べたな質問で申し訳ないのですが、デッドボールについて伺います。
高校野球以下はデッドボールしたときに帽子をとって謝罪の意思を表しますが、プロ野球になったらほとんどそういうシーンをみません。(やってる人もいますけど)

友人の意見では「プロ野球は学生野球と違ってずっと戦っていくものだから、謝罪する、なんてことをしたら相手になめられてしまう。だから謝らないんだ」というものでしたが、逆に長い間対戦する相手だからこそ謝罪の意思を表すものなんじゃないかな、と思うんです。

実際、プロ野球でデッドボールのときに相手に謝罪の意思を表さない不文律みたいなものはあるんでしょうか?

最近、対戦相手と仲良く会話することを禁止(自粛?)するよう通達がきたというようなニュースも知りましたが、相手に謝罪するのが、プロにあるまじきナァナァの雰囲気になってしまうから謝らないのかなぁと思ったり・・・

お分かりの方いらっしゃいましたら教えてください。

よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

この手の話題だと「何故、プロはデットボールの時に謝らないのか?」って方向に考えがちなんだけど、(質問者さんも、これまでの回答者さんもそういう考え方になってます)


「何故、学生野球はデットボールの時に謝るのか?」で考えた方が分かりやすい


学生野球というのは「教育の一環」という側面が非常に強いです
挨拶やマナー、試合中の態度といった物は厳しく指導されるのですが、
その一環でデットボールになったら帽子を取って謝るように指導する指導者が多いのです

そういう指導者の元で野球をやっている人がほとんどですから、学生野球ではデットボールを当てたら謝るのです
指導者に逆らう学生はそうそういませんからね。指導者の影響が非常に大きいんですよ

実際私も野球をやってましたが、私自身もそういう指導を受けてきましたし、
他校との試合でデットボールが合った時など「帽子取れ!」と選手を指導する監督、コーチを何人も見てきました
(「帽子取れ」っていうのは「謝れ」の意です)



で、プロ野球となれば当たり前ですが「教育の一環」という要素はなくなり、「勝負」が全てになります
そして、指導者に従うばかりでなく、自分で考えて行動するようになります


学生時代に受けた指導をそのままにプロでも続けて謝る人もいれば、
真剣勝負の場で謝る必要はないと考える人もいる

なめられないように一切謝らない人もいれば
波風立てないようにすぐに謝る人もいる

相手が大ベテランだったり怖そうな外国人選手の時は謝るけど
若手選手の時は謝らなかったりする人もいる

つまり、人それぞれです。
本場アメリカのMLBはまず謝るなんて事はしませんが
日本プロ野球は謝る人が多いですよ


つまり、「学生野球では何故謝るのか?」という問いなら「学生野球は教育の一環であり、そう指導する指導者が多いから」という答えが考えられるのですが、
「プロは何故謝らないのか?」という問いに明確な答えはありません

そもそも勝負の場で相手に謝る行為が必要かという根本的な問題は
人によって意見が分かれるところですからね。考え方は人それぞれです
みんな謝る学生野球の方が特殊なんですよ
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この回答へのお礼

なるほど逆の発想なんですね。

スポーツですから正々堂々、という先入観を持ってしまいます。
ただ、勝負、つまり勝ち負けのみを求められるなら不要という考え方ですね。

前にもサッカーの例を出しましたがファールをした後にゴメンの意味を込めて握手やタッチする人もいますし、マラソンで走ってる人の隣の人が水をとれなかったときにわざわざ渡してあげる人もいます。
純粋に勝ち負けで考えたら納得いかない行為も、プロの他競技では結構行われてる気がするんですよね。だから気になったんですがプロ野球は故意でないデッドボールはファール、つまり反則ではないんだから謝る必要はないってことなんでしょうね

お礼日時:2011/04/26 12:40

私見ですが、アマチュア野球は好きで野球をやっている人達だから、勝ち負けよりも大切なものがあり、それを守るためには相手に対して非があれば謝罪するのが当然で、プロ野球は商売でやっている人達だから何よりも勝ち負けが重要で、デッドボールを与えたとしてもそれで出塁されるのだから痛みは同様、という発想ではないでしょうか?



全然関係ないかもですが、ドカベンという漫画でデッドボールを与えられた選手が「これは痛いな」と言ったのに対し、捕手が「すみません」と謝ると、デッドボールを与えられた選手が「いや、ぶつけた投手がさ」というシーンがあります。
これなどは、本来は勝ち負けがメインテーマではない(はずの)高校野球でも、勝負に徹すると価値観が変わるという例になりませんか?
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この回答へのお礼

ドカベン、最近全巻読みました!ありましたね、そんなシーン。。

考え方ひとつ、目的はなんなんだってことで考えれば謝るほうが自然なのか、そうじゃないのかがはっきりするってことですね。


ただ、自分は受けたことがないんですが(軟式ではデッドボール受けたことはありますが)硬式のデッドボールってむちゃくちゃ痛いんですよね?軟式みたいに、いやぁ、痛かった、ですむようなものじゃないって聞いたことがあるので、プロレベルの140キロとかでデッドボールくらったら地獄の痛みではないかな、と…

お礼日時:2011/04/28 23:26

子供の頃からず~っとピッチャーで野球やってます。



とりあえず私の主観で述べさせてもらいます。。

少年野球~学生時代に帽子を取れと指示された経験はありません。
(ちなみに、現在、子供達の野球(リトル)を見に行くと、デッドボールを味方が与えたときにピッチャーのみならず内野手も全員帽子を取るよう指導を受けてるチームがあります。)
ただ、昔はまだまだ、「野球道」みたいな言われ方してた時代、もしくは
その影響を多分に受けてた時代だったので、どちらの不都合に対しても
お互いに「礼」みたいなとこがありましたので、いろんな事が自然に身についてはいます。

で、肝心なデッドボールですが、ピッチャーに取ってアタマを下げる下げないなんてことは
そんなに深く考えたり、こだわったりしてないんじゃないか?
と思います。
故意に当てに行ってるのでなければ(私はのけぞらせようとしたことは
ありますが、当てに言った事はありません)こちらにとって痛い不慮の事故です。

「ったく、よけられるだろ!このノロマが」
と内心は思いながら、小馬鹿にしたような顔で帽子のつばに
手だけかけた事が、数知れずありまし、
その上で、相手が怒ったような態度を取ると、ニヤニヤしながら
帽子を取ってアタマを下げたりも平気でしました。
(高校のとき、それで一度審判に怒られました。審判の機嫌は損ねたくなかったので一応
そのときは神妙な顔をしてみせましたが、それだけの事です)
また、よけられないようなタマだったときには、当たった瞬間にボールデッドなので、
当たる瞬間にはもう今のバッターの事は眼中になく
「○点差○アウト○塁で次のバッターは○番か」なんて次の事考える事多いですし。
どちらにしろ起こってしまったら、こちらに少々不利な出来事でしかないわけです。

ですので、その後、不謹慎と言われるようなことまではせずとも
こちらの態度等で当てた相手のみならず、相手チーム全体が必要以上に感情的にでも
なってくれれば、当てたマイナスを補うに余りあるとは考えることもよくあります。

ただ、ホントに手が滑って、危険球になってしまったようなときは、
本気でアタマを下げた記憶があります。が、ちなみにその後は、ピッチングに変調を
来すことが多かったですね。それに気がついてからは、結局、本気でアタマを
下げるようなことはしなくなりました。

高校卒業以降は軟式草野球なんで、デッドボールを当てて「悪い」と思ったことは
正直一度もないですね。そうそう、さっきとは逆に怒らせる(ムキにならせる)と
打ち出す(私と相性が合いだす)怖いチームがあって、そのチームだけは、いつも
うまくかわせないので、できるだけ怒らせないよう対処してます。

ピッチャーは、自分が崩れると試合が崩れることを一番良く知っていますから、
常に自己コントロールを心がけているはずです。
私自身は、自分が平常心でいる事を重視していますが、人によっては
あえて感情を昂ぶらせる事で、調子があがるタイプの人もいます。
また、プロともなると人気商売でもあることから、勝負の次のステップでファンから
見た自分の姿を意識する事もあると思います。
ゆうちゃんだったら、余程じゃなきゃ絶対アタマ下げといた方が得だと思うし、ダルだったらたまにプイっとかしても逆にかっこ良かったり。

逆にバッターの痛がりかたや怒りかた見たって、駆け引きしてる選手多いでしょう!
内角を何球か投げられただけで怒ってるバッターとかだっていますもんね。
いちいち謝ってらんないでしょう。

ただ、それで選手生命云々とかなった場合は・・・

それこそ、故意に選手生命奪おうと思ってやってる選手はいないでしょうから
改めて試合後に考えればいいんじゃないですかね。
逆に試合中に深々と謝ったからって済む、済まないじゃないですもんね。
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この回答へのお礼

投手としての立場が詳細に描かれていて大変面白いご意見でした。

投手ってやっぱり得もあるけど損もあるポジションですよね。
投手のミスってすごい目立つし、投手の独り相撲で試合が決まっちゃうこともあるわけですから、とても孤独とも言えますね。

あのマウンドで注目を浴びる中、平常心でいることなんて、観客席でみる以上に想像を絶する辛さがあるのかもしれませんし、そのなかで駆け引きを一個ずつすることで結論は試合に勝ちたいという目標に走るってことなんですね。

下手にあやまって気分が落ち込んだことで、メンタルが投球に表れて試合に負けたとしたら、だれの責任って投手の責任になっちゃう、それならメンタルを一定に保つために謝ったほうがいい人は謝ればいいし謝らないほうがいい人は謝らなくていい、結論、勝利をしやすいのはどっちだ?ということでしょうか。

プロ的な考え方ですごいなぁって思いました。

お礼日時:2011/04/28 23:23

プロでは死球の指示が有る位ですから、わざと投げて謝らないのが結構多いですが、危険球ですからね。

プロでも謝るほうが良いと思っています。昔、阪急にいた蓑田選手はすばらしい選手でしたが、顔面に死球を受けたあとは腰が引けて、全く打てなくなってしまい可哀相でしたね。死球は人生をも奪う危険を持っています。私は、硬式では外野手でしたが、軟式ではA級で投手してました。100試合以上は投げましたが一度も死球はないです。野球は喧嘩だといって、ぶつけるくらいなんでも無いと言う監督がいますが、間違っていますね。職業ですからね。相手の生活を奪うかもしれない死球のサインなど出されては困ります。
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この回答へのお礼

そういう考え方も聞きたかったと思ってました。
もちろん真剣勝負だから、と割り切ることもプロの世界では絶対必要ですから。

でもデッドボールって、硬式ボールで受けたことは自分はないんですがすっごい痛いと聞きました。

デッドボールをして謝らないのは
・プロだから
・反則ではないから
・デッドボールした投手も走者を与えて痛いから
・配球のときになめられるから
ということみたいですが、
謝ったほうがいい理由としては
・純粋に人を痛めつけたから
という理由なんですね

お礼日時:2011/04/26 12:44

皆さんのご意見に賛成です。



付け加えるとすれば、この投手はぶつけるのが怖くて(気が弱くて)厳しいところには投げてこないなどと確信し、とにかく思いっ切り踏み込んでくるような打者に対する場合とか、または、サインを盗んでいてアウトコース(カーブ・スライダーなど)と決めてかかって踏み込んでこられるような場合、内側(胸元)に速いボールを投げておく必要が生じます。のけぞらせることが大切になります。そして、このようなケースで、デッドボールが時として発生します。

ですが、このような場合、相手打者にハナから落ち度があるわけで、投手は、ワザと平然としている場合があります。相手投手を気弱な者としてナメたこと、あるいは、サインを盗むという卑劣な行為に対しての怒りの鉄槌なのですから、謝罪することはありません。

つまり、何の恐れも無く(恐怖感なしの状態で)打者に充分にスイングさせてしまうということは、投手の負けになるのでして、だいたいの感覚では、打者側に、ぶつけられるかもしれないという意識を持たせておいて、やっと互角の勝負に持ち込めるということになるのだと思います。決められた枠内にのみ投げられたボールを、たった3割の確率で打てば良い打者は、圧倒的に有利なのです。投手は思いっ切りのボールを投げ、打者はぶつけられるかもという恐怖感でアウトステップ気味になるというところで、野球の面白さが成立しているように思います。それで、五分五分のギリギリの勝負として観客を楽しませているのです。

そういうことを承知していれば、プロ野球でも、後輩投手が先輩打者に良く打たれる理由が分かります。まさか、母校の先輩の頭にぶつけでもしたら、母校の野球部OB同窓会は永久追放されかねませんものね。または、昔、良く殴られたから、プロに入ってからも、後で殴られるんじゃないかとか思ったりするんじゃないでしょうか。後輩はなかなか厳しいところには投げられませんし、先輩は後輩をナメている訳ではないでしょうが、他の投手よりも恐怖感が随分と緩和されている筈です。

ピンボールは、とにかく怖いです。高校野球以上の経験者ならば、頭にぶつけられて意識不明になる場面を何度か目撃していますからね。極論かもしれませんが、死を覚悟している者が高校野球以上のレギュラー選手経験者だと思っています。私は、死を覚悟してから屈指の好打者(自画自賛は大人気ないですが、お許し下さい)になったように思います。遠い昔の話でした。失礼致しました。
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この回答へのお礼

以前に別の友人から「なめられないため」と聞いたことがあります。
自分はそれを聞いて、デッドボールをされたあと弱い態度を出したら相手になめられるから、という意味だと思ってましたが、投球中の駆け引きのことなんですね。

すごくわかりやすかったです!

お礼日時:2011/04/26 12:33

ご質問にあるように、ハッキリとした態度では無いにしても、プロ野球でもデッドボールを与えた場合、(投手は)相手に謝っていますよ。


帽子を取ったり、帽子の鍔に手をやったり・・・謝り方や程度は、選手それぞれですが。

逆に、謝らなかったり、何度もぶつけたりすると、乱闘になったりする事もあるじゃないですか。
(お友達の言うような意味合いもあるとは思いますが、ちゃんと謝っている事の証明にはなると思います)

それから、1試合における与死球自体、確率としては高校野球(以下)に比べれば、少ないはずです。
これは、プロ野球の投手のコントロール自体が良い事と、死球を与えた場合、次からは配球を(外角中心に)変えたりする事が多いからです。

「対戦相手と仲良く会話することを禁止」の件ですが、これは大相撲の八百長問題を受けて、野球規則に元々あった「対戦相手との親睦的態度」を徹底しただけ(八百長と取られるような、紛らわしい動きをしないように)の話です。
(他チームの選手と仲良くする事までは禁止していません・・・「試合中は真剣勝負」と言う意味と考えて下さい)
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この回答へのお礼

>帽子の鍔に手をやったり・
やってる選手いますね。これは謝罪の意味だったんですね…少年野球の時は帽子をかぶったまま何かをする、というのは態度の悪いマナー違反と習ってたものですから、あれは謝罪の意味ではないと思ってました・・・

やっぱり大人同士マナーとして謝罪の意思は表してるんですね。自分が気づかなかっただけなのか・・・


プロというのはやっぱり厳しいんですね。
野球というスポーツでお客様からお金をもらってるから当然といえば当然ですか

お礼日時:2011/04/25 15:13

戦っている相手に謝りますか?



人生を掛けている仕事ですよ。

デッドボールでランナーを出してしまうピッチャーも痛いんです。

点を取られれば試合に出れなくなるから。
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この回答へのお礼

試合を死合とかく武士道みたいなものでしょうか。

確かに学生野球は勝って栄誉や実績はもらえて、負けても残念でした、というだけですが、
プロ野球は、それでご飯を食べてるわけですから、万が一デッドボールで出た走者が点につながってそれで負けたら、ごめんなさい、どころか、こっちのほうがいたいんだ!ってことなんですね。

同じ感覚でサッカーを見れば、ファールをして相手に謝罪の意味で頭や腰をポンとたたいたり、笑顔で握手を求めたりする人が多いですが、あれはファールだからであって、野球はデッドボール自体ファールではないのだから謝りは不要、という考え方もできますね。

お礼日時:2011/04/25 15:09

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どう思うか思わないかは関係なく、一見、非合理な無意識ともいうべきものが社会構造の中には仕込まれているという「構造主義」って、知ってますかね。

まあ、これ、あまり関係ないとしても、「無意識」というものは分かりますよね。

とすると、ガッツポーズを見た人が、無意識の内に「不快感」を醸成してしまう可能性があること、想像できますかね。そして「不快感」の最上級が「殺意」であること、分かりますかね。

で、無意識の内に「殺意」のバネが絞り絞られて、ついに爆発する瞬間が来る可能性、分かりますかすね。

例えば、フルコン系ならば、本人のはっきりとした意識と関係ないところで、顔面に思っ切り反則の突きを入れる可能性あるんですよね。そして、当てる積りは全くないのに、つい、間違えて当たっちゃいました、申し訳ないことです、と、弁明します。

そういう可能性を想像できる人で、長く、ひとつの格闘技、ひとつの武道を続けようとする人は、決して、ガッツポーズなどしない。

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しかし、そのあと徐々にはれが引くとともに痛みも引いていくことが経過の特徴です。
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氷嚢やアイシングパックを利用して幹部になるべく密着させて熱を奪ってください。
内出血が見られる期間は温めると血液を循環をよくするため、内出血の動きも促進してしまうので症状が重くなります。
内出血が収まり、はれが引き始めたら今度は逆に、温熱治療で幹部周辺を温かいタオルなどで温める治療法が有効となります。
温熱治療では熱すぎるタオルを使用すると皮膚に負担がかかるのでやめてください。
36度から37度前後の体温に近いぬるま湯に浸したタオルをしぼり幹部に軽くのせてあげるようにして温熱治療を実践します。
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