まつげエクステやまつげパーマ、脱毛、ネイルなどを扱っているサロンの、まつげエクステコースの解約についてご質問です。
去年の7月、約5,000円の体験コースを受けた後、8月になって6回コース31,500円を契約しました。
1回あたり5,250円で、有効期限はありません。

寝ている間にこすってとってしまう癖があるようで、1週間ほどで殆ど取れてしまいます。何度かやれば慣れてくるかと思い3回受けたのですが、どうしても取れてしまいます。
そこでそのサロンでまつげパーマの3回コース(8,400円)を申し込んだところ、こちらは気に入り、先日3回目を受け終わったところです。まつげパーマもまつげエクステも、同じ施術者が担当してくれています。

もうまつげエクステは受けることは無いので、残りの3回分の金額(15,750円)をまつげパーマに変えられないかと相談したところ、金額が違うからできないと断られました(6回分申し込んで、差額を支払っても良いんですが…)。
そこでいったん解約したいと言ったところ、有効期限が無いから今後気が変わったら使えるとか、薬品でただれてどうしてもつけられないというわけではないから、解約もできないとのことでした。
家族や友人に権利を譲渡したいとお願いしても、本人限定だからと、これもダメでした。

この場合、15,750円は諦めるしか無いのでしょうか。

A 回答 (1件)

解約は、正直難しいでしょう。



契約は、きちんと締結されていますし、解約の理由が相談者さんに起因がありますから、解約はできないと思ってください。
コースの変更も、店舗側が善意でしてくれるしかなく、法的にどうにかできる状態ではありません。

最初の契約、次の契約は全く別物ですから、店舗が好意的に対応してくれない限りは難しいでしょうね・・・
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この回答へのお礼

消費者センターにも電話で相談してみたんですが、解約の理由は関係無いそうです。ただまつげエクステはエステや英会話などの規定に該当するものの、金額が5万円以下なので、解約に関する法律は適用されないとのことです。

サロンはコース変更にも譲渡にも全く応じてくれないので、返金は諦めるしかありません。
もうこのサロンには行きたくないですし、残念です。

お礼日時:2011/04/26 11:47

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Q◯◯サロン

ピンク・・・は言う勿れ

(1)ブラックサロン
(2)ホワイトサロン
(3)イエローサロン
(4)ブルーサロン
(5)グレーサロン
(6)レッドサロン
(7)パープルサロン
(8)ゴールドサロン

それぞれどんなサロンか想像して下され。
もちろん、1つだけでもよろし。

Aベストアンサー

>(1)ブラックサロン
何か・・・、犯罪絡みのコトをやってそうなサロン。
良く解釈すれば「ブラックカードを持つセレブ専用」の「超高級サロン」。

>(2)ホワイトサロン
「高齢者サロン」を、お洒落な感じで表現したサロン。

>(3)イエローサロン
『ハローワーク』の別称。

>(4)ブルーサロン
良くて「マリン・スポーツ」のサロン。
悪くすると「心療内科」・・・?。

>(5)グレーサロン
これまた、「おれおれ詐欺」など、やってそうな怪しいサロン。

>(6)レッドサロン
「闘牛士」の養成所?。
「消防士」の溜まり場?。

>(7)パープルサロン
「ラベンダー」の愛好家サロンでしょうか?。

>(8)ゴールドサロン
「金メダリスト」の殿堂。

Qまつげエクステサロンでのトラブル

先日、まつげエクステの施術を受けました。そこでのトラブルです。
そのサロンに行くのは初めてだったので不安ではあったのですが。。。
施術自体は素人でもわかるくらい雑でたまに痛みもありました。施術終了間際になって、目に激痛が走り始め、終わったあと鏡を見ると目が以上に充血していて、目の中を見るとエクステの毛が2本入っていました。その毛を取った後も痛みがおわまらず、施術者の方に言ったら、それは接着剤の影響で、4時間ほどでおさまるとのことだったのですが、丸3日たっても痛みと充血がおわまらず、とりあえず眼科で見てもらいました。どうやら、外からの深い傷が眼球にできていてそれが原因とのことでした。しかし、それをエクステサロンにいうと、なぜか逆ギレ状態でエクステをつける際にできた傷なのか、私の過失でできた傷なのか、わからないと言い張り、まったく謝る気がありません。私は、施術料金と治療費を請求したのですが、当然受け入れてもらえず。。。こういった場合、泣き寝入りするしかないのでしょうか?消費者センターに連絡しようかとも思ったのですが、このような事でも相談にのってもらえるのでしょうか

先日、まつげエクステの施術を受けました。そこでのトラブルです。
そのサロンに行くのは初めてだったので不安ではあったのですが。。。
施術自体は素人でもわかるくらい雑でたまに痛みもありました。施術終了間際になって、目に激痛が走り始め、終わったあと鏡を見ると目が以上に充血していて、目の中を見るとエクステの毛が2本入っていました。その毛を取った後も痛みがおわまらず、施術者の方に言ったら、それは接着剤の影響で、4時間ほどでおさまるとのことだったのですが、丸3日たっても痛みと充血がお...続きを読む

Aベストアンサー

恐らく、原因は人口毛ではなくてグルーかと思います。
施術者の言うとおりで、接着剤の影響です。通常はありえないのですが、接着剤が目の中に入った場合、おっしゃるような状況になる可能性があります。

現在、まつげエクステっていうのは非常に曖昧でグレーな存在で、
基本的には「医療行為」にあたるものの医師免許が必要な医療行為ではありませんし、美容師法・理容師法の適用を受ける行為でもありません。

身近に感じられてしまいますが、実は刺青と同じような、厚生労働省の認可を受けていない非常に危険な施術なんですよ。。

ですが、もちろん貴方に損害を与えている以上、損害賠償請求は可能です。さらに言えば、身体的な損害も受けているので、施術者に対しての傷害罪の適用も可能かもしれないです。
(ちなみにそのサロン、広告や看板などで「医療用のグルー」とか、「手術でも使われる・・・」という言葉は使っていませんか?もし使っていればそれも交渉材料にできます。)

予断ですが、実は美容師資格しか持っていない人が眉カットをした場合も傷害罪にあたります。通常は頼まないとやらないので同意傷害として不可罰になりますが。
あるいはふざけて無資格の人が他人の髪を切った場合も傷害罪になります。

3日も待ってしまっていたのはちょっと痛いです。翌日にでも行動を起こせば少しはマシな結果だったかもしれないので・・・。

とにかく、消費者センターや警察に届けて相談をしてください。

恐らく、原因は人口毛ではなくてグルーかと思います。
施術者の言うとおりで、接着剤の影響です。通常はありえないのですが、接着剤が目の中に入った場合、おっしゃるような状況になる可能性があります。

現在、まつげエクステっていうのは非常に曖昧でグレーな存在で、
基本的には「医療行為」にあたるものの医師免許が必要な医療行為ではありませんし、美容師法・理容師法の適用を受ける行為でもありません。

身近に感じられてしまいますが、実は刺青と同じような、厚生労働省の認可を受けていない非常...続きを読む

Qインテリア業界の森田恭通(もりたやすみち)さんについて

最近何かと有名な森田恭通さん。
独学でインテリアを学んだ(実際はどうなんでしょうか?)そうですが、そもそもこの人は「インテリアプランナー」(建築までを含めたインテリア設計を行う人)ですか?それとも「インテリアコーディネーター」(インテリアの最終イメージに力を入れる人)ですか?
教えてください。

Aベストアンサー

日本では、店鋪やビル、公共空間の室内デザインをする人をインテリアデザイナー、または店鋪デザイナーと呼びます。
インテリアプランナーは主にインテリアデザイナーや店鋪デザイナーなどが取得する「資格」名です。

インテリアコーディネーターは住宅会社、インテリア業界などで個人住宅の相談にのったりモデルルームのインテリアをまとめたりする仕事であり、その仕事に従事する人がよく取得する「資格」名でもあります。

どちらの仕事でも両方の資格をもった人もおり、建築士などの資格を持った人もいます。

学校に行かず、独学で資格を取得することも可能です。
資格がなくても才能だけで仕事ができるもいます。

Qこのネイルサロンは悪質でしょうか?

数年通っているサロンの会計システムを初めとするサロンの情報の開示方法に詐欺に近いものを感じます。

(1)カード決済時の決済手数料が客負担な上、ホームページにその事が無記載で、決済時に初めて告げられる。

(2)ネイリストを指名すると指名料が発生するが、それもホームページに無記載で、お気に入りのネイリストの出勤日に合わせて予約をとり、通っていると知らない内に支払い金額に指名料が加算されている。
勿論、客側に無承諾。

(3)会計時に手書きの伝票を提示するだけで、 レシート等、支払い記録になる類の書類を発行しない。

(4)アートのデザインによってはアート代以外に発生する項目がある事を事前に説明せず、会計時に予想外の項目と金額に驚く事がある。

(5)ホームページに別途消費税が加算される事だけ、極端に小さく見え辛い色の文字で記載されている。

以上の点が引っかかります。

このサロンは技術力の高いネイリストさんがいらしたのと施術内容、施術環境、立地条件、ポリッシュのバリエーションの多さがなかなか他のサロンで揃っている所が見つからず、不満がありながらも通わざるを得ないのが現状です。

私は、ポリッシュ派なのですが、近年、ジェルが主流の為、ポリッシュのカラーバリエーションが極端に少ないサロンが多く、こちらのサロンには不満がある為、他のサロンを探しながら、良いサロンが見つかるまでのつなぎのつもりで通っているのです。

先日、ついにこちらにとっては不明瞭としか思えない会計項目について内容説明を求め、メールで数回のやりとりをしましたが、先方は料金設定が複雑な事を詫びる文言はあったものの正規料金との主張を繰り返すばかりでした。

こちらが不明瞭だと指摘した項目はホームページに無記載な上に事前説明がなかった事が不当請求に当たると告げると、メールでのやりとりでは限界があり、次回来店時に説明すると一方的にやり取りを打ち切る方向に持って行きました。

こちらは納得していないので、後日、過去の指名料も併せて返金要請するつもりですが、この様なケースは不当請求にあたるのでしょうか?

それとこのサロンは一般的に見て、悪質でしょうか?

数年通っているサロンの会計システムを初めとするサロンの情報の開示方法に詐欺に近いものを感じます。

(1)カード決済時の決済手数料が客負担な上、ホームページにその事が無記載で、決済時に初めて告げられる。

(2)ネイリストを指名すると指名料が発生するが、それもホームページに無記載で、お気に入りのネイリストの出勤日に合わせて予約をとり、通っていると知らない内に支払い金額に指名料が加算されている。
勿論、客側に無承諾。

(3)会計時に手書きの伝票を提示するだけで、 レシート等、支払い記録にな...続きを読む

Aベストアンサー

基本的に悪質でせこいですね。

>(1)カード決済時の決済手数料が客負担な上、ホームページにその事が無記載で、決済時に初めて告げられる。

これはカード会社と加盟店との規約違反になります。カード会社に通報すれば善処させられるとか、加盟店資格取り消しとなります。

>(2)ネイリストを指名すると指名料が発生するが、それもホームページに無記載で、お気に入りのネイリストの出勤日に合わせて予約をとり、通っていると知らない内に支払い金額に指名料が加算されている。

請求された時点で「指名料」はどこにも表示されてないという理由で支払いを断ってかまいません。但し、黙って支払ってしまったものは承諾したものとみなされます。

>(3)会計時に手書きの伝票を提示するだけで、 レシート等、支払い記録になる類の書類を発行しない。

領収書(レシート)を請求してください。領収書を請求しても発行を拒むようであれば、支払いを拒否できます。万が一それを理由に警察を呼ばれても、質問者さんはおとがめなしです。

>(4)アートのデザインによってはアート代以外に発生する項目がある事を事前に説明せず、会計時に予想外の項目と金額に驚く事がある。

事前に説明してない代金を請求されても支払う義務はありません。但し、支払ってしまうとそれを承諾したと理解されても仕方ありません。

>(5)ホームページに別途消費税が加算される事だけ、極端に小さく見え辛い色の文字で記載されている。

この点には今のところ特に規定はありません。店に行ったとき改善を求めてはいかがでしょうか。

>こちらは納得していないので、後日、過去の指名料も併せて返金要請するつもりですが、この様なケースは不当請求にあたるのでしょうか?

良い請求方法とは言えませんが、上にも述べたように、支払ってしまうとそれを承諾したとみなされても仕方ありません。もちろん納得がゆかなければ、返金要求するのは自由ですが、そもそもこの様なことをするサロンがおいそれと素直に返金に応じるかどうか疑問です。いろんな業界にはそのクオリティー、品位、モラル、などを高めるための「協会」のあるケースも少なくありませんが、「日本ネイリスト協会」というものもあります。そこに加盟しているサロンなら協会に訴えることも出来ましょうが、多分加盟してないでしょうね。

日本ネイリスト協会。
  ↓
http://nailevent.jp/salon2/

今後のために言っておきますが、納得のゆかない代金は払わないようにしてください。払ってしまうと相手の方が有利になりがちです。筋の通らないお金は支払いを拒否しても違法ではありません。但しあくまで客観的、社会通念上筋の通らないものに限ります。

基本的に悪質でせこいですね。

>(1)カード決済時の決済手数料が客負担な上、ホームページにその事が無記載で、決済時に初めて告げられる。

これはカード会社と加盟店との規約違反になります。カード会社に通報すれば善処させられるとか、加盟店資格取り消しとなります。

>(2)ネイリストを指名すると指名料が発生するが、それもホームページに無記載で、お気に入りのネイリストの出勤日に合わせて予約をとり、通っていると知らない内に支払い金額に指名料が加算されている。

請求された時点で「指名料」はど...続きを読む

Q将来勉強になるインテリアの雑誌ってありますか?

今大学生1年の建築学科の男なんですが、
インテリアに結構興味がありインテリアの勉強をしていきたいとおもっているんです。
(将来インテリアプランナーやインテリアコーディネーター、建築関係の資格をとろうと思っています。)

そこでいまからでも勉強していきたいので、インテリアに関する雑誌などを読んでいけば結構身についたりもすると思うんです。

なにかいいインテリア雑誌を知っているかたいらっしゃったら教えてください!

それと今からでもできるインテリアの勉強方法などあれば教えてください!

お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは!
建築関係の事業をしている者です。

まず始めに、物造りは頭で学ぶ物ではなく、視覚(良い物を見る)で学んでいくものだと思います。建築物もインテリアでも何もない空間から、造り出して行く物ですから、目と感性を磨いていかなくてはなりません。

ただデザインや色などは#2さんもおっしゃっていますが、感性(センス)の領域なので、好き・嫌い感が出てきます。

自分の為の感性を磨くだけなら、今まで申した事でいいのですが、ビジネスとして行きたいのならば、感性だけでは成り立たないと思われます。

なぜならば、先ほども言いましたように、感性とは十人十色と言っても過言ではありません。自分とは違う感性を持っている人を説得しビジネスにするには、感性+理論性を持たなければ、やって行けません。

何故このレイアウトにしたのか?何故このデザインにしたのか?何故この色にしたのか?がプレゼンテーション出来なくてはならないのです。

色々と学ぶ事があると思いますが、がんばってください!

私が見てきていいインテリア雑誌をご紹介します。
アシェット婦人画報社の「ELLE DECO/エル・デコ」なんてどうでしょうか?一度拝見してみては。

こんにちは!
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Q脱毛サロンの倒産で・・・

2月から通っている脱毛サロンが倒産するかもしれないという情報を友人から聞きました。もともと友人が店長と知り合いなのでそこの脱毛サロンを紹介してもらい契約しました。店長が友人に「倒産するかもしれない。でもまだ決定ではないから倒産の話は誰にもしないで」と口止めされているそうです。友人は私に紹介してしまった手前、倒産してしまう前に解約した方がいいといっています。
私も心配なのですぐにでも解約したいと思っています。
ところが、だらしないことに家中を探し回っても契約書が見当たらないのです・・・。やはり契約書がないと解約もできないのでしょうか?
また、40万クレジットで20回払いしたのですが、施術を受けた分以外は払わなくても大丈夫になるのでしょうか。
不安でたまりません。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

解約できます。
倒産の前に解約しておかないと、返金を受けられなくなりますよ。
まずは、中途解約の意思表示を電話でも良いのですが、証拠を残す為にも郵便を使って送付しておきましょう。
解約精算の計算書を出してもらい、その際、計算の根拠となる契約書、施術記録などのコピーを貰いましょう。

解約手数料は未施術分の10%までですが、上限が2万円と法律で決められています。

解約の意思表示を郵送で出したら、これ以上クレジットの引落がされないように、クレジット会社に抗弁書を郵送してください。

Qインテリア関係の仕事

私は今高校1年です。
インテリアに関する知識はまったくありませんが
それでも雑貨や部屋の模様替えが好きで、
将来インテリア関係の仕事に就きたいと考えています。
(『好き』という理由だけで簡単になれるものではないかもしれませんが。)

インテリア関係の仕事といっても
インテリアスタイリストやコーディネーターなど
種類はたくさんあると思いますが
今はまだ詳しく『~になりたい』とまでは考えていません。

それで、進路について質問したいのですが・・・。
インテリアの勉強をするには、高校卒業後、
どういう進路があるんでしょうか??
やはりインテリアの専門学校ですか??
人から聞いた話ですが、
大学の建築科などでもインテリアの勉強ができるので
インテリア関係の仕事に就きたい女性でも
大学の建築科に通う人が多いと聞いたことがあります。
本当ですか??

またそういう大学や専門学校の資料や情報は
どのようにして集めたらいいですか??

Aベストアンサー

好きなことなら、どしどし勉強ができるでしょう。
私は建築の設計をしていますが、インテリア設計の重要性は益々
高くなっています。ただ、センスに左右される仕事ですから、
センスを絶えず磨いていないと、時代遅れになってしまいます。
HPで海外のインテリアを探して見ていますが、
日本はまだまだですね、
娘もインテリアデザインに進むようですが。
最近は専門学校でも大学でもインテリア学科は沢山ありますよ。
だまっていても、DMがどんどんきますよ。
ただ、試験国家ですから、建築士や資格に有利な学校も注意してみたらどうかな!
じゃ、がんばってね!

Q解約(解約時期・解約金)について

とある教室を解約したいのですが、申し込み契約時から1年9ヶ月がすぎており、解約を申し出たところ、解約返金に応じてもらえません。
受講はまだ1度もしておらず、受講開始してないうちはずっと受講可能と聞いていたし、忙しくて受講できないまま時間がたってしまったものなのですが…。(間で何度か受講しようとしても時間がとれず、1度解約を希望したこともありましたが、契約時の半額程度しか返金されないと聞いて、その時は見送ってしまいました)
受講資格失効期限などは契約時書類でも書かれておらず、期限については「受講前」か「受講開始後」かといった分け方しかされていません。
また、受講資格失効についての教室からの知らせも、留守番電話やメールや書面にても一切なかったのですが、解約したいと申し出たところ、「時間が経ちすぎているので解約返金は難しい。本来の受講有効期限も終わっているところだが、特別に、契約時と同条件で無料で受講ならしていただこうと思う」「例えば受講期間のさらなる延長ならどうか?」と言われました。
それでも「解約をしたい」と言うと「自分には決定権が無いので改めたい。時間をくれ。初めてのケースなのでこちらとしても…」と言われました。
ですが決定権のある方が今日明日出社しており直接お話できると聞いたので、その方が来ているという勤務時間内に電話をかけたのですが、上記の代理の方が出たのです。
責任者の方はというと「今日はもう帰った、明日は休み」とのこと。ちょっとおかしい気がします。
また、責任者の方と話できる時間帯や曜日を聞きなおすと、こちらの仕事の時間帯と重なるようで、直接話せる時がうまく合いません。
引き伸ばして代理の者と話をさせ、時間を稼いで対策を練っているのでは…と疑ってしまいます。
確かに普通でなく時間が経ちすぎており、受講できずにずるずるしていたのも情けないのですが、この場合、解約は本当に難しいことなのでしょうか。
解約する権利が無効とは思えないのですが、期間などに関して、なにぶん法的な知識が無いため…。

一応、申込書(契約書)には、あくまで当初の予定であった「受講期間 ○年○月○日~○年△月△日」と記載されているのですが、受講開始はずらせるし、一度も受講していなければ延期してもずっと受講可能という話が普通に通っていたので、そのまま延期していました。
そして、受講開始してない以上、時間が経っていても、「受講開始前」での解約時項目が適用されると思っているのですが…。
それでも申込書(契約書)である以上、受講期間=有効期限と同一で、○念△月△日には契約終了であったとみなされるのでしょうか。

また、解約できる場合の解約金に関してですが、2枚の書類があり、1枚(サービスの概要(お申し込み時にご確認ください))には「受講開始前なら解約手数料なし。全ての納入された金額を返還」と書かれていますが、もう1枚「特商法用交付書面」には、「契約手数料(初期費用)として15000円を差し引く」とあります。
いずれも《受講開始前に解約(契約解除)する場合》です。
この15000円は支払わなければならない金額でしょうか。

ややこしい上、質問項目が多く申し訳ありません。
不足の情報があれば補足させていただきます。
知識のある方、専門者の方、どうぞ宜しくお願いいたします。

とある教室を解約したいのですが、申し込み契約時から1年9ヶ月がすぎており、解約を申し出たところ、解約返金に応じてもらえません。
受講はまだ1度もしておらず、受講開始してないうちはずっと受講可能と聞いていたし、忙しくて受講できないまま時間がたってしまったものなのですが…。(間で何度か受講しようとしても時間がとれず、1度解約を希望したこともありましたが、契約時の半額程度しか返金されないと聞いて、その時は見送ってしまいました)
受講資格失効期限などは契約時書類でも書かれておらず、期限...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
学校の入学金・授業料の返還の判例は、入学日「前」に解約した場合、授業料の返還を認めています。反対に、入学日「後」に解約した場合、授業料の返還を認めていません。

受講手続きをとって、かなりの日数が経過しているので、授業料の返還を求めていくのは、事実上、困難な状況にあると思います。

しかし、感情的には、1回も受けていないのに、授業料を返さないというのは、あんまりだという気がします。

このような消費者問題は、国民生活センターや都道府県・市町村の消費生活センターが無料で相談を受けていますので、相談されるべきと思います。

参考URL:http://www.kokusen.go.jp/ncac_index.html

Qインテリアプランナーとインテリアコーディネーターの違いを教えてください!!!!

インテリアプランナーとインテリアコーディネーターの違いを教えてください!!!!
もうどっちがどんなことをやるのかごちゃごちゃになりわかりません。
できれば詳しくお願いします。
インテリアプランナーとインテリアコーディネーターに関してのホームページ、資格のとり方、内容、何でもいいので、お願いします!

Aベストアンサー

Q.インテリアプランナーとインテリアコーディネーターの違いは何ですか?
 
インテリアコーディネーターはインテリアエレメントの流通過程において、
ユーザーに対して住宅のインテリアについての商品選択
(カーテン・カーペット・家具・昭明器具など)や、その総合的構成等に
ついて適切な助言、提案を行う人です。
 インテリアプランナーは、各種の建築物の内部空間について設計及び
工事管理を行う専門技術者です。

下記サイトより抜粋です。

参考URL:http://www.avis.ne.jp/~mkohzu/plan.htm

Qコースの途中解約、返金額 法律的には

たとえば
1回30万円のマッサージがあるとします
5回セット 100万円のコースがあり
それを契約したとします
4回消費して、残り1回の時点で解約します
いくら返金されますか?

ーーー

1、30万円
2、20万円
3、0円


良心や常識やマナーの類ではなくて
法律的にはどう定められているのか
教えてください。

Aベストアンサー

#1です。

法律の根拠だと、
・質問のマッサージが特定商取引法で言うところの「特定継続的役務提供」に当たるって前提。
・特定商取引法第49条の条文はややこしいですが、損害賠償額の予定又は違約金の定めがあるときにおいても、一定の割合以上は請求できない。
って事になっています。


購入時の単価と解約時の単価が異なるのも、

| その実質的機能において利用者側が中途解約権を行使するに当たってこれを制約する役割を果たす点において前記の特定商取引法49条2項1号の定める上限規制に反する

って事になるハズ。

外国語会話教室の中途解約方法を定めた約款と特定商取引法(消費者問題の判例集)_国民生活センター
http://www.kokusen.go.jp/hanrei/data/200507.html

--
契約に個別に違約金等の定めが無いのなら20万円返金請求できるでしょうし、違約金の定めがあってもその上限は2万円までですので、最低でも18万円取り返せるハズ。


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