よく怖い話で、“この話を聞いたり読んだりしたら○○になる”という話がありますが、それを実際に体験した人はいますか?
私が見た例として、“近づく音”“布団”“かしまくん”という話があります。
“近づく音”は、期間は指定されずに、これを聞いたり読んだりしたら同じ目に合うらしいです。
“布団”は、一週間は布団から足を出してはいけない。出したら何かが起こるらしいです。
“かしまくん”は、聞いたり読んだりしたら3日以内にかしまくんが現れある言葉を言わないと殺されてしまうらしいです。
近づく音は読んでしまったし、期間が指定されていないのでいつなるのか怖くて仕方ありません。
布団は、無意識のうちに足が出てしまうと思うので怖いです。
かしまくんは内容こそ読んでないのですが、最後の方だけ(3日以内に現れるという所らへん)見てしまったので何かあったらと思うと…。
もしこれらの話を聞いたり読んだりした方でその後実際に体験したという方や、その他にもこんな話を聞いたり読んだりしたからこうなったとかいう方がいらっしゃいましたら、体験談を教えて下さい。
親がいない夜もあるので本当に怖いです。
ご回答お待ちしてます。

A 回答 (2件)

「さっちゃんの歌」に似ていますね。


怖がるので詳細には書きませんが、お供えしなかったからなのか、その話を読んだ翌朝布団からはみ出した足に切り傷があるのを発見しました!

・・・でもただ単に飼い猫が夜中に布団からはみ出した足にじゃれ付いただけというオチですが・・・



かしまくんは知りませんが、そういった類の呪文は「しなばそう」とか「あったどす」など落ち着いて読めば嘘だと分かるようなものだったような・・・
(「あったどす」をローマ字にして逆にしてみてください)

怖がりすぎるとそれがストレスになって体調を崩したり、怪我をしやすくなるので、それが偶然のことでも「不幸な目に遭った」「怖い目にあった」ということになってしまうのでしょうね。

怖がるのもほどほどに・・・
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この回答へのお礼

さっちゃんの歌ですか…やっぱり布団と似たような話なのですか?

あったどす…嘘だったですね;;

そう聞くと安心します^^
夜分の回答ありがとうございました!!

お礼日時:2011/04/23 23:15

中学生の頃、「かしまさん」という話がありました。


この話を聞いてから3日後に「かしまさん」がやってきて、質問をします。
確か正しい答えが決まっていて、間違った回答をすると殺される・・・という内容です。

私が話を聞いてから3日後、誰も来ませんでした。
同級生の中で「かしまさんが来た」という子はいませんでしたし、間違った回答をして殺された子ももちろんいませんでした。

とりあえず「かしまくん」は大丈夫ですよ。
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この回答へのお礼

そうなんですか!!
多分同じ話のようなので、そう聞いて安心しました。
夜分の回答本当にありがとうございました!!

お礼日時:2011/04/23 23:10

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