牛革の鞄にミンクオイルの代わりとして

グラブオイルを使っても問題ないでしょうか??


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A 回答 (1件)

べたべたするよ・・・やめたほうがいいんじゃない

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Qオリーブオイルと茹でたお湯を乳化することに関して

ペペロンチーニをよく作るのですが、仕上げでオリーブオイルとパスタを茹でたお湯を乳化させますよね?
一般にオリーブオイルは100℃以上に温度をあげるとその風味が失われるそうですが、一定以上の温度に上げないと乳化できませんよね?

少しずつ茹でたお湯を入れてかき混ぜることで乳化しやすくなるそうですが、温度もある程度高くないとうまい具合に乳化しないと思うのですが、どうすればよいでしょうか?

後、乳化させた後、オリーブオイルを少量垂らすのは何故ですか?

Aベストアンサー

よくパスタを作ります。乳化はおいしく作るポイントではありますが、そんなに神経を使う必要はないと思います。プロでも乳化させないでパスタを混ぜる人もいるぐらいですから(料理本にも乳化に言及していないものが多々あります)。

その上で申し上げますと、温度はあまり関係ないです。うまく乳化させるコツは、適度に混ぜ(攪拌)、振る(振動)こと。乳化の目的は、茹で汁とオイルを合わせて「ソースを作る」ことですから、簡単に言えば、十分に混ざり合えばいいわけです。正確に何度とということは気にせずに、茹で汁を加えたらスプーンでよく混ぜ、パスタを加えたら中火で熱しながら、フライパンを揺する。これでうまくいくと思います。茹で汁をあまり加えすぎると、水っぽくなってとろみがでませんから気をつけてください。

オリーブオイルを垂らすのは、香りづけです。中華で言う化粧油と一緒ですね。良質なオイルほど香りがたちますので、できればエクストラバージン・オイルを使いたいところです。

Qカウレザージャケットのミンクオイルの塗りムラについて

質問させていただきます。
昨年初めてカウレザーのジャケットを購入し、暖かくなり始めた頃、着なくなる前にKIWIのミンクオイルを塗ったのですが、
初めての手入れだったこともあり厚く塗ってしまったようで、若干のべたつきが残ってしまいました。
更に、所々軽くこすると白くなりポロポロとカスのようなものができてしまいます。
このまま着る事もなんとかできるのですが、やはり気になります。何か改善する方法はありますでしょうか?
対応法などあれば、ご教示頂けると幸いです。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

「ベタ付きが残る」ということですが、オイルを塗った後「乾拭き」はやりましたか?
それでもベタ付いているなら、その「白いカス」も含めかなり厚く塗ってしまったようですね。

ミンクオイルは基本的にとても「油脂分の多い」オイルです。
なので、オイルを塗る革の方もなめしの際にそれなりに「オイル分を多く含んでいる物」の方がより相性がいいということになります。
ワークブーツなどに使われている「オイルドレザー」や「ブライドルレザー」辺りの手入れにミンクオイルが最適、と言われるのはこの辺の事情があります。

お持ちのジャケットのカウハイド、ステアハイド辺りの革の場合は、革のなめしも「クロムなめし」または「タンニンなめし」などが一般的なので、革自体が持っている「油脂分」に対してミンクオイルの油脂分が「強すぎてしまう」ということになります。
つまり「革に染み込みすぎてしまう」ということです。
塗る量が多すぎたり、少量でも繰り返し塗ってしまうことで乾拭きをしても「いつも革がベタ付いている」といったような状態になってしまうワケです。

今回のような場合は、まず「古いオイルを落とす」ということをしなくてはいけません。
皮革用の「クリーナー」を使うか、もしくは「サドルソープ」という革用の洗剤で1度ジャケットを洗ってみてください。
もし洗った場合は乾かす際は必ず「陰干し」で。
乾いたら新たにオイルを入れるわけですが、普段使うオイルは個人的には「デリケートクリーム」辺りで充分ではないか、という感じがします。
このクリームは「保湿専用」の物なのでどんなに塗っても表面に「ツヤを出す」ということは出来ませんから塗りすぎないよう要注意です。
通販などで買える「ラナパー」とか「マスタングペースト」などでも特別問題はありません。
要は着ない間でも革が乾燥することなく「最低限の保湿が出来ていればいい」ということです。
なので、表面が「常にテカテカである」必要性も無いわけです。
ツヤが欲しいなら、上から「ポリッシュ(ワックス)」などを塗ればいいだけのことですから。
ただ、保湿、ツヤ出し、その辺を「1つの物でやろう」とは思わないでください。
中には1つの物で2つも3つも同時に出来る、なんて言うように宣伝して売られている物もありますが、実際は言っているほど「多機能」ではありません。
その辺を「面倒だ」と思わずに手入れをすれば、それが「長持ち」という形であなたに返ってきます。

後は、革ですから保管の際に出来るだけ「外気に当てる」ということが大事です。
クローゼットなどに仕舞いっ放しにすると「通気が無い」ということで結果「カビの原因」になるのでご注意ください。
着ない時でも時々は外に出してあげれば革の寿命もかなり変わってきます。

マメな手入れと定期的な「乾拭き」、この辺をちゃんとしていれば物によっては10年、それ以上持たせることも充分可能ですから大事にしてください。

※私が普段使っているレザー用のケア用品が載っているサイトのURLを載せますので参考程度にご覧ください。
スエード、エナメル以外の革なら牛革から爬虫類まで何でも使えますからかなり便利です。
私は現在、これ以外の物は使っていません。

参考URL:http://www.blue-jean.jp/product/577

「ベタ付きが残る」ということですが、オイルを塗った後「乾拭き」はやりましたか?
それでもベタ付いているなら、その「白いカス」も含めかなり厚く塗ってしまったようですね。

ミンクオイルは基本的にとても「油脂分の多い」オイルです。
なので、オイルを塗る革の方もなめしの際にそれなりに「オイル分を多く含んでいる物」の方がより相性がいいということになります。
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Qペペロンチーノのオイル乳化

先日、初めてペペロンチーノを作りました。
オリーブオイルにニンニクを入れ熱し、鷹の爪を入れ、オリーブオイルと同量位のパスタの茹で汁を入れました。
このやりかたで1回目、2回目はオイルがちゃんと乳化しましたが、3回目は乳化せず、4回目はオイルと茹で汁がバチバチと跳ね、フライパンにコンロの火が入る寸前でした。

作り方は全く変えていないつもりです。
何故うまく乳化しないのでしょうか?
コツがあれば教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

手際が良くなったんじゃないですか?

乳化させるには茹で汁を使います。
つまり、乳化には塩分の他に、パスタから溶け出たでんぷんが必要なんです。
手際が良くなると、パスタ投入からの時間が不十分になり、
するとでんぷんの濃度が薄く、単なる熱湯を使うのと大差なくなりますから、
乳化しにくかったり、必要以上にはねたりします。

それと、オイルの温度が高いかな・・・
焦げないことがわかってくると、火加減がほんのり強めになったり
加熱している時間が延びたりします。
これも慣れてくればこそ。
しかし、熱しすぎたオイルでは乳化のキメが粗くなるので
良い仕上がりではなくなります。
端的に言うと、乳化したとは言い難い状態です。

必要そうならフライパンの底を濡れ布巾でじゅっと冷まして、
それからちゃんと茹で汁になった茹で汁を使ってみてください。
きっとまたうまくいくと思いますよ。
そしてもっと慣れれば、茹で汁とオイルの見た目から
「あ、これ失敗しそう」って直感的にわかるようになります。
楽しんで続けてくださいね。

Qこの鞄はどこの鞄ですか?

このバッグはどこの国の、どの、店の、鞄でしょうか?

Aベストアンサー

画像検索の結果からみると、Słoń Torbalskiというブランド(メーカー?)のバッグのようです。
http://www.ceneo.pl/14634975
http://www.slontorbalski.pl/

ドメイン(URL)が「.pl」なのでポーランドの企業なのだと思います。

Qエンジンオイルの乳化について

H42V 三菱ミニカ 平成23年式 25000kmの中古に乗り始めて1年くらいです。
以前よりエンジンオイルは自分で交換しますが、この度フィラーキャップの内側に
乳化したオイルが結構付着していました。


お尋ねしたいのは「鉱物油と部分合成油などの違いで乳化しやすい、しにくいなどの違いが
あるかどうか」です。(鉱物油10W-30)を使用したいたサンバーでは同じ走行方法で
乳化したことは皆無だったので)現在は5W-30(モービルスーパー1000)

Aベストアンサー

こんにちは。
エンジンオイルの乳化は、エンジン内部(クランクケースやロッカーカバー内)の「結露」でしょうから、オイルの組成の違いには関係無いと考えます。
それも、「1年くらい」ということは、昨年(昨シーズン)は無くて、今年(今シーズン)初めてなのですよね。
同じ走行方法でも、FF車(ボンネットタイプ3気筒)とFR車(サンバーはキャブオーバーエンジンの4気筒ですよね)の違い、ギヤ比の違い(=常用エンジン回転数の違い)、今年の外気温(湿度)と昨年の外気温(湿度)の違いなどから、エンジンの温度上昇時間の差や最終のエンジン温度の差、エンジン冷却に掛かる時間の違い(キャブオーバーよりボンネット1枚のほうが冷えやすいでしょう)などが発生し乳化に至ったと考えます。
もう少し発生状況(環境)などを見極めてから、来シーズンは試しに鉱物油の5W-30を使ってみてはいかがでしょうかね。

Q牛革のレザージャケットの手入れr

牛革のレザージャケットなんですが
手入れはどうしたらいいでしょうか??
またどういったお店に手入れ用品は売っているんですか?

Aベストアンサー

レザージャケットでしたら「モゥブレィ・デリケートクリーム」か「ミンクオイルでしょうか?
どちらも通販で手に入ります。
また、これらは、たまにごく少量塗るだけで十分だと思います。
もっとも基本的に何もしなくても、着てあげるだけで、皮膚の油がつく程度で、十分長持ちすることと思います。

Qスパゲティをつくるときに使うオリーブオイル

オリーブオイルについておしえてください。スパゲティをつくるのに向いているオリーブオイルってありますか?オリーブオイルならなんでも大丈夫とか、こういう種類がいいよなどあれば教えて下さい。わたしはおもに、スパゲティか、サラダに使っているのですが、詳しくないので、スーパーでみかけたものをそのまま買って使っています。アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

エクストラバージンオイルだったらどれでも大丈夫dすよ。もちろん味の好みはあるでしょうが。

オリーブオイルの種類は

バージンオリーブオイル(酸度によってエクストラ・バージン[酸度は1.0%以下]、バージン、オーディナリー・バージンに分かれます)

精製オリーブオイル 癖などを取り除いた物です。

オリーブオイル  バージンオイルと精製オリーブオイルをブレンドした物です。

があります。

さっぱりと作りたかったら精製オリーブオイルがいいですね。

サラダなどでオリーブの風味を感じさせるのにはエクストラバージンオイルなんかがいいです。

どちらにせよ味には好みがあるのこ雨氷な物を見つけるまでいろいろ試すしかないです。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/YMTI/kindofoliveoil.htm

Q革ジャンに使うオイルのお薦めは?

私は革ジャン(VANSON)、革パン(ショット)を着ております。

いままで一度も革用オイルを塗った事がありません。
そろそろメンテしようと思うのですが、

ヤフオクではマスタングペーストなるものはありました。
http://page11.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/n80414279

お薦めのオイル(クリーム)を教えて下さい。
できれば安価でブーツにも使えたら嬉しいです。

Aベストアンサー

革製品のメンテナンスは浸透力の高いオイルがオススメです
表面だけピカピカでは片手落ちですよ

やはりマスタングペーストが一番、ミンクオイルよりいいですよ
参考
http://www.pair-slope.co.jp/MAINTENANCE/mente-05-12.htm

Qエンジンオイルの乳化について

H42V 三菱ミニカ でエンジンオイルの乳化についてですが
4ヶ月4000kmで交換した際には給油キャップの裏に乳化したものが結構付着していました。
以前に乗っていたH32Vでは一度も起きたことがありませんでした。

取扱説明書には白いものが付着しますが心配ありませんと記述があります。
念のために自分でエンジンオイルを交換しましたが、3日目にまた少量付着しています。
ディーラーなどで専用のオイルを使用してのフラッシングがあるようですが、それをしないで
このまま乗り続けてもいいものでしょうか?

片道6~8kmの走行が多くて購入直後の昨年の夏前後には見られなかった症状です。
冬場に結露したものがオイルに混ざるという現象だということは分かるのですが、他の軽自動車でもよくあるものなのでしょうか?
冷却水のリザーバータンクにはオイル混入などは無く、フィラーキャップもしっかりと締まっています。(レベルゲージには付着しない)
このような状態で十分な潤滑がされるものかどうか・・・

Aベストアンサー

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

以前のH32Vでは発生がなく、H42Vになってから発生とのことですが、エンジン形式が異なりますので単純には比較出来ないとは考えます。
*H32Vは4気筒のたしかキャブレター車、H42Vは3気筒のインジェクション車、新車当時の排気ガス規制基準も異なっていると思われます。

現在は、フィラーキャップ裏側だけでレベルゲージに付着したオイルには乳化が見られないのでしたら、乳化の初期段階でオイル全体は白濁した訳ではないでしょうから、オイル交換やフラッシングまでは必要ないと考えます。
また、フラッシングやオイル交換をしても、同じ条件下(外気温や湿度によりますが・・)では、また発生してしまう可能性も大でしょう。

私の車のときの乳化、息子の車の乳化も、フィラーキャップに付着した程度でしたのでオイル交換などはせず、そのかわりに一週間に一度程度は乳化が見られなくなるまで、ちょっと長めの走行(仕事帰りに回り道やちょっとしたドライブ:15~20km程度)をして完全暖機(エンジン全体の温度を十分に上げて結露で発生した水分やオイル内の水分を完全に飛ばしてしまう)をしていました。
私はこれが一番効果的ではないかと考えています。(短距離走行繰り返し時のバッテリー消耗の充電にも効果的ですよね)

そういう具合で7~8年は使っていましたが、エンジンには何ら問題はなかったですね。
今も息子には、週一はちょっと長めに走行するように勧めています。
ちなみにオイル交換は約1万キロまたは年1度程度の間隔で実施していました。

こんな具合で良いと思うのですが・・・・ご参考になれば幸いです。

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

以前のH32Vでは発生がなく、H42Vになってから発生とのことですが...続きを読む

Q牛革のかばんの手入れについて

今日、牛革のかばんを買いました。
僕は高校生で、学校の制定バッグを買いました。
今は買ったばかりなのでまだかばんが硬いです・・・
もっとやわらかくしたいのでどんな事をすればやわらかくなりますか?

今、僕が思ってるのは野球のグローブに
塗る用のオイルをかばんに塗ろうかと思ってます。
みなさんのご指導お願いします!

Aベストアンサー

革質なので無理にやわらかくしないほうが痛まなくていいよ


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