15mの2乗=()cm2乗
20m3乗=()cm3乗
答えとやり方がわかりません
初歩的すぎますが教えて下さい

A 回答 (2件)

1mは100cm


なので、

15m=1500cm
よって、
(15m)^2=(1500cm)^2

20m=2000cm
よって、
(20m)^3=(2000cm)^3

となります。
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15×100^2=150000


150000[cm^2]

20×100^3=20000000
20000000[cm^3]
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Q引っ張り強度の単位はlbsですか?

引っ張り強度、単位はlbsですか?
英語の物性表を解読しています。
その中で、
「Tensile Strength, lbs, normal 410×355(warp × fill)」
と記述があります。
訳すと「引っ張り強度」の記述がされていることは分かるのですが、単位がlbs(ポンド)になってます。
この数値をkgに直すには単純に「1lbs=0.4536kg」で
「410lbs × 355lbs」=「185.976kg×161.028kg」
と解釈したので宜しいのでしょうか?
どなたか詳しい方、ご教示ください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

lbs単位での引っ張り強度の単位は通常はlbs/in^2となります。

ご質問のケースでは複合材の補強布帛または布地の強度を指していませんか?
UKのHPで Tensile strength of Jacketing Composite, Warp: 410 lbs/in
(3664N/50mm), Fill:355 lbs/in(3137 N/mm) というのを見つけました。
これは布地の長さ当たりの力と解釈できます。
他に、単に lbs だけの引っ張り強さ表示も有りました。このケースではどこかに
サンプル形状が記載されていると思われます。

したがって
「Tensile Strength, lbs, normal 410×355(warp × fill)」は
引っ張り強度 lbs、(サンプルサイズ)通常、warp 410, fill 355 と
解釈できませんか?

Q水理学の物体の安定不安定について比重0.9の三角柱(B=4m,H=3m,奥行きの長さL=6m)を

水理学の物体の安定不安定について

比重0.9の三角柱(B=4m,H=3m,奥行きの長さL=6m)を比重1.02の水中に浮かべる。その時の安定不安定を検討せよ。

この問題なのですが、自力で吃水が2.82m,を求めたのですが、その後の安定不安定計算がよくわかりませんでした。
h=Iy/V-aの傾心高式を使って物体の安定不安定を求めるそうなのですが 断面二次モーメントや体積はどこのものを指しているのかがわかりません!

長々とすみませんがよろしくお願いします!

Aベストアンサー

Vは、水に沈んでいる容積です。 Iyは吃水面で切断した水平面の断面二次モーメントを重心軸を中心として求めた値です。
aは、重心と浮心の間の距離です。
頂角が下で、吃水が2.82mですから、水面下の面積は、(2.82/3)×4×2.82/2≒5.3㎡、容積は、水面下の面積に奥行きの長さ6mをかければいいので、V=5.3×6=31.8m3となります。
断面2次モーメントIyは、(2.82/3)×4=3.76mの幅で奥行き6mの長方形の中心軸での値になります。 Iy=6×3.76^3/12≒26.6m4
重心位置は、正3角形なので、底辺から高さの1/3の位置です。 したがって、3/3=1mの位置です。
浮心は、頂角が下向きなので、吃水×1/3となります。 したがって、2.82×1/3=0.94mの位置です。
重心と浮心の間の距離a=0.94-(1ー(3-2.82))=0.12mとなります。
h=Iy/V-a=26.6/31.8-0.12≒0.71>0、したがって安定です。

Q米国では何故いまだにlb-ft系単位が主流?

このカテゴリーで良いか迷いました。
タイトル通りなのですが、米国では何故いまだにlb-ft系単位が主流なのか本当に理解できません。一般生活で使う分にはまだ良いと思いますが、工学分野等でまだまだlb, ft, inch・・・が幅をきかせています。
いい加減SI単位に移行しても良いと思うのですが、何か特別な事情でもあるのでしょうか?

Aベストアンサー

ディスカバリーチャンネルの科学ドキュメンタリ番組を見ていると、時たまメートル法で表現している場合もあることに気付きます。まあ徐々にではありますがメートル法を使おうという動きもあるようです。

先進国では英国・米国だけが最近まで「ヤード・ポンド法」を使ってましたが、英国は1995年にSI単位系に移行し旧単位系の使用を禁じました。
しかし米国は100年以上前にメートル条約には真っ先に加盟しているのに、旧単位系の使用を禁じる法律を作っていないので未だに常用されているのが実情のようです。

「何故いまだにlb-ft系単位が主流なのか」については、ANo.1さんの回答にあるように「不便を感じていない」からではないかと私も思います。

以下は推測なのですが、メートル法への移行には、メジャー類はもちろんのこと、小はネジ類から大はビルや橋まであらゆる工業製品の製造過程から規格変更しなければなりませんから、儲け第一の企業にとっては、商売が出来ている間は出来るだけ先送りしたいわけですよね。
そこを法律で禁じてメートル法に移行させるには、強い政治的指導力が必要でしょうが、今のように大企業の利益代弁者が次々と大統領に選び出されてくる間は、まず期待できないような気がします。

今は軍事力を後ろ盾に世界規格にあわない製品でも無理矢理各国に売りつけて威張っていますが、将来アメリカ合衆国の国力が落ちて強引な商売が出来なくなれば、おのずと世界標準に移行するのではないでしょうか。

ディスカバリーチャンネルの科学ドキュメンタリ番組を見ていると、時たまメートル法で表現している場合もあることに気付きます。まあ徐々にではありますがメートル法を使おうという動きもあるようです。

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Q1000kgf/cm2= ? MN/m2

 1000kgf/cm^2 は <MN/m^2><σcM/mm^2>ですか?
 
 

Aベストアンサー

単位を変換するには、ユニットマーケット(http://www.unitmarket.jp/)が便利です。ご質問は圧力の単位なのでここ(http://www5a.biglobe.ne.jp/~uchimura/uconv.st/07.press-j.html)で変換できます。

(1) 変換前の値に 1000 を入れる
(2) 単位から kgf/cm2(キログラム重毎平方センチメートル)を選ぶ
(3) 変換後の単位から MN/m2(メガニュートン毎平方メートル)を選ぶ
(4) Exchange をクリック

結果は 98.0665[MN/m2(メガニュートン毎平方メートル)] で、montan2000 さんと同じです。

「σcM/mm^2」という単位はこのサイトには載っていません。

Q単位「lbs」どれぐらい??

よく、赤ちゃんの服などにある表記なのですが「7lbs」などという表記があります。
これは日本でいうとどんな単位なのでしょう?
輸入物の服を買う時の参考にしたいので、ぜひ教えてください。
「Ozn」という単位も教えていただければと思います。

Aベストアンサー

lbsは、重さのポンド(パウンド)ですが、神話のライブラの秤が語源であるために、こんな略語になっています。
体重などなら、約500gと換算していいと思います。料理ならもっと細かい換算が必要ですねけど。パウンドケーキはこれが語源です。

後者はozでオンスではないのでしょうか?生地の厚みを表すために、洋服の表示でも使うとがあります。特にデニムなど。

Q単位が違う=掛算OK、単位が同じ=足算OK

単位が違うもの同士は掛算はOKなようです。
それに引き換え、
単位が違うもの同士の足算はNGなようです。
これはどういった理由なのでしょうか?


(100m/秒)×3秒=300m はOK
(100m/秒)+3秒はNG

「単位が違うもの同士の掛算はできるが、単位が違うもの同士の足算はできない」
という定理があるのでしょうか?

Aベストアンサー

単位ではないのですが、文字式の場合で
4x+3y を計算して 7とはなりませんよね。
(たまたまそうなることもあるかもしれないけれど)

で、本題の単位が異なるもの同士の加算減算ですが、
「意味がないからやる必要もない」わけです。
それに単位部分の計算をどうするつもりですか。

Q5’11と175lbsをcmとkgの単位を変えたら、数値はどのくらいに

5’11と175lbsをcmとkgの単位を変えたら、数値はどのくらいになりますか?

きっかけは、wikipediaの英語版のサイトで、12年前に発売された某格闘ゲームの鉄拳キャラそっくりさんの裏プロフィール(おそらく、海外のファンが作りだしたもの)を見たからです。しかし、現在は既に削除されて見られなくなりましたが、この質問に対して、答えられる人がいましたら、ぜひ、回答をください。

Aベストアンサー

lbsはポンド。
その前はちょっとハッキリしませんが、流れから云えばフィートでしょう。
これらはアメリカで使われる単位です。
あとはご自分で計算してください。
※アメリカやイギリスは世界基準であるmやkgを未だに使いませんから。

Qma=Fと微分方程式 m・d^2r/dt^2=F

高校の物理で習うma=Fというニュートンの第2法則ですが、
これを微分方程式m・d^2r/dt^2=Fで解くと何がより分かるように
なるのでしょうか?
またこれ以外にも微分方程式で解くことによる利点を教えて
頂けないでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

 高校物理では等加速度運動に限定するため、ma=Fという式をよく用いますが、ご承知の通り、それは微分方程式m・d^2r/dt^2=Fの特別な場合です。

 m・d^2r/dt^2=Fは、実は物凄い式です。Fも時刻変化するため、m・d^2r/dt^2=F(t)と書いておいた方がいいかもしれません。また、速度vも考えると、m・d2v/dt=Fです。なお、vもrもベクトルです。

 その式が何を意味しているかといえば、「質量mの物体と位置、物体にかかる力の関係式」ということです。つまり、どんな時刻でもいいので物体の位置が分かり、物体にかかる力がどんなものか分かれば、物体の運動を無限の過去から未来永劫に渡って知ることができる、ということです。

 物体にかかる力は、直接の接触、重力、電磁気力しかありません(ただし、ニュートン力学や電磁気学のマクスウェル方程式が最終的な真理と思われていた19世紀末頃の知見)。それらは、質量や電荷が分かればどれだけかは厳密に確定します。つまり、どんなときにどれだけの力を及ぼすかは分かるわけです。

 そうすると、「どんな時刻でもいいので、全宇宙の粒子の種類と位置さえ分かり、無限の計算能力があれば、宇宙全体を無限の過去から永劫の未来に渡って知ることができる」ということになります(そうできる存在を想像して「ラプラスの悪魔」と呼んだりする)。

 そのことを言い換えると、この宇宙で起こることは全て確定している、宇宙のどこでも、いつでも、どんなことが起こるかは、宇宙が誕生したときに全て決まっている、ということになります。

 こうして回答を書いているのも、質問者様が疑問に思って質問されたことも、宇宙誕生のときから決まっていた、ということです。そうなっているという考え方を「決定論」と呼びます。

 微分方程式m・d^2r/dt^2=Fは、そういうことまで言っている式なのです。

 微分方程式による物理学は、電磁気学で威力を発揮しました。電荷の間に電磁気力が働く、という考え方を遠隔作用説と呼びます。微分方程式ではない簡素な式で物理現象を記述できます。それを「電荷の周りに電磁気的な場ができる」と考えるのを近接作用説といい、微分方程式による記述になります。

 遠隔作用説では説明できないことがあったり、電磁波の数学解も出て来ませんでした。近接作用説に則り、微分方程式で記述し直すと、電磁波の数学解が出てきて、実験してみると電磁波が発見されました。重力もニュートンの式は遠隔作用説の記述ですが、アインシュタインが近接作用説で書き直し、重力に対する理解が非常に進んで、今まで説明不能だったことが説明できるようになりました。

 遠隔作用説の微分方程式でない数式は二つ以上の物体を不可分として扱わねばなりません。数式は簡素でも、物理学的には複雑なことを表しています。一方、近接作用説で考えて出てくるのは微分方程式という見た目は複雑な数式ですが、数式が表しているのは一つの物体についてであり、内容的には簡素です。近接作用説は物理現象を、遠隔作用説より細かく分解して記述しているといえます。

 物理学では、物理現象を調べるときに、できるだけ細かい要素に分けて、一つ一つの要素を調べます。一つ一つが分かったら、元の形に組み直していき、ようやく「分かった」となります。細かく分解できるほど、正確に、精密になるというのが、経験的な事実です。微分方程式による記述は、もっと正確に、より精密にということの顕れです。当然、物理学として進歩します。

P.S.

 決定論は間違っていることが既に判明しています。量子力学の成果です。量子力学は「物理現象の根本は不確定で確率的である」としています。何事も100%の精度で知ることはできず、サイコロの目の出方次第で変わってしまうのですから、たとえ宇宙全体を観測できて、無限の計算能力を持っていても、ラプラスの悪魔にはなれないわけです。

 高校物理では等加速度運動に限定するため、ma=Fという式をよく用いますが、ご承知の通り、それは微分方程式m・d^2r/dt^2=Fの特別な場合です。

 m・d^2r/dt^2=Fは、実は物凄い式です。Fも時刻変化するため、m・d^2r/dt^2=F(t)と書いておいた方がいいかもしれません。また、速度vも考えると、m・d2v/dt=Fです。なお、vもrもベクトルです。

 その式が何を意味しているかといえば、「質量mの物体と位置、物体にかかる力の関係式」ということです。つまり、どんな時刻でもいいので物体の位置が分かり、物体にかか...続きを読む

Qlb

lb/in2のLBとは重さの単位でしょうか?

Aベストアンサー

#4(=#1)です。

質問は「lb」が何の単位かですよね。
#5様は質問を勘違いなさっているようですが、lbは質量の単位です。
ただ、この場合はlbf(重さ)の意味で使っているというだけのこと。
「lbf/in^2」(=psi)で圧力の単位です。

確かに#6様の仰るとおり、「重さ(重量)」と言った場合はスカラー(重力の大きさ)と言えるかも知れません。
ただ、ここでは「質量」と「重さ」が違うということが重要なのです。
本来「lb」は重さの単位ではありません。
(物理において重さとは重力(の大きさ)であって、単位の次元はkgではなくN(=kg・m/s^2)と一致します。)

Q(1)T=0Kにおいて、1、2,3次元の場合の単位長、単位面、単位体積

(1)T=0Kにおいて、1、2,3次元の場合の単位長、単位面、単位体積あたりの状態密度を求めよ。ただし、粒子の濃度をnとする。導出にあたっては各次元における自由電子の波動方程式を立て、解を導きだすこと。

(2)各次元についてフェルミエネルギーEfとエネルギーの平均値を求めよ。

という問題で、(1)はできたのですが、(2)の導出の仕方が分かりません。
様々なサイトを調べたのですがあまり理解が出来ませんでした。ご教授お願い致します。

Aベストアンサー

すいません再計算したら3/5Efでした。(今度こそ合ってると思います。)
それから書き忘れてましたが、εDを0~Efで積分した後、電子の濃度nで割ってください。そうしないと電子1つあたりのエネルギーになりません。


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