こんにちは。

"Harry potter and the prisoner of Azkaban [UK版]"のP142の第一文に関して質問です。
「To everyone's delight except Harry's, there was to be another Hogsmeade trip on the very last weekend of term.」

上記の文で、"there was to be another Hogsmeade trip"とあるのですが、"there was another Hogsmeade trip "との違いはなんでしょうか?単に"there was another Hogsmeade trip "では駄目なのでしょうか?

教えてください。
よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

be to


には,

予定,運命,義務などを表す意味があります。

いずれにしても,もう決まっている,という意味が強く出ます。

there was another Hogsmeade trip
でも間違いではありせん。

でも,それだと,単に旅行があった,という意味になってしまいます。

そうではなく,weekendに,そういう旅行があると決まっていた,という感じになります。

Harry potter を読んだことも見たこともないので,詳しい状況は分かりませんが,be to を使うことによって,だから待ち望んでいた,とか,だから憂鬱だった,という感じが出てきます。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございました。

be to
で予定、義務、意図、可能、運命を表すということを学んだことを思い出しました。いざ文の中に出てくるとわかりませんでした。

ニュアンスとしても回答いただいたようなことがあるのですね。
詳しく解説いただきありがとうございます。

お礼日時:2011/04/24 10:02

「To everyone's delight except Harry's, there was another Hogsmeade trip on the very last weekend of term.」だと、すでにHogsmeade tripが「あった」ことになってしまうので、今は「very last weekend of term」の後だということになります。



しかし、「to be」があるので「予定されていた」という意味になり、したがって、今は「very last weekend of term」よりも前だということになります。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。

理解が深まりました。

お礼日時:2011/04/24 10:03

いわゆる be to が挿入されていますので、


「Hogsmeade へのもう一度の旅行することになっていた」
という予定の意味合いが出ます。
予定といっても、学校などの行事で決められたもので、
個人レベルで自由に決められる予定ではありません。

過去形の場合、実現しなかったニュアンスも含まれますが、
ストーリーとして全体が過去形になっていますので、
実現した可能性もあります。

単に was だと、「実際にあった」という事実を表します。
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この回答へのお礼

回答いただきありがとうございます。

予定を表す不定詞なんですね。

お礼日時:2011/04/24 09:59

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日本語が繋がらないです

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have to be able to~ で
「~できなければならない」 です。

have to のあとに can は使えないですからね。
be able to の登場となるわけです。


You have to be able to speak English to apply this job.
この仕事に応募するためには、英語を話せないといけませんよ。

Do I have to be able to drive a car to be a babysitter?
ベビーシッターになるには、車の運転ができないといけませんか?

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私なりに本当の意味を推測しますと、こういう意味ではないかと。

「あなたはそこへ行くだけではダメ、自分で帰って来れなくてはいけないんだよ」

この意味であれば、
You have to go there and back. では意味が全く違ってしまいます。

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「~できなければならない」 です。

have to のあとに can は使えないですからね。
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Q"HARRY POTTER AND THE DEATHLY HALLOWS"の冒頭の文法。

"The two man appered out of nowhere, a few yards apart in the narrow, moonlit lane."について。
"a few yards apart"は副詞句として"The two man appered out of nowhere"を修飾しているのですか?
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教科書の英文位しか読んだことがないので、
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教えて下さったら幸いですm(_ _)m

Aベストアンサー

>"The two man appered out of nowhere, a few yards apart in the narrow, moonlit lane."について。
>"a few yards apart"は副詞句として"The two man appered out of nowhere"を修飾しているのですか?
>"in the narrow, moonlit lane"は、"narrow"と"moonlit"が"lane"を修飾しているのですか?

1.訳を考えると分かりやすいと思いますが、「その二人の男は、どこからともなく現れたのだ、数ヤード離れて、細い月明かりのあたっている道に」のような意味ですから、「数ヤード離れて」は、appearedを修飾している副詞句と考えるか、out of nowhereと同格、つまり、それの言い換えと取るかだと思います。

2.narrowもmoonlitも、laneを修飾していると取ると思います。一般に、このような前置修飾は、名詞に関連性の深いものが名詞の近くに来ると言われます。その規則に従うと、moonlitは夜間の月が出ているときだけの現象なのでmoonlit lane というよりは、常にその道は細いのでしょうから、その規則だけを見れば、the narrow lane と言う組み合わせの方が優先しそうです。ただし、moonlitは過去分詞であり、過去分詞などの分詞修飾語は名詞の直前に置くことが多いので、その規則に従ったものということでしょう。
感覚的には、何がどうなると言う順番で形容詞が前置されると考えればいいと思います。「黄色い中古車」は、a yellow used car ですが、「使い古された黄色い車」は、a used yellow car です。「中古車が黄色い」と考えるか、「黄色い車が古くなった」と考えるかの違いです。
「月明かりのある道」と言うのはそれだけ印象的な感覚があるので、a moonlit lane と言う組み合わせが強いインパクトを持ち、他の修飾語が間に入りにくいのでしょう。

>"The two man appered out of nowhere, a few yards apart in the narrow, moonlit lane."について。
>"a few yards apart"は副詞句として"The two man appered out of nowhere"を修飾しているのですか?
>"in the narrow, moonlit lane"は、"narrow"と"moonlit"が"lane"を修飾しているのですか?

1.訳を考えると分かりやすいと思いますが、「その二人の男は、どこからともなく現れたのだ、数ヤード離れて、細い月明かりのあたっている道に」のような意味ですから、「数ヤード離れて」は、appearedを修...続きを読む

Qbe+to不定詞の識別

Nationalism is not to be confused with patriotism.

という文ですが、
この文のbe+to不定詞が
to不定詞が補語なのか、
be to不定詞という助動詞の代用表現のどちらか判別できません。

また、この文に限らず、
一般的にbe+to不定詞が
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どのように判別するのでしょうか?

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My aim is to go to college.
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he という人間が to attend the meeting という行為と=ではない。
単純に is to を must などの助動詞に代えて成り立つのだから当然のことです。

助動詞の代用という説明自体、判断する手がかりです。
助動詞に置き換えて意味が通じればそちら。

私としてはそういう説明上のもので、助動詞の代用というのが
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はじめまして。例えば、

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 においては、likely を省略して考えると、

・ Gina is to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめることになっている。

 となりますよね。つまり to leave は、likely を省略した文章においては、叙述用法で is を修飾してますから、副詞です。

 また英文法大全の説明では、

不定詞の副詞的用法

・(2)形容詞の修飾語として形容詞または形容詞相当語句のあとに置いて、判断の理由、条件、感情の原因などを表します。
This scheme is difficult to put into practice.
(=It is difficult to put this scheme into practice.)
  (この計画は実行に移すのがむずかしい)
That old machine is not safe to touch.  (あの古い機械は触れるとあぶない)
I am happy〔glad、delighted〕to make your acquaintance.
 (お知り合いになれてうれしく思います)

[注]
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be anxious〔eager、impatient〕to~(~したがっている)
be apt〔liable、likely〕to~(~しやすい、~しそうだ)
be ready〔prepared、willing〕to~(いつでも、喜んで~する)
be sure to~(きっと~する)など。

 ということで、お尋ねの不定詞は、副詞的用法ですが、慣用表現ですので、判断の理由、条件、感情の原因のどれにもあたらないのでしょう。

 いかがでしょうか?

はじめまして。例えば、

・ Gina is likely to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめそうだ。

 においては、likely を省略して考えると、

・ Gina is to leave school before the term is over. ジーナは学期が終わる前に学校をやめることになっている。

 となりますよね。つまり to leave は、likely を省略した文章においては、叙述用法で is を修飾してますから、副詞です。

 また英文法大全の説明では、

不定詞の副詞的用法

・(2)形容詞の修飾...続きを読む

Qthere would be a little gift in the jar and a note

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この文章訳せる方いますか?
教えてください。

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魔法瓶の中にささやかな贈り物有り。メモで、彼女に、貴方の事を母親としてどんなに誇らしく思っているか伝えて。

Qbe going to beがわかりません。

be going to beがわかりません。

I'm not going to be humiliated in front of the entire neighborhood.

ご近所全員の前で辱をかかせたら承知しないわよ!
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この文は何でbe going toを使うのですか?
be going toは、これから何かしようとする時に使うと思っていました。

I'm going to go to....のように。

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SPS700さんのお答えの通りです。

また、I don't want to be ... でしたら、現在形ですから、「現在私は~されることを欲しない」という意味になります(未来の時点では変わるかもしれない)。
それに対して I'm not going to be ... だと、現在の時点から以降のことを問題の対象にしています。
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「つもり」はなくてもそうなったらどうなるか。I'm not going to be ... という、しかるべき状態を否定されるわけだから、あり得べき世界が壊れることを意味する。もはや、それまでのような秩序は期待されない状態になるので、何がどうなるか分らない・・・

Qsee what there is to be seen of ...のof...は何を修飾?

ある大学入試対策用の文法・語法問題集に次の問題があります。

次の日本文の意味になるように( )内の語を並べかえて英文を完成させなさい。

その国で見られるものすべてをぜひ見たいと思っています。
I am ( be / is / anxious / see / seen / there / to / to / what ) of the country.

期待される答えとしては
I am ( anxious to see what there is to be seen )of the country. しかないと思います。英和活用大辞典(研究社)のseeの項目にIt is quiet little town and you can see what there is to be seen of it in a couple of hours.(ここは静かな町で、2時間もあれば見るべきものをみんな見ることができる。)がありました。ここで質問ですが、

このwhat there is to be seen of...の部分はどういう結びつきになっているのでしょうか?特に、whatとof...は意味的に直接結びついているのでしょうか?googleでhear what there is to be heard ofやfind what there is to be found ofで検索してみましたがヒットしませんでした。ということは (be) seen of ...という結びつきが強いということでしょうか?

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I am ( be / is / anxious / see / seen / there / to / to / what ) of the country.

期待される答えとしては
I am ( anxious to see what there is to be seen )of the country. しかないと思います。英和活用大辞典(研究社)のseeの項目にIt is quiet little town and you can see what there ...続きを読む

Aベストアンサー

やはり、私はthere is構文の
"there is much to be seen of the country"
から来ていると思います。
試しに、下記のような言いそうな表現をgoogleで検索したらそれなりの数がヒットします。
"there is much to be seen of"
"there is much to be said of"
"there is much to learn of"

そして、"of"の意味ですが、
いわゆる所有とか部分を表す意味ではなく、
「~に関して」の意味だと思います。
「その国で見られるもの」という日本語訳にひきづられて「その国で」(場所)と考えてしまいますが、日本語訳から直接に考えるのではなく、英語の表現として考えた方がいいと思います。
あえて訳すのならば、直訳的には「その国に関して見るべきもの」ぐらいの意味ではないでしょうか。

QThere are going to be ..........................

NHKラジオ英会話講座より
There are going to be a lot of really interesting art and showbiz people there.
そこには本当に面白い芸術家や芸能界の人たちがたくさん集まるのよ。

質問:there is 構文とbe going toの組み合わせに疑問があります。
(1)主語はinteresting art and showbiz people でしょうか?
(2)There will be a lot of really interesting art and showbiz people there.とbe going toの代わりにwillではいけませんか?
(3)there are going to beが1つの型でありthere are going to do
とbeの代わりにdoの型もありますか?
(4)be going toの主語は人意外は経験がありませんので、なにかアドバイスをお願いできれば幸いです。 以上

Aベストアンサー

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明します

be going to は既に予定されていた事に使います

Mother: Can you repair Tom's bike? トムの自転車直せる?
It has a flat tire. パンクしてるの
Father: I know. He told me. 知ってる。言ってきた
    I'm going to repair it tomorrow.
    明日直す予定だよ

will は話の中で予定を組む時に使います

Tom: My bicycle has a flat tire.自転車がパンクしてる
Can you repair it for me? 直してくれる
Father: OK but I can't do it now. わかった。でも今は無理
    I will do it tomorrow. 明日するよ

上記ははっきりした区別です。それ以外の未来は、どちらでもよく、
その違いはありません。

It will rain this afternoon.
It's going to rain this afternoon.

I will be 20 next month.
I'm going to be 20 next month.

It's already 8 o'clock. I'll be late.
It's already 8 o'clock. I'm going to be late.

例の文は従ってどちらでも変わりません。もし違いがあるという
英語国民がいるとしたら、それは個人的な感覚と言えます。

There will be a lot of ...
There is going to be a lot of...

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明しま...続きを読む

Qthere is clearly some truth to the intuitionの解釈

Of course, all of us learn in all these ways. We can all benefit from a variety of learning experiences. However, there is clearly some truth to the intuition that certain ways of approaching a task are more successful for one person than for another, and that when learners are given some freedom to choose their preferred way of learning, they will do better than those who find themselves forced to learn in environments where a learning style which does not suit them is imposed as the only way to learn.

(質問)there is clearly some truth to the intuition のところがよく分かりません。
問題集では、「~直感には、ある程度の事実が含まれている」とありますが、
質問1.2つのthat以下=「直感」でいいのでしょうか?どうもしっくり来ません。
質問2.なぜこの文章でclearlyという単語を使っているのでしょうか?さらに、なぜclearly?どのようにclearlyなのでしょうか?

できるだけたくさんの方の意見をお聞きしたいです。想像でも構いません。ご意見があるほうだけでも構いませんので宜しくお願いします。

Of course, all of us learn in all these ways. We can all benefit from a variety of learning experiences. However, there is clearly some truth to the intuition that certain ways of approaching a task are more successful for one person than for another, and that when learners are given some freedom to choose their preferred way of learning, they will do better than those who find themselves forced to learn in environments where a learning style which does not suit them is im...続きを読む

Aベストアンサー

ざっと眺めただけですが、「直感」ではないですね。むしろ、「見通すこと,明察,【洞察】,看破」のほうが適していると思います。
clearlyについては、押しつけられた方法より、自分で選択したもののほうが、学習の成果が上がることは、自明だということでしょうか?