尿細管での電解質(特にカルシウム、リン酸、マグネシウム)の再吸収をわかりやすく説明しているサイトを教えてください!(図示しており、輸送系もしっかり書いてある)

A 回答 (1件)

たとえばこんなのどうでしょう?



Na+
http://hobab.fc2web.com/sub4-aldosterone.htm

Mg2+
http://w3pharm.u-shizuoka-ken.ac.jp/~rinsho/J-th …

でも普通に教科書(Cellとか)読んだほうが詳しいしわかりやすいと思いますよ。
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この回答へのお礼

あざーっす。
でも、私の持っている教科書にはCa、Pの詳しいの載ってないんですよ。
cellは持ってないんですケド、詳しく書いてありますかね?

お礼日時:2011/04/30 11:33

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Q英語三段跳び吸収法とはどんなものですか?

英語の勉強法でメルマガ”60日で驚くほど上達する英会話の3つの秘訣”というのがあるのですが、その中で推奨している”英語三段跳び吸収法”というのはどんな方法なのでしょうか?もし実践されている方がいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

そのメルマガの第7、8回で説明されていませんか?

参考URL:http://technoweb.com/eigo/sougomaga.htm

Q尿細管での再吸収について

竹内修二先生の「解剖生理学」を読んでいます。
近位、ヘンレのワナ、遠位の各部位での再吸収や分泌の根拠が解らず、覚えきれずにいて困っています。近位ではNa、Cl、K・水が70~80%再吸収・ブドウ糖・アミノ酸・蛋白がほぼ完全に再吸収され、PAH・有機塩(ペニシリンなど)が分泌。
ヘンレではNa、Cl、Kが再吸収。遠位ではNa,K、水が再吸収され分泌はNH3、H+が分泌される・・・。と書いてありますが何故そうなるか?というのが全く解らず困っています。真島の生理学も難しく書いてありサッパリわからず・・・どなたかご教授下さい。お願いします。

Aベストアンサー

ずれているかもしれませんが液体に含まれている物質の濃度差を少なくして物質の移動を楽にするしくみがあるはずですのでその事を言ったのですが・・・はずれているかもしれません。ヘンレのところで原尿の流れの向きが隣接している尿細管の中で互いに逆を向いていることと関係はないでしょうか。カウンターカレントのことはいろいろなサイトを見れば直ぐ分かると思います。冷たい水の中に立っている長い脚の水鳥の体が冷えにくいのもその一例です。

Q英語学習におすすめのDVDは?

英語字幕があれば、勉強になると思いますが、面白くない映画や難しく、日頃あまり使わないフレーズばかりの映画ではとても吸収する気になりません。なにかおすすめのDVDは、ありませんか?英語字幕の観れるものが良いです。アニメでも構いません。

Aベストアンサー

banana15さんが女性か男性か、年齢にもよると思いますが、
私(20代/女)の個人的な感想で言えば、

アメリカのTVドラマシリーズで、
「DESPERATE HOUSEWIVES」(デスパレートな妻たち)
は内容もおもしろく、難しすぎない日常会話が多いので、
とても勉強になりました。

ちなみに、事件やアクションもの(「オーシャンズ11」とか)は、
普段使えない。。。というような表現(スラング)が多くて、
あまり勉強にならなかった気がします。苦笑
(もちろんリスニングにはそれなりに効果があると思いますが)

アニメだと、ディズニー/ピクサーがおすすめ。
私のお気に入りは
「ファインディングニモ」「アラジン」「トイストーリー」です。

どれを選ぶにしても、
”日常生活”を舞台にしたもののほうが、
生きた英語が学べていいと思いますよ。がんばってくださいね!

Q腎細管でのNa+再吸収とK+排出のしくみ

腎細管ではNa+再吸収とK+排出をするそうですが、
そのしくみがイマイチわかりません。
これって受動輸送でおこなっているんでしょうか?
それとも能動輸送ですか?

能動輸送なのだとしたら、能動輸送は、「ナトリウムが細胞外へ、カリウムが細胞内へ輸送される」
のだから、上記の腎細管での仕組みは矛盾していると思うのですが、
ということは受動輸送ということでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは、

どうやら能動輸送について間違った理解をしているようですね。

能動輸送とは、「エネルギーを使って」能動勾配に「逆らった」物質の移動をさせる作用のことです。
Na+/K+-ATPaseは代表的な能動輸送の例ですが、これだけがすべてではありません。
例えば胃の壁細胞では胃にH+を排出するためのH+/K+-ATPaseがあります。
H+/K+-ATPaseは400万倍の濃度差に逆らって壁細胞から胃にH+を排出します。
また、Na+/K+-ATPaseによって作り出された濃度勾配を利用して別の物質が輸送された場合も全部ひっくるめて能動輸送といいます。
この場合は、エネルギーを直接消費していない過程のことは二次能動輸送・三次能動輸送などと言って区別します。

腎細管でのナトリウムの再吸収・カリウム排出は能動輸送で行われています。
例えばNa+については、
尿細管細胞では、Na+/K+-ATPaseの能動輸送で血管にNa+を排出し、K+を取り込む(一次能動輸送) 
→細胞内のNa+が少なくなり、原尿のほうがNa+の濃度が高くなる
→Na+/H+交換輸送体によって原尿からNaが細胞内に流れ込み、代わりにHを排出する(二次能動輸送)
という作用によって原尿→尿細管細胞→血液という具合に再吸収が行われます。
ちなみに、Na+/H+交換輸送体によってできたプロトン勾配に従ってペプチド輸送体でペプチドの再吸収(三次能動輸送)を行います。

他にもいくつか経路がありますから、詳しくは以下のサイトをどうぞ。
K+についても載ってますよ。

尿細管細胞
http://hobab.fc2web.com/sub4-tubule.htm#Na-H

こんにちは、

どうやら能動輸送について間違った理解をしているようですね。

能動輸送とは、「エネルギーを使って」能動勾配に「逆らった」物質の移動をさせる作用のことです。
Na+/K+-ATPaseは代表的な能動輸送の例ですが、これだけがすべてではありません。
例えば胃の壁細胞では胃にH+を排出するためのH+/K+-ATPaseがあります。
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Q電磁波を吸収するサボテンを教えて下さい

パソコンなどの電磁波を吸収するサボテンがあるらしいのですが、名前(英語のスペルも)、原産国、種類、特徴などを教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

極最近の話ですが、電磁波吸収サボテンなるものが
ニフティのサイト、ANAのサイトで販売されています。
シティバンクでは利用者に抽選でプレゼントをおこなっています。

販売主を特定しました。 今そことやり取りをしています。
はっきり言えば、サボテンも、普通の植物も、コップに入れた塩水を
人の体も、 マイクロ波といった携帯電話の電波に利用されている電磁波を
受けると、それらを吸収して熱エネルギーに転換します。
その程度は、ものによって異なります。

電磁波吸収サボテンは、普通の植物と同じかちょっと多くの電磁波を
吸収する能力があるのかも知れませんが、

日本における輸入業者もまだ確固たる科学的な論拠を持っていません。
従って、現時点では、単なる気休めです。
下手をすれば、公正取引委員会から不当表示恐れありと 排除命令を
食らうのではないでしょうか。

電磁波吸収サボテンの電磁波吸収作用が、十分にあるのであれば
近傍で携帯電話を使用した場合、サボテンに吸収されて
通話ができなくなるはずです。 でもそうした効果は多分ないでしょう。

極最近の話ですが、電磁波吸収サボテンなるものが
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Q電解質について

電解質について
細胞外液のイオン組成は、陽イオンではナトリウムが大部分を占めており、その他にカリウム等がありますが、ナトリウムが減少した場合、それに合わせてカリウム等は増加するのでしょうか?

Aベストアンサー

カリウムイオンは増加しないと思われます。

ナトリウムイオンが減少すると、それに応じて水分が減少し、濃度を保とうとします。
(多くは細胞外から細胞内へ移動)
それにより諸臓器が浮腫を起こします。
(脳浮腫は危険!)

逆に、ナトリウムイオンが増加すると、細胞外液の水分を保とうと働きます。
この場合は細胞内から細胞外というより、体内に水分を貯めこもうとするようです。
食塩を摂り過ぎると、浮腫(むくむこと)になったり高血圧になったりするのはこのためです。

ちなみに、細胞外液のカリウム濃度が高くなると心停止を起こすことは有名です。
塩化カリウムを静脈注射は、ドラマなどでよく使用される題材のように思われます。(安楽死、殺人など)
この件も、カリウムイオンは増加しないと思う根拠です。

「低ナトリウム血症」で検索すると詳しいことがわかりますよ。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/akira/imakura/hyponatremia.htm

Q今の日本において、英語とは?

僕は、今工学部の大学生です。
今英語に力を入れて勉強しています。
昔の日本は、海外から科学的技術的なものを吸収しようと、英語を必要としてきた道具だったらしいです。今の日本においてもそうなんですが、今英語はコミュニケーションであり自分が伝えたい事を伝える道具のでしょうか?今の日本から英語とは何なんでしょうか?すこし、疑問に思いました。
また、英語ができて本当に助かったなどの経験談などありましたら、教えてください。

Aベストアンサー

まあ、下記ではどうでしょう。

1)役に立つ論文は全部英語
2)外国出願特許文章は全部英語
3)海外拠点と共同開発の技術文章は全部英語で作成
4)海外拠点の人との共通言語は英語
5)プログラム注釈はほとんど英語
6)US拠点に海外赴任する羽目になったら生活全部英語
7)昇進にTOEICの点数が関係ある

工学部に関係ありそうなのを書いてみました。

遺憾ながら6まで体験したあたりで、英語なんで受験すぎたら使わないぜっという考えは捨てました。ついでに、日本が世界で一番って訳じゃないことを理解しました。

今の日本にとって、と、日本中心に考える世界観でいるうちは、どうしたって疑問が沸くでしょう。そんな疑問が沸くうちは別に勉強しなくても、必要になってからでも十分です。専門で手一杯でO.K.

本当の学ってのは、必要になりそうだから学ぶもんじゃなく、必要だから習得するもんですよ。

Qトリオースリン酸イソメラーゼ

トリオースリン酸イソメラーゼのアミノ酸配列が良く保存されている理由がわからないので教えていただけませんか?

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単に「致死的」だからではいけないのですか?

Q幼児期の英語教育

幼児向けの英語の教材って色々出ていますよね。そして、値段も高価なものが多いです。某大手会社の広告では30年の実績と50万人の愛用者とありますが、実際に幼児期にこういった教材で英語のスペシャリストまで成長した人ってどれくらいいるんでしょうか?

仮にそういった教材で幼児期に英語を覚えてもどれくらい将来に結びつくかも疑問です。確かに特に乳児期は言葉に対して驚くべき吸収力があります。これは頭の中が白紙の状態であり、英語でも日本語でも中国語でも同じように吸収できることだと思います。でも、処理能力の問題もあり、2ヶ国語を消化できるのは1割程度の利発な子供で、さらにその中の1割未満の天才的な子供は3ヶ国語以上消化できるものと推測しています。それに、先の1割の中に含まれる利発な子供にしても、このやり方はあまり合理的には思いません。

この考え方には賛成・反対の両意見がありますが、
みなさんはどう思われますか?

Aベストアンサー

いくら高価な教材使っても、英語のスペシャリストにゃなれっこありません。
ああいう教材を使って、英語を学ぶことが楽しいって感じてもらえれば、それだけで上出来です。
スペシャリストになるかどうかは、その子が英語だけでなく、さまざまな面で成長しながら決めていくことで、どんな子でも不可能じゃありません。
高価な英語教材に遭遇しなかった子でも留学せずにスペシャリストになった子はいくらでもいます。
日本に生まれた以上、まず母国語(日本語)を習得できて、語彙や表現法の引出しを増やさないと話にならない。
日本語をしっかり習得していて、なおかつ外国語や外国のものに興味あれば、住んでるうちに自然と習得していきますよ。
作家の荒又宏は海外のファンタジー小説が好きで、中学のときに丸善で洋書を注文して、高校で名翻訳者に遭遇して文通、そして多数のファンタジー小説を翻訳したり紹介するに至ってます。でも家は下町で両親ともに英語に無縁で小説好きじゃない。
好きこそ物の上手なれ

Qリン酸バッファー

生物の実験書に出てくるリン酸バッファーというのは、PBSのことでしょうか?その場合、特に何も書かれていなければ、PBS(-)とPBS(+)のどちらのことを指すのでしょうか?

Aベストアンサー

リン酸バッファーはリン酸バッファーです。PBSとは略しません。
私がよく使うのはリン酸二水素ナトリウムとリン酸水素二ナトリウ
ムで0.1MpH7.4に調整したヤツですが、お使いの実験書に書いてある
処方に従って下さい。


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