トランジスタを用いた2入力のOR回路と3入力のNAND回路を図示していただけませんか?

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Qトランジスター2SC3355が不良で取り替えるのにどう言うトランジスタ

トランジスター2SC3355が不良で取り替えるのにどう言うトランジスターを使えば良いのでしようか。教えて下さい

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トランジスタ互換表によれば2SC3355は2SC5230,2SC2671(F)と互換となっております。
規格表は2006/2007版なので参考までに。

Qトランジスタを用いた平滑回路を用いた時の特徴と動作原理について

大学のレポートで困っています。自分でいろいろ調べてはみましたが、わかりません。教えてください。お願いします。

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低電圧の回路で使うという趣旨から見ると、No.4のanisolさんのお答えが正解のようですね。私も大変勉強になりました。
リップルフィルターの実際の回路がありました。参考URLの図47の右上で+10Vにつながっている部分がそれらしいです。

参考URL:http://www3.ocn.ne.jp/~sugai/pll/pll6.htm

Qトランジスタの原理

トランジスターの原理で教えてください。
パワー系などのトランジスターは裏面がドレインで
たとえばNchの場合、Nchの下にP-があり
ゲートONでP-がNになり、サブのNからこのNを通ってソースのNへ流れると思いますが、同時によく
図などではもう1つp-の中に、さらにp+が入っている図を見ます。こちらもソースになるのでしょうか?こちらにコンタクトしても流れるのでしょうか?

Aベストアンサー

この動作をするのは、FETすなわち電界効果トランジスタですね。
(バイポーラ)トランジスタとは構造も動作も違うのでユニポーラ(トランジスタ)またはFET(Field Effect Transistor電界効果トランジスタ)と呼びます。

QNANDを2つ使用したSRフリップフロップ回路の動作原理

NANDを2つ使用したSRフリップフロップ回路の動作原理を教えてください。
真理値表での動作は理解しているのですが、もっと詳しい動作原理を知りたいです。
プルダウンを使って、スイッチを入れると、NANDの入力に”0”が入力される設定です。

Aベストアンサー

>式などを使わず言葉による説明が出来ないので困っています。

この手の回路は式ではわかりにくいでしょうね。

>「なぜ動作が保持されるのか」が不明なんです・・・

何故って言われると辛いのですが、まずは状態遷移表を書いてください。
で、状態遷移表って何だ。ですが二つのNANDのそれぞれの入力の結果の
それぞれの出力を時系列的に並べてください。
S/R=1/1からS/R=0/1ふたたびS/R=1/1
こんどはS/R=1/0またS/R=1/1というふうに

ちょっと肝心なのは、ゲートの入力の結果は直前の
入力に依存すると言うことでしょうか。
ゲートの入力の結果が出力に遅延無しで現れるなら
フリップフロップは成立しないですね。

しかし純粋論理ではなくて因果律が時系列の上に成り立っている
現実では成立するのですね。

Qトランジスタアンプのインピーダンスマッチング

トランジスタの勉強をしているものです。
トランジスタアンプでプッシュプルで8オーム、0.5W負荷(スピーカー)の回路があります。
出力が小さいので、出力からもう一つトランジスターアンプをかまして出力を上げたいのですが、インピーダンスマッチングどうすればよいでしょうか。
1、そのままつなぐ
2、トランスを入れる(入手が困難?)
3、抵抗1Kくらいを直列に入れる
詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

スピーカ駆動用のアンプならオーディオ帯域なので、インピーダンスマッチングは考えなくていいです。8オーム・0.5W負荷の回路の出力に、もう一つトランジスターアンプをそのままつないで構いません。そのとき、8オーム・0.5W負荷の回路の出力とGND間に10Ω程度のダミー抵抗を入れたほうがいいです。

アンプの入力インピーダンスは10kΩ~100kΩの範囲だと思いますが、入力インピーダンスというのは入力端子とGND間のインピーダンス(交流抵抗)のことです。入力インピーダンスと同じ抵抗をかますと、この抵抗と入力インピーダンスで信号が分圧されるので、もう一つトランジスターアンプの入力信号強度は、8オーム・0.5W負荷の回路の出力信号強度の半分になってしまいます。抵抗をかまさなければ(直結すれば)信号が分圧されないので、「8オーム・0.5W負荷の回路の出力=もう一つトランジスターアンプの入力」になります。

8オーム・0.5W負荷の回路の出力とGND間にダミー抵抗を入れるのは、ダミー抵抗がないと、8オーム・0.5W負荷の回路の動作が不安定になる(回路が発振したりする)可能性があるからです。また、ダミー抵抗がないと、電源投入時に「ボコ」というポップ音が大きく出る可能性があります。ダミー抵抗の許容電力は1W以上のもの(http://akizukidenshi.com/catalog/g/gR-03991/)にしてください。

スピーカ駆動用のアンプならオーディオ帯域なので、インピーダンスマッチングは考えなくていいです。8オーム・0.5W負荷の回路の出力に、もう一つトランジスターアンプをそのままつないで構いません。そのとき、8オーム・0.5W負荷の回路の出力とGND間に10Ω程度のダミー抵抗を入れたほうがいいです。

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Qトランジスタの出力をロジック回路へ入力したい

みなさまこんばんわです。よろしくお願い申し上げます。

さて、現在私は、VDD=+5VのCMOSロジック回路を設計しています。

で、その論理の条件の入力として、別の回路からの出力を利用したいのです。GNDが共通なので、そのまま入力できそうなのですが、その出力はH=+3V、L=0Vなんです。

入力先は4001UBですが、まあスレッショルド電圧的に、+3VもあればHだと認識してくれたんですけど、ちょっと気持ち悪いので(閾値付近で発振したら大変なことになるし、これ以上ICを追加できないので、シュミットトリガ付きのゲートも使えない)、トランジスタによるスイッチングでレベルを合わせようと思ったのです。で、考えたのが、添付画像の図1です。

ゲートが余ってないので、インバーターも追加できないため、正負が逆転してもらったら困るんです。本来は、エミッタを接地し、コレクタ→VDD間にRを入れるんですけど、それだと、Rがプルアップ抵抗になり、正負逆転してしまうので、これを避けた結果です。

ところが、これだと、出力は、Hレベルでも1.8Vくらいしかなく、NOR入力は、Hと判断してくれません。

そこで考えたのが図2。PNPを使ってみましたが、やはりこれも、正論理にするためにイレギュラーな感じになってます。これもHレベルの電圧は、2.8Vくらいしかなく、じゃあそのまま入力しろよ!ってな感じになってしまいました。。。

ゲートが余ってないので負論理にできない、ICを追加する基板スペースがない、Inputに並列にもう1個トランジスタを追加してLEDをドライブする必要がある、Inputの+3Vはあまり電流を流せないなどの条件があり、このようになってますが、どうも納得がいきません。。。原理的には、図1だと、ベースに電圧がかかると、コレクタからエミッタに電流が流れるので、スイッチングとしてNPNを使う場合、VDDとエミッタの間に抵抗値はなくなってVDDと同じ値になるはずとか思ってたんですけど。。。。

同じ回路で、フォトカプラを使う場面も出てきます。ここも全く同じ正論理の動作を求められるので、ここで解決をしておきたいんです。何とかシュミットトリガなしのゲートに安定してHレベルを入力できるくらいにまでレベルをVDDに合わせたいんです。

どうすればいいでしょうか。ご教授いただければ幸いです。よろしくお願い申し上げます。

みなさまこんばんわです。よろしくお願い申し上げます。

さて、現在私は、VDD=+5VのCMOSロジック回路を設計しています。

で、その論理の条件の入力として、別の回路からの出力を利用したいのです。GNDが共通なので、そのまま入力できそうなのですが、その出力はH=+3V、L=0Vなんです。

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Aベストアンサー

0~3.3Vの論理レベルを、論理反転せずに、トランジスタひとつ追加
くらいで、0~5V論理レベルに変換したい、ということですね。

だったら添付の図の回路でできます。

この回路の動作原理は:
入力が"H"のとき、トランジスタのベース電圧がR2とR3で分圧されて
2.5Vになっているので、入力の3.3Vより低く、トランジスタはOFFです。
OFFということは出力はR1でプルアップされた5Vが出ます。

入力が"L"のとき、トランジスタにはベース電流が流れ、コレクタ
電流も流れます。コレクタ電流が約0.32mAを超えるとコレクタ電圧が
エミッタ電圧に接近し、十分なVCEが得られなくなるので、電流増幅
率が落ちて、エミッタから見たトランジスタの内部抵抗が急増します。
そうすると、信号源の"L"の力でエミッタ電圧はほぼ0Vにまで落ちます。
信号源にとってみると、負荷はR1の10kΩとR2,R3の100kΩだけです。
この程度の負荷(プルアップ)は十分駆動できるはずですので、
エミッタ電圧が0Vで、トランジスタはONですからコレクタ電圧も0V
つまり"L"です。

信号のスピードが速いときは抵抗値を低めにしたり、R2,R3交点に
パスコンが必要かもしれません。

最近はワンゲートなどいう名称で1個入りのゲートICなどが売られて
いるのでトランジスタと抵抗で組むより小さくできるかもしれません。
そちらの方向も考慮された方が良いと思います。

0~3.3Vの論理レベルを、論理反転せずに、トランジスタひとつ追加
くらいで、0~5V論理レベルに変換したい、ということですね。

だったら添付の図の回路でできます。

この回路の動作原理は:
入力が"H"のとき、トランジスタのベース電圧がR2とR3で分圧されて
2.5Vになっているので、入力の3.3Vより低く、トランジスタはOFFです。
OFFということは出力はR1でプルアップされた5Vが出ます。

入力が"L"のとき、トランジスタにはベース電流が流れ、コレクタ
電流も流れます。コレクタ電流が約0.32mAを超...続きを読む

Qトランジスタの型名を知りたいのですが

使っている電子機器が中国製で、調子がわるくなったのですが、使っているトランジスターの型名に
「9013 1LF」としか表示がありません。
これは日本の型でいうと 例えば、2SC何とかという型名が知りたいのですがわかりますでしょうか?
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

それはS9013というトランジスタじゃないですか。データシートはここ(http://pdf1.alldatasheet.jp/datasheet-pdf/view/54741/FAIRCHILD/S9013.html)です。特性は日本の 2SC2120 (http://www.semicon.toshiba.co.jp/openb2b/docget.jsp?type=watermark&pid=2SC2120&lang=ja&path=2SC%2F2SC2120_ja_wm_20071101.pdf)と同等でのようですが、リード線の配列が異なるので注意してください(S9013 は向かって左から EBC、2SC2120 は ECB)。

1LFの意味はちょっと分かりません。電流増幅率が F ランク(hFE = 95-135)でしょうか。だとしたら、2SC2120 の対応ランクはO(オー)になります。2SC2120 は秋月電商(http://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-02732/)にありますがYランクだけです。千石電商もYランクだけ(http://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/search.php?multi=2120&cond8=and&x=11&y=7)ですが、Yランクでも使えると思います。

それはS9013というトランジスタじゃないですか。データシートはここ(http://pdf1.alldatasheet.jp/datasheet-pdf/view/54741/FAIRCHILD/S9013.html)です。特性は日本の 2SC2120 (http://www.semicon.toshiba.co.jp/openb2b/docget.jsp?type=watermark&pid=2SC2120&lang=ja&path=2SC%2F2SC2120_ja_wm_20071101.pdf)と同等でのようですが、リード線の配列が異なるので注意してください(S9013 は向かって左から EBC、2SC2120 は ECB)。

1LFの意味はちょっと分かりません。電流増幅率が F ランク(hFE = 95-135...続きを読む

Q論理回路の負論理が理解できない

論理回路の負論理がなかなか理解できません。
「H」なら 「0」
「L] なら 「1」
ということは分かるんですけど。

論理回路の「Not」の記号は出力部分に丸がありますよね?
これは負論理を表すのですか?
例えば、私の考えはこうです。
この「Not」に「H」を入力すると、出力は「L」になります。
入力は正論理だから「H」は「1」を表します。
出力は負論理だから「L」は「1」を表します。
入力が「1」で出力が「1」??
となってしまうわけです。
「NAND」や「NOR」も同様です。

そもそも実際の回路上で負論理と正論理がどのように使われるのかあやふやな感じです。
実際の回路は「H」と「L」の世界なわけで、そこに「0」や「1」が何時出てくるのかなと...

長文でごめんなさい。
どなたか私の疑問を解消してください。

Aベストアンサー

電圧が高い方がHで低い方がLですね。
1と0は論理の「真」と「偽」ですから、
 正論理の場合は、Hなら1でLなら0
 負論理の場合は、Hなら0でHなら1
ということです。

例えば、RESETという信号を持っているICがあるとしましょう。
リセットの状態が論理的に真(1)です。
この信号がHの時にICがリセット状態になるのならこの信号は正論理の信号です。
逆にLの時にICがリセットされればこの信号は負論理の信号です。
回路図でICのこのピンの信号は負論理ですよ~と明示したいときに○がついてます。

普通に回路を見るときは正論理・負論理を気にすることはないと思います。すべて正論理で考えて○=NOTでもあまり不都合はないのでは?

Qトランジスタを使った回路やスピーカーマトリックスでセンターで定位してい

トランジスタを使った回路やスピーカーマトリックスでセンターで定位している歌手の声を消し去り、カラオケ状態にすることは出来るのですが、この逆は難しいですか?

簡単に説明すると

トランジスターでセンターで定位している歌手の声を、正位相と逆位相の信号を作って、

左右のスピーカーでそれぞれなっている楽器などをモノラル信号にして、2つのモノラル同一信号にそれぞれ歌手の正位相、逆位相にした信号をミックスすれば出来るのかな~と思いました。

そうすれば、楽器の音が小さくなり、声が強調されるとおもいますが、

たぶん無理かも、こればかりはやってみないと何とも言えませんね・・・

Aベストアンサー

5本のスピーカーマトリックスの接続の仕方は分かりますか?
↓のサイトの下のほうに配線図があります。
http://www2.nkansai.ne.jp/hotel/nakanou/mx-5.1.htm

センターSP、フロントSP×2、リアSP×2で構成されます。
これのセンターSPを外すとあなたのおっしゃっているように、カラオケ状態になります。
逆にフロントSP、リアSPを外すと歌手だけになりますが、フロントを外すとセンターSPのつなぐ場所がなくなってしまいますので実際にはムリです。
そこで(ここからは私の空想ですが)スピーカーの代わりに普通の抵抗器(SPと同じ抵抗値)をつなぎます。
フロント、リアともに抵抗器に置き換え、センターはそのままです。
そうすると事実上センターからは、ほぼ歌手の声しかでません。
理由はあなたがおっしゃっているように、位相が関係してきます。

Q論理回路とはどんな回路ですか?

次の論理式を簡略化した論理回路を作成してください。
また、枠内に論理図を記してください。

こういう質問を突き付けられています。ググると出てくる論理回路は論理図です。ここで言う論理回路とはどういう物なんでしょうか。

Aベストアンサー

問題となる式も図もないので、解答がどうなるかはわかりませんが・・・
おたずねの論理回路とは、情報処理の問題や電気のデジタル回路のICの問題ですね。
考え方を説明すれば・・・・ある入力に対して、特定の出力処理をさせたいときに、使うICをいくつかの組み合わせで配線するのに、出題されたままでやるのではなく、いかに簡単にして、少ないICで、回路をつくるということです。
この簡単にするということが、できるところに論理という言葉が当てはめられると考えています。
ご質問の意図と違っていたら、すみません。


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