以前、数学の参考書の質問をして「大学への数学」が良いと教えていただいたのですが、チャートなどの参考書を解いてからでないと難しいですか?
また、夏休みが始まる前までに終わらせることが可能ですか?

ちなみに、高3で進研マークで数学の偏差値57でした。

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A 回答 (4件)

>「1対1対応」の方はチャートなどの参考書を終えたあとにした方が良いですか?



君は誤解してないか。量を追ってはいけない、あくまで質だ。
どちらをやるにしても、完璧に理解しなければ先へ進む必要はない。
完璧とは、暗記する事ではない。
1対1なら、例題に付属する演習問題が自力で解け、かつ、別解が考えられる状態を言う。


>あと、「1対1対応」を完璧にしたら進研でどのくらいの偏差値が望めそうですか?

それは君の努力しだいだ。
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「大学への数学」といつても、2種類ある。


東京出版の月刊雑誌と研文書院の参考書だ。

http://www.tokyo-s.jp/products/index.html  ← 東京出版
http://www.daigakuenosuugaku.co.jp/      ← 研文書院
どちらのことだろう?

個人的には、研文書院の参考書はあまり好きではない。
月刊誌の方は、学コンはやらないとしても、やさしくはない。「高3で進研マークで数学の偏差値57」では難しい。

参考書は、人にとっても良くても、君にとっては不適当と言う場合が多い。
書店で、実際に自分の手に取ってみて、少し頑張れば手が届きそうなものが良い。


>また、夏休みが始まる前までに終わらせることが可能ですか?

雑誌のほうは毎月出るし、参考書の方も3ヶ月では到底無理。


むしろ、君のレベルなら、同じ東京出版から出ている「1対1対応の演習」の方が良いだろう。
東京出版のURLに記載されてるから、見てみたらよい。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
「1対1対応」の方はチャートなどの参考書を終えたあとにした方が良いですか?
あと、「1対1対応」を完璧にしたら進研でどのくらいの偏差値が望めそうですか?

補足日時:2011/04/26 19:12
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個人的には、「大学への数学」は、数学好きな人が、娯楽として読む数学雑誌だと思っています。


基本がしっかりできていて、ある程度応用もできるひとじゃないと、楽しくないと思います。
受験対策として「大数」を読むのはどうなんでしょうねぇ・・・
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雑誌またはその別冊のことを言っているのなら、


深入りしないつもりで、読んで解るところだけ
上澄みをすくうように読めば、
得るところが有ると思う。
当然、ベースとなる参考書は他に必要となる。
他を終えてからでなくとも、並行して
拾い読みないし流し読みすればよい。
単行本(黒チャートとか呼ばれるやつ)
のことを言っているのなら、
たぶん、貴方には向かないと思う。
青チャートのほうがマシかと。
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