下記の文の和約がわかりません。
わかる方,お助けください。

He soaks them with what by all rights should be a toxic dose

彼はそれらを (□□□どんな中毒量?)にひたした。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

お礼をありがとうございました。



by all rights の right は、「権利」 という意味の名詞で、by rights という形では 「本来なら、普通なら」 という意味を持ちます。
 → http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/ej3/71593/m0u/BY/

all が入っているのは強調で、should be は 「そうあるべき」 と解釈しました。

今になってみると、前の私の訳は不正確だった気もします。

「彼は、本来なら中毒するには全く十分な量をそれらにしみこませる」 とでもなるのかもしれません。
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この回答へのお礼

とても丁寧にありがとうございました!!
bu wrightsで「本来なら」,という訳し方ができるのですね。
よくわかりました。
大感謝です!

お礼日時:2011/04/27 15:11

what by all rights should be a toxic dose は what (by all rights should be) a toxic dose と解せるのではないでしょうか。



「彼はそれらに、十分に中毒するだけの分量のものをしみこませる」 ?
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
by all rights should be のところは,
十分に・・・するだけの分量,ですか?
ここのところがいまひとつわからないのですが…
rightsってどういう風に使っているのでしょう?
よろしければ,おしえてください!

お礼日時:2011/04/27 05:00

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Q文法:V+O+~ing

今、現代史の英書にチャレンジしているのですが、同じようなような構文で引っかかっています。いずれも、V+O+~ing の構文。

1) The clunky way that power has been exercised under President Bush has left it looking isolated, tired, even weak.

2) The fight is on between social integrationists who oppose enlargement and reform and liberal expansionists who see Europe doing best by looking outwards and shedding outdated institutions like the Common Agricultural policy.

1)の has left it looking isolated, tired, even weak は、「孤立し、疲弊し、そして弱くさえ見えさせた」と理解しました。

2)の see Europe doing best by looking outwards は、「外を見る事によって、ヨーロッパは全力を尽くしていると評価する」と理解しました。

文法書を見たところ、V+O+~ing のVが知覚動詞の時に、このような構文になるようなのですが、そう考えると、1)の方が分かりません。


文法に強い方、宜しくお願いします。

今、現代史の英書にチャレンジしているのですが、同じようなような構文で引っかかっています。いずれも、V+O+~ing の構文。

1) The clunky way that power has been exercised under President Bush has left it looking isolated, tired, even weak.

2) The fight is on between social integrationists who oppose enlargement and reform and liberal expansionists who see Europe doing best by looking outwards and shedding outdated institutions like the Common Agricultural policy.

1...続きを読む

Aベストアンサー

これらの文の構造は、SVOCの第5文型です。
Cには、普通、名詞、動詞原型、不定詞、分詞等が主に入ります。

分詞(ご質問の場合は現在分詞)を入れることのできる他動詞は、知覚動詞に限りません。
leaveもそうですし、例えばhaveを使役動詞として使う場などでも、Cに分詞を入れることが可能です。

この辺りは非常に複雑、といいますか、確たる体系化が成されていないところで、文法書のそこそこ詳しいものでも、本質的レベルでは、単例文群の解説のみに止まっているものが多いのが実情です。
個々の動詞によって、Cに入れることのできるタイプが様々故、まとめにくいのでしょう。

面倒ですが、単語毎、”辞書”をお引きなられて、その用例を参照なさった方が、とりあえず直接的に目的が達せられる可能性が高く、手っとり早いと言えます。

なお、ご質問にあるleaveの訳は、「Oを~している状態にしておく(放置したままにしておく)」であろうかと思われます。

QIt is all about(What is it all about?)の文法的な解説。

It is all aboutのall about の部分の文法的な解説をお願いします。

Aベストアンサー

What is it all about? (いったい何事だ)
「リーダース・プラス英和辞典」

しかし、これでは文全体の意味はわかっても、all aboutの部分がはっきりしません。
このあたりをはっきりさせるために、具体例をあげてみましょう。
A strong relationship is all about mutual trust, shared values.
Life is all about how to die.
Visiting Outback Queensland is all about experiencing life like the locals.
Wine is all about balance.
This site is all about snow crystals and snowflakes
Cover letter success is all about specifics.
Salesmanship is all about persuasion.
「強い絆とは信頼と価値の共有ということに尽きる」
「ワインとはバランスが全てだ」
「セールスとはつまるところ説得力だ」
このように、○○○(主語)はabout以下のことに尽きる、○○○(主語)はabout以下がすべてだ、あるいは、○○○(主語)はつまるところabout以下だ、と訳すと意味が分かります。

類似の意味で、aboutだけが使われている用例もあります。
The party was mostly about showing off their new offices.
His designs are about the use of rough-textured materials.
The American Heritage Dictionary
URL: http://tinyurl.com/cyfgs
「パーティの主な目的は新オフィスを見せびらかすことであった」
「彼のデザインの特徴は織目の粗い素材を使うところにある」

以上から、aboutは前置詞、「In reference to; relating to」の意味で、allは副詞で、「Wholly; completely」という意味と考えられます。

What is it all about? (いったい何事だ)
「リーダース・プラス英和辞典」

しかし、これでは文全体の意味はわかっても、all aboutの部分がはっきりしません。
このあたりをはっきりさせるために、具体例をあげてみましょう。
A strong relationship is all about mutual trust, shared values.
Life is all about how to die.
Visiting Outback Queensland is all about experiencing life like the locals.
Wine is all about balance.
This site is all about snow crystals and snowflakes
Cover le...続きを読む

Q【英語】【by ~ingの意味上の主語は主節の主語と同じ?】

奇妙な質問かもしれませんが、質問があります。
それは、一般に手段を表すby~ingのingの主語は主節の主語に一致しなければならないのか?ということです。

例えば、weblioにおける例文、
The device is used by being connected with a signal outputting means which outputs signals every time when safe numbers of the game machine increase by a set number.
この装置は、遊技機のセーフ数が設定数だけ増加する毎に信号を出力する信号出力手段に接続して用いられる。

【1】この主文の主語は、The device ですよね。従ってby~ingの意味上の主語は、The deviceとなり、受け身のbeing connectedにしている。この解釈は正しいですか?

【2】となると、上記文章を以下のように書き換えたとすると、(無理やりですが。。。)
You use the device by being connecting it with a signal outputting means which outputs signals every time when safe numbers of the game machine increase by a set number.
のように、by以下を修正すればよいということなのでしょうか?

手段を表すby ingの主語は、主文に常に一致させなければならないと考えていいのでしょうか?
教えていただけると幸いです。

奇妙な質問かもしれませんが、質問があります。
それは、一般に手段を表すby~ingのingの主語は主節の主語に一致しなければならないのか?ということです。

例えば、weblioにおける例文、
The device is used by being connected with a signal outputting means which outputs signals every time when safe numbers of the game machine increase by a set number.
この装置は、遊技機のセーフ数が設定数だけ増加する毎に信号を出力する信号出力手段に接続して用いられる。

【1】この主文の主語は、The...続きを読む

Aベストアンサー

【1】正しい解釈です。

【2】ちょっとあわてましたね。
"by being connecting it with"ではなく"by connecting it with"ですね。

元の文:"The device is used by being connected with a signal (by you)"と考えれば、
1)You use the device
2)You connnect it(=the device) with a signal
と考えなくてはなりませんね。すると上のよう(by connecting it with)になります。

Q違い:Hello all,とHello to all,

海外の方と仕事でメールをやりとりしていると、
書き出しで
Hello all,
 と
Hello to all,
 の2タイプありました。
何か違いはあるのでしょうか?

メールの正文全員に挨拶したい場合は
日頃どちらを使えばよいのでしょうか?
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

日常の会話とか、メールの頭に書くくだけた言い方で使う言葉を、英語だからといって硬くとらえなくていいと思いますよ。

日本語でも
「こんちは」「こんちは~」「こんにちは」など表記が変わっても、意味としては「こんにちは」のようなものと捉えておけばいいでしょう。

「やあ、みんな」「こんにちは、皆様」みたいな違いですが、どちらも「こんにちは」の意味を含んでいます。

では、メールを見る方全員に挨拶する場合、どちらを使うかということですが、まず、その文面を見る方が全員知り合いとか(クライアントであっても親しい場合)であれば、どちらでもいいと思います。
1つのプロジェクトを複数で同時進行し、メールで連絡を取り合う場合などで、新人も含め皆に周知させたい場合のメールでもこれが使えます。
To all だけでも、メール文を読む全員に宛てていることがわかります。

硬い表現で、関係各位 と書きたい場合は、
To whom it may concern. (関係各位殿)
という表現もあります。

Qto+ingの形はどういういみですか?

こんにちは
すごく初歩的なことかもしれませんが
commited to workingと
commited wroking
の違いはなんでしょうか?
基本的にtoのあとにingのかたちをつけるのは平気なのでしょうか?
このcommitedはcommitの動詞ではなくcommittedの形容詞でだからこそto+ingが使えるのですか?

動詞+to+ingのかたちって可能でしょうか?
また形容詞+to+ingだけが可能なのでしょうか?
あるとすればなんて言う名称ですか?たとえば(現在完了、現在~とか)

よろしくおねがいします

Aベストアンサー

commitの基本的な使い方は
"commit ○○ to ××"
で、意味は
「○○を××に引き渡す、ゆだねる」
です。
○○と××にはともに名詞が入ります。

質問文中の表現"committed working"は、この使い方の、○○の部分が
動名詞workingである場合ですね(commitedはcommitの過去形)。
これだけだと「働くことを引き渡した」だけになってしまい、
何に対して引き渡すのかがわかりません。
また「働くことを引き渡した」という表現自体も意味不明です。
このようなcommitの使い方は普通されないと思います。

質問文中のもう一つの表現"commited to working"は、上の基本的な使い方を受動態にした
"○○ is committed to ××"
のbe動詞以下を抜き出したものですね。
この場合、committedは過去分詞です。
意味は「働くことに引き渡される」になりますが、commitのよく使われる用法に、
"commit oneself to ××"で「××に関わりあう、××を引き受ける」というのがあり、
これの受動態が"one is committed to ××"になります。
この意味に取ると、"commited to working"は「働くことを引き受ける」になりますね。
このような使い方はよく見られます。

さて、to+...ingについてですが、ここに出てくるtoは、
動詞の原型を後ろにとって不定詞を作るtoではなく、
名詞を後ろにとって間接目的語を導く前置詞のtoです。
ですから、今の例のように、上の××として「働くこと」を入れたければ、
workを動名詞にしてworkingとしなくてはいけないわけです。

「toの後に動詞の類が出てきたら不定詞だ」と直感的に考えないで、
そのtoが本当に不定詞を作るtoなのか、それとも前置詞のtoで
後ろには名詞をとるものなのか、ということを
しっかり判断するようにしなくてはいけません。
特に、形容詞+to+名詞の形は多いですので、この名詞の部分に
動名詞が入っているものを、不定詞と間違わないように気をつけてください。

commitの基本的な使い方は
"commit ○○ to ××"
で、意味は
「○○を××に引き渡す、ゆだねる」
です。
○○と××にはともに名詞が入ります。

質問文中の表現"committed working"は、この使い方の、○○の部分が
動名詞workingである場合ですね(commitedはcommitの過去形)。
これだけだと「働くことを引き渡した」だけになってしまい、
何に対して引き渡すのかがわかりません。
また「働くことを引き渡した」という表現自体も意味不明です。
このようなcommitの使い方は普通されないと思います。

質問文中...続きを読む

QOne for all, all for one.

70年代の刑事ドラマからです。

刑事A,Bは休暇で湖畔のcabinに来ています。
そこに、ハイキング中の美女2人がトイレを貸してほしいと立ち寄る、
という場面です。

(A:刑事、C:女性)
C: ...Um... Before we go any further, I really have to use a comfort station.
A: ... (少し間があって)Well, one for all, all for one.

タイトル部分なのですが、
ここでは、
”どうぞ、どうぞ。みんなのためにあるんですから”
というように使っていると感じましたが、
もともとこの表現は、
どんな場面で使うのでしょうか?

お時間ありましたら、お願いいたします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!!! runbiniさんにはもう寝ると書きましたがもうひとつ書いてみますね。 <g>

どこかの出展があるなと思っていたのですが(大学のときのことだと思いますが)三銃士だったんですね。

>”どうぞ、どうぞ。みんなのためにあるんですから”というように使っていると感じましたが、

はい、ちゃんとフィーリングを感じていましたね。

使い方としては、誰かが「俺は単なる会社運営の歯車なんだよな」なんて愚痴ったり何かの理由で自分の価値を見失った人に、All for one, one for all, don't forget that, OK?という使い方をして、誰も価値のないことはしていないよ、お前がいなくなったらこの会社は運営していかないぞ、というような励まし言葉としても使います。 managementやコーチの必須表現の一つです。

また、でしゃばりすぎる社員やチームスポーツの選手に対しての一言、過剰自信を持ち何か自分ひとりでやってきたような人への自己反省のアドバイス、などにも使います。

余談です。 ある日立川談志氏が親友と3人で飲み食いしたときに割り勘で行こうと言い出した一人に「お前が払っておけば良い」と言った時愚痴ったその人に「割り勘にしたらみんながいやな気分になるだろうが。 お前が払えばお前だけがいやな気分ですむ。」と「人生講座」をしたそうです。 you for us, all for you (to pay)というところでしょうか。 <g>

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは!!! runbiniさんにはもう寝ると書きましたがもうひとつ書いてみますね。 <g>

どこかの出展があるなと思っていたのですが(大学のときのことだと思いますが)三銃士だったんですね。

>”どうぞ、どうぞ。みんなのためにあるんですから”というように使っていると感じましたが、

はい、ちゃんとフィーリングを感じていましたね。

使い方としては、誰かが「俺は単なる会社運営の歯車なんだよな」なんて愚痴ったり何かの理由で自分の価値を見失った人に、All for one, one for all...続きを読む

Qto+~ と ~+ing 形

to+動詞の原形
動詞の原形+ing
が「すること」というのはわかり,大体の使い分けも分かるのですが,聞いたこともないような動詞を「すること」にしなければならない場合,to+~ と ~+ing のどちらにすべきかを,どう調べればいいのでしょうか?

辞書に載っているのでしょうか?辞書ならば,引いた後,どこを見ればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

不定詞にするか、動名詞にするか、という問題ですよね?
だとしたら、変形する動詞の問題ではありません。
つまり、前置詞の後ろなら不定詞ではなく動名詞。他動詞句の後ろなら、その他動詞句の問題になります。
give up -ing / mind -ing などは「~することを」の部分は動名詞になります。
decide to - / hope to - などは不定詞になります。
このように動詞句によって、後にくる「~すること」が不定詞になるか動名詞になるかが決まります。
もちろん
begin や start のようにどちらが来ても構わない(微妙な意味の差異はある)ものも多いですが。
更に
remember や forget のように目的語が動名詞と不定詞では意味が異なるものもあります。
従って、辞書で引く場合は「~すること」になる動詞を調べるのではなく、その前の動詞を調べなくてはなりません。
一般的に、不定詞は「未来・プラス指向」、動名詞は「過去・マイナス指向」という傾向があるみたいですが全てではありません。

Qby, till, from, to日付はその日を含む?

ものの本によると by,till,from,to プラス日付はその日を含む、と書いています。対し、before, after は含まない、と。しかし "from 10th to 12th" では 12日が含まれないこともあるので"through"に変えると12日が含まれることがはっきりする、とありました。どちらが正しいのでしょうか。

Aベストアンサー

We accept your offer till and excluding April 1.
この場合、
till and excludingまたは、before
を使うことによって、明確にApril1を除外してます。

逆にその日を含む場合、
till and includingや、by
を使います。


始点を表す場合、
from and including 日付.
or
on and from日付.
or
on and after日付.

みたいにします。

例えば、tillだけじゃ、凄く曖昧に聴こえちゃうので、excluding と including で明確さを加えるのです。

Q「名詞+ING形」について教えて下さい?

回答いただいた中からの質問です。
a) I took pictures of flying birds.
b) I took pictures of birds flying.
a)「私は飛ぶ鳥の写真を撮った。」
b)「私は飛び立つ鳥の写真を撮った。」
a)「-ing形+名詞」の場合は、「永続的・一般的な意味」を持つ意味
b)「名詞+-ing形」の場合は、「一時的・具体的な意味」を持つもの
と説明いただきました。
(質問)
a)についてはNHKラジオ講座で「現在分詞の前置修飾」と教わりました。b)の用法は始めて目にします。
(1)「名詞+-ing形」に文法上の呼び名はありますか?
(2)b)は和訳によると、鳥が水際から飛び立つ様が浮かんできますが、何故か、その違いと、使い方をもう少し例文を交えて教えて下さい。
「名詞+ING形」について、どんな事でも結構ですので、参考になるアドバイスを、皆様よろしくお願いいたします。 以上

Aベストアンサー

最初にNo.3の06miyachanさんへ質問です。次に、tommy0313さんのご質問へ答えます。

(1)No.3の06miyachanさんへ質問です。

>I hate to be play with crying children. (形容詞+名詞)
>「私は『泣き虫』と遊ぶのはいやだ」(過去においても、今でも、泣き虫というすべての人がきらいだ。)

to be play と書かれていますが、to be playing または、to play の間違いではありませんか。

(2)tommy0313さんのご質問への答え。

前置修飾と後置修飾の違いです。前置修飾は、普通の形容詞に多く見られ、たとえば a big white bird のように、永続的である意味本質的な特徴を示すわけです。分詞がこのように前置されれば、同じ感覚で捕らえられ、永続的で本質的な意味と感じることになります。
同様に、後置修飾は、多く関係代名詞とbe動詞の省略と感じられ、つまり、a bird that is flying からのthat is/was の省略と感じられるため、文章と感じるわけですし、is,was という時制を示す部分があったと感じるので、一時的な属性と感じるわけです。

しかし、a crying baby も a baby crying もよく使います。基本的には、互いに分かっていること、既知のこと、または、一目見て分かるようなことについては、前置修飾を使い、新情報として改めての説明が必要なことには後置修飾を使うのだと思っています。

最初にNo.3の06miyachanさんへ質問です。次に、tommy0313さんのご質問へ答えます。

(1)No.3の06miyachanさんへ質問です。

>I hate to be play with crying children. (形容詞+名詞)
>「私は『泣き虫』と遊ぶのはいやだ」(過去においても、今でも、泣き虫というすべての人がきらいだ。)

to be play と書かれていますが、to be playing または、to play の間違いではありませんか。

(2)tommy0313さんのご質問への答え。

前置修飾と後置修飾の違いです。前置修飾は、普通の形容詞に多...続きを読む

QOne if by Land, Two if by Seaの意味は?

One if by Land, Two if by SeaというレストランがNYにあるのですが、これはどういう意味でしょうか。

陸なら1人、海なら2人???

何かのことわざでしょうか。(ことわざ辞書にものってませんでした。)

気になるので教えて下さい。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

原典は、ヘンリー・ワーズワース・ロングフェローによる詩「Paul Revere's Ride」の一節から。
http://poetry.eserver.org/paul-revere.html

「陸路ならランタン1つ、海路なら2つを」と言う意味。

独立戦争の勃発時、真夜中に進軍する連合軍に対して、独立軍の伝令を務めたポール・リビアは「もしイギリス軍が進撃してきたら警告のため、2つのランタンを掲げるように」と、ボストンの教会に命じました。

上記ページの詩の作者ロングフェローは「陸路なら1つのランタンを、海路なら2つを(One If By Land, Two If By Sea)」と脚色した、と言う事です。

アメリカ人なら、教養がある人は誰でもポール・リビアを知っていて「One If By Land, Two If By Sea」と言うフレーズも、知っている人は知っています。

なお、このランタンの話は、映画「ナショナルトレジャー(1作目)」にも出てきます。


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