ワードのオプション「文章校正」→「オートコレクトのオプション」の中の「例外処理」についてなんですが、このオプションはどんな時に使用するのでしょうか?例えば”Hello”という単語を”HEllo”と書きたい場合、通常自動的に”Hello”に戻ってしまうと思います。そんな時はオプションの「例外処理」の中の「大文字と小文字」というところに”HEllo”と追加しておくと自動的に英単語の二文字目からを小文字にされなくなります。
では、同じオプションの中の「その他の修正」というのはどのような機能なのでしょうか?
例えば”HeLLo”とか大文字と小文字を組み合わせる時に使うのかと思いましたが、それならわざわざオプションを設定しなくても自動的に”Hello”に戻されることなく入力できてしまいます。
ワードの試験でオートコレクトのオプションの例外処理が出題範囲となっているので詳しく知りたいと思い勉強中です。使い分けを正しく覚えるためにも、アドバイスをよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

使ったことはありませんが、・・・


オートコレクトの例外を手動で指定したり、オートコレクトの変更を元に戻すときに例外を自動的に指定したりする時に使用するようですね。

2003「オートコレクト項目を作成または変更する」
http://office.microsoft.com/ja-jp/word-help/HP00 …

2007「メイン辞書の単語を使用してスペルを自動的に修正する」
http://office.microsoft.com/ja-jp/word-help/HA01 …

2010「メイン辞書の単語を使用してスペルを自動的に修正する」
http://office.microsoft.com/ja-jp/word-help/HA01 …
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この回答へのお礼

解答いただきありがとうございました。
入力ミスとして正されてしまうような単語を例外にする場合に使用するということなんでしょうか。実際に使う出番は少ないかもしれませんが、試験範囲にもなっていますし、しっかり勉強していこうと思います。

お礼日時:2011/04/25 22:24

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