良く言われる老後の資金ですが一人ではどのくらいいるのでしょうか。
年金は別で。
住まいはなく預貯金が多少あるだけだとどういうところに生活をゆだねたらいいのでしょうか。
今60代半ば。
これから少し働いてもその後の生活をどうすればいいのか、シニアホームに入るのにも高額なお金が要りそうです。
東京でしか住んだことが無くて他を知りませんが、ファイナンシャルな面で教えて頂けたらと思います。

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A 回答 (4件)

現金5000万円と、持ち家があれば、年金のみで安心です。



現在借家にお住まいのようですが、郊外なら中古住宅で2000万円ほどで手に入ります。

家を買い、3500万円の現金と年金で、安心して老後を過ごせます。
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年金は別と言うけれど,これも国民年金から厚生年金までいろいろあります。

しかも最高額30万円だと言います。ここから社会保険料。住民税等々差し引かれるのでです。住まいがあれば固定資産税も引かれます。これは会社で管理職以上の待遇で高校卒業以上の人です。これなら心配はいりません。

住まいが無いなら,もし月に5万円貯金を取り崩しても年間60万円だから10年生きても600百万円20年生きたら1,200円の蓄えが必要です。

東京以外に住だと仮定して,老人になれば体の故障が出てきて通院にバス代。電車代等々がかかります。人生80歳まで生きたと仮定して上記の事を心得てください。

この回答への補足

年金は遺族年金厚生年金などで月に14万円。
預貯金は5500万円。
家は無し。
子供はいますがそれぞれ独立してはいるものの生活はいっぱいです。
中古のマンションを買って暮らすのがいいか、金額に見合ったシニアホームを探すのがいいか。
フィリピンの老後を書いて下さった方もいましたが、海外生活を長くしていたこともあり、抵抗はありませんが今は地震が多いけれど日本国内都内での相談させて頂いています。
宜しくお願いします。

補足日時:2011/04/27 09:13
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貴殿のおっしゃる通り日本での老後生活は大変ですね。


加えて介護が必要な年齢になれば、一人では生活できないでしょう。

こんな背景から、昨今は物価の安い海外へ移住される方々が増えていますよ。
例えば、フィリピン、タイ、マレーシア・・・など。 物価は日本の1/2~1/3です。
又メイドや介護士などの人件費は日本の1/5~1/10です。

ご参考までに下記の参考URLを開いてみて下さい。 フィリピンの一例です。

参考URL:http://nangokustay.net/mabuhay16.html
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ある信託銀行の発表によると、60歳以上単身の生活費は月20万円が目安です


ただしこれは持ち家の場合の金額
食費や娯楽費は削ることが可能なので総額はある程度抑えられますが、問題は住居でして、高齢になればなるほど新規に民間の賃貸住宅を借りることが難しくなります
シニアホームへ入居できる資金のある人ならば中古マンションも買えますが、資金面で足らない方は今住んでいる住居に住みつづけるしか方法が無く、取り壊しなどで住まいを追われた場合は行政の手を借りるしか無いのが現実です
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お金を若いうちに貯めて、老後の生活費の不安がなくなった人が発展途上国の発展支援や日本国内の社会福祉の向上のためにボランティアをするのは分かりますが、自分の老後の生活設計すら出来ていない若者はなぜ自分の老後生活費を投げ打ってまでボランティア活動をするのでしょう?まずは自分が老後自立して生活できるまでの貯金をするのが先では?と思ってしまいます。

自分の老後はまた自分と同じようなボランティア支援がしたい次の世代のボランティアに頼もうとしているのでしょうか?それだとボランティアじゃなくて、いまの年金のような相互保険みたいな支援しているのは自分の前世代のボランティアってことになって、全然支援してるようで支援になってない気がしますがどう思いますか?

Aベストアンサー

ウチの近くにそんな人がいますけど・・・
 なんか現実逃避してるように見えますね

Q56才アルバイト女性です。今まで一回も厚生年金も国民年金も支払った事がありません。これから先老後はど

56才アルバイト女性です。今まで一回も厚生年金も国民年金も支払った事がありません。これから先老後はどうやって生活したらいいでしょうか?

Aベストアンサー

これまでどういった境遇だったのか分かりませんが、
配偶者がいらっしゃって扶養されていた場合、
保険料を払わずに第3号被保険者として国民年金に
加入されていた可能性はあります。
https://www.nenkin.go.jp/yougo/tagyo/dai3hihokensha.html

また、厚生年金は自ら払うといった感じではなく、
給料から天引きされるものです。

これまで生計を立てこられて、フルタイムで働かれて
いたりされると、厚生年金に加入されていた可能性は
あるかもしれません。

また来年予定されていますが、これまで年金の受給条件は
25年以上の加入期間が必要でしたが、消費税増税を機会に
10年以上の加入期間に修正される予定となっています。

本当に全く加入していなかったのでしょうか?
未納と免除では全く扱いが違います。
http://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/menjo/20150428.html

現実的ではないかもしれませんが、後納制度を利用すると
一途の望みはあります。

現在、後納制度にて過去5年までの保険料を支払うことで、
受給期間の条件が増え、年金受給条件に近づきます。
https://www.nenkin.go.jp/service/kokunen/hokenryo/20150520.html

それに合わせて、60歳まで年金保険料を払い続け、
かつ、60歳以降も任意加入制度に加入し、
65歳手前まで払い続ければ、年金の受給が
できる『かも』しれません。

①過去5年分後納する保険料は約100万円
②今後65歳まで払い続ける保険料は
 最低でも約93.6万円
③受給条件の制度が変わり、10年の期間で
 受給条件を満たすことになった場合、
 現在の年金の計算でいけば、
 1626円×10年×12ヶ月
 =約19.5万/年
の老齢基礎年金が65歳から受給できるように
なります。A^^;)

月1.6万円ぐらいです....

いかがでしょうか....

これまでどういった境遇だったのか分かりませんが、
配偶者がいらっしゃって扶養されていた場合、
保険料を払わずに第3号被保険者として国民年金に
加入されていた可能性はあります。
https://www.nenkin.go.jp/yougo/tagyo/dai3hihokensha.html

また、厚生年金は自ら払うといった感じではなく、
給料から天引きされるものです。

これまで生計を立てこられて、フルタイムで働かれて
いたりされると、厚生年金に加入されていた可能性は
あるかもしれません。

また来年予定されていますが、これまで年金の受給条...続きを読む

Q老後の生活のお金

老後の生活のお金について考えています。

老後の生活のお金に対する考えは人それぞれと思いますが、皆さんの考えを聞きたくて質問しました。
老後のお金は、
1、貯金を崩しながら、年金で生活する
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3、仕事をつづけ、お金は後世に残す

以上3パターンに分かれてくると思います。また中でも1番が多いと思いますが、1の場合何歳で亡くなるということを考え貯金を逆算し月いくら崩せるかを出すと思います。その場合、何歳で亡くなる予定にされていますか?

お時間ありましたらみなさんの意見賜ればと思います。

Aベストアンサー

子どもにたよる、という意見も出ていたようですが
今後の子どもたちは今の大人より将来はもっと絶望です。
子どもに頼るのは、子どもの将来を親がなくすことなので
うちの(私の)将来像としては

子どもには絶対頼らない、そのかわり子どもに残すものもない
長生きの家系なので90歳は当たり前、その分細く長くを最優先
子どもに頼らないけど動けなくなったときのために施設などを探す

と考えています。

1の貯金は長生きしたらなくなります。
年金に頼らなかったら8000万くらい必要と言う話を聞いたことがあり
年金も今後あてにならないので、選択肢として現実的でないと思います。

2は配当や分配金などで生活も、過去はありでしたが
今後はあてにならないので、さらにあてにならない年金との組み合わせでは厳しいです。

3は体が元気だったら、という条件付ですね。
一番ここが大きいと思うので、とにかく健康第一です。
健康なら仕事もできるし(あれば)医療費もかからないけれど
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そうなると子どもやまわりにたよって、子どもの将来も食いつぶします。


うちは現状まだ現役なので、とにかく65歳くらいに年金をもらうとして
絶対足りないので、60歳からの5年分とあわせて
最低3000万を目標にがんばっています。
現実にはそんなに貯金がなくて、年金のみで厳しいといって生活している人が多く
まだ現役ならばそうならないような長い長い計画が必要だと思います。

遺伝子レベルで考えると、交通事故や自殺などは別として
だいたい先祖の寿命を考えれば計算できると思うので
その間に貯金を崩すとしたら、どの程度の貯金が必要か計算してみましょう。
1の選択肢はかなり厳しいことがすぐわかるはずです。

ということで、理想は3、ただ残す余裕はないので仕事をしつつ使う。
平行して1。
まとめれば仕事をしつつ、年金を使いつつ、貯金を崩す、ということになるでしょう。

あと20年くらい先の日本の若者は
将来が明るい人と、現在の生活にも困る人がもっと極端になると思います。
子どもにはそうならないよう、頼らないからあなたもがんばれ
と言っています。
いやな話ですが・・・。

子どもにたよる、という意見も出ていたようですが
今後の子どもたちは今の大人より将来はもっと絶望です。
子どもに頼るのは、子どもの将来を親がなくすことなので
うちの(私の)将来像としては

子どもには絶対頼らない、そのかわり子どもに残すものもない
長生きの家系なので90歳は当たり前、その分細く長くを最優先
子どもに頼らないけど動けなくなったときのために施設などを探す

と考えています。

1の貯金は長生きしたらなくなります。
年金に頼らなかったら8000万くらい必要と言う話を聞いたことが...続きを読む

Q老後の住まい

まだ先の話ですが、身寄りが誰も居ないと仮定しての質問です。
漠然とした考えなので箇条書きにします。
○老後一人の住まいを購入するにはマンションか一戸建てどちらが良いのでしょうか?(希望としては庭付き一戸建て)
○新築か中古どちらが良いのでしょうか?
○一戸建て、マンションのどちらを選んだにしろ死んだ後、その家はどうなるのでしょうか?
○老人一人の購入、入居は可能なのでしょうか?
老人ホームで暮らす事は考えていません。
詳しい方がおられましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

私は2回決断しました。

1度目の選択は戸建てです。
理由は
1.最晩年になった時の資産価値として、土地はある程度下げ止まる。
2.健康面から、土地から出ているといわれる、ガウスの届く範囲の方が健康に良い。
3.メンテナンスなどをどうお金をかけていくのかを自分の判断と資金で自己決定できる。

7年住んでみて、メンテナンスのことを考えると必死で掃除をしなければならず、相当疲れました。結婚する機会も意思もなかったのですが、ひょんなことから知り合った男性と結婚することになり、戸建てを所有したままその男性に新築マンションを購入してもらい今はそのマンション住まいです。

日々の生活はマンションのほうが、圧倒的に楽です。
現在私は40代、配偶者は50代ですが、老後は私の所有している土地に手持ち資金で平屋を建てて住みたいと希望しています。

メンテナンスは住宅設備でいくらでも工夫することができると思います。
潤沢な私的年金の準備をされているならばマンション、公的年金のみならば戸建てが無難かと思います。
10年後は年金は今の半分以下になると考えています。
また、年齢が高齢になればなるほど、医療費など負担は増えていくものと思われます。

老後と言っても70代と80代では備えなければならないことが違い、
90代となればほぼ8割方は老人ホームを考えなければならないと思います。

その時のことも考えて、換金しやすい物件ならライフスタイルの好みと、自己資金の割り振りをすると、埼玉県内の相場と照らし合わせれば答えは決まるかと思います。

人生、何があるかわからず、想定通りにはいかないので、その行程を楽しみながら進めていかれてはと思います。

しがらみが多くて、悩むこともできず、選択することも出来ない方もいらっしゃいます。
贅沢な時間を楽しんでいるということで、羨ましく思う方も多いのではないでしょうか。
よりよき選択をお祈りします。

私は2回決断しました。

1度目の選択は戸建てです。
理由は
1.最晩年になった時の資産価値として、土地はある程度下げ止まる。
2.健康面から、土地から出ているといわれる、ガウスの届く範囲の方が健康に良い。
3.メンテナンスなどをどうお金をかけていくのかを自分の判断と資金で自己決定できる。

7年住んでみて、メンテナンスのことを考えると必死で掃除をしなければならず、相当疲れました。結婚する機会も意思もなかったのですが、ひょんなことから知り合った男性と結婚することになり、戸建て...続きを読む

Q【老後破産は老々介護で自分の老後のために貯蓄していたお金を親が長生きしすぎて親に自分の老後の生活のた

【老後破産は老々介護で自分の老後のために貯蓄していたお金を親が長生きしすぎて親に自分の老後の生活のために貯めた貯蓄を切り崩しているからだ】という国の調査結果は、「非正規雇用者が増えて老後破産に陥っている」という調査報告をもみ消すための捏造された結果では?

非正規雇用者が増えたので退職金も年金も少なく、老後に破産者が増えているというか、非正規雇用者は老後に破産して生活保護に入るという人生設計を働いているときからの将来設計図に描いているので、親が想定しているより長生きして貯蓄を切り崩したために老後破産したと言うのは非正規雇用者の良い言い訳になって利用されている気がします。

そもそも老後の生活の貯蓄が定年退職前に用意出来ている人口比率は3割。

7割が貯蓄が足りていないので、親が養老所に入ろうと思っても自分の貯蓄では足りずに子が出して入所している。そうでないと子は親の介護のために仕事を辞めざる負えないという。

今や結婚しない人が3割いて、うち1割が一人っ子だとして2割が老後破産該当者ということになる。

老後破産該当者の思惑として、親の介護で自分の老後破産に陥ったという調査結果は誤りで、親が長生きしようがしまいが非正規雇用者、労働者人口の4割の半分、要するに非正規雇用者の単身者の半数の50%の人は将来、老後破産該当者になると思われる。

非正規雇用者で一人っ子で独身者の50%が将来の老後破産該当者ですがそもそも生活保護に入る気マンマンの人生設計をしているのか教えてください。

【老後破産は老々介護で自分の老後のために貯蓄していたお金を親が長生きしすぎて親に自分の老後の生活のために貯めた貯蓄を切り崩しているからだ】という国の調査結果は、「非正規雇用者が増えて老後破産に陥っている」という調査報告をもみ消すための捏造された結果では?

非正規雇用者が増えたので退職金も年金も少なく、老後に破産者が増えているというか、非正規雇用者は老後に破産して生活保護に入るという人生設計を働いているときからの将来設計図に描いているので、親が想定しているより長生きして貯蓄...続きを読む

Aベストアンサー

世間一般の話で現在の貴方様の状況がわかりませんの。親の介護費用は別にしてご自身の生活費は夫婦二人で20万前後欲しいですね。生活保護の審査査定も厳しく健常者で有れば就労する事を厳しく進められます。生活保護の給付金も国民年金と比較して不公平であり安易に自給資格を得るので批判が出ており将来は引き下げになるでしょう。

Q老後一人は寂しくないでしょうか?

父が今年60歳になります。
母とは15年前に離婚しています。

定年は65歳のようですが、退職後、どうするのかな?ボケるんじゃないかと心配です。

男一人、老後を過ごすのは寂しいような気がします。もちろん親戚もいますし、付き合いは悪くないようですが、
仕事が休みの日でも、一人で図書館へ行ったり、喫茶店でコーヒーを飲んで気分転換しているようです。老後のためにとdvdにテレビ番組を録画しているようで、先日家に行くと、dvdの山ができていました。近いうちに整理をするそうですが、なんだかさみしく感じました。

日曜日にも仕事を自宅に持ち帰ってやっているそうです。
熱心に仕事に打ち込んでいる様ですが・・・。
父は食事も洗濯も不自由なく、ちゃんとやっていますが(マメに動きます)爺さんになったころが心配です。

そんな父ですが、趣味サークルの先生(40代・独身・子連れ)と仲良くなったみたいで、時々食事に出かけているようです。
嬉しいような、、、、でも気分は複雑です。
あれこれ私が口に出すことでもないのですが・・・。

父の好きなように生きてくれればいいとは思いつつ、もやもやしています。老後1人は寂しいのでしょうかね?
口数の少ない父が何を考えているのかわかりませんが、
やっぱり一人は寂しいのかな・・・とふと思いました。

実際はどうなんでしょうか?

父が今年60歳になります。
母とは15年前に離婚しています。

定年は65歳のようですが、退職後、どうするのかな?ボケるんじゃないかと心配です。

男一人、老後を過ごすのは寂しいような気がします。もちろん親戚もいますし、付き合いは悪くないようですが、
仕事が休みの日でも、一人で図書館へ行ったり、喫茶店でコーヒーを飲んで気分転換しているようです。老後のためにとdvdにテレビ番組を録画しているようで、先日家に行くと、dvdの山ができていました。近いうちに整理をするそうですが、なんだかさみ...続きを読む

Aベストアンサー

私も定年になって2年目です。
寂しいと思いますよ。私の場合、妻が元気ですから、話し相手には困りませんが、それでも1年目は、寂しかったですね。

私の仕事は主にエクセルで表を組み立てたり、アクセスでプレゼンテーションを作ったりしていました。
定年になっても後輩に「ここの関数をこう書き換えたらどうだ」なんて、電話していましたが、段々熱のない返事が来るようになって、止めました。

私は定年になったら北海道にドライブに行くという夢がありましたから、体力気力があるうちにと延長を断り、妻と二人、ワゴン車をキャンピングカーに仕立てて60日ほど行ってきました。
北海道の夏は、車で寝泊りしている同年輩のご夫婦連れが多いので、情報交換がてら、たちまちたくさんの知人友人が出来ました。
もちろん、男性一人という車も見かけましたが、男は社交的でないので、言葉掛けは少ないですね。

今年も同じ北海道に2ヶ月いました。移動する別荘で避暑です。去年お会いしたご夫婦にも何組かお会いしましたよ。「まだ家にいるのか、北海道はもう夏だよ、何日に道の駅で会いましょう」と携帯でやり取りしながらの徘徊です。
500円の入湯料で無料の大広間が借りられるので、地元の人と盛り上がったこともありました。

私は、若いころからボランティアをやっていましたので、月に何日間は交流があるため、心のよりどころはそれぐらいでしょうね。

友人が言っていました。
俺は釣りが好きなので、休みの日はもちろん出勤前も帰宅後も毎日のように海に行っていた。しかし定年になって、いつでも行けるとなったら、回数が減ったね。

またある人は、
女房が棚を作れと言っているが、毎日が日曜日だから急ぐ必要がないと思うから、結局作らなくなってしまう。

やはり、人的交流が一番だと思いますよ。

私は日曜大工が趣味で、裏庭にレンガを敷き詰めようかと思っているのですが、ギャラリーが居ない(妻は興味がない)作業が段々億劫になってきて、部材を買いに量販店に行くことが楽しみになってきています。

今は正月に来るであろう孫に逢うのと、来年夏の北海道が楽しみです。

私も定年になって2年目です。
寂しいと思いますよ。私の場合、妻が元気ですから、話し相手には困りませんが、それでも1年目は、寂しかったですね。

私の仕事は主にエクセルで表を組み立てたり、アクセスでプレゼンテーションを作ったりしていました。
定年になっても後輩に「ここの関数をこう書き換えたらどうだ」なんて、電話していましたが、段々熱のない返事が来るようになって、止めました。

私は定年になったら北海道にドライブに行くという夢がありましたから、体力気力があるうちにと延長を断り...続きを読む

Q日本で老後の生活費の少ないところを教えてください。

予測される年金では老後の生活が心配です。海外移住はリスクが高すぎるような気がして踏み出せません。日本国内で老後の生活費が少なくてすむ地域がありましたらご教示ください。

Aベストアンサー

北海道の伊達市は高齢者向けの街づくりに力を入れていて、移住率が高いらしいですよ。
北の湘南って言われてるとか(笑)
そういうところをお近くで探してみるのもいいのではないでしょうか。

Q年金、貯金一切無し・・の老後

68歳になる母のことで相談します。
今は病院でヘルパーの仕事をしている母ですが
仕事を辞めたいそうです。
しかし、年金、貯金、保険一切無く無一文の状態です。
私も離婚し子供を養うのが精一杯で、母にまでお金を回せません
母が老後を暮らすには生活保護しかないのでしょうか?
(ただいまは同居で、家は私の持ち家です)

Aベストアンサー

生活保護をうけるべきです。

部屋だけ別にかりて、時々行って電気などつかいましょう。
市の人が来る場合があるので、電気メーターは冷蔵庫など置いといてまわしとくのです。
あとはみんなといつもどうりに住んだらどうでしょうか?

市で相談する時は、必ず「今母を養える状態じゃない」ことを強く具体的にいいます。正直に話せばいいのです。
(地域によって条件が厳しく生活保護を受けられない時もあるので。)

来年度から生活保護の法律が厳しく制限される予定です。早めに対策をとってください。部屋は安めのアパート探しといてください。今の家から近い方がなにかといいですね。

私たちは多くの税金を払っています。使えるものは利用しましょう。

ちなみに私の親は現在生活保護を受けています。
私は結婚してて、母は父とだいぶ前に離婚して一人です。

友人もその母親も一緒に住みながら生活保護を受けています。

金はないよりあった方がいいですよ。
ここではあまり詳しく書けないことも多いので、楽しく少しは余裕ある生活ができるならば、生活保護は必見です。

だだ一回市役所で断れたからといって絶対に諦めないでください。
何度も何度も相談するのです。
市役所は生活保護の手続きとかめんどくさいという理由で真剣に相談を受けてくれない場合があります。
部屋を借りたところに定期的に訪問する時もあるので・・・
お母さんの銀行&郵便貯金を20万以下にへらしてください。
財産があると、受けられませんので、あなた名義で管理することをお勧めします。そのあと相談しにいってください。
(生活保護を受けるようになってもお母さんの貯金算高は20万以下にしてください。貯金しちゃうときられます)

来年から生活保護の条例がきびしくなると思います。
かんたんにいうと、国は生活保護の制限を厳しくすることによって、税金をそこに注がないようにするため。自立しない人も多いから。など、
理不尽なことをいってます。

うちの母も年金も払ってないので、年金はもらうことは出来ません。
正直財産もないし、保険にもはいってないです。
今後、病院とかいろんな出費を私が払えるか不安でしょうがなったです。
残りの30年間の人生を私が支えるのは現在とても困難で、出来ません。

私は自分の母親が生活保護を受けることによって、お互い充実した生活を送ることができています。
最近は母の体調がよくなり、旅行などいきだしていますし、安心しています。
生活保護すぐにうけられたのも、母が精神科に通ってて働く状態じゃないということを強くアピールしたのもあります。
2年前から受けているのですが、3年前の状況と今はガラッとかわっています。3年前は母のことを負担におもったりしました。
家族なのでつらかったです。

沢山の人が見てるので、いろんなことをここでお話できないことは残念ですが、生活保護うけるまで何度も役所に足をはこんでください。
そして、知恵も必要なので、できるだけ受けられる方向でいくのをお勧めします。

生活保護をうけるべきです。

部屋だけ別にかりて、時々行って電気などつかいましょう。
市の人が来る場合があるので、電気メーターは冷蔵庫など置いといてまわしとくのです。
あとはみんなといつもどうりに住んだらどうでしょうか?

市で相談する時は、必ず「今母を養える状態じゃない」ことを強く具体的にいいます。正直に話せばいいのです。
(地域によって条件が厳しく生活保護を受けられない時もあるので。)

来年度から生活保護の法律が厳しく制限される予定です。早めに対策をとってください。...続きを読む

Q老後の生活について

老後の生活について

60歳で賃貸一人暮らし、どうしても一戸建てを買いたいのですが、
今ある貯金をすべて使い、さらに住宅ローンを組んだとして、
老後の生活は成り立つのでしょうか?

Aベストアンサー

意欲があり良いと思います。が、
1000万円の物件購入計画。余りにも無謀だと思います。
65歳から10万円/月の年金生活、厳しいですね。
貯金500万円を個人年金に回して(幸いにもまだ現役で行かれるとの事ですので)
それにちょっとプラスして10年間月5万円位のアップを計られるほうが良いと思います。
持ち家を実現させたいお気持ちもわかり、又それが気持ち的にもプラスに働いて
おられると思います。
持たれる場合、貯金の範囲に全部おさまる物件購入(諸費用等含め)にすべきでしょう。
今からの借金は絶対やめておくべきだと思います。
築35年から40年くらい土地付きが250万円くらいであったりしますよね。
不便ですがリタイヤすれば買い物も運動になると思います。
便利なところで150万円くらいの長屋、誰か買ってくれる人いないかと相談された事
がありますが借地でした。借地は駄目ですね。返すとき家は壊さなくてはなりません。
今から働いて貯金した分は65歳からの年金アップに回す。
以上、生意気にもアドバイスしました。
ご参考まで。

Q老後の年金とか保険

老後、国民年金だと満額支給で6万5千円ですが
この場合、健康保険料や住民税などは相変わらず払い続けるのですか?

払えないし、そもそも国民年金では生きられません。

Aベストアンサー

そもそも国民年金では生きられません。

だから 働いている間に老後の資金を貯めているのです
そこで 蟻とキリギリスの違いが出ます


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