on my way back home from school
のような文章のように、前置詞 代名詞 名詞 副詞 名詞 前置詞 名詞
という構造はありなんでしょうか?
私の学校から家への帰り道の途中でというやくなのだからwayについて前からback home from schoolを修飾すべきじゃないのでしょうか?
way to schoolのようにbackが前置詞ならいいと思うのですが、辞書でみると前置詞の用法がないのでこまってます。

A 回答 (4件)

on my way back home from school は付け入る隙がなくてそのままで正しい英文です。


なお on my way from school back home とは言いません。

逆は on my way to school from home ではなくて on my way from home to school です。

短い形容詞 (形容詞とはいいませんが my)は 前置修飾が普通ですが、長い形容句 (back home, from school) は後置修飾することが普通です。back は副詞ですので、(going) back home のように動詞を補って考えることになるかと思います。難しく考えずに覚える方が速いと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/27 15:58

<on my way>< back home ><from school>


前置詞 代名詞 名詞 副詞 名詞 前置詞 名詞
と細かく考えるのではなく、
全て副詞句で
途中に、帰宅中、下校時に
と考えれば良いのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/27 15:57

on my way that I came back home from school


だとすると、おかしくありませんね?長い修飾は、後ろからつけてもいいと思います。
on my way,back home from school
と、コンマで区切ってもおかしくは感じないと思います。この場合、少し訳は変わると思いますが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/27 15:56

文法的にはどう説明されるのかはちょっと分りませんけれども、私なりに見れば、on my way back home の部分は、on my way と back home の2つの部分に分けることが出来て、on my way を back home が修飾しているような感じを受けます。

だから、back home というのが副詞の役割で、それが on my way という塊を修飾しているというわけです。
あるいは、on my way (back home) from school という感じで読むかも。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/27 15:54

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ご質問1:
<He talked with my friend with short hair a lot.という風に、a lotは文末でいいのでしょうか?>

1.こでのa lotは副詞として使われています。副詞のa lotは「たくさん」という意味になり、ここで使われているような「とても(短髪)」の意味にはなりません。

2.この文は
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にした方がいいでしょう。

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文末:
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ご質問2:
<Tom goes to school by bus every day.
という文でも、every dayは文末でいいのでしょうか?>

1.正しいです。

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ここでも
程度・様子very hard→手段with useful books→場所in the library→時間every day
の順になっています。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<He talked with my friend with short hair a lot.という風に、a lotは文末でいいのでしょうか?>

1.こでのa lotは副詞として使われています。副詞のa lotは「たくさん」という意味になり、ここで使われているような「とても(短髪)」の意味にはなりません。

2.この文は
He talked with my friend with very short hair.
にした方がいいでしょう。

3.veryは「とても」という、形容詞short「短い」を修飾する副詞ですが、このように文中に置かれることもありま...続きを読む

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よろしくお願い致します。

--------------------------------------------------
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Aベストアンサー

back home は副詞+副詞です。
back で「(元へ)戻って」
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同格的に二つ並べているとも言えますし、二つ修飾語を続けているだけとも言えます。
修飾というのはその時の状況を説明する、あるいは being を補って be を修飾している。

副詞なので時制はありません。
普通は文全体の時制に一致します。
分詞構文なども、普通に「~して」と訳すことで、後と一致しています。

分詞・不定詞・動名詞という準動詞は時制というものがなく、通常、全体とか前後と時間は一致しています。

このような表現はちょうど時制の一致のない日本語の感覚で普通に「~で」とか「して」と訳しておけばそれですむことです。

when SV とか that SV のように、接続詞を用いると、時制の一致などを考えて過去に揃える必要があります。

When I was back home と置き換えることができますが、これも when だから was となります。
でも日本語では「帰宅すると」でいいわけです。
時制の一致がないので。

Q副詞の位置(significantly)

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英文を作る時、副詞の位置がいつも
よく分かりません。

副詞は比較的、置く場所は自由だとも
聞きました。

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the prices significantly would be reduced.

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だとか、ありなのでしょうか。

また、いくつか方法はあったとしても、
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というのは、どういう基準でしょうか?

Aベストアンサー

副詞の位置には自由度があるとよく言われますが、どこでも良いわけではありません。それは、文法というよりも語呂の問題でしょう。

挙げられた例文では (1) would be significantly reduced が最も自然で、 (2) would be reduced significantly も使われますが、それ以外はないと考えてよいでしょう。(1) は動詞 reduce の直前で、(2) は動詞 reduce の直後と言うか文末と言うか (文末に置かれた単語は強調される、という原則があります)。

これ以外に (3) 文頭というのもありますが、それは副詞の意味が文全体にかかる場合なので、挙げられた例文では適当ではありません。

また「副詞句」の置き方も副詞の置き方に一応は準じるわけですが、句は重たい (長たらしい) ので後の方に持って行かれることが多くなります。The price would be reduced to a significant degree.

QI'm on my way to the office

I'm on my way to the office
please stop by to see me on the way home

この2つの英文、my wayは分かるのですがthe wayはyour wayとなるべきではないでしょうか?
なぜthe wayなのでしょうか?

Aベストアンサー

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