一般的に、腐葉土に適さないといわれているため
クスの葉を集めてもゴミとして捨てています。

近所にはたくさん植わっていて毎日たくさんの落ち葉ができます。
ただゴミとして出してしまうのではなく、腐葉土そしてリサイクルすることは出来ないものでしょうか?

また、腐葉土を作る際のコツなど、ご存知の方がありましたらアドバイスいただけるとうれしいです。

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A 回答 (3件)

>腐葉土を作る際のコツ



水分調整がコツだと思っています。
投入するたびにコンポストの中を覗いて、
水っぽいようなら乾いた落ち葉や乾かしたコーヒーかすを入れる
生ゴミはある程度乾かして入れるとかで調整しています。
楠の葉も乾かして砕いてから入れ込んでました。
落ち葉・生ゴミと土を交互に積むと失敗しにくいようです。

コンポストは熟成を待つため2基を交互に使うのが効率的です。
専用製品ではなくフタ付ゴミバケツの底を抜いたものでも充分うまく出来ます。
45Lタイプだと女性でも扱いやすい量で出来るので重宝しました。
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この回答へのお礼

terepoisiさま
ありがとうございます。
落ち葉だけでなく、生ゴミもいっしょにいれちゃうんですね。
コンポストは使ったことがないのですが、
使ってみたいと思います。

お礼日時:2011/05/24 04:01

No-1です。


生ごみの水分を取ってやるとかなりよさそうです。
土に入れる前に太陽と風に当てるといい。
猫に気をつけないといけないけれど。

私は面倒なので最近はすぐに入れてしまいます。
生ごみは落ち葉で包むようにすると分解が早いです。

入れるたびに上に米ぬかをパラパラ。

米ぬかは近所のコイン精米で貰って来ます。
無料でくれます。

コーヒーかすも香りがいいと聞きましたがやったことはありません。
一度お試しあれ。
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この回答へのお礼

botamoti様

落ち葉と生ゴミ・米ぬか、そしてコーヒーかすということでしょうか。
一度試しみます。
ありがとうございます。

お礼日時:2011/05/24 04:05

何のテクニックもいりません。


落ち葉、生ごみをコンポストに入れているだけ。
一番大きいのを買いましたが、3ヶ月ほどでいっぱいになります。
上に載ってぎゅうぎゅう詰めてやると2/3ほどになります。
その上にまた落ち葉と生ごみです。
結局4ヶ月ほどで堆肥が完成。
畑や庭に使ってます。

生ごみは堆肥の貴重な材料です。生ごみ回収車に出したことはありません。

堆肥を作るコツは米ぬかを混ぜてます。
香りのいい堆肥が出来上がります。
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この回答へのお礼

コンポストで簡単に作れるんですね。
ありがとうございます。

生ゴミは、家でも捨てずに土に戻しています。
中々香りがよいものには仕上がりませんが(汗)

お礼日時:2011/04/25 22:27

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Q腐葉土、堆肥の作り方を教えて下さい。?落ち葉はいっぱい手に入ります。

山に囲まれた家に住んでいます。
山菜や野菜を手作りするのに有機肥料を作りたいのですが、条件は下記の通りです。
(1)田舎ゆえ庭木の落ち葉、山に生えている木の落ち葉はいっぱいあります。
(2)犬一匹と猫二匹を飼っていますので、その糞や獣毛もあります。
(3)植物性の(菜食が多いので)生ゴミもあります。
(4)上記(1)~(3)をほぼ同じ場所に捨てています。
これらを、大きいビニールシート、生ゴミバケツ数個、大きなバケツなど手元にありますのでそれを使って、腐葉土・堆肥を作るいい方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

>山に生えている木の落ち葉はいっぱいあります
とん単位であるとして.答えます。
1.地面に90-120cm間隔で.高さ60cm程度の柱を立てます。
2.柱の横に棒を張ります。
3.棒から地面にかけて.ビニールシートをたらします。注意点として.側面はビニールで覆いますが.下面は覆いません。ビニールは1枚が片一方に垂れ下がるのではなく.棒の両面から下に垂れ下がるようにしてください(内部な空気層ができ.保温の意味がある)。
4.中に落ち葉を入れます。十分な量を集めてください。
5.ホースで水をかけて.均一に混ぜます。乾いた部分があると.未発行になりますので.水を十分に与えてください。
6.人糞を振りかけます。主に尿ですから.水を押し流し.隙間に灰って行きます。
7.表面6-10cmを培養土(無ければ普通の土)で覆います。最後に.保温のため.藁などを10-20cm積み上げます。
発酵補助剤として.米糠・油粕等を入れるひとがいます。
8.3日も経てば.温度が50度以上に上がり.殺虫・殺菌が終わります。
9.1ヶ月たつと.生の堆肥として使える程度に発酵が進みます。一旦崩して.積みなおしてください。生野菜くずは.この上に積み上げておくと簡単でしょう。3ヶ月に1回積みなおします。1年後.培養どとなります。

「生堆肥」は.直接苗に触れないように.畑の下にすき.土を3-6cmかけて.その上に苗を植えます。苗が大きくなって.根が堆肥に届く頃(1-3ヶ月後)には.強い(枯れやすい)堆肥に接しても枯れなくくらいに苗が成長していますので.十分育ちます。が.直接苗に触れるように場合には.1年間発酵させた培養土を使用します。

家畜糞のし様は原則として避けます。といのうは.フィラリアその他寄生虫の殺虫が困難で.寄生虫に野菜が汚染される可能性があるからです。通常.家畜糞は家畜糞だけを集めて.発酵させます。なお「毛」は分解されません。したがって.ゴミとして燃します。

>山に生えている木の落ち葉はいっぱいあります
とん単位であるとして.答えます。
1.地面に90-120cm間隔で.高さ60cm程度の柱を立てます。
2.柱の横に棒を張ります。
3.棒から地面にかけて.ビニールシートをたらします。注意点として.側面はビニールで覆いますが.下面は覆いません。ビニールは1枚が片一方に垂れ下がるのではなく.棒の両面から下に垂れ下がるようにしてください(内部な空気層ができ.保温の意味がある)。
4.中に落ち葉を入れます。十分な量を集めてください。
5.ホースで水をかけて.均一...続きを読む


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