on my way back home from school
という文で、このbackの品詞はなんなのでしょうか?
形容詞と考えるとwayを後ろから修飾しているのでしょうか?もしそうならon my way back とhome from schoolに切れ目が入っておかしくなるきがするのですが・・
品詞とこの文の解説お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

文法 英語」に関するQ&A: 英語文法問題

A 回答 (2件)

on my way


back
home

の3つの副詞で,方向や状態を表してます。

ちなみに

I'm home
ただいま

のhomeも副詞です。

家にam(いる)という状態を表してます。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/26 19:00

そのbackは副詞です。



例えば

I stop at the shop on my way back home.

家へ戻るとき(向かっているとき)店に立ち寄る

と,動詞stopを修飾するからです。

I wii be back.
もどって来るよ

の場合も,be を修飾する副詞です。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。on my way とback home という二つの副詞句ってことなんですか?
back はhome を修飾するわけではないのですか?
こちらのほうも答えていただけたら嬉しいです。

補足日時:2011/04/26 18:33
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

文法 英語」に関するQ&A: 英語 文法

文法 英語」に関するQ&A: 英語文法問題

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q[seem]と[seem like]の使い分け?

NHK英会話講座より
C:--------------
It seems so pointless. あまりに無意味よね。
-------------
And I started reading some books about caring for pets. It seems like a lot of work.
それでペットに関する本を何冊か読み始めたら。
すごく手間がかかるみたいで。

(質問)上記には[seem]と[seem like]が使い分けられています。[seem]も[like]も「~のような」の意味だと思いますが、重複しているのでは?
[look like],[sound like]なら理解できますが。私の考え違いと、使い方についてご指導をお願いいたします。参考例もよろしく。  以上

Aベストアンサー

 seem, sound, look はいずれも動詞で,SVC の形で用いられます。
 補語Cは,be や become のように名詞・形容詞いずれも用いられる動詞もありますが,かなりの動詞では形容詞のみです。
 seem, sound, look も基本的には形容詞が補語となります。
 like は動詞ではありません。(「好む」は別ですよ)もともとは「~に似た」という意味で目的語をとる形容詞でしたが,今では前置詞と見なされることが多いと思います。like で,文を作ろうと思えば,be like ~のように be 動詞を用いて「~のようだ」という意味になります。そして,be の代わりに look, seem, sound を用いることもできます。like は前置詞と考えると後に名詞がきます。すなわち,a lot of work という名詞を seem の後に続けようと思うと,like が必要になってくるのです。
 like を形容詞と考えれば,seem like で seem +形容詞で統一することも可能です。
 ただし,特にイギリスでは,look, seem, sound の後に like なしで,名詞を置くことも多いようです。また,その際は,look to be 名詞,seem to be 名詞のように to be をはさむことも多いと思います。

 seem, sound, look はいずれも動詞で,SVC の形で用いられます。
 補語Cは,be や become のように名詞・形容詞いずれも用いられる動詞もありますが,かなりの動詞では形容詞のみです。
 seem, sound, look も基本的には形容詞が補語となります。
 like は動詞ではありません。(「好む」は別ですよ)もともとは「~に似た」という意味で目的語をとる形容詞でしたが,今では前置詞と見なされることが多いと思います。like で,文を作ろうと思えば,be like ~のように be 動詞を用いて「~のようだ」とい...続きを読む