短距離、短い距離だと、『目と鼻の先』とか『目前』といった言葉があります。

しかし、中距離。例えば10メートル先とか、遠距離の熟語、慣用句をよく知りません。

距離、長さをあらわす言葉についてたくさん載っているサイトを知っている方がいたら、ぜひとも教えて欲しいです。
ほかにも、暑さ。などとひとつの意味ごとにまとめたサイトがございましたらどうか教えて下さい

現代人である私にとって、自身の語彙が少ない事を痛感する毎日です。

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A 回答 (3件)

超 古いか、超最新かでしょう。



中国や日本の古典とAKB48に見るガキ言葉

この中に、あなたの骨になりうるものがありますよ

ちょちょっとサイトから引っ張ってきて手紙でも書くなら
心には積みあがりませんが、お好きな方を
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遠距離の熟語、慣用句


『宇宙の果てまで』『遠路はるばる』『野超え山超え』『そのまた向こうの山超えて』

中距離
『そこらあたり』『近辺』『くんだり』

暑さ
『うだる』『汗ばむ』

http://www.weblio.jp/phrase/%E6%A6%82%E5%BF%B5%E …
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手は届かないけど、そんなに遠いわけでもない場合「指呼の間」ってのがある。



似たような意味で色々な表現方法を調べるのなら「シソーラス」という辞書がある。
http://thesaurus.weblio.jp/

この回答への補足

ありがとうございます

でもシソーラスは知ってます。

補足日時:2011/04/25 23:20
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Aベストアンサー

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こういう翻訳された言葉は、広く一般に使われるような言葉でないと、ウェブ上に載ることが少ないですね。
Wikimedia にも、Wikiquote というのがあって、名文句も収録されています。
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参考URL:http://de.wikiquote.org/wiki/Carl_Hilty

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宜しくお願いします!!

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こんにちは!
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http://jiten.www.infoseek.co.jp/Kokugo?qt=%A5%D1%A5%E9%A5%E1%A1%BC%A5%BF&sm=1&pg=result_k.html&col=KO&sv=DC


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アドバイス、お待ちしています。

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自己催眠によって自律神経をある程度コントロールする方法だと思います。(セルフイメージ、とか言ったかと)

最近見た中では、ここの番組でそれに近い放送がありました。
http://www.tbs.co.jp/spaspa/
ここのサイトの「Back to the スパスパ」の中から過去方向の内容を見ることができます。(5月9日放送 「夢の催眠パワー」)

基本的に「手があたたかい」「重い」などの自己催眠によって交感神経・副交感神経のバランスをとり、そのリラックス状態で「自分の成功イメージをはっきり描く」というのが、メジャーな方法ですね。(これもそうです)
イメージをはっきりもつのと、あと「やろうとしている」状態ではなく「やっている」(「成功している」)状態をイメージするのがコツだそうです。
「怒り、悲しみ」の状態は神経が緊張して交感神経がはたらいているときです。これを解きほぐすには、この「手が重い・あたたかい」の暗示で副交感神経を活発にしバランスをとることで、ある程度コントロールできるそうです。
あと、これとはべつの「緊張したときのほぐしかた」ですが、緊張したときには「思いきり息を吸い、体に力を入れ」てから「息を吐きだして、体の力を抜く」のがいいそうです。深呼吸してリラックスするのが「緊張を解く」にはいいんですがイザって時に「リラックスしよう」と思うとつい力んでしまうので、思いきり全身に力を入れるとその反動で力を一気に抜くことができます。(私はちょっとアガリ症なので、これにはお世話になっております)

「スポーツ心理学をよく知っている」わけではありませんが、かつてスポーツをやっていて、選手の訓練法などにも興味がある一般人、ということで。
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参考URL:http://www.tbs.co.jp/spaspa/

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最近良く聞く『最後通告』ですが、私は何か耳に障ります。
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昔は、この言い方の方が、多かったですが。

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今までに経験したなかで最もひどい、医者や看護婦の暴言や、許せない一言、許せない行為などを教えて下さい。
 

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2)深夜に産気づき、かかりつけのN川産婦人科に行った時、今やっと休憩できたのにってなイヤーな顔で出てきた助産師はこちらが「よろしくお願いします」といっても一言も口をきかずブスッとしたままだった、分娩時に降りてきたドクターもハ~ととてもかったるそうですごく感じ悪かった(有名、漫才師の分娩がテレビで放送された時はとてもいニコニコしてた)
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ただ、漢文の書き下しはある程度、感性の部分もあると思いますので、絶対に音読みでなければならないとはいえないような気もします。
そのあたりは専門家ではないので、自信はありません。

ちなみに、大徳寺の山田宗敏師は、『大徳寺と一休』という著書の中で、

「秋風の一夜は百千年」

と訓読していらっしゃいます。残念ながらルビが振られていないので、「しゅうふう」か「あきかぜ」かどちらで読んでいらっしゃるのかは不明ですが、「あきかぜのいちやは…」と読むのは語感が悪いような気がします。

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