求人サイト元(A)から在宅の応募者とB社(弊社)とトラブルが多いと苦情がきて困っています。
応募者がAから応募後、とB社と小さなトラブルでもあると
すぐに求職者からB社とトラブルがあったと面接の時(質問が多かったなど、電話にすぐ出なかった)などAに申し立てるのです。

問い合わせフォームから応募を受けつける時にAに今後一切異議、申し立てしないという
文を入れて、すこし、応募者に覚悟を求めてOKの人のみ応募を受付したいのです。 異議申し立てがあるにしても、Bと在宅応募者の間で解決をしたいのです。
A社がかなり厳しく応募後の企業側の応対を管理しているという事情もあります。


Aに今後異議申し立てしない確約を求める文章を、応募者に覚悟を求めながら
さらに 応募者にやわらかい印象を与える応募規約の同意欄を設置したいのですが
あなた様がB社の立場だったら、問い合わせフォームに
同意規約の例文を挿入するとしてどんな文章を作りますか?
お助けください どうしても求人サイト元(A)に掲載してトラブルができるだけないようにしたいのです


在宅で応募する人達は、悪徳商法といわれるようなだまされるんじゃないかという不安で全求人情報をみており、一方で弊社としてはほとんど弊社の応募条件に満たない方が多いので
応募の段階で落としたいのです。だから最初の電話面接の段階でトライアルに挑戦していただき、
課題クリアー後、詳しい勤務条件を説明するのですが、応募者はトライアルに挑戦する前に
弊社の求人情報を詳しく知りたがる。弊社は、応募条件に合わない方はすぐ電話でお断りしたい、
トライアルに合格した方のみに詳しく勤務条件を説明したい、これがトラブルの例です

給与にしても、月5千円の方もいれば月10万の方もいる。
スキルが満たない方、応募条件に合わない方が電話面接の段階で詳しい勤務条件の開示をもとめ、トライアルに挑戦していないのに、
Aに密告するのです。とかがトラブルの例です それを求人情報の詳細な説明や応募フォームに応募規約を入れる文章に
どんな文章を入れますか?

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A 回答 (2件)

 求人情報にトライアルで実力を測ることを明記すればいいことではないでしょうか?


 あと、勤務条件をある程度公開しておかないことが問題かなと。
 電話は必ずしも応募ではなく先ずは問い合わせ…という気持ちで掛けている人もいるのに知りたいことは教えてくれず、B社の都合ばかり一方的に押し付けられては、苦情も言いたくなる気がします。

 つまり、応募規約云々でなく、求人情報の書き方を再考した方が良いと思います。
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トライアルに合格する前に業務内容を知らせることができない理由があるのですか?


給与が月5千円も10万もあるとのことですが給与ですか、それとも在宅者を募集していることからすると業務契約ですか? 応募者が給与と間違えるのは大目に見ますが在宅者を募集する会社が間違えているとは基本ができていないのではないでしょうか。
守秘義務契約を結べばトライアル前であっても情報開示はできるはずです。また、トライアルに際して応募者に料金を払わせることがありませんか? ないのであればいわれのない苦情を恐れる必要はありません。電話にすぐでないなどは小さな会社でしたらあり得るでしょうから連絡をメール主体にすればいいです。質問が多いなどもメールでしたら何の質問をしているか証拠が残りますから苦情を言われる筋合いがないものかどうか明確です。密告されて困るようなことがないのでしたら何を恐れているのでしょうか。例えば名簿入力を委託するとして、名簿という個人情報を外部に漏らされるのは困りますが、名簿入力業務を委託しているとのことが求人サイト元に知られて困るはずがありません。個人情報を漏らさせないために守秘義務契約を結べばいいのです。応募条件にしても募集段階で明示しておけばいいのです。ハローワークなどですと「20代男性のみ」などと書いてはダメだと指導を受けますが民間のサイトではこのあたりはルーズです。
さらに、問題ない業務の募集でしたら求人サイト元(A)が掲載しないということはないはずですし、そこが駄目ならいくらでも掲載するサイトはあります。
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