最近LED電球がだいぶ増えてきましたが、実際は蛍光灯タイプと消費電力と変わらないのかなと思います。

それよりも気になるのは耐久性です。
メーカーは蛍光灯よりもつといっていますが、実際初期型のLED電球買われた方とかで壊れてしまったとか耐久性意外とないとか持っている方っていらっしゃいますか?

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A 回答 (7件)

消費電力についていえば同じ光量を出すのにLEDは蛍光灯の2分の1程度です。


耐久性に関して言えば、私の自宅はすべてLEDに換えましたが今のところ不具合はありません。ただまだ半年程度なのでなんとも言えないかもしれません。
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蛍光灯とLEDでは、照射角が全く違います。

蛍光灯はほぼ360度に光を出しますから、天井に設置しますとその半分以上は人が利用しない、無駄な光になります。それに対しLEDは照射角が小さいため、天井に設置して天井まで照らしてしまうことはありません。つまり、LEDの出す光のほとんどは、人に有効活用されます。

その結果、同じ消費電力のルーメン数(全光束)を比べると蛍光灯が上に見えますが、実際に使うと、LEDの方がずっと省電力となります。
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私はSHARPのDL-L60AV(8個)を一昨年の冬に買い、室内照明に使っております。



1年と4ヶ月を経過、現時点で故障は起きておりません。

色も変えられるので遊べます。

DL-L60AV紹介ページ
http://www.sharp.co.jp/products/living/lighting/ …
「LED電球と蛍光灯タイプの電球」の回答画像5
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6年位前に、知人が耐久試験をした話を聞きました。


24時間連続点灯で、1.5年~2年で試験した3個共駄目になったと言ってました。
LEDはこの6年で飛躍的に性能向上しているので、最近のものはもっと持つと想像します。

LEDは、温度が10度上がると寿命は、1/2になります。(20度上がると1/4)
なので、熱がこもる所で使用すると寿命はかなり短くなります。
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同じ消費電力だと蛍光灯の方が明るいですし、同じ明るさなら蛍光灯の方が消費電力は少ないです


今のところはまだLEDの省エネ性能は蛍光灯より劣っています

3年くらい前から、すぐに明るくなる特徴を活かして、随所にLEDを使っていますが、今のところは切れたりはしていません
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LED電球は。

白熱灯や電球型蛍光灯に比べ、横方向への光の広がりがありません。
ですので、使う内容によっては失敗したとなる場合がありますので、ご注意ください。

それと、LED電球は熱に弱いですので、ランプユニットの上部がふさがれている様な物には適さず、寿命が大きく縮まってしまいます。
LEDランプの寿命は、一気にきれるのではなく、徐々に暗くなっていきます。

LEDと言う物自体、昔から仕事で使って居ますが、高出力型はめっぽう熱に弱く、放熱に失敗すると一気にダメになっていきますので、その辺の器具などにもよって寿命が変ります。

一応、同じタイプの電球型蛍光灯と比べると、真上方向(口金の反対方向)への明るさは電球何ワット相当と言う部分で同じ位の明るさになりますが、横方向へは、電球の半分程度若しくはそれ以下になると思われてください。
そして消費電力は、蛍光灯型に比べ、同じワットクラスで、LEDは6~7割程度の消費電力が多いです。

使い方や用途がうまく合うと、寿命や節電に効果があります。


うちでは、室内のシーリングライトで6灯使う物がありますが、すべての電球が真下を向く様になって居る為、横の広がりが無い為、3灯を電球型蛍光灯、3灯をLEDランプにしてミックスして使用して居ます。

シーリングライトでも、4灯で電球が斜めに広がっている物には、LED電球をすべてつけても問題なく明かりが取れています。

あとは、野外の庭園灯のうち、スポットライトをLED電球にして居ます。

メーカーなどでも、明りの広がり具合やちらつきなど違いがありますので、うまく選ばれてください。
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LEDの方がさらに電力は少ないですよ。


すぐ明るくなるのがいいですね。
蛍光灯の場合すぐ切れてしまったことが有りますが、
LEDはまだ日が浅いのか切れることはないです。
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