
何とも分かったようで分からない「解釈」です。

オニの正体とは、一体何なのでしょうか?

良く分からない処が「おに」の「オニ」たる由縁なのかも…。(笑)

Aベストアンサー

 鬼は隠が変化したもので、隠れて人の目に見えないもの、死者の霊魂や精霊と言われるが(『和名類聚抄』)が、日本の鬼は、非常に多様な現れ方をしており、ある特定のイメージで語ることは困難である。馬場あき子氏は、説話などに出てくる日本の鬼について五種類に分類している。一は日本民俗学上の鬼で祖霊や地霊、二は山岳修行系の鬼で山伏系の鬼、例えば天狗、三は仏教系の鬼え、邪鬼・夜叉・羅刹等、四は人鬼系の鬼で盗賊や凶悪な無用者の系譜。五は怨恨や憤怒によって鬼に変身する変身譚系の鬼である。

 中国における『鬼』は死人の魂を言う。『鬼は帰なり』と説明され、使者の魂の帰ってきた姿のことである。死者を意味するこの中国の『鬼』が六世紀後半の頃に日本に入り、日本の固有の『オニ』と重なり『鬼(オニ)』になったのだと馬場あき子氏は述べている。『鬼』以前の『オニ』がどのようなものかよく分からないが、一の話はある程度『オニ』の姿を現している。特に『目一つ』というのは注目される。柳田國男氏は『一つ目小僧』で、かつて神のしるしとして片目、片足を潰す習慣があったことを述べているが、このように『一つ目』の鬼を、片目という神のしるしを帯びた神の眷属とみる味方や、あるいは『一つ目』を『山神』の姿とする説(五来重)もある。いずれにしろ、一つ目の鬼は、死霊というより民俗的な神の姿を彷彿とさせる『オニ』であろう。『日本書紀』には、この他、まつろわぬ『邪(あ)しき神』を『邪しき鬼(もの)』としており、得体の知れぬ『カミ』や『モノ』が鬼として観念されていたことが分かる。

 二の『日本霊異記』の鬼の話は、まさに中国の『鬼』の観念による死霊である。髪の毛が残っているというところがリアルだが、二本の角が生えた虎皮の褌をはいているような、我々にとっては鬼の固定的なイメージになっていない。角と虎皮のイメージは、『艮(うしとら)』の方角を鬼門とする習慣によって生まれたものであると言われている。説話の人を食べる凶暴な鬼のイメージは、死霊や邪しき『カミ』『モノ』から、仏教系の獄鬼や怪獣、妖怪等の想像上の変形を受けて次第に成立したものだろう。平安から中世の説話に東条する多くの鬼は、怨霊の化身であったり、人を食べる恐ろしい存在であるが、都人が闇に感じていた恐怖をどのように造形したかが、これら鬼のイメージによって窺うことができよう。説話上の有名な鬼である大江山の酒呑童子は、源頼光に退治されるが、酒呑童子は都から姫たちをさらっては食べていた。『伊勢物語』第六段に、夜女を連れて逃げる途中に鬼に女を一口に食われてしまう話がある。ここから危機に会うことを『鬼一口』というようになるが、まさに説話には『鬼一口』型の話が多い。しかし、鬼の昔話には、『こぶとり爺さん』や『一寸法師』の鬼のように結果的に福をもたらすイメージをもっていたことも付け加えておかなければいけないだろう。

 鬼とは、安定した秩序を指向するこちら側の世界を侵犯する異界の存在ということができよう。鬼のイメージが多様なのは、社会やその時代によって異界のイメージが多様であるからだ。異界が不服従の地域であれば鬼はまつろわぬ反乱者であり、法を犯す者であれば盗賊となり、山という異界に住み不思議な能力を持つ者であれば鍛冶屋のような職能者もまた鬼の系譜に重ねられた。異界を幻想上のものと考えれば、死霊や人間の怨霊の化身、地獄の羅刹、夜叉、山に住む妖怪等と、とめどなく鬼のイメージは広がっていく。『鬼一口』の話が多いのは、戦乱や災害、飢饉等の社会不安の中で頻出する人の死や行方不明を、異界がこの世に現出する現象と解釈したものとかんがえられる。人を食べる凄惨な場面は、まさに異界で人の体が消えていくことのリアルな実演であり、それをこの世に侵犯した鬼が演じてしまうのだろう。鬼は、異界の神の使いなのであり、人間を向こうの世界に拉致することもあれば、昔話のように福を残して去ることもあるのである。その意味では、鬼は禍も福ももたらす神なのである。

 鬼は隠が変化したもので、隠れて人の目に見えないもの、死者の霊魂や精霊と言われるが(『和名類聚抄』)が、日本の鬼は、非常に多様な現れ方をしており、ある特定のイメージで語ることは困難である。馬場あき子氏は、説話などに出てくる日本の鬼について五種類に分類している。一は日本民俗学上の鬼で祖霊や地霊、二は山岳修行系の鬼で山伏系の鬼、例えば天狗、三は仏教系の鬼え、邪鬼・夜叉・羅刹等、四は人鬼系の鬼で盗賊や凶悪な無用者の系譜。五は怨恨や憤怒によって鬼に変身する変身譚系の鬼である。

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Q故意落球

えっとインフィールドのコールがないとして考えてください。
ノーアウト満塁です。セカンドフライをわざと落としました。そして2塁に投げました。この場合アウトになるのはだれ?

Aベストアンサー

インフィールドフライについては、野球規則に次のように書かれています。

2・40より抜粋
審判員は、打球が明らかにインフィールドフライになると判断した場合には、走者が次の行動を容易にとれるように、ただちに"インフィールドフライ"を宣告しなければならない。
【注】インフィールドフライは、審判員が宣告して、初めて効力を発する。

すなわち、ご質問のケースでも、審判の判断でインフィールドフライとならない場合もあるし、審判が宣告しない限りは、インフィールドフライにはなりません。

なので、インフィールドフライがないこともありえることです。

そこで、ご質問の核心部分についての競技規則部分を抜粋します。

6・05 打者は、次の場合、アウトとなる。
(l) 無死または一死で、走者一塁、一・二塁、一・三塁または一・二・三塁のとき、内野手がフェアの飛球またはライナーを故意に落とした場合。
ボールデッドとなって、走者の進塁は認められない。
【付記】内野手が打球に触れないでこれを地上に落としたときには、打者はアウトにならない。ただし、インフィールドフライの規則が適用された場合は、この限りではない。
【注一】本項は、容易に捕球できるはずの飛球またはライナーを、内野手が地面に触れる前に片手または両手で現実にボールに触れて、故意に落とした場合に適用される。
【注二】投手、捕手および外野手が、内野で守備した場合は、本項の内野手と同様に扱う。また、あらかじめ外野に位置していた内野手は除く。

以上です。
すなわち打者がアウトになり、それぞれ走者は占有していた元の塁に戻されます。
1アウト満塁で走者は変わらずに再開です。

ちなみに故意落球の定義は、6・05(l)の【注一】に書かれているとおりです。
なので手に当てずに落球した場合は、普通にプレーが継続します。
その場合は、1塁ランナーがアウトになります。

インフィールドフライについては、野球規則に次のように書かれています。

2・40より抜粋
審判員は、打球が明らかにインフィールドフライになると判断した場合には、走者が次の行動を容易にとれるように、ただちに"インフィールドフライ"を宣告しなければならない。
【注】インフィールドフライは、審判員が宣告して、初めて効力を発する。

すなわち、ご質問のケースでも、審判の判断でインフィールドフライとならない場合もあるし、審判が宣告しない限りは、インフィールドフライにはなりません。

なの...続きを読む

Q巨人の脇谷のことで!

落球したが素早く拾い上げて直接取ったとアピールし、一塁塁審の土山の判断ミスでアウトになった という事実である ここで問題にしたのは、脇谷が名門巨人軍の二塁手だと言うこと、過去の選手でこんなズルをする選手は巨人には居ないと信ずるが さらに、目の前にいたセンター長野、ライト高橋由伸である 見て見ぬふりで引き上げてきた ベンチの原監督は3人に事実を確かめたのか疑問だ もし、これらが単に勝てばいいのだ!というのだったら、最近の巨人戦にお客が減る原因はここにあると思いませんか 選手や監督コーチは、一言、悪口を言っただけで、退場になります 土山剛弘というレベルの低い審判(アンパンヤに非ずジャイパンヤ)は1年研修、このケースを問題外とした責任審判の杉永球審も30試合出場停止にすべき 巨人軍も巨人軍らしく、態度を改めるまで、脇谷を2軍に落とすべし・・・あの試合は、こんなバカなことが無くても、巨人の楽勝だったことは、多くの虎ファンだって分かっているはずです

Aベストアンサー

角界なんか、八百長の疑い掛けられただけで引退だよ。あれだけはっきりした映像の証拠があるんだから脇谷も審判もクビだね。

Q塁審のスイング判定

ハーフスイングで主審ボールの判定のとき、捕手は塁審にスイングの有無を判定要求して、スイングを取ればストライクとなる(主審判定が覆る)のですが、もし要求しなかったらボール判定のままとなり、非常に守備側に損が出ます。なのに、なぜ塁審は要求されてはじめて判断を下すのでしょうか。要求されなくても判断する方が、審判として職務を全うしているといえないでしょうか。要求されなかったら「あ、いまのスイングだぞ、でも要求されないから言わない」という状況は、どうも合点がいきません。審判というのが、もし聞かれなければ判定しないという要素があるものだとしたら、著しく職務怠慢だと思ってしまうのですが、どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

スイングしたかどうかの裁定は

「ストライク」か「ボール」かの裁定
≪野球規則9・04(a)(4)で定められた球審の任務≫

なので本来は球審が行わなければならないものです。

ハーフスイングに対して捕手が球審に確認を要請することが許されるのは規則9・02(c)の【原注】で

「球審がストライクと宣告しなかった時だけ、監督または捕手は、振ったか否かについて、塁審のアドバイスを受けるよう球審に要請する事ができる。」

とあるからで、球審はこの要請を受けた場合は塁審に裁定を一任しなければならない事が規定されています。
その結果、塁審が「スイング」のゼスチャーをした場合はストライクになりますがこれは「球審の裁定が覆った」のではなく「裁定の権限そのものがルールに従って塁審に移った」と考えるべきです。

なお、もし塁審が自らの意思でスイングについて判断して裁定を下してしまうと

「他の審判員の裁定に対する批評・異議および裁定変更の要求」

となり、審判員が野球規則に違反した事になってしまいます。

つまり、球審はハーフスイングについて捕手または監督から確認要請を受けたら塁審に裁定のアドバイスを受けなければならない反面、球審がハーフスイングを「振った」としてストライクの判定をした場合はそれに対しては塁審ですら異議を唱えたり勝手に裁定を下したりする事は許されないのです。

ですから塁審が職務怠慢という訳ではなく決してなく、それどころかでしゃばって勝手に裁定をすると越権行為になってしまうわけです。

本来は球審1人で「ストライクかボールかの判断」を全て行わなければならないところを「塁審のアドバイス」を受けられるようにして球審の負担を減らしてより正確な裁定を行うことが「ハーフスイングのリクエスト」ルールの目的なのですから、必要以上に塁審が裁定に介入しないような規定になっているのは当然であり、球審が「振った」と判断した裁定についてまで塁審の意見を反映させる理由はどこにもありません。自分はそう考えてます。

スイングしたかどうかの裁定は

「ストライク」か「ボール」かの裁定
≪野球規則9・04(a)(4)で定められた球審の任務≫

なので本来は球審が行わなければならないものです。

ハーフスイングに対して捕手が球審に確認を要請することが許されるのは規則9・02(c)の【原注】で

「球審がストライクと宣告しなかった時だけ、監督または捕手は、振ったか否かについて、塁審のアドバイスを受けるよう球審に要請する事ができる。」

とあるからで、球審はこの要請を受けた場合は塁審に裁定を一任...続きを読む


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