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スイングを見られてないのでわからないという上で質問させていただきます。

ゴルフコースで、主にドライバーやウッドでチョロやトップが頻繁に出てしまいます。(主にチョロ)
対策をお教えくだされば幸いです。

宜しくお願い致します!

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A 回答 (7件)

単純に考えて


チョロの原因は「クラブがボールに届いていない」状態であると
私なら割り切って考えます。

例えば、トップに行くまであまりに体重移動をし過ぎ
そのまま切り返しより体重移動をせずに残し過ぎれば
当たり前アドレス時より遥か後ろからボールを叩きにゆくため
クラブが届かずにフェース下部で叩いてトップ、

また、スイング時に空方向に伸びあがりますと
今度はアドレス時より「上」にクラブを振り下ろすことになりますので
またまたクラブ下部で叩いてトップ・・・という原因が考えられますが

いかがでしょうか?

要するに、私も下手なのでなんですが
極端に言えば「アドレス時と同じところに戻ってきてインパクト」すれば
トップやダフリという現象はあり得ないんですよね。

修正論は様々あると思うので割愛します。

乱文にて失礼いたしましたが
もし質問者様の何かの一助になればと思い
回答させていただきます!
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全て練習だと思います。



個人的には、練習場での練習には二通りあって、一つはスイング作りのための練習でもう一つはコースのための練習です。
言い換えると、スイング作りのための練習はナイスショットを求める練習でコースのための練習はバッドショットを無くすための練習です。

スイング作りの練習では、目標よりも5yd右とか左とか手前とか奥とか、更に言えばちょっとダフッたちょっとトップしたも全てミスとして判断しますが、コースのための練習では、そんな小さなミスは目をつぶり大きなミスが出ないことを意識します。

また、練習場ではコースを想定して
「谷超えのティーショットだからテンプラ気味はいいけど、トップはまずい」とか「右はOBだからスライスはまずいけど、多少のフックは許容範囲」などと思いながら練習をして、
逆にコースでは、練習場を想像して、
「練習場で言えば、真ん中の支柱から左右1本までならOK」とか、「練習場の150ydの旗の手前まで打てればグリーンに乗るな。」などと思って打つのも一案です。
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私が初心者の人たちを見てきた感じでは(すみません初心者ではないかもしれませんが)ほとんどボールをあげようと意識して、身体がインパクト時に、浮き上がっている感じがします。



 フェイスの位置がアドレスの位置に戻らないと、まずボールは当たらないので、フルショットを打とうと思わず、ハーフショットを打つ感じで打ってみてはどうですか?あまり身体が浮き上がらず、ちゃんと当たります。
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チョロやトップの対策は存在しません。

なぜなら、原因が何通りもあるからです。その原因の対策を考えずには、アドバイスのしようがありません。レッスンをおすすめします。
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ボールを強く叩こうとする意識があると、トップ系がでる場合があるように感じます。


ですので、コースではバシッ、ドキューンではなく、練習場の時(から)のように、ポン、ヒューの感じで打たれてはいかがでしょうか?
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チョロやトップの原因はボールを上げようとしてすくい打ちになってしまうことが多いです。



ウッドとはいえアイアンの様に上から潰すように打ちましょう。


ドライバーは普通そのようには打たないのですが、チョロを直すためにやってみてください。

きちんとインパクトできてきて、感覚が出来てきたらドライバーも自然と良いスイングになっていると思います。
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体の動き方がバラバラと言えると思います


気持ちも落ち着きが無いようです

これまでの色々なアドバイスを
どう受け止めてきたのか?

レッスンを受けてください
コースレッスンも受けてください
ラウンドに慣れてください
経験が教えてくれると思います

参考まで
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Qボールの頭をたたいてチョロする原因について

アベレージゴルファーです。
先日ラウンドした際、フェアウエイで何度かボールの頭をたたき、チョロしてしまいました。普段はライが悪いところでのミスショットで飛距離が出ないことはあっても、そこまでひどいことはないので、何が悪かったのか、原因がよくわかりません。
考えられる原因について、アドバイスいただけませんでしょうか?

Aベストアンサー

強くチョロらないようにしようと力が入るあまり、インパクトの瞬間に状態が上がるんですよ。力を伝えようとするスイングがやや身体を反る形になってしまってボールとの距離が数センチ出る。それがチョロる原因かと。貴方のその癖を自分で意識して、むしろいつもよりもボールの下を叩く位の意識で振りぬいた方がきっちりとボールを叩ける可能性はありますよね☆

Q練習場とコースで違い過ぎ 改善方法は?

練習場ではアイアンもドライバーも上手く打てるのに、何故かコースに出ると
まともに打てません。
アイアンはドフックもしくはチーピン、ドライバーはフェースを外れたトゥ側
ギリギりに当たって意味不明の右に飛んでOBと目茶目茶です。
コースのラウンド帰りに練習場で反省の為に練習すると、普通に打てています。
一体何が悪く、どう対策すれば良いのか教えて下さい。

ちなみに、元がダフッっているけど、練習場のマットだと滑るので上手く
打てているだけなのかな?とも思いましたが、それは違うようです。
自分でもコースのティーグラウンドで構えた瞬間に何かが大きく違っている事は
何となく分かるのですが、何が違っているのかが分からず悩んでいます。

同じような悩みを過去に体験された方、アドバイスをお願いします。

ちなみにゴルフ歴は20年程で、ずっと止めてましたが最近またやり出し
ました。
以前の平均スコアは97程度でした。

Aベストアンサー

あは。勘違いです。
練習場でいい球が出る?
はい、ほとんどはね。

私も腕に覚えがるので(オフィシャルで2です)上から目線で大変恐縮ですが
解説させていただきます。

じゃあ、思い出してください。
練習場に到着しました、靴はいて上着を脱いでまずは柔軟体操。体温まってから
サンドウェッジを持ったりクラブ2本持ったりして軽くスイング5~6回。

さー球打つぞ。
普通はここからアプローチですが
ここで、いきなりドライバーを持って230ヤード先の旗、あるいは柱を狙ってみましょう。
そこに球が行きますか?
まず行きませんよ。アベレージゴルファー(90~100)の人10人いて
一発目であの柱!といって左右10ヤード以内に納められる人は
2人しかいません。
そのうち一人は偶然です。これはデータとして出ています。

そして練習ラスト一球になった時、これで最後!の球をよく思い出してください。
確実にうまく打ってますか?
たいてい悔いの残る一球になっていませんか。

ほら、一球しかないというプレッシャーがあるでしょ?

これらのショットをコースでは要求されます。
なので勘違い、と申し上げました。

打っているうちに調子がよくなりいい球が数発続いたりします。
その数発のイメージが残っており、練習場では調子いいのに・・・ってことになります。
まして、球はいくらでもある。これを失敗したらなんて思わない。
プレッシャーなんてまったくかからない。
なのでいい球が続けざまに打てる時があります。

でも、それもよく思い出してください。
7番アイアンの練習で30発打って25発は思い通りの球が出ますよね?
でも5発は結構ダフったりトップしたり、大きく曲げたりするでしょ?
それですよ、それがコースでは出ちゃうんです。一球しかないというプレッシャーでね。

これが練習場ではうまくいくのに・・・。という勘違いなのです。

さらに!
コースではライや傾斜が毎ショット確実に違います。
ティーショットでさえ厳密に言えば、足場とボールの高さが1~2cm変わります。
また傾斜も微妙についていますし、景色も違います。
たとえば打ち上げホール、ティーグラウンドは微妙に左上がりになってます。
当然ですよね、フェアウェイからこっちに向かって下っているのに
ティーグランドを左下がりにしたら水はティーグランドとフェアウェイの間にたまってしまいます。
なので普通は傾斜をそろえてあります。しかし、見た目には平らに見えます。

そこで構えて、打ち上げ、素人はどう考えると思います?
球をあげなくちゃ!でしょ?
そしてついつい下からかちあげるように打っちゃう。
ほら、どフック!
下から煽るように打てばそりゃフックしますよ。
そんなのまだいいほうです。

これやるのはだいたい90~100の人です。
それ以上の人はそれさえ頭にありませんからいつもと同じ(そもそもまっすぐ行かない)
に振ってチョロって打ち上げなのでその辺しか行きません。

では打ち下ろし、
景色がよく、落としどころ、つまりフェアウェイを覗いちゃいますから
左肩がいつもより下がります。
ほぼ正面に見える雲や鉄塔の頭、山の目印になるところ、つまり目線の高さを
狙って打つ人なんかほとんど見たことありません。
たいてい眼下に見えるフェアウェイを見ちゃってます。
そんな構えから普通に打てばそりゃスライスしますよ。
早く落ちろ!!!なんていってるのはだいたいそういう人です。

ティーショットですら条件がコロコロ変わるのですから
月に2度くらいコースに出てても対応できません。
ましてや、セカンドショット、アプローチなど
万度傾斜があり、平らに見えても足元とボールの位地は1~2cmは練習場と違っちゃいます。

なので、練習場ではシングルクラスのショットしていても
コースでは100打っちゃうんですね。
ドライバーは曲げるわ、ショットはまっすぐ飛ぶものの飛び出し方向があっちこっちで
グリーンに乗らない。そりゃ足場が練習場と違うんですからその辺考えないと!

結論をまとめるとこうなります。
練習場での一発目と最後の球のナイスショットは滅多に出ない。
この最初と最後の球がコースでの一球と同じだから
練習場でいい球が出るのには勘違い!

練習場では多少ダフってもナイロンのマット上をヘッドが滑ってくれて
ダフッたのを気がつかない。
練習場は真っ平ら、しかしコースでは微妙に傾斜があり微妙に構えが違ってしまうし
練習場と同じ振り方しても当たらない。

景色が違い、打ち上げ打ち下ろし、左がOB、手前が池などでプレッシャーもあり
構えも練習場とは大きく違っている。

これが原因です。
これを克服するのはやはりコースに頻繁に出ていないと身につきませんし、
また練習場との当たりのよさの違いを理解できません。

練習場はあくまで基本的スイングの練習と割り切っていい球でたからといって
一喜一憂しないことです。
基本的スイングの練習ですから
平らのところから打って大きく曲がるようならその曲がりを少なくする練習をしましょう。


さて、
練習場でも何球か失敗しますよね?
その失敗があなたの実力、と思いましょう。

いい球なんて100打つ人だって練習場なら打てます。
失敗の大きさが100打つ人とシングルとは違うんです。

7番アイアンで片手シングルなら30球ほど立て続けにナイスショットが出ます。
しかし最低一発はグリーンを外れるくらいのミスショットは出ます。
でも!外れても5ヤードで収まってます。

100打つ人はうまく打っても10球で3発失敗します。
そのうち1球はとんでもない失敗しています。
グリーンはあっちだぜ?どこ打ってんの?
というショットしちゃうでしょ?あれが実力差なんですよ。

なので、失敗ショットが自分の実力、と思ったほうがいいです。
練習ではその失敗の数を減らし、失敗の大きさを狭めていくことに専念すべきなんです。
いい球を打つことなんか目指したってスコアなんぞいくらもかわりゃしません。

ミスショットをしてもいいからそのミスの大きさを小さくすることに
神経を使うべきなんです。


それから、
練習場で10球打って9球うまく打つ人と
8球うまく打つ人ではどのくらいの実力差があるかご存知ですか?
実は倍ほど違うんです。

9球の人が80台でまわる人だとすると
8球の人は100近い人です。
(片手シングルなら30球打って1球失敗くらいです。)

同じようなもんだ、と思うでしょ?
でも全然違うんです。
片方が失敗が1球、もう片方は2球
ね、倍違うでしょ?ゴルフはミスショットを減らすゲームです。
ナイスショットの数がスコアに出るのではありません。
失敗の少なさとその大きさがスコアに出ます。

あは。勘違いです。
練習場でいい球が出る?
はい、ほとんどはね。

私も腕に覚えがるので(オフィシャルで2です)上から目線で大変恐縮ですが
解説させていただきます。

じゃあ、思い出してください。
練習場に到着しました、靴はいて上着を脱いでまずは柔軟体操。体温まってから
サンドウェッジを持ったりクラブ2本持ったりして軽くスイング5~6回。

さー球打つぞ。
普通はここからアプローチですが
ここで、いきなりドライバーを持って230ヤード先の旗、あるいは柱を狙ってみましょう。
そこに球が行...続きを読む

Qなぜコースに出ると打てなくなるのでしょうか?

5ヶ月ゴルフをして打ち放題ではドライバーもアイアンもパターもビシッと狙ったところに打てるようになりました。
しかしコースへ出るとアイアンは飛ばないし、距離感がわからないし、シャンクするし、トップかダフるしもう恥ずかしいです。パターは3パットばかりでした。
それどころかドライバーはティーアップするので打ち放題と同じ条件のはずですが、自分の狙った方向に飛ばないし、スライス病が出るし、もう頭真っ白です。。。
わかったことは、コースは完全にフラットな場所はないということです。それが練習と違うので対応できなかったのだと思います。みんなに見られてガチガチで力が入っていたのもあります。
それにしても何でコースに出ると打てなくなるのかまだ理解できていません。
スコアが80の人と一緒でしたが、なんであんなにきっちりと打てるのか謎でした。
コースで練習どおりに打てている方は秘訣を教えていただけませんか?

Aベストアンサー

さすが他の回答者の皆様は
質問に回答するだけあって
的を得た正解がほとんどのような気がします。

確かに練習場と本番は違いますよ。
細々は書きませんが
他の回答者様たちの言う内容の通りだと思います。

あと、5か月のゴルファー様とのことで
他の方の回答でナルホドな、と読ませていただいたものが、

私もおそらくそうだったのでしょうが
5か月くらいですと、いくら練習場でうまくいっても
「過信しないこと」、これ大事だと思います。

端的な言い方になって申し訳ございませんが
ゴルフは「練習場で打てる人」が上手いのではないのです。
コースに出て「あがってナンボ」の方が上手いのであって
私も自戒の念を込めてですが
そこらへんはお互い誤解しないようにしましょう。

あとは「慣れ」でしょうね。

関係ないかもしれませんが
私もコンペだなんだですとスコアが愕然と落ちますが
プライベートで回ると一気にスコアが豹変して良くなります。
心理的な部分もあるのでしょうね。

「練習場」と「コース」の違いも似たようなものだと思いますが。

お互い頑張りましょう!!!

Qゴルフスイング、どうやったら本当に力まない・ボールに当てに行かないで済

ゴルフスイング、どうやったら本当に力まない・ボールに当てに行かないで済むのか?

ゴルフスイングで、「グリップはゆるく、手首・腕・肩は力まずにスイングしろ」と、
色々な所で教えられ、頭では嫌というほど分かっているいるのですが、
どうしても、できません。力んでしまうのです。

さらにボールを前にすると、前述の身体の各部位が力むのに加え、
ボールを当てに行くようなスイングになってしまいます。
これも治りません。

ボールがない素振りなどでは、比較的スムーズにスイングできていると思うのですが、
一体どうすれば本当に解決できるのでしょうか?

たまに「よし、だったら力を抜いてスイングしよう。グリップもゆるくしよう。当てにいくのをやめよう」と思いボールを打っても、結果全然飛ばなかったり当たりもダメだったりして、
マイナスの経験しか蓄積されていないので、「やはり力をある程度入れなければダメなんだ・・」と思ってしまうフシもあります。

真剣に悩んでいます。メンタル面なのか技術面なのか・・。
いい方法があればお教えください。

Aベストアンサー

「なぜ」力を抜けと言われるのか、という部分に尽きる気がしますけど、どうですか?
要するに動かしたい部分に力を入れると、重いものを動かすのと同じになってしまいます。速く動きません。逆に力を抜きすぎるとどうなるかというと、全身から力を抜いてしまうと飛びません。当然です。また、動かしたいところの力を抜きすぎるとふにゃふにゃ過ぎて軌道が安定しません。曲がります。但し、人には欲というのがあります。飛ばしたいと思えば、ある程度可動部にも力みは入りやすくなります。ゴルフの場合は軸の関係上、アドレスからテークバック部分、トップオブスイングあたりまでボールを「見ている」状態ですからなおさらです。「力を抜け」くらいの意識でちょうどいい力加減になり「やすい」からそう言うということです。動かしたいところの力の抜きすぎは人の欲という観点から行けばほとんどあり得ない話とも言えるんですよ。

では、ゴルフスイングで一番よく動く部分はどこでしょうか?「腕・手」ですよね。フルショットでは180度以上どころか200度以上回転します。そんな動かしたい部分に力を入れるということはバカ重い車軸を軽自動車に入れるようなものです。動きにくいことこの上ないでしょうね。それと同じですよ。ただ、エンジン部分に当たる部位は動きの中で力を作り出す必要がありますから、動いて力が入る結果になります。(足の場合と背中の場合があります。その人の体つきや幼少からの筋肉の使い方による筋肉構造によって最適なスイング方法は異なります)スイングの軸は当然フラフラすればボールはまともに当たりません。
グリップを考えてみましょう。グリップしてクラブの支点となる部分はクラブヘッドから一番遠い部分になりますよね。その方が大きな円を描きやすいし、大きな円をイメージしやすいはずです。だから、左手3本と言うということです。ちなみに自分は左小指しか意識にないですが、小指関節と薬指・中指の関節の連動性が天然でいいようで、左3本では力み過ぎになってしまうからそうしているということです。万人の基本を自分の体を考えてそうなるように方法論をカスタマイズして自分の基準を作っただけの話です。

当てに行くのをやめる...それはいい方法だと思いますよ。その部分だけは継続はした方がいいでしょう。自分はゴルフ始めたての頃、こう考えました。「当てに行って小手先スイングするより、体(全身)を使って空振りする方がよっぽどマシ」って。他のスポーツ経験があり、体を使わなければマトモにボールは飛ばないことを体で体得していたからそう考えられたんですが、その方がいい方向に行きやすいかと思います。大枠を先に作って、上達のたびに段々細かくなる微調整を継続させればいいと考えたということです。その微調整こそが練習でしょう。今でも自分は初心者にはそう言います。但し、微調整前だと激しく下にズレているとクラブを折る可能性もあります。実際自分はクラブ破損に関しては前科2犯です。

技術でもメンタルでもないと思います。まずは探究心を持って考えてみましょうよ。

「なぜ」力を抜けと言われるのか、という部分に尽きる気がしますけど、どうですか?
要するに動かしたい部分に力を入れると、重いものを動かすのと同じになってしまいます。速く動きません。逆に力を抜きすぎるとどうなるかというと、全身から力を抜いてしまうと飛びません。当然です。また、動かしたいところの力を抜きすぎるとふにゃふにゃ過ぎて軌道が安定しません。曲がります。但し、人には欲というのがあります。飛ばしたいと思えば、ある程度可動部にも力みは入りやすくなります。ゴルフの場合は軸の関係上...続きを読む

Qアイアンはそこそこ当たりますが、ドライバーがさっぱりです。

アイアンはそこそこ当たりますが、ドライバーがさっぱりです。

ゴルフを始めて2年あまり。最初はスクールからと思い、3カ所ほど通いました。HSは41です。毎朝ジョギングの時はクラブを持参し素振りをしています。練習場にも週2回は通っています。

アイアンは得意とは言えませんが、ドライバーと違ってそんなに苦手意識はありません。7Iで140Y位です。

苦手なドライバーですが、調子のいいときも時にはあるんです。そのときはキャリーで200から220ヤード位。私としては十分な飛距離です。「飛ばそうと思わず、力を抜いて、左腕を縮こませず伸ばしたままで、ヘッドを元の位置に戻して軽く振り抜けばいいんだな。」とコツを掴んだような気がし、それを忘れないようにと翌日練習に行くとさっぱりという状態です。昨日できたことがどうして今日できないのかと、暗澹たる気持ちです。きっと、どこかに変な力みがあるのが原因なのでしょうが、どうしてなのか分かりません。

軽々としたスイングで気持ちよく打っている女性の隣で、シャンク混じりのピッチャーライナーを連発している自分が恥ずかしく、悔しくてたまりません。こんな時はドライバーよりもアイアンの方が飛距離があります。

ゴルフ場には20回くらい行きましたが、気持ちよくドライバーが当たったのは2回だけです。招待ゴルフでの第一打席でピッチャーゴロを打ち、「今日は景色を楽しみましょう」と慰められて、申し訳なさと、恥ずかしさで一杯でした。

いくつかの通販レッスンや、自然と正しいスイングが身に付くという道具などを買い込み練習を重ねていますが、私には効果がありません。練習場でのあまりのひどさにたまりかね、レッスンプロから教わったりするのですが、そのときは出来ても日が変わると元の木阿弥。何か基本的なことが身に付いていないと思うのですが、それが何か分かりません。

ドライバーさえまともに当たって、そこそこ飛んでくれるようになりたいと練習場に通っていますが、未だにこのような有様です。向いてないのかもという気もしますが、出来ないままでやめたくはありません。
このような状況を克服された方がおられましたらアドバイスいただければ嬉しいです。

アイアンはそこそこ当たりますが、ドライバーがさっぱりです。

ゴルフを始めて2年あまり。最初はスクールからと思い、3カ所ほど通いました。HSは41です。毎朝ジョギングの時はクラブを持参し素振りをしています。練習場にも週2回は通っています。

アイアンは得意とは言えませんが、ドライバーと違ってそんなに苦手意識はありません。7Iで140Y位です。

苦手なドライバーですが、調子のいいときも時にはあるんです。そのときはキャリーで200から220ヤード位。私としては十分な飛距離です。「...続きを読む

Aベストアンサー

まず、
>シャンク混じりのピッチャーライナーを連発している自分が恥ずかしく、悔しくてたまりません。
ドライバーにシャンクはないですよ。ネック部分までしっかりフェースがありますからね。シャンクになる部分に当てようとしたらティーグラウンドを耕すかヘッドが先に飛ぶかどちらかです。右方向のトップは逆にかなりトゥヒットしたトップボールでしょう。

ドライバーと言うクラブの振り幅に対して上半身が負けていませんか?ヘッドビハインドザボールを確認してみてください。ボディターンスイングの方々もインパクトでは頭がアドレスの位置に残っています。フォロースルーで体重移動を軸に加えるのでフィニッシュで彼らはアドレスの頭の位置より飛球線の前には行きますがインパクト時はしっかり残っています。
おそらく、あなたの場合は飛球線方向と背中方向を混ぜた、顔の向きを考えれば斜め後ろ上にズレが出ているものと推察します。しかしアイアンの場合は振り幅自体が小さくなりますので、その誤差も当然小さくなりますので、当たる確率は増えますよね。人間の頭の質量は他の体の部分に比べて大きい上、目がありますから感覚的にスイング自体にズレが出ます。そこにズレが出たらクラブヘッドがアドレスのボールの位置に戻りません。しかし、頭は浮いています。首という接合部以外は浮いているんです。つまりボールとの距離がある分、ボールとの感覚自体がつかみにくいので、自覚症状が出にくいんですよ。

まずは、ヘッドビハインドザボールと顔方向での前後のズレ(こっちの方が頑固に残るでしょうね)、これを頑固なほど意識してスイング練習してみてください。

まず、
>シャンク混じりのピッチャーライナーを連発している自分が恥ずかしく、悔しくてたまりません。
ドライバーにシャンクはないですよ。ネック部分までしっかりフェースがありますからね。シャンクになる部分に当てようとしたらティーグラウンドを耕すかヘッドが先に飛ぶかどちらかです。右方向のトップは逆にかなりトゥヒットしたトップボールでしょう。

ドライバーと言うクラブの振り幅に対して上半身が負けていませんか?ヘッドビハインドザボールを確認してみてください。ボディターンスイングの方々も...続きを読む

Qゴルフを始めて7年たっても全然うまくなりません。

ゴルフを始めて7年になるのですが全然うまくなりません。
9月に職場のコンペに出て(上司から「下手なのは出ない理由にならない」と皆の前で言われ、半ば強制的に)みたのですが、150でした。
「どうして出ないんだ」と言われていざ出てみると「お前出る資格あるのか」と、それはそれは無責任な言葉を浴びました。
「レッスンに通うといい」と言われたので昨年1年間通いました。しかしながら一向に状況は改善しませんでした。今はスクールの場所を変えて新たな気持ちで通っているのですが、同じ道を歩んでいるような気もします。
コースに初めて出た時(つまり7年前)は189でした(ボールが真後ろに飛びました)ので、150でも進歩といえばそれまでなのかもしれません。しかし、私みたいな人間がゴルフをする資格があるのでしょうか?ゴルフは嫌いではありません。外野の声さえなければとても楽しいスポーツなんだろうな、とは思います。
周囲の迷惑になる事を考えると出るのを控えるべきだとも思うのですが、職場では毎月のようにコンペがあるのでゴルフの話題がそれこそ毎日のようにあり、ついて行くのがやっとです。
何かよい方法はないものでしょうか。ちなみに次回のコンペが今週あり、何と私は幹事です。せめて130ぐらいで回りたいのです。

ゴルフを始めて7年になるのですが全然うまくなりません。
9月に職場のコンペに出て(上司から「下手なのは出ない理由にならない」と皆の前で言われ、半ば強制的に)みたのですが、150でした。
「どうして出ないんだ」と言われていざ出てみると「お前出る資格あるのか」と、それはそれは無責任な言葉を浴びました。
「レッスンに通うといい」と言われたので昨年1年間通いました。しかしながら一向に状況は改善しませんでした。今はスクールの場所を変えて新たな気持ちで通っているのですが、同じ道を歩ん...続きを読む

Aベストアンサー

ゴルフ暦30年、平均スコア85のおじさんです。

ゴルフコースでの本番では、自分が練習場でできないこと、自信がないことは100%ミスします。
確率が80%以上自信があるクラブだけでプレーすることが貴方への回答の結論です。

そこでご提案があります。
一度、せこいゴルフにチャレンジしてみてください。130以内でかならず、ラウンドできます。
パー4を例にすると5回でグリーンオンすることを目標にしてください。
<せこいゴルフ紹介>
(1)ドライバーでスライスしOB多発するのなら、自信があるクラブ、例えば7番アイアン又は8番アイアンでティショットする。
(2)セカンド以降もも同じ7番を使用して7番ではオーバーする距離であってもパターの打ち方で7番で転がす。
(3)グリーン周りに来たら、ウェッジはバンカーだけで使用し、アプローチは絶対にウェッジは使わないこと。 パターでアプローチしてください。

7番アイアンで100Y打つつもりで計算すると350Yは4回で届きますよね。5回で乗せることは十分可能です。

自分にできないプレーをしようとするから、まとまらないのです。

まずは自信があるクラブを1本つくってください。
恐らくレッスンでは7番アイアンで打つ機会が多いと思いますので、7番当たりを得意クラブにしてください。
次に5番ウッドを得意にされたらいかがでしょうか?そうすれば、せこいゴルフ2弾としてティショットを5番ウッドでプレーされると120は切れると思います。

ゴルフ暦30年、平均スコア85のおじさんです。

ゴルフコースでの本番では、自分が練習場でできないこと、自信がないことは100%ミスします。
確率が80%以上自信があるクラブだけでプレーすることが貴方への回答の結論です。

そこでご提案があります。
一度、せこいゴルフにチャレンジしてみてください。130以内でかならず、ラウンドできます。
パー4を例にすると5回でグリーンオンすることを目標にしてください。
<せこいゴルフ紹介>
(1)ドライバーでスライスしOB多発するのなら、自信があるクラ...続きを読む

Qフェアウェイウッドでどれが一番使わないの?

ゴルフコースを回るとして、
フェアウェイウッドで、下記3本のうち、2本だけ選ぶとしたらどれを選びますか?

3番 5番 7番

選ばなかった 番手についての説明もいただければ助かります。

なにとぞ、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
FWの番手選びですが、基本はコースの状況や自分の技量に合わせて選ぶべきと思います。
質問者様の技術レベルがわかりませんので、何とも言えませんが、2本を選ぶとしたら、5番、7番と思います。
3番は上級者の方でもフェアウェイから常にナイスショットするのは難しく、初級者レベルでしたら尚更です。ティーショットでの距離コントロール、方向性重視の際は使えますが。
とすれば、ミスの確率がより低い5番、7番を選択するのがベターでなはないでしょうか。3番と5番の飛距離差は上級者でないと出来にくいので、5番で3番の代用は充分可能とお思います。
ところで、疑問なのですが、なぜ3本使用ではなく、2本でのセッティングなのでしょうか?もし本数超過になるようでしたら、ロングアイアンを抜く方が実戦的なセッティングだと思います。

Qスコアが本当に伸びません

ゴルフ暦3年、青い芝の上を歩くだけでも嬉しくて仕方がない、ネットをしても、布団に入っても、次のラウンドのことで頭がいっぱいの、とても下手なサラリーマンゴルファーです。

皆様のコメントを拝見していると、普通に練習すれば、数年で100は切れるのが一般的なようですね。
私の場合、いちど、常に100前半くらいで回れるようになり、夢の100切りまでもうすぐの状況で、ゴルフが楽しくて仕方がない状況を経験したのち、110から120くらいを彷徨う状況が続き、そこから伸びません。

ふがいなく、情けなくて、嫌になります。
最近は下手でいいやと吹っ切れるようになり楽になりましたが、やっぱりスコアは変わりません。

仲間や家族には内緒で、週に5回のペースで、打ちっぱなしに通っていますし、
実戦経験が何より大切というのも理解できるので、この1年だけでも約20回の格安コースにラウンドに行っています。最初の2年間はスクールにも行っていました。
練習場では、一打ごとに番手を変えて打つようにしていますし、万全ではありませんが、8割以上まっすぐ、しかも狙ったところに飛ぶようになってきました。

・・・しかし、コースでは、何故か上手くいきません。
練習場と同じ条件のようなライが良いところでも、リキんでいるのか、本当にまともに当たりません。

ここ数回のラウンドでも、
・アプローチは良いのに、ほとんどのティーショットがOB。
・逆にOBは一回もないのに、セカンドやアプローチの失敗が続き4オン5オンのオンパレード。
・ショットしているうち、よくわからなくなってきて、悪循環。
・後ろにパーティの姿が見えると、焦ってチョロばかり。
・ひたすら走り回るので、息が上がってしまってまた失敗・・


スロープレーだけはしてはならないと思い、さっさと打つため、ハーフは2時間かかりませんが、よくよく考えると1打1打を大切にしていないのかもわかりません。(でも考えこむともっと悪い結果が出そうです)

会社のコンペなどもあるため、影で頑張って上手くならなくては!と思い、一名で予約できるゴルフ場で、見知らぬ方々とラウンドしたときなどは、もう悲惨で、150位叩いてしまい辛かったです。


「年に数回程度のラウンドで伸びない」「週に1回程度の練習で上達しない」という相談は、この種のサイトでも散見されますが、私のようなタイプの人はあんまりいないみたいで寂しいです。不安になります。

間違いなく、空回りしているような気がいたします。
でも、悔しいし楽しいから辞める気はまったくありません。

練習量も時間も熱意も、一般的な100前後のプレーヤーと比してもまだまだ足りないのでしょうか。
立ちはだかる100の壁が厚いです。
技術的にも、もっともっと練習を頑張って、何も考えずとも良い球筋が出るように努力しますが、メンタル面がだめなのでしょうか・・・?
不器用な自分が嫌になるときがあります。

ゴルフ暦3年、青い芝の上を歩くだけでも嬉しくて仕方がない、ネットをしても、布団に入っても、次のラウンドのことで頭がいっぱいの、とても下手なサラリーマンゴルファーです。

皆様のコメントを拝見していると、普通に練習すれば、数年で100は切れるのが一般的なようですね。
私の場合、いちど、常に100前半くらいで回れるようになり、夢の100切りまでもうすぐの状況で、ゴルフが楽しくて仕方がない状況を経験したのち、110から120くらいを彷徨う状況が続き、そこから伸びません。

ふがいなく、情け...続きを読む

Aベストアンサー

どのレベルでもそうですが、ショットがうまくなることと、そのショットに見合ったスコアが出ることは、あまり関連がありません。私は、実はシングルでレッスンもしますが、120程度の人を、3ラウンドべったりはりつきしたら、100を切らせる自信があります。そんな番組もありますよね・・・

確かに、練習場でほとんど空振りとか、ショットがどんなに飛んでも50ヤードしか飛ばない人なら、100を切るのは難しいですが、ある程度のレベルなら、スコアを出すのは、シンプルなクラブ選択、アプローチ、コースマネジメントです。

・ そのショットレベルでドライバーは必要ありません。確実性、OBのリスクからいって使う意味があまりありません。ティーショットは、玉も楽に上がり、バックスピンがサイドスピンを消してくれる、7Wや5W、またUTなどで十分です。

・ 狙いは、常にボギーオンです。パーオンは狙いません。350yのパー4なら、ティーショットで160y。のこりが90yなら、3打目が得意な距離になるように、ワンパターンの距離にレイアップします。

・ 徹底してハザードをさけます。まっすぐ打つ前提だからOBするのです。

・ ボギーオンショット用に、100y(110でも、90でもいいが)、PWや9Iの距離を練習する。

・ アプローチは難しいことをせず、刺さったり、スピン管理が難しいウエッジはやめ、9Iの、5:5のピッチ&ラン一本。常に花道を狙って、ハザードをさけます。

・ ショートパット、2mは、練習なら100%。本番でも、半分は入れられるよう練習。
・ ミドルパットの距離感は、コースまたは、練習場のグリーンで練習します。

・ バンカーは距離感をださす、常にフルショットで2,30y。ピンが近くてもとにかく出します。

・ クラブは、ティーショット用に7W。アイアンは、7、8、9、PW。バンカー用のバンズが厚いSW、パター。これだけで十分です。

・ 練習は、アイアンは7,8、9の一本だけ。得意な距離づくりだけ。
・ もしウッドが打てるなら、7Wなどをティーショット用に。

・ あとは練習の大半を、パットと、アプローチに割くべき。

でしょう。スコアが出る自信が持てたら、並行してショットの練習をすればいい。それには、レッスンをおすすめします。それだけ練習して、ショットが安定しないのは、スイングの根本が間違っている可能性が高い。練習量が多いと、下手固めになり、かえって逆効果になるからです。

まとめ。

・ ショットを安定させて、100を切るという発想を一旦すて、100を切るために何をするか・・・という発想に変えてみる。

・ ショットの安定は、自己流だとかえって逆効果。レッスンを受けて根本を直していく。


がんばってください。最近はやりのスクールでも、ショートゲームだけ徹底して練習し、ショットは何も教えず、生徒が100を切れるぐらいになってから、本格的にショットに取り組むレッスンも流行っていますね。理にかなっていると思います。

どのレベルでもそうですが、ショットがうまくなることと、そのショットに見合ったスコアが出ることは、あまり関連がありません。私は、実はシングルでレッスンもしますが、120程度の人を、3ラウンドべったりはりつきしたら、100を切らせる自信があります。そんな番組もありますよね・・・

確かに、練習場でほとんど空振りとか、ショットがどんなに飛んでも50ヤードしか飛ばない人なら、100を切るのは難しいですが、ある程度のレベルなら、スコアを出すのは、シンプルなクラブ選択、アプローチ、コー...続きを読む

Qコースでトップが止まらない。

コースでのトップの連続

始めて1年半年、アベレージ100少しほどの初心者です。

ドライバーはそこそこに、
アプローチは、みんなからかなり誉められます。
パターは、36-40ぐらい。

しかし、その途中のショットがダメなのです。

Fwがだめ、Utも、#468どのアイアンもダメです。

ドライバーと、アプローチの間が、だめなのです。

同じ#6、8のアイアンでも、グリーンを狙うときは、きっちり打てます。
しかし、アプローチまでショット、として使うと、
トップの連続です。いくらやっても、頭を叩いて、ボールはゴロとなってとんで行きます。

ダブりとなって、耕すことはほぼありません。

練習場では普通に打てます。
何が問題なのでしょうか。
私が思うに、
打つ時に体が起き上がってしまうからではないかと思っています。
アプローチの時は、最後まで、しっかり、玉があった場所に、目も頭も残すようにしているので、うまく行くのかもしれません。

コースではどのようにすれば、いいのか、
練習場でどのようにすれば、いいのか、教えてください。

友人に相談すると、ヘビ殺し、何匹ヘビを殺すんだ、と言いながら、そうだ、みんなそうやって、うまくなって行くんだよ。だれでもそうなるんだ、で、終わりです。

それはたしかにそうかもしれませんが、それでも何とかなる方法を教えてください。

これは、良くある現状なのでしょうか。もしそうならば、一般的には、どのような対策で、抜け出して行くのでしょうか。

コースでのトップの連続

始めて1年半年、アベレージ100少しほどの初心者です。

ドライバーはそこそこに、
アプローチは、みんなからかなり誉められます。
パターは、36-40ぐらい。

しかし、その途中のショットがダメなのです。

Fwがだめ、Utも、#468どのアイアンもダメです。

ドライバーと、アプローチの間が、だめなのです。

同じ#6、8のアイアンでも、グリーンを狙うときは、きっちり打てます。
しかし、アプローチまでショット、として使うと、
トップの連続です。いくらやっても、頭を...続きを読む

Aベストアンサー

雨降りトップという言葉があります。

普段はちゃんと打てるクラブが雨の日にはトップばかりになることです。

早く打ってしまいたいという心理が打ち急ぎになっているのが主な原因と思われます。

質問のケースも心理的な苦手意識から、早く打ってしまいたいという気持ちからスイングのトップでの切り返しが早いのではないでしょうか。

この現象は練習のときに偶数か奇数の片方のアイアンを主に使っている人にも現れます。

9I+7I+5Iというように練習していると8Iや6Iがコースで使いにくいというケースがあります。

コースは水平ではなく、必ずどちらかに傾斜しています。

必ず傾斜に直角に立つこと。

スイングの切り返しの時にボールのインパクトポイントのディンプルを必ず確認するよう気を付けてください。

早打ちだとボールを漠然と見ていてディンプルなど見えません。

ボールを打つというよりディンプルを打つ感覚でしょうか。

頑張ってください。

Q間違ってますか?テイクバックでの始動は腰からで、手は何もしない。

当方、基本的なことは、複数のレッスンプロから2年以上教わりましたが、なかなか安定したスイングができずに、その後はしばらく自己流でコツをつかんだつもりでおりました。
その自己流のコツとは、石川遼くんが始動の時、少し腰が回る(動く)のをヒントをもらったのですが、
「スイングの始動は腰からで、肩、腕、手首は腰が45度位回るまで何にもしない」です。
これを実践すると
(1)バックスイングの前半で、グリップが体から離れなく、グリップが体の正面から外れない(三角形が崩れない)ため、ダフリ、トップ、シャンクもろもろが出なくなって、とにかく方向性が劇的によくなった。
(2)自然とインサイドにクラブが上がるため、スライスを克服できて、ドロー回転で飛距離が伸びた。
(3)テークバックが非常に単純になるので、再現性が高く、1球目からナイスショットがでる。
上記の利点を実感しているので、これは変えたくないのですが、1ヶ月ほど前に、久しぶりにレッスンプロに見てもらったところ、「バックスイングは、肩を45度くらいまわしてから腰を回し始める。グリップは体から遠ざけるように外側に大きく動かす」
と指導を受けました。
多分それが、世界共通の良いスイングなのでしょうが、全く安定しなくなり、ドライバーは右や左で使い物にならなく、アイアンもダフリはじめ、スライスして、コースにいけるような状態ではなくなりました。
やはり、これから先、長く上達するためには、変えたほうが良いのでしょうか?
練習量は多いほうで、まだ若いので、将来は競技会などにも出たいと考えております。
ヘッドスピード47位 スコア90台です。

当方、基本的なことは、複数のレッスンプロから2年以上教わりましたが、なかなか安定したスイングができずに、その後はしばらく自己流でコツをつかんだつもりでおりました。
その自己流のコツとは、石川遼くんが始動の時、少し腰が回る(動く)のをヒントをもらったのですが、
「スイングの始動は腰からで、肩、腕、手首は腰が45度位回るまで何にもしない」です。
これを実践すると
(1)バックスイングの前半で、グリップが体から離れなく、グリップが体の正面から外れない(三角形が崩れない)ため、ダフリ、...続きを読む

Aベストアンサー

とりあえずハンディ3のものです。
少しはアドバイスできるかと思い投稿しました。

世界共通のスイングと言うのはありえません。
流行りはありますが、これ!といったものはないのです。

例えば、グリップ。
オーバーラッピングの人もいるし、
インターロッキングの人もいます。
またフックグリップの人もいれば
スクェアグリップの人もいます。

世界最高峰といわれる世界メジャーで勝つ人の中には
ストロンググリップの人もいるし、
スクェアグリップの人もいます。
両者世界でNo1の座を獲得しています。
つまりどちらでもいいと言うことです。

同じように、
肩から回す人、
腰から動かす人、
あるいは足首からスタートする人、
もちろん、クラブヘッドから動かす人、がいます。
岡本綾子なんかヘッドから動かす人ですね。

では、ホントに回しているのか?といえば回しているのではなく
右腰をちょっとだけ引いて、スイングスタートのきっかけにしている人も、俺は腰からスタートする!と言う表現をしますが
それを聞いた人は、「腰から回すんだってよ」になってしまいます。

理屈としては、スイングは上下の回転差を使うのですから
土台は止めておかなければ「ねじる」ということはできません。
スタンスは動きませんよね。
完全に止まってます。始動でつま先が動く人はいません。

腰から下も本来できるだけ動かさず、上体をひねった方が
ひねりと言う意味では力がたくわえられます。
(力がたまる、ということはあえて力を要れずとも
戻すだけで十分なパワーがあるということです。)
消しゴムですね。下を止めておいて上をねじれば
戻る力は強いです。
こんちくしょう!とばかりに力入れて打たなくても
スッとリリースしてやるだけでビュンと振れます。

腰も上体も右を向いてしまったのではひねったのは足首
あるいはひざという事になりますが、骨格上それは無理です。
ひざがねじれるわけがありませんから腰も方も同じ方を向く人は
足の付け根(股関節)を前後にずらしているだけとなります。

箸をイメージしてみてください。
箸の先端を3cmくらい開いて大根を刺してみてください。
大根を上にしてこの大根を回そうとおもたっらそれぞれの接点を
前後にずらすだけですよね。
ねじれていませんね。

消しゴムをひねるのにどこを持ってひねるのが一番楽ですかね?
そう!一番上を持って(土台から一番遠いところ)を持ってひねると
楽ですね。

では「ひねる・ねじる」と言うとき、カラダのどこが一番ねじれているのでしょう?

腰ですかね?(骨格をイメージして下さい)
腰はねじれませんね。なぜかと言うと
腰には骨盤がついています。骨盤をねじるなんてことできるわけがありませんよね。

では、肩?
肩には肩甲骨やその下には肋骨がついてますからここをねじること
もやはりできません。

ねじれているところは骨が一本でしかもねじれる
構造になっているはずです。
それってどこ?
骨盤の上から肋骨がついている下までの背骨です。
人間のカラダがねじれるのはこの部分しかありません。

この間は背骨一本だけしかありません。
ねじれているところはこの背骨なのです。

さてねじれている場所はわかりました。
では、どうやってねじるの?といえば上を動かす以外にありません。
つまり肩です。
肩を回そうとしない限り背骨のフリーな部分がねじれることはありません。
下を完全に止めて肩だけ回していくと限界がきます。
腰も回さず、肩だけだと90度までは行きません。
したがってバランスよく手も上がりません。
バランスよく、手を上まで上げるにはどうしても
肩を90度に回さなければなりません。
そこで、先ほどの箸の先の大根です。
足の付け根を前後にずらすのです(これを外から見ると腰を回しているように見えるだけ)

腰はなるべく動かさないようにして(消しゴムの原理)
肩を回していくと45度くらいしか回りません。
(今、背骨のフリーなところがねじれています)
しかし、90度まで回さないと手が上がらないため
そこまで回そうとすると、それにつられて股関節が前後にずれ
肩を回す手伝いをします。
この時の股関節のずれが「腰を切る」と言う表現です。
腰を切るのではなく肩を90度回そうとすると自然と切れるのです。

と言うわけで、回りくどくなりましたが

順番は下を一切動かさず、まず肩を回していく
肩だけでは限界に来たとき腰がそれについて回っていく
のです。
これが原理原則、道理と言うのもです。

この腰と肩のずれは人間普通45度くらいです。
ですので見た目は肩90度、腰が45度回っているように見えるわけです。
腰を動かさず、90度ねじれる人がいれば
腰なんか動かす必要はありません。

したがって、「回す」のであれば肩からがおおかたの正解です。

しかし、冒頭に書いたとおり人それぞれですから
先に腰を切って45度を作っておいてそこから90度肩を回しても
かまいません。そのほうが打ちやすければ。

しかし腰は回すのではなく(骨格上回りません)
股関節をずれしているだけですから
勘違いしないでください。

タダ、ちょっといわせてもらうと、
打ちやすいとはいっても、
変則的であることは間違いありません。

クラブで言うなら、
まず、真上に上げといてそこから右に回していくのと同じですね。
同じ形になるのですが先に最後のことをやってしまおう
と言うことですから。

美しく、流れるようなスイングは
必ずといっていいほど、土台から遠いところから始動し、戻りは
土台に近いところから行ています。

岡本綾子はクラブヘッドから動きます。一番遠いところからです。
クラブヘッドが動いて肩が回りはじめ肩が限界に近づくと腰が連動して
動きトップを迎えます。
切り返しは右足を踏みこみ(蹴り)左に体重を乗せつつ腰を元に戻してくるとそれにつられて、肩、クラブの順でおりてきます。

よく左からスタート!とかいいますが、
そんなことができるはずがありません。
右に体重移動しているのですから
左側は力入らないはずです。
左足を下ろすことはできますが左に体重を乗せていくには
右足を踏まなければなりません。
左を踏み込むにはまず右足を使って左に体重を寄せるわけです。
無意識にやってますから「左スタート!」と言う表現になってしまいます。
実は右足で左に寄せてます。

さて、ゴルフが難しいのはここからです。

骨格と筋肉の使い方は道理として
「上からまわし、下から戻す」のですが
そのきっかけはまた別の話です。

必ずしもきっかけと回し始めるところは違います。

私の友人にトーナメントで名前は出たことありませんが
ツアープロがいます。
こいつはスタートのとき、右腰の出っ張ったところを
ピクっと右後ろに引きます。少し回しているようにも見えます。
これは見た目には腰から回しているように見えますが
実は単なるスイングの始動のきっかけであって、本人は
上から順番に回しています。

まさしく遼くんもきっかけであって、腰を回すことなど一切考えていないはずです。
あー言う人たちは、スイングが体にしみこんでますから
きっかけを与えるだけでスムースに上から順番に回っていきます。

超スローで見ると、右腰がわずかに動きますがほんとのスタートは
クラブヘッドです。
岡本綾子はクラブヘッドが大きく先行するだけの話で
タイガーであろうが、その辺のツアープロであろうが
100人が100人ともわずかに早くクラブヘッドからスタートします。

そりゃそうですよね、先に方を回したのでは
シャフトが反対側に傾きます。
ヘッドを引きずってくるようなあげ方をする人は一人もいません。
必ずヘッドの方が先に行きます。

正面からタイガーウッズを見ると
構えたときは左腕とクラブがグリップのところでわずかに
折れ「く」の字に見えます。スタート直後には左腕とシャフトがまっすぐになってます。
ヘッドがひざの高さに来たときはもう逆「く」の字に見えます。

ヘッドからスタートしてるからです。
つまり、構えたときに手の甲がわずかに外に曲がっているのを
スタートと同時に腕と手の甲がまっすぐになるということです。

ですので厳密に言えばスタートは「手首」と言うことになります。
手首をまっすぐにすることからはじめれば
同時に動くのはクラブヘッドと言うことになります。


といろいろ書きましたが、
ゴルフの上達は理屈ではありません。

なにが一番ゴルフを上達させるかって
「プライオリティー(優先順位)」です。

生活の中におけるゴルフのプライオリティーを上げれば
ゴルフは間違いなくうまくなります。

酒飲む時間あったら素振り、
家でごろごろしてる時間あったらパターの練習。
テレビ見ながらでもグリップの確認。

シングル(3以下)になろうと思ったら仕事よりゴルフ!
カーちゃんを質屋に出すくらいになれば
間違いなくプロになれます。

ゴルフだけは情熱と根気です。
プライオリティーが上がれば必然的に練習時間も多くなりますから
確実にうまくなります。

逆を言えば、どんなに頭の中であーでもないコーでもない
理屈をこねたところでそれだけでは絶対にうまくなりません。

考えてうまくなれるんだったら、前の晩寝ずに考えたプロが優勝します。
考えたってスコアが良くなるわけではありません。
打って打って打ちまくるのです。
その中から自分のスイングをつかむんです。
ある程度まではレッスンやプロの指導も必要でしょうが
80を切り始めたらもう技術的なことは自分で探すのです。

プロの助言は精神的なことや、戦略的なことくらいです。
昔、そろそろ引退か?と言うようなプロに技術的なことを
聞いたことがあります。
この人はマスターズまで出た事のある人です。
一緒にラウンドした時、この人が下り斜面のグリーンに向かって
左傾斜のところから打ってピピッと止めてびっくりしたことがありました。
どうやって打ったの?と聞いたら、
「どうやって?かぁ~・・・そーだなー5万発打ってから打ったら
止まったんだよ」といってました。

つまりは、教えたってお前にデキっこねーだろ!
つべこべ言う前に練習しろ!と言うことだったんですね。

練習練習また練習!
頑張ってください。

とりあえずハンディ3のものです。
少しはアドバイスできるかと思い投稿しました。

世界共通のスイングと言うのはありえません。
流行りはありますが、これ!といったものはないのです。

例えば、グリップ。
オーバーラッピングの人もいるし、
インターロッキングの人もいます。
またフックグリップの人もいれば
スクェアグリップの人もいます。

世界最高峰といわれる世界メジャーで勝つ人の中には
ストロンググリップの人もいるし、
スクェアグリップの人もいます。
両者世界でNo1の座を獲得...続きを読む


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