外資への転職活動中です。
取引関係で知り合ってすでに10年になる人(ポジションは本部長レベル)を通じて、その人
と異なる部署の外人本部長(おそらく最終権限者)との面談を行いました。
その後、人事部の若手の人を呼んで、次に求職している部門の中堅レベルの人を
後日紹介するので会ってくれといわれ、その週に会うことになりました。
面談の順番が 本部長→現場といった流れになっておりますが、
どういうプロセスで決まるのか全く持って分かりません。
どのように考えたら良いのか、どなたか?

ちなみに人事部は外資では調整役で、人事の決定は本部長レベル(ほぼ役員)と聞いていますが、
そうなんでしょうか?

A 回答 (2件)

海外の企業だと、マネージャー(課長クラス)に採用を判断できるところが結構あります。


あなたの場合、お知り合いの紹介があったので顔を立ててまず本部長が会った。
とりあえずその本部長さんとしては合格と判断。
でも、実際に必要としているのは現場なので、最終判断は現場という形なのでは?
たぶん、紹介の関係で順序が逆になったのでしょう。
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この回答へのお礼

有難うございます。
海外の企業ではないのですが、日本にある外資系企業で、中にいる知り合いから聞いたのですが、
最終人事権は本部長にあるそうです。
現場はうまくやっていける人か見たいといったことといっておりましたが??
実のところは分かりません。

お礼日時:2011/04/26 09:18

「採用は内定だが、何処に配属が未定」と読めますが、欠員部署に配属初日からフルに働ける実力を求める為、出来ないならポイです。


完全出来高制度と考えるべきで、その為に社会保険も「自己負担無し特約」とかが付く事さえ(これで後顧の憂い無く働ける)。
ただ、日本企業以上に胡麻擂りが必要とか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ポジションは2種類考えているようです。
歩合度合いは給与の年収の30%くらいみたいです。
ゴマすり、その通りですね。

お礼日時:2011/04/26 06:53

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