国民年金を今まで払い続けてきました。

60?65?歳になってから 支給される年金額は いかほどになると 

みなさま 予想されておりますか?

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A 回答 (5件)

・平成22年度、老齢基礎年金(国民年金) の満額が、792100円


・平成23年度、老齢基礎年金(国民年金) の満額が、788900円

さて、25年後の老齢基礎年金の金額は、上記より少なくなることが予想できます、
また、支給年齢の見直し、65才→70才も見当される可能性ありです
・国民年金のみですと、金額的には苦しいので、下記の付加年金とか年金基金とかを追加で加入出来ればなをよろしいです
http://www.sia.go.jp/top/gozonji/gozonji04.htm
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現行法だと支給開始は65歳からです。

(将来は70歳になるかも知れません。)金額は満額で年額200万円くらいです。これだけでの生活は難しいでしょう。

企業に(正社員として)勤めれば、厚生年金(企業年金)として、勤務年数X2万円/年額くらいが加算されます。また、現役の時に、年金基金(一種の保険)に入っておけば、これも加算されます。

まあ、ここで素人や未経験者(若い人?)の意見を聞くより、参考文献を読んだり、銀行の専門窓口(外回りでなく)に赴いたり、年金機構に問い合わせる方が確かです。(by経験者)
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国民年金だけの場合ですよね。


平成21年度の支給額が満額(40年)で792,100だったそうです。
一ヶ月66,000円ほどですね。

うちの祖母がもらってた年金が10年前の時点で、二ヶ月で14万円ほどだと言ってましたから、やっぱり若干減ってるのかもしれませんね。

厚生年金に入っている期間があるとこれに上乗せされますけど、僕はそんなに収入多くないのでそれでも月に10万ぐらいかなと予想しています。

参考URL:http://www.sia.go.jp/seido/gozonji/gozonji04.htm
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年金の支払は景気により変動があります。


社会保険事務所に行くと予想数値を算出してくれますよ^^
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今の支給額よりも減るだろうし、受給年齢になっても困らないように対策するしか無いね


雇われなら先に定年だろうから、定年の無い役員になるか、思いきってフリーランスになるか、働かなくても済むだけの貯蓄をするか

私はあなたの年齢頃、フリーランスの道を選びました

正解かどうかは、まだわからない(笑)
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この回答へのお礼

すばやい回答ありがとうございます。

ちなみに、私もフリーランスです(^^)

今現在の支給額はどのくらいなのでしょうか ご存知ですか?

しかし、支払っているのに 支給される額が不透明というのは
困ったものですね。
この2年、収入が減ってしまい 年金減額してもらって払っており
ますます、不透明な支給額が 減ってしまう状況でおります。。。

お礼日時:2011/04/26 15:13

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Q学生の国民年金免除制度は利用すべきか?

私の場合は学生の国民年金免除制度を利用すべきなのでしょうか?
当方31歳で、この4月から3年間学生として通い始めました。それまでは、国民年金を1年8ヶ月と、厚生年金を11年間かけていました。
無理をすれば3年間国民年金を支払うことは可能なのですが、免除制度利用できるのなら利用しようかと考えておりますが、妥当なのでしょうか?

Aベストアンサー

個人的な感想を述べるとしたら、無理をすれば3年間国民年金を支払う
ことは可能との事ですので納められた方が宜しいかと思います。

学生の保険料納付特例と言う制度は
平成12年の法律改正によって、学生本人が一定所得以下の場合には
親に保険料負担を求める事なく、本人が社会人になってから保険料を
支払う事を期待して、学生期間中は保険料納付を要しないこととなり
ました…とあります。

また、承認されたら10年間の範囲内で追納(納める事)が出来ます。
そして将来保険料の追納があった場合、追納があった期間について
年金を受給する際には年金額に反映されます。よって追納されない
場合には受取る年金が少なくなります。のちのち納めるのであれば
無理して納める事が出来るのなら、今から少しづつでも納めていか
れた方が賢明だと思います。

学生の保険料納付特例と言う制度は納付に限らず、万が一、障害を
負ってしまった場合などに未納にしておいたばかりに請求すら出来
ない事があり、納められない場合の救済処置的な役割も持ってます。
申請して承認されている場合には、万が一の時に障害年金の請求が
出来るからです。

しかし、youkottiさんの場合、年金に加入しなければならない時期
から現在に至るまでの間、国民年金と厚生年金を足した場合12年と
8ヶ月の納付済み期間があり、障害年金を請求する為の受給資格で
ある、現在31歳までの間の3分の2以上の納付済み期間があるので、
万が一の場合には障害年金を請求する事が出来ます(障害年金及び
遺族年金も3分の2以上です)よって、救済処置的な役割は必要では
ありません。

そういう事も踏まえた上で、出来るのなら納められた方が、将来に
追って追納されるよりも良いかと思います。経済的負担がある場合
には必ず申請されて下さい。

個人的な感想を述べるとしたら、無理をすれば3年間国民年金を支払う
ことは可能との事ですので納められた方が宜しいかと思います。

学生の保険料納付特例と言う制度は
平成12年の法律改正によって、学生本人が一定所得以下の場合には
親に保険料負担を求める事なく、本人が社会人になってから保険料を
支払う事を期待して、学生期間中は保険料納付を要しないこととなり
ました…とあります。

また、承認されたら10年間の範囲内で追納(納める事)が出来ます。
そして将来保険料の追納があった場合、追...続きを読む

Q60歳~65歳までの国民年金の追納について

国民年金をきちんと納めなかった場合、2年遡って納めることができるというのは有名な話ですが、60歳~65歳の5年間にも追納することができると知りました。そこでお聞きしたいのですが、この場合、例えば8年間空白の期間があった場合、8年間の金額を全て追納できるのですか?それとも、たとえ8年間未納だったとしても、5年間分しか追納できないのでしょうか?最近、国民年金のことで非常に悩んでいます。どうぞ教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、2年前に遡って収めるものと違い60歳以上の任意加入では、当時の保険料ではなく、そのときの保険料です。その点が追納と異なります。

1.60~65才の任意加入
 ・保険料は過去ではなくその時点での保険料。
 ・任意加入できるのは国民年金を満額受給できない人
  (つまり通常40年で満額のところ、40年に満たない人)

2.65才~70才の任意加入
 ・保険料は過去ではなくその時点での保険料。
 ・任意加入できるのは年金受給資格の25年の加入期間が不足している人のみ

と2つの制度で成り立っています。
(厳密には後者も60~70才だったと思いますが)

では。

Q年金の学生免除について

国民年金について詳しいかた教えてください。
現在26歳の会社員です。
学生時代(大学3・4年)に、2年間国民年金の免除をしてもらいました。
その後大学院に進み、大学院の2年間は親が年金を支払ってくれてたようです。

今日、社会保険事務所へ年金の納付について未納がないか問い合わせたところ、
「学生時代の免除分のほかは全て納付されています。免除分は1年間の3分の1は納付と同じ扱いになります。
もし、残りの3分の2を支払うのなら、期限は10年間で、利子がつきます」
と言われました。
学生免除されているのに、払う必要があるのでしょうか?
免除を受けて4年経っていますが、今払うとすると、利子が付いて1ヶ月16000円弱程度になるそうです。
また、妻も大学時代の2年間免除をしてもらっています。現在は私の扶養に入っているんですが、妻の免除分もはらう必要がありますか?

免除されているから払う必要はないと思っていました。
免除されていても、1年の3分の2は未納扱いになるんでしょうか?
払わなかった場合、どうなりますか?

Aベストアンサー

結論から言いますと年金支払い義務は免除申請により果たしているので、受給資格要件の加入年数には算入されていますので、追納するかどうかは老齢年金の金額を満額貰うかどうかという違いのみです。
追納しなくても障害年金や遺族年金などの受給権・受給額には影響はありません。
老齢年金の受給権にも影響はありません。あくまで老齢年金の金額にのみ影響があるだけです。

これは奥様ご質問者ともにそうです。

2年間、2/3少なくなるということですと、大体年額にして80万×(2/40)×(2/3)=2.6万/年程度ですね。
奥様の方は反映の無い免除のようですから(通称から期間といいます)、80万×2/40=4万/年程度です。

年金受給額は物価スライドしますので、受給時に物価が2倍であれば上記金額も2倍になると思ってください。

Q年金基金支給額と厚生年金支給額

父がもうすぐ退職です。年金基金に問い合わせてみたところ、年金額は120万円ほど、社会保険事務所に問い合わせて見たところ年金額は116万円ほどでした。これを両方たせば年金額になるのでしょうか?また国から支給されるのが116万円で、基金からが120万円と考えて正しいですか?116万円が基礎年金と物価スライドの合計で、120万円が報酬比例部分と基金上乗せ分と考えていいんでしょうか?もうひとつこのまま在職した場合、基金の上乗せ分は年金カット(28万円を超えた分の1/2ですよね?)の対象所得にはならないのでしょうか?わかりにくいかもしれませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基金にご加入の方の在職老齢(年金カット)については、次のように計算します。

まず、基金に入らなかったものとして、基金に入っていいた期間、入っていなかった期間を通算し、一旦全期間で普通の厚生年金に入っていたとして年金額を出します。

その出した額から、在職老齢の停止額を算出します。

この停止額を「まず」厚生年金本体のほうから引き、足りない場合には、基金のほうから引きます。

これが原則です。なので人によっては、基金は無傷なのに厚生年金は殆どゼロ という場合もあります。まず引かれるのは厚生年金から。そこを覚えておくと「停止の通知が来たときうろたえなくて済みます」

 基金によっては、「面倒くさいから、基金については在職老齢のカットはしない」というところもあり(実際大手基金でありました)、引くか引かないか、どうするかは基金によって様々です。だから社会保険事務所でも怖くて基金の話は原則してくれません。基金は基金にきかないとダメです。
(blueさんの場合は金額からして基金連合会移管年金じゃないようなので、独自基金として説明してます)

厚生年金基金=厚生年金+α  そして、
 基金に入っていなかったとして在職老齢のカットを計算することから、基金の支給額の中でも、+α部分は「在職老齢の対象」ではないことはお分かりになられると思います。

基金にご加入の方の在職老齢(年金カット)については、次のように計算します。

まず、基金に入らなかったものとして、基金に入っていいた期間、入っていなかった期間を通算し、一旦全期間で普通の厚生年金に入っていたとして年金額を出します。

その出した額から、在職老齢の停止額を算出します。

この停止額を「まず」厚生年金本体のほうから引き、足りない場合には、基金のほうから引きます。

これが原則です。なので人によっては、基金は無傷なのに厚生年金は殆どゼロ という場合もあります。ま...続きを読む

Q学生特例で免除された年金の追納

妻が学生時代に、免除を受けていた国民年金の保険料の追納のお知らせが来ました。

元々、学生納付特例で認められて免除されていた保険料を今更なぜ追納しないといけないのでしょうか?

約20万円近くの追納を今更言われても払えないので困っています。

お知らせのはがきを見ると、支払うことで、老齢基礎年金の受取額を満額に近付けることが出来ると書いてあるのですが、免除を受けたことで年金額に反映されないと言う認識であったのですが、妻の勘違いなのでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

#4の方が正しいかと。

「猶予 実行の期日を延ばすこと。また、延期を認めること。 大辞林 第二版」
つまり、20歳から保険料を支払うことは義務だが、学生に限り申請することによって支払いの義務が開始するのを1年延ばすということ。
支払いの開始日が延びているのだから支払いの義務はありません。

#1の方のリンク先の「保険料の追納について」というところに、
「将来受け取る年金額を増額するためにも、追納することをお勧めします。」
と書いてあります。
学生納付特例制度を利用した期間の保険料は「払わなければならない」ではなく「払った方が将来もらえる年金が増えるよ」と推奨しているだけです。

つまり、「払わないこと」が前提です。

ですので、#4の方がおっしゃった、
「あくまでも、ご本人の希望があれば、10年以内ならば追納できるしくみです。」
が正しいです。

Q年金について 60歳以降働くと65で貰える受給額が減る?

私の父は職を転々として、
企業年金、厚生年金、自営業者の基礎年金等を納めて、
今年60歳になり受給資格を得ました。

しかし60歳時点でいただける年金ではとても生活できず、
仕事を継続し65歳で満額受け取ることにしました。
60歳以降の仕事は再契約になり、給与が大幅に下がります。(60歳以前の6~7割)

そこまではよくある話なのですが、父が先日社会保険事務所に行った際
「このまま働いてしまうと、65歳で貰える年金の受給額が減る」ので、
「バイト契約にするか、あるいは仕事の量を減らした方がいい」
とアドバイスを受けたそうです。

60~65歳で貰える分が減るのは分かりますが、
65歳から貰える分も減るというのは初耳でした。
そのような規定はありましたでしょうか?

また普通に60歳以降働いていると不利で、
バイトなら有利というのもよくわかりません。

いくらまでなら稼いでも満額もらえて、
いくら以上稼いでしまうと減額になるかという、
損益分岐点的なところも分かりましたらお教えください。

Aベストアンサー

>60~65歳で貰える分が減るのは分かりますが、
>65歳から貰える分も減るというのは初耳でした。
>そのような規定はありましたでしょうか?
65歳以降も働くのであれば働いている限り減額の可能性はありますが、65まで働いて65からは働かないのであれば、増えることとはあっても減ることはないです。

>また普通に60歳以降働いていると不利で、バイトなら有利というのもよくわかりません。

多分ようするに社会保険に加入しなければならないほど働くと年金の減額があるけど、加入しなくても良い程度の労働時間・日数ならば減額はないからということだと思います。
ただ社会保険に加入しても一定以下の給与(年金と給与あわせて28万以下)なら満額もらえますけどね。

Q国民年金の学生免除について

国民年金の学生免除について教えてください。
わたしは、現在学生なのですが
これまで国民年金は学生免除等で免除されていました。
これまでは、バイト等も年間50万程度しかありませんでしたので
税金や健康保険等についても考える必要がなかったのですが、
どうやら、今年の年収が100万超になりそうなのです

過去ログから、103万円までだと所得税がかからず
健康保険では130万円までは親の扶養になれるということはわかったのですが、
年金はどうなるのかが知りたいのです
免除にならなければ年間15万円程度の支出が増えることになりますし
15万円を埋めるほどの収入が得られるとも言えません

親の扶養からはずれることに関して、
親の所得税や住民税が上がるという問題は関係なしで
どの程度の収入が私にとってもっとも効率がよいのかをお教えいただきたいのです

過去ログでは、自治体によって免除の基準が違うとの意見もありますが、
参考までに、どの程度の収入で免除されていたかという情報でもいいので
お教えいただければ幸いです

Aベストアンサー

従来の学生免除制度は、本人に収入がなくても親の所得が一定以上なら免除には該当しませんでしたが、平成12年度から「学生納付特例」が出来ました。
「学生納付特例」では親の収入に関係なく、本人の前年度の所得が68万円(収入で133万円)以下なら保険料納付が免除(猶予)されます。

また、「学生納付特例」を受けた期間は、社会人になってからでも10年以内であれば保険料を遡って納めることができます。
但し、「学生納付特例」を受けた後で、遡って保険料を納めない場合は、その期間は年金を受けるための加入期間として計算されますが、年金の受給額には反映されない「カラ期間」の扱いになります。

参考urlをご覧ください。

参考URL:http://www.ufit.ne.jp/nenkin/news0004.htm

Q国民年金の場合です、25年間納付のタイムリミットは60歳まで?65歳まで?

国民年金で37歳の場合、今年から25年間納付すると、払込み満了時には62歳になりますが、60歳までが払込み期限だとすると、23年間までしか払えず、25年の受給資格を満たさないので、年金は全くもらえないですか?それとも減額となり受け取れますか?
払込み期限が65歳までなら間に合いますが。。

過去の分(37歳以前)の納付履歴は現在調べているところなので今までどのくらい納めたか今の時点では把握していません(知人曰く)。ですので今回は過去分を全く納めていなかったと仮定しての質問です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

65歳まで任意加入できます。
http://www.kijo.jp/fukusihoken/nenkinkanyu.jsp

Q国民年金の学生納付免除が不承認になってしまった

私は今就職活動中の大学四年生なのですが、学生なので国民年金の学生納付免除を受けていました。
ところが昨日、先月付けの日付でこの納付免除による全額免除の「期間延長不承認」のはがきが届きました。全額免除が今年の七月から来年の六月までの間の免除は「基準に届かないから却下する」、なので納付書を送るから上の期間の保険料は払いなさいと書いてありました。
年金のサイトを見たら118万と社会保険料控除などを含めた範囲内の所得なら学生納付免除に該当するとありましたが、私はこのように却下されてしまっています。私のアルバイト代(学費などに当ててます)は高くて月六万円ほどなので、一年でも72万くらいにしかなりませんが、これで118万以下の所得なら該当するこの免除が不承認というのは正しいのでしょうか?申請していたのが全額免除だからでしょうか?
卒業するまでは所得が変わらないので、いきなり月15000円払うのはとてもきついです。せめて学生でいる間はもう少し減らすことは出来ないでしょうか?学生納付免除申請書は送られて来なかったので、卒業するまで新しく免除や猶予を願い出るのに何がよいのかわからなくて困っています。
アドバイス頂けたら幸いです。

私は今就職活動中の大学四年生なのですが、学生なので国民年金の学生納付免除を受けていました。
ところが昨日、先月付けの日付でこの納付免除による全額免除の「期間延長不承認」のはがきが届きました。全額免除が今年の七月から来年の六月までの間の免除は「基準に届かないから却下する」、なので納付書を送るから上の期間の保険料は払いなさいと書いてありました。
年金のサイトを見たら118万と社会保険料控除などを含めた範囲内の所得なら学生納付免除に該当するとありましたが、私はこのように却下されてし...続きを読む

Aベストアンサー

>全額免除が今年の七月から来年の六月までの間の免除は「基準に届かないから却下する」、なので納付書を送るから上の期間の保険料は払いなさいと書いてありました
 ・この(今年の七月から来年の六月までの間の免除)免除は学生納付免除ではなく、通常の免除・納付猶予制度の方の免除です
 ・学生納付免除の期間は、4月~翌年3月までの1年間です
 ・提出書類を間違っていませんか

・下記:パンフ
http://www.nenkin.go.jp/n/data/service/0000011074yfZjPWEcUU.pdf
・学生納付特例申請書
http://www.nenkin.go.jp/n/data/service/0000011523YNnysOS3QT.pdf
再度上記の様式で、再提出しましょう

Q65歳以上で厚生年金加入者の60歳未満の妻は

1990806の質問と回答を見て疑問に思いましたが、既に締められましたので改めて質問させて下さい。

夫が65歳以上で厚生年金加入者ですが、妻は60歳未満で国民年金の1号被保険者になっています。厚生年金加入者でも、65歳以上で国民年金(?)の受給資格がある場合には、被扶養配偶者は1号になるそうです。
夫は厚生年金加入者であると同時に、基礎年金と厚生年金(在職なので減額)を受給しているので、国民年金の2号にはならないようです。

この根拠は国民年金法第7条2項とのことですが、現行の第7条及び第8条の正しい条文をネット上で見ることはできますか? 総務省の法令HPでは確認できませんでした。

また、上記のケースで、夫が年金の請求をしていなければ、妻は3号になったのでしょうか?

Aベストアンサー

いろいろ調べてみました。そういった事例がないわけはないだろうと思っていたら、ちゃんと条文がありました。
根拠は、国民年金法附則第3条です。ちょっと複雑なので端折って説明すると、
「厚生年金保険などの被保険者は、国民年金第二号被保険者となるが、65歳以上の者の適用に関しては、老齢基礎年金、老齢厚生年金又は退職共済年金などの受給権を有しない者に限る。」
となっているようで、これは、高齢者任意加入制度との調整の意味があるようです。
だんなさんは老齢基礎年金の受給権を有しているとのことなので、当該条文で除外されるのでしょう。

読み込みが足りないようで申し訳ございませんでした。私としても勉強になりました。

しかし、自分の勉強不足を棚に上げるようですが、その担当者も何となく回答している感じがしますね。国年法第7条と第8条だけでは、そのような解釈はできませんし。少なくとも補足(1)のような対応をする者は、行政サービス担当者として失格です。
次回からこういった官公署に相談するときは、担当者氏名を確認したほうがいいですよ。場合によっては録音も。

いろいろ調べてみました。そういった事例がないわけはないだろうと思っていたら、ちゃんと条文がありました。
根拠は、国民年金法附則第3条です。ちょっと複雑なので端折って説明すると、
「厚生年金保険などの被保険者は、国民年金第二号被保険者となるが、65歳以上の者の適用に関しては、老齢基礎年金、老齢厚生年金又は退職共済年金などの受給権を有しない者に限る。」
となっているようで、これは、高齢者任意加入制度との調整の意味があるようです。
だんなさんは老齢基礎年金の受給権を有しているとの...続きを読む


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