択一試験の問題の構成について疑問に思いました。

例えば、ABCDEの肢があり、正解の組み合わせたものは1~5の中から選べ。
という問題で、
1、AB
2、AC
3、CD
4、DE
があったとします。
Aから順番に解くと、Aがあきらかに正解ということが分かりました。
この場合、正解は1か2にしぼれるのでしょうか?
っていうのは練習問題では、4が正解の時もあるからです。

結局A、D、Eが正解で4が正解、などという問題が試験に出るのでしょうか?
それともAが確実に正解と分かれば、1か2にしぼれるような問題しか出題されないのでしょうか?

A 回答 (1件)

専門家でないので恐縮ですが、以前過去問をいくつか見たことがありますが、


問題の出し方に、いちいち制限を設けてないと思いますよ。

Aが正解ならこの二つに絞れるから~ と考えるのは、
あくまで「解く側のテクニック」であって、
問題自体は、そういった解法能力を問うているわけではないと思うのです。
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