化学Iのわかりやすいサイトを
教えてください。
無機質・有機物中心でお願いします

A 回答 (1件)

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この回答へのお礼

ありがとうございます!
容量が大きすぎて携帯でちゃんとみれなかったので
容量小さめのやつがあったらまたお願いします。

お礼日時:2011/04/23 17:21

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Q日本の美術館、フランスの美術館

ご存知の方、教えてください。
○日本(敷地面積)最大の美術館
○フランス(敷地面積)最大の美術館

○日本所蔵作品最大の美術館
○フランス所蔵作品最大の美術館

○日本訪問人数最大の美術館
○フランス訪問人数最大の美術館

また、日仏美術館の比較をしているサイトなどをご存知でしたら教えてください。

Aベストアンサー

日本は分かりませんが、フランスだとやはりルーブル美術館が
最大だと思います
広さ、所蔵、訪問人数も

Q有機物質と無機物質についての質問です。

無機物質と無機物質、有機物質と有機物質はくっつく(結合)するが、
無機物質と有機物質はくっつかない
という見解と

反対に

無機物質と有機物質はくっつくが
無機と無機、有機と有機はくっつかない
という見解をきいたことがありまして、

どちらが正しいのか素人の私には検討もつきません。

化学の分野、またこの分野に詳しい方教えて下さい。

どなたか小学生にもわかるような解説で教えて頂けたら嬉しいです。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>化学の常識では、無機と無機はくっつきません。
かなり強引な主張ですが、間違っているとは言い難い。それは「素人」相手で、無機物の典型は金属ないし塩、さらに挙げるなら酸化物、硫化物になります。これらを混ぜても何も起きません。通常水溶液か強引な固体反応という私でなければ絶対思い付かない方法でしか反応しないのです。理由は簡単で無機物は質量あたりの表面積が小さいのです、つまり砂利をかき混ぜていると思えば良く、スケスケだと思えば良い。水溶液にするのは固体を液体という均一な状態に変え表面積の縛りから外すのです。受験の時しか使わない金属イオンの分離、定性はこの性質を利用しています。さらに金属間結合は未だに珍しく、かなり強引で、金属原子の周囲に配位子を付けてやらないと安定になりません。
無機と有機の反応が起こり易いという表現はこの配位子が有機物だからでしょう。ですが強酸、強塩基は無機物ですから、厳密な定義に従うと、無機と無機の反応が起きにくいとは言い難いと思います。

Q美術館の運営方針、設置目的??

自分が選んだ日本の美術館の詳しい設置目的と運営方針について調べないといけないのですが、美術館のHPにいったくらいじゃ詳しいことはわかりません。どの様にして詳しい運営方針や設置目的を調べればいいでしょうか?私が考えてる美術館は東京国立近代美術館、国立国際美術館、国立西洋美術館、京都市立美術館などがあります。

Aベストアンサー

はじめの3つの美術館の親機関は独立行政法人国立美術館ですね。ここのサイトに目的や規則等、ある程度の情報が掲載してあります。これらの情報に対して、さらにどの部分を深く知りたいのかを貴方自身が明確にして、各美術館に問い合わせることをおすすめします。方針は確実に文書として存在しているでしょうから、質問内容と調査目的をきちんと伝えれば、答えてくれると思います。余談ですが、以前、某博物館に意見のメールを出したら、とても丁寧に回答をいただいて驚いた経験がありますよ。
(ちなみに、京都市立美術館とは京都市美術館ではないですか?)
もう一つの方法は、図書館でレファレンス係に調べてもらう方法。
この場合も、自分がどこまで調べ、あと何が不足しているのかを伝えてあげると、レファレンサーは大変助かると思います。
公的機関をフルに活用しましょう!

参考URL:http://www.momat.go.jp/IAINMoA/

Q無機質と有機質の割合

骨の有機質・無機質の割合を分析したいと思っています。
どのようにすればその割合を知ることが出来ますか。
よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

それにはまず「有機質」と「無機質」の定義が必要です。
ある一定の温度で分解したとき残る量とか、硝酸で溶解したときに残る量とか、様々な定義があり得ます。

Q世界で最初にできた美術館

美術館の成立について調べています。

現在の「美術館」ができる契機になったのは
18世紀後半に起きたフランス革命で
それによって特権階級が独占していた美術品が
市民に開かれるようになり、
その場所が≪ルーブル美術館≫であったということを
本で読みました。

ところが、その≪ルーブル美術館≫よりも前に
すでに美術館が存在していたということを
この間聞いたのですが、
名前も場所もどのような美術館であったのかも分かりません。
自力で調べてはみたのですが、いかんせん調べ方が悪かったのか
未だに分からないままで・・・。

そこで教えていただきたいのですが
ルーブル美術館よりも前に誕生していた
「世界で最初の美術館」について知っている方、
その名前とどのような美術館であったかを教えていただけませんか?

参考文献やサイトなども合わせて教えていただけると助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

カピトリーノ美術館 (Musei Capitolini) は、イタリアのローマにある美術館である。ローマの7つの丘の1つ、カピトリーノの丘に建つこの美術館は、一般市民に公開された美術館としては世界最古のものと言われている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%94%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8E%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8

「世界最古の美術館」とググッたら、
最初のページに出てきましたよ。

Q有機・無機化学の化学反応式の暗記法

大学受験において、苦痛でしょうがないですが、暗記しなくてはならない反応式があります。(僕のは暗記は嫌いだけど、人の差をつけられるなら惜しまずするという方針です。)そのような反応式はどのように暗記すればいいでしょうか。全ての係数ごと暗記するのは辛いです。

学校の先生は「反応式の右辺と左辺の物質を暗記して、係数は試験場で合わせればよい。」といっていましたが、受験に出るようなものは複雑なものも多く、またただでさえ時間がないセンター試験などでは辛いです。さらには計算力も今は人並み以下なので。

そこで僕が先輩から教り、良いと思うのが、「右辺の物質と、左辺の物質+係数を暗記」というものです。でもこの方法はあまり聞きません。

皆さんはどうしていますか。また、↑の方法はどうでしょうか。

Aベストアンサー

漠然と暗記に頼るのはやめたほうがいいです。理由は、
1、負担が増える
2、反応の理解が進まない可能性がある(ex,燃焼、熱分解、酸化還元、不揮発揮発性、弱塩基強酸塩の反応等)
3、ハッキリと覚えていればいいが、係数がウル覚えの場合は間違えると大変なことになる
などなどがあります。もちろん覚えなくてはいけないものもありますが、そうでないものは機構を高校の範囲内で理解するほうがいいです。

無機に関しては、「福間の無機化学頻出問題の解法」というものの最初の方に基本的なものは書いてあるのでそれを読んでみるといいです。有機に関しては、官能基別に理解しておけばそこまで難しいのはないとおもいます。ベンゼンのジアゾ化あたりの式を書くやつは酸化還元を書いてできればよいので、一度に式がかけなくても大抵は大丈夫です。

NO,NO2の反応式に関しては、一応酸化還元なんですが、慣れてくるとめんどくさいので覚えてもいいかもしれません。ただ全部暗記するのではなくて、銅の係数が濃硫酸のときは、、などとおぼえておいて、その場できちんと係数あわせをして成り立つことを確認するほうが間違えが少ないです。

基本的には、反応物が与えられたら、何ができるのかを覚え、またそれが上記のどのような反応機構によるものかを分類できればいいと思います。

暗記ができない、というのは誰もが感じることですから、とりあえず何度も見て、手で隠して書いてみたりと繰り返しやることです。もちろん基本は問題演習で出てきたもの、また必要と思われるものだけを「確実」にすることです。

計算力がない、というのもやりまくってなれるしかありません。毎日の演習できちんと計算過程も記述して、間違えないように丁寧にやっていけば、処理能力は誰でも人並みには上がります。所詮化学の計算は筆算がきちんとできるかどうか、ですからなれるしかありません。

漠然と暗記に頼るのはやめたほうがいいです。理由は、
1、負担が増える
2、反応の理解が進まない可能性がある(ex,燃焼、熱分解、酸化還元、不揮発揮発性、弱塩基強酸塩の反応等)
3、ハッキリと覚えていればいいが、係数がウル覚えの場合は間違えると大変なことになる
などなどがあります。もちろん覚えなくてはいけないものもありますが、そうでないものは機構を高校の範囲内で理解するほうがいいです。

無機に関しては、「福間の無機化学頻出問題の解法」というものの最初の方に基本的なものは書いて...続きを読む

Qジブリ美術館 長谷川町子美術館 

この夏に、娘(大学生)と二人で東京へ遊びに行きます。
一日目は ジブリ美術館へ行くのですが
二日目に 長谷川町子美術館と東京都現代美術館へ行く予定です。

1)実際に行かれた方や、ご存じの方がおられましたら、感想を聞かせて下さい。

2)二日目に長谷川町子美術館(桜新町)と東京都現代美術館(清澄白河)の二つを同じ日に見ることは可能でしょうか?

3)他におすすめの美術館などありましたら教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ジブリ美術館に行ったことがあり、(1)に対して回答します。
ジブリ美術館では、展示しているものもおしゃれでジブリファンを喜ばせるようなものばかりですが、それ以上に見てきて欲しいのはその美術館の建物自体です。通路はもちろんトイレにいたるまでありとあらゆるところに、クスッとなるような絵や仕掛けがあります。また、構造自体も不思議な感じで今自分が何階にいるのかわからなくなります。
中にある小さな映画館もお勧めです。内容は変わるらしいのですが、私が見たのは老若男女が楽しめるないようでした。
喫茶店でもぜひ何かを食べたほうがいいです。私も食べましたが、食材にもこだわり味もよいので美術館の食事とは思えませんでした。
売店でのお勧めは、パンフレットです。一冊あたりの単価は高いのですが、美術館建設における秘話もあり楽しめ、記念にもなります。

Q高校化学の無機物質の色の変化について

今、丁度高校の化学の範囲で無機物質のところを勉強しています。
しかし、いざ勉強しようとすると、もはや、ほとんどが暗記もので、とてもじゃないですが、覚えきれる気がしません。特に色の変化や沈殿するかしないかのようなややこしいものがいっぱいすぎて、お手上げ状態です・・。

そこで、思ったのですが、無機物質に限らず全ての化合物にもあてはまるような、色の変化、または沈殿するかしないかの法則性のようなものは存在していないのでしょうか?
化学式からわかる、とかこういう結合してたらこうなる・・みたいな感じに

もしこれがあればかなり暗記が楽になると思うのです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はっきりいって化学は暗記が多いです

ただ英語は暗記が多くても暗記の教科とは呼ばれません
なぜならそれを使いこなすところに眼目があるからです

ですから暗記は大前提ということになります

で、質問への回答ですが
たとえば沈殿の色や硬度その他の性質というのは
複雑な条件が絡んだ結果なんですね
つまり分子の構造が大きく関わっていたとしても
それによって完全に支配されるわけじゃないんです
化学でいう傾向というのは確認してみると確かにという感じで
到底それだけで結果が導けるようなものではありません

もちろん原子量をだいたいの値なら計算で考えたりできたりとかのように
細かいところで理論はしっかりあります
でも高校化学程度は基礎過ぎて暗記をまずしなければ
お話にならないという感じなんです

どこが完全に暗記でどこが法則でなんとかできるかというのは
それ自体勉強していくべきだと思いますが
面白いほどよくわかる化学 みたいな本はお勧めしません
洛陽社とかいいと思いますけどそれなりに硬い本がいいです

それと副読本的に大学向けのを持っておくといいと思います
タイトルが 無機化学基礎 とかみたいな硬いやつです
なぜかというとその求めてらっしゃる法則みたいなのが
あるところは惜しげもなく書いてあるからです
高校向けはどうしても詳しいところは省いてありますから

はっきりいって化学は暗記が多いです

ただ英語は暗記が多くても暗記の教科とは呼ばれません
なぜならそれを使いこなすところに眼目があるからです

ですから暗記は大前提ということになります

で、質問への回答ですが
たとえば沈殿の色や硬度その他の性質というのは
複雑な条件が絡んだ結果なんですね
つまり分子の構造が大きく関わっていたとしても
それによって完全に支配されるわけじゃないんです
化学でいう傾向というのは確認してみると確かにという感じで
到底それだけで結果が導けるようなものではありま...続きを読む

Qアメリカの美術館

ヨーロッパに劣らず、アメリカにも素晴らしい美術館が沢山あると思いますが

1.この美術館にはこんな名作がある!
2.この美術館はここが変わっている!一見の価値あり!

などといったお薦めの美術館を教えてください!

Aベストアンサー

こんばんは。

ボストン美術館もいいですが、ご近所の『イザベラ・ガードナー美術館』もいいですよ。
展示品は大富豪ガードナー夫人の個人コレクションです。
建物もパティオもステキです。ボストン美術館のおまけのような扱いですが・・・。

全然美術とは関係ないのですが、『フィラデルフィア美術館』には、映画『ロッキー』のラストシーンで主人公が駆け上る長い階段があります。

http://www.philamuseum.org/

あともう一つ、イラストレーターの美術館でもいいでしょうか?
マサチューセッツ州西部のバークシャー地方にある『ノーマン=ロックウェル美術館』です。
アメリカでは人気イラストレーターですね。彼の名前は知らなくても、イラストは見たことがある方は多いのではないでしょうか?
車がないと個人で行くのは難しいところなのですが、ボストンには3回行きましたが、ボストン発のツアーはいつも満席で、まだ一度も行ったことがありません。

http://www.nrm.org/

http://plaza7.mbn.or.jp/~narikyo/sub24-23.htm

こんばんは。

ボストン美術館もいいですが、ご近所の『イザベラ・ガードナー美術館』もいいですよ。
展示品は大富豪ガードナー夫人の個人コレクションです。
建物もパティオもステキです。ボストン美術館のおまけのような扱いですが・・・。

全然美術とは関係ないのですが、『フィラデルフィア美術館』には、映画『ロッキー』のラストシーンで主人公が駆け上る長い階段があります。

http://www.philamuseum.org/

あともう一つ、イラストレーターの美術館でもいいでしょうか?
マサチューセッツ州西...続きを読む

Q有機化合物と無機化合物の中間のもの

「化合物は、一般に有機化合物と無機化合物に大別されるが、両者の中間に位置するものもある。」という化学の問題があり、「正しい。」となっていました。中間に位置するものとは、一体何なのでしょうか?

Aベストアンサー

有機化合物というと炭素が骨格を形成している化合物を、無機化合物というと金属単体や金属の陽イオンと酸素や塩素などの陰イオンが結合した化合物を主に思い浮かべることと思います。

一方、金属が炭素と化学結合を形成する場合もあり、そのような金属-炭素の化学結合を含む化合物を「有機金属化合物」といい、これは有機化合物と無機化合物の「中間に位置するもの」と言ってもよいものです。
その化合物を専門に扱う「有機金属化学」という領域は化学の一大分野を築いており、現在も研究が盛んな分野の1つです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E6%A9%9F%E9%87%91%E5%B1%9E%E5%8C%96%E5%AD%A6(有機金属化学)


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