東京で、文学部心理学科、または心理学部のある大学を教えてください!

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A 回答 (1件)

心理学部はわかりませんが


心理学を学べる大学は東京なら
たくさんあると思いますよ



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すればすぐにみつかります
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Q大学受験の偏差値を高校受験の偏差値に変換するとどのようになりますか?

大学は、高等学校に比べ比較的頭の良い人たちが受験するため、偏差値は全体的に底上げされています。
日本の大学で最も偏差値の高い大学(学科別)は「東京大学・理科III類」で、偏差値は81だそうです。
僕の志望する高校の偏差値は66と低いので驚いてしまいました。

大学の偏差値を高等学校の偏差値に変換するとどれぐらいの数値になるのでしょうか。
参考までに、大学の偏差値でいう50、60、70、80は高校の偏差値でいういくらぐらいなのでしょうか。

Aベストアンサー

この手の話題では詳しい方がたくさんいらっしゃいますので
私のは、あくまで一般論として参考にして頂けたら光栄です。

その高校で、のらりくらりしていると
高校偏差値-(5~10)の大学が志望校になりやすいと言われています。

66ということで、学校の試験前適度に勉強していれば
関東圏ならばMARCHレベル、赤点組みは日東駒専レベルでしょう。

その高校のトップの生徒は
東大などの難関国公立を狙えるレベルだと推測されます。
現役MARCH蹴り、浪人して早慶という人が多そうなイメージです。


偏差値は目安なのでそこまで気にする必要はありません。
大学入試は偏差値ではなく、点数で合否が決まりますので。

進学校なのでこれから模試を何度も、受けられると思います。
その結果で高校偏差値を下回ってしまったら、勉強が足りないと
自覚し勉強に励むと良い刺激になると思われます。

Q心理学部を卒業したらどういう就職先があるんでしょうか? 現在心理学部の1回生なんですが、将来は医療福

心理学部を卒業したらどういう就職先があるんでしょうか?
現在心理学部の1回生なんですが、将来は医療福祉の仕事に着いて、心理学をいかしたいです。

Aベストアンサー

大学院へ進学して、臨床心理士の資格を取得するのであれば、病院で心理職に就く道もあるかと思いますが、難関かつ求人数も少ないです。

学部卒であれば、児童相談所などの公務員を目指す人も多いですが、こちらも狭き門ですので、最近は民間企業へ就く人のほうが多いようです

Q大学の偏差値って・・・

付属高校の進学コースに入る者です。
それで将来は上の大学に進みたいと思うのですが、色々そのことで調べてみて偏差値についての疑問があるので質問させていただきました。
僕が入るこの高校は偏差値55より上です。
このコースは同じ学校の大学の合格を目指して勉強していくコースです。
で、その大学について調べたら、偏差値が、大体45ぐらいなんです。一番偏差値が高い学部でも約50ぐらいです。
高校に入るには偏差値55以上の学力が必要なのに、大学に入るには一番偏差値が高い学部でも50ぐらいの学力があれば入れるということですか?
それとも、高校の偏差値の50と大学の偏差値の50は同じ50でもぜんぜん違うということですか?
そうだとしたら、大学でいう45から50ぐらいの偏差値って高校で言うどのぐらいの偏差値にあたるんですか?
高校と大学の偏差値の基準(違い)を教えてください。
上の文章でよくわからなかったら指摘していただけたらと思います。
回答お願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

ざっくり言って、大学入試の偏差値は、高校入試の偏差値から10を引き算したぐらいの数になります。
つまり、高校入試の偏差値55は、大学入試の偏差値で言えば45ぐらいに換算できる、というようなイメージです。


>>>大学でいう45から50ぐらいの偏差値って高校で言うどのぐらいの偏差値にあたるんですか?

55~60ということです。


理由は、
高校入試の偏差値というのは、義務教育を受けている中学3年全員について統計した結果にほぼ等しく、
大学入試の偏差値というのは、大学受験しようとする層だけを集めた偏差値であるからです。

仮に、高校入試で55の実力だとして、「これから3年間、すべての生徒が同じように勉強を頑張る」という仮定をすると、
3年後の大学受験時の偏差値は45ぐらいです。
ですから、ほかの人を追い越すためには、ほかの人の勉強量や質を上回る猛勉強が必要になります。

もっとも、
現時点で重要なデータは、高校の偏差値(55)ではなく、質問者さん自身の偏差値です。
その偏差値から10を引けば、(これから3年間の勉強量と質が、ほかの人と同じであるとして)大学受験時の偏差値になります。


ちなみに、
知人で、偏差値50ぐらいの高校から早稲田大学に合格した人がいます。
私の知っている範囲では、ほかに同様のケースを知らないので、まれなケースですけど、
頑張り次第で難関に合格するのは、必ずしも不可能ではないということでしょうね。

こんばんは。

ざっくり言って、大学入試の偏差値は、高校入試の偏差値から10を引き算したぐらいの数になります。
つまり、高校入試の偏差値55は、大学入試の偏差値で言えば45ぐらいに換算できる、というようなイメージです。


>>>大学でいう45から50ぐらいの偏差値って高校で言うどのぐらいの偏差値にあたるんですか?

55~60ということです。


理由は、
高校入試の偏差値というのは、義務教育を受けている中学3年全員について統計した結果にほぼ等しく、
大学入試の偏差値という...続きを読む

Q心理学科はなぜ文学部内に?

 多くの大学で、心理学科は文学部の中にありますよね。どうしてでしょう?
「文学」というのは、「学」とついてはいますが本質的には「学問」ではなく、「芸術」の一分野ですよね。音楽や美術と同列に考えるべきものです。
 だったら、心理学というのは学問ではないのでしょうか? 少なくとも科学ではない、ということなのでしょうか?

Aベストアンサー

 
色々な言葉の誤解や、誤解させやすいような言葉の使い方があるように思えます。

1)「文学」と「文学部」

文学という言葉は、普通は、教養や娯楽や芸術としての「文学」のことを指します。「文学が好きです」という時、普通は、小説や詩などが好きだと言っているので、批評が好きな人でも、批評という形の文学が好きなのです。

それに対し、文学史とか比較文学とか、学問としての文芸批評は、普通の言葉では、「文学」とは言いません。大学の文学部で言っている「文学」とは、ユマニストを「人文主義者」と言っているような意味での、「人文の学問」という意味です。

「人文の学問」というのは、human science という意味で、「人間科学」というのが、それに近いでしょう。人間の人間らしさが発揮されているような分野での学問が人間科学で、そこには、人文科学も社会科学も含まれると思います。

「文学」で言っている文学と、「文学部」で言っている文学は別のことなのです。あるいは、「文学」自体の言葉のなかに、娯楽や芸術としての文学観賞と、教養知識としての文学教養と、文学の研究学問としての文学学と、三つぐらいの意味が含まれています。

「文学部」というのは、上で述べたように、human sciense を研究する学問を扱う部門という意味で、上の文学の三つの意味からも逸脱しています。もっと広い意味だということです。

文学部は、文学の研究だけでなく、色々な人間科学が、その学部のなかの学問分野として含まれているのだということになります。

ですから、

>「文学」というのは、「学」とついてはいますが本質的には「学問」ではなく、「芸術」の一分野ですよね。音楽や美術と同列に考えるべきものです。

これは、これで正しいのです。「文学」は科学だという人の方が、普通の言葉の用法からすると奇妙にも思えます。文学部のなかの文学という学科は、科学でしょうが、文学一般だと、やはり芸術の一ジャンルです。

2)「心理学」とは、何なのか

>だったら、心理学というのは学問ではないのでしょうか? 少なくとも科学ではない、ということなのでしょうか?

これは、文学部が、普通に言う「文学」を扱う学部ではなく、「学問としての文学研究」も扱い、それ以外の human science も扱う学部であるということからは、違っていることになります。

心理学が文学部に入っているので、心理学が科学ではないとはならないのです。現代の心理学と考えられている学問は、その内容からは、自然科学に近いものがあります。それが何故、human sciense を扱う文学部に入っているのか、という疑問は成り立つと思います。

心理学とは何なのか、という問題があります。それは、「心理学」という学問を構想した人の考えた心理学と、現代になって、心理学研究の名において、何をしているかの二つの意味に分かれてきます。

現代、心理学の名で、研究していることは、自然科学に近いです。動物行動学のなかの人間行動学のような位置付けになります。すると、猿の研究をしているのが理学部に入るのと同じで、心理学も、理学部なのか、ということにもなります。

現代の心理学の研究は、行動主義心理学だとも言えます。その場合、実験検証や、現象再現性などの基準が入ってきて、自然科学と似た、「科学」の条件を備えてきます。しかし、元々心理学は何であったのか、という視点からは、心理学は、行動主義心理学よりも、もっと広い意味を持っていました。

臨床心理とか、精神医学の扱っている内容に近いものが、心理学の中心をなすのだという心理学の捉え方もあるのです。心理学は、「科学」の資格を得ようと、堕落したのだという解釈も成り立ちます。

本来、「人間の魂・心の現象」を解明しようとする「学」であったものが、「科学」という基準枠を満たすために、検証できないような現象を切り捨てて行って、見かけ上の「科学性」を持ったのが、現代の主流心理学だとも言えるからです。

人文社会科学あるいは人間科学は、自然科学の方法では、構成できないものが多いです。人間の行動も、社会のありようも、歴史も「一回的」で、再現性がないのです。統計的な法則や統計的な再現性によって、科学性を維持するか、理念型のようなもので、科学性を維持しようとしても、自然科学のような科学としては、構成できないのが、人間科学です。

心理学は、科学であろうとして、重要な研究対象や方法を捨ててしまったとも言えるのです。それについては、参考URLを参照してください。

心理学にも、現代の心理学と、それが構想されたときの「魂・心の学」としての心理学の二重の意味があるのです。どちらも「科学」には違いありませんが、現在主流の心理学は、理学部のなかの学問に近いとも言えます。

心理学が文学部・人間科学に入っているのは、その最初の構想、ウィリアム・ジェイムズなどの心理学のヴィジョンから、そうなるのです。現在の心理学は、「人間の魂・心の学」ではなく、人間を高等な猿として、その行動や反応を研究していることになります。

>多くの大学で、心理学科は文学部の中にありますよね。どうしてでしょう?

本来の「心理学」は、「人間の魂・心の学」であったので、人間科学に属し、人間科学を人文科学でくくっていた伝統があり(社会科学は、人文科学の後になって展開しました)、そこから、人間科学のなかでも特に人間科学らしい心理学が、文学部に入っているのです。

現代の主流心理学の研究の状態から言えば、文学部に入っているのはおかしいという意見も出てきますが、「本来の心理学」は、「人間の科学」だったので、人文科学、従って文学部が相応しい所属だったのです。

>No.173615 質問:心理学ってなんですか? -No.2, No.4 回答
>http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=173615
 

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=173615

 
色々な言葉の誤解や、誤解させやすいような言葉の使い方があるように思えます。

1)「文学」と「文学部」

文学という言葉は、普通は、教養や娯楽や芸術としての「文学」のことを指します。「文学が好きです」という時、普通は、小説や詩などが好きだと言っているので、批評が好きな人でも、批評という形の文学が好きなのです。

それに対し、文学史とか比較文学とか、学問としての文芸批評は、普通の言葉では、「文学」とは言いません。大学の文学部で言っている「文学」とは、ユマニストを「人文主...続きを読む

Q大学の偏差値の算出方法について

タイトル通りですが、大学の偏差値はどのようにして計算されているのでしょうか?

恐らく、大手予備校の模試の結果から算出していると思うのですが、その模試の結果から"各大学の偏差値"をどうやって求めているのかがわかりません。

模試の結果の、平均点と個々人の得点および対象者の総数などから、"個々人の学力偏差値"が計算できることはわかります。

そこからどのようにして、"各大学の偏差値"を出しているのでしょうか?

もしかして、個々人の学力偏差値とその人の第一志望校から、大学の偏差値を計算しているのでしょうか?要するに、例えば、「模試の時にA大学を第一志望に書いたヒトの学力偏差値が70であった場合、A大学の偏差値は70になり、B大学を第一志望に書いたヒトの学力偏差値が40であった場合、B大学の偏差値は40になる」ということでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご存知のとおり、ひとつの試験をうけた集団における各得点を平均と分散(標準偏差)
で正規化したものが偏差値であり、数学的には「試験が違えば」「母集団が違えば」
云々といった意見も考えられますが、現実の受験業界を考えたとき、生徒の学力を
ほぼ忠実に数値化する試験問題を作成することができる現実、一定の予備校の一定の試験
を受ける集団には成績面でのかなり強い継続性が見られる現実などから、
偏差値は「社会学的に」有効な判断指標として考えられています。

さて、受験業界で語られている偏差値には予想偏差値と結果偏差値があります。
結果偏差値は、模試を受けた生徒に大学受験結果をアンケートして
「どの模試でどのくらいの偏差値であった生徒がどのくらいの大学に合格している」かを統計的
に処理し、(一定の職人的調整も入るようですが)、80%合格値(その偏差値だった生徒の8割
が合格した)、60%合格値などを求めるものです。
意図的に誤った結果をアンケート結果として報告する生徒なども一部いるようですが、
大多数の生徒が正確な結果を回答していると見られ信頼できるものとなっています。


予想偏差値は、その模試を受けた生徒たちの希望(第1、第2、etc)をもとに、
その大学の定員やその試験の受験者のゾーン、その他もろもろの情報
(試験日はじめ、校舎移転計画、OB動向、教授陣の異動etc)を総合的に
判断し数値化するものです。
例えば、ある中堅大学を、成績上位の生徒が皆で第1希望としたら
その試験結果から算出されるその大学の予想偏差値は上昇します。
逆に模試を受けただれもが希望していない大学の偏差値は下降します。
その予想偏差値の作成には、各予備校の英知が結集しており単純に、
これとこれを掛けてこれを足したら出来上がりっ、なんてものではありません。
まさに職人芸的な算出をしています。

このように、数学の統計分野で語られる狭い意味の「偏差値」とは別に、
社会的に意味を与えられ有効に活用されている「偏差値」が存在します。

ご存知のとおり、ひとつの試験をうけた集団における各得点を平均と分散(標準偏差)
で正規化したものが偏差値であり、数学的には「試験が違えば」「母集団が違えば」
云々といった意見も考えられますが、現実の受験業界を考えたとき、生徒の学力を
ほぼ忠実に数値化する試験問題を作成することができる現実、一定の予備校の一定の試験
を受ける集団には成績面でのかなり強い継続性が見られる現実などから、
偏差値は「社会学的に」有効な判断指標として考えられています。

さて、受験業界で語られている偏差値に...続きを読む

Q心理学部あるいは心理学科を卒業・専攻している方へ

 大学で心理学を学んだ方なら、当然、(心理)統計学の勉強をしたと思います。皆さんは自分の学部でどの程度、統計学の勉強をしましたか。

 具体的には、どのデータ解析ソフトを使っていたか(あるいは使っているか)、どういう分析方法を勉強したか(あるいは勉強しているか)、ということをお聞きしたいと思います。

 私の大学では、2年から統計学の勉強をするのですが、授業の予定表みたいのがあるのですが、それを見ると非常にレベルの低いことをやる勢いです。しかも、他の学生たちのなかで、Excel(というよりもコンピュータ)を操作したことがない。という学生がいます。このコンピューター社会でパソコンをいじったことがないのって…どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

パソコンは、持っていない人もいると思うので、
ある程度は仕方がないかと。
といっても、私が心理学を勉強していたのは
10年も前の専門学校だったので、参考にならない
のかもかも、しれませんが。

統計の授業は、私は文系の割に好きだったので、
よく覚えています。
今でも、趣味や仕事で多少は役に立っています。
授業はPCではなく、手計算でした。(笑
PCの基礎は、全員参加ではなく、希望者だけでした。
そうでないと授業にならんでしょう。
そうでなくても、文系からも来るので、Σが分かりません。
と言う人もいますよ。(笑

統計の授業は相関からはじまって、多項目分析や、
差の検定や、因子分析、や実験計画法なども実例を
ふまえてやりましたよ。
ただ、今から考えると、エクセルの関数が分かって
データがあれば、結果の見方さえ分かれば、自動的に
値が出るものばかりですが、クラスでアンケートを
作ったりして、楽しかったです。

福祉系の学校だったので、仕方がなかったのかなー、と。
大学は4年生ですか?
だったら、のちの2年に詳しい授業を取得できるんじゃ
ないですか?

パソコンは、持っていない人もいると思うので、
ある程度は仕方がないかと。
といっても、私が心理学を勉強していたのは
10年も前の専門学校だったので、参考にならない
のかもかも、しれませんが。

統計の授業は、私は文系の割に好きだったので、
よく覚えています。
今でも、趣味や仕事で多少は役に立っています。
授業はPCではなく、手計算でした。(笑
PCの基礎は、全員参加ではなく、希望者だけでした。
そうでないと授業にならんでしょう。
そうでなくても、文系からも来るので、Σが分かり...続きを読む

Q大学の偏差値ってよくわかりません。 高校1年です。 大学の偏差値を分かりやすくおしえてください。

大学の偏差値ってよくわかりません。
高校1年です。


大学の偏差値を分かりやすくおしえてください。
偏差値50が普通なんでしょうか…?

Aベストアンサー

ハイ偏差値は50が平均値つまり普通です。
でも偏差値50の高校に入っても、偏差値50の大学にはなかなか受からないですよね。理由は簡単です。

高校入学の偏差値で諮った人数よりも、大学入試の人数のほうが少なく、下位の人が受験しないからです。

高校は基本的に中学を卒業した人みんなが受験しますので、その年の受験者全員の平均値が50になります。うえは70以上、下は40ぐらい、ときどき偏差値20ぐらいの人も居ます。

しかし高校に入って大学受験をする頃になると、偏差値50より下の高校の人たちは大学受験をしない人も多くなります。つまり大学受験はざっくり言って高校入学時の偏差値50から70以上の人が対象になるわけです。

ということは、偏差値50が中間地点ですから、高校入試時の偏差値60ぐらいが真ん中になるといっていいでしょう。質問者様の地域が分かりませんが、偏差値60ぐらいで入れる高校の生徒は大学入試偏差値50ぐらいがちょうどよく入れる大学が固まっているはずです。

たとえば、日大の付属高校はだいたいどこでも高校偏差値55から65ぐらいだと思いますので、日大が大学偏差値50ぐらいから(学部による)になっているはずです。

ということで偏差値は50が平均値です。平均値よりも低いと50より下、高いと50よりうえの偏差値になります。
大学の偏差値は高校入試と違って偏差値の低い人が少ないので、元々高校入試時に偏差値60ぐらいだった学力の人たちが50になる、ということです。

ハイ偏差値は50が平均値つまり普通です。
でも偏差値50の高校に入っても、偏差値50の大学にはなかなか受からないですよね。理由は簡単です。

高校入学の偏差値で諮った人数よりも、大学入試の人数のほうが少なく、下位の人が受験しないからです。

高校は基本的に中学を卒業した人みんなが受験しますので、その年の受験者全員の平均値が50になります。うえは70以上、下は40ぐらい、ときどき偏差値20ぐらいの人も居ます。

しかし高校に入って大学受験をする頃になると、偏差値50より下の高校の人...続きを読む

Q現在、放送大学大学院の臨床心理学科で修士選科生として勉強をしています。

現在、放送大学大学院の臨床心理学科で修士選科生として勉強をしています。

予定では、このまま選科生として勉強を続け、来年の8月に大学院の修士選科の
受験に挑戦しようと思っていましたが、現在、ふと学部生の3年編入から勉強する
べきか?と思い始め、悩んでいます。

理由として私は英文科卒での学部経験しかなく(20年前に卒業)、その後、
海外留学先でゲシュタルトやTA等の短期のワークショップで勉強をした経験と、
産業カウンセラーの資格(おととし取得)があるものの、きちんと統計学の勉強
や論文等を書いた経験が無く、このまま大学院を受験しても受からないのでは
ないかと思っています。また、教授の知り合いの後押しが無い場合、書類先行で
不利になるとの情報が入ったからです。

ただ、3年編入で心理学を勉強と言っても時間および経済的に無駄な勉強はしたくない
とも思っています。

産業カウンセラーの資格を取ってから即仕事に結び付けようと、電話カウンセリング
等の仕事をやり始めましたが、すぐ行き詰まり、きちんと臨床心理士の資格を取り
たいと思うようになり、現在の状況に至っています。

因みに既婚、6歳の子どもが居て経済的に余裕が無いために勉強は、放送大学意外
では考えれらません。

このような状況で将来セラピスト/カウンセラーになるためにはどのような道を
歩んだら良いかアドバイスをしていただけないでしょうか?

現在、放送大学大学院の臨床心理学科で修士選科生として勉強をしています。

予定では、このまま選科生として勉強を続け、来年の8月に大学院の修士選科の
受験に挑戦しようと思っていましたが、現在、ふと学部生の3年編入から勉強する
べきか?と思い始め、悩んでいます。

理由として私は英文科卒での学部経験しかなく(20年前に卒業)、その後、
海外留学先でゲシュタルトやTA等の短期のワークショップで勉強をした経験と、
産業カウンセラーの資格(おととし取得)があるものの、きちんと統計学の勉強
や論...続きを読む

Aベストアンサー

私も現在放送大学修士全科生を受験すべく受験勉強をしています。もし、院の勉強内容がイマイチ理解できないなら、そして、心理学の学部勉強をなさっていないのなら、放送大学はお勧めです。臨床心理学に必要は教材が豊富に揃っています。しかも教授陣も充実しています。唯、勘違いしてはいけないのは、その勉強をしたからその分野はわかった、のではなく、広大な領域であるという事が分かるという事です。私自身、文系の医学部と思っています。いろいろな資格を取っても、現場で行き詰るのは当然です。自分が人間として研鑚の途中にあるのですから。これは、クライエントに真摯に向き合おうとするカウンセラーなら、一様に思い知らされる思いだと思います。それでいいのです。
 さて、本題にもどりますが、学部で勉強をすれば臨床心理という分野の入口に立つことは出来ます。でも、授業や教材の中にちりばめられた枝葉の知識をどんどん追求しなければ、またすぐ行き詰ってしまうと思います。教授の後押しとか、よけいな心配かと思います。より充実した勉強をお望みなら、単位テストで全てA+を取り、卒論でもA+を取るぐらいのお気持ちで向かう事を薦めます。それが、院側の審査基準の一つになるでしょうから。それから、小論文、統計のお勉強は大切ですね。それは、卒論で鍛えられるのではないでしょうか?自己実現に近道はありません。他人の心にかかわるのですから自分の未熟さを日々痛感させられる事が一番の勉強になると思います。

私も現在放送大学修士全科生を受験すべく受験勉強をしています。もし、院の勉強内容がイマイチ理解できないなら、そして、心理学の学部勉強をなさっていないのなら、放送大学はお勧めです。臨床心理学に必要は教材が豊富に揃っています。しかも教授陣も充実しています。唯、勘違いしてはいけないのは、その勉強をしたからその分野はわかった、のではなく、広大な領域であるという事が分かるという事です。私自身、文系の医学部と思っています。いろいろな資格を取っても、現場で行き詰るのは当然です。自分が人間...続きを読む

Q同志社高校(偏差値71)→同志社大学法学部 立命館高校(偏差値70)→立命館大学国際関係学部 関西学

同志社高校(偏差値71)→同志社大学法学部

立命館高校(偏差値70)→立命館大学国際関係学部

関西学院高等部(偏差値69)→関西学院大学国際学部

関西大学高等部(偏差値68)→関西大学法学部


上記の高校から大学へ内部進学するのと


山城高校(偏差値62)→同志社大学法学部、立命館大学法学部

大阪国際大和田高校(偏差値59)→関西大学法学部、関西学院大学国際学部

上記の高校から一般入試で大学に進学するのでは、入学者の学力はどちらが上になるのでしょうか?


よく内部進学者は外部受験者より劣るなどと言われますが、有名大学附属高校はどこもかなりの高偏差値です。上記の例で見ても高校受験時の偏差値では10以上の差があります。

大学受験の勉強を一切していないと偏差値10は埋まると思いますか?附属高校は受験勉強をしないだけで英語や一般教養レベルの勉強はその分やっています。

高偏差値の附属高校からの内部進学者と偏差値が中レベルの高校からの一般入学者、学力が高いのはどちらでしょうか?

Aベストアンサー

大学入学時の学力で言えば、(一般入試の)外部入学者の方が圧倒的に上です。
内部進学は高校時代、受験勉強せずに、受験勉強以外に重点を置いて、学校教育がなされているからです。

例えば、山城から関関同立に現役合格するとすれば、それはかなり受験勉強しているという証です。

この問題、中学や小学校ではいかがでしょうか?
関学の小学校はかなりの高偏差値超難関校です。
しかし、12年間にわたって、一切受験勉強をしません。同志社もそうです。
但し、立命館小学校は、小学校入学者のみで12年間、ひたすら受験勉強を行い、決して立命館大学ごときへの進学が許されません。

Q大学で心理学を学んだ方、または学んでいる方お願いします!

こんばんは!
心理学に興味を持っている高1の男です。

大学で学びたいのですがちょっと教えてください。
1、心理学を学ぶことによってどんな職業に就けるのでしょうか?
2、心理学を学ぶにあたって今僕は何をすればよいのでしょうか?(たとえば、数学を頑張ったほうがよいetc・・・)
3、心理学科と総合人間科学とは何がどう違うのでしょうか?

学校の先生にも聞けるのですが、実際に学んだ方のほうがいいかなと思い書きました。
ぜひ教えてください^^

Aベストアンサー

質問者さんの提示している2についてのみお答えさせていただきます。

心理学では統計学という学問を道具として扱います。だから数学の勉強は数学科や理工学部に入る人ほどではなくても良いですが,高校の教科書で扱っている内容を一通りやっておくべきです。ベクトル,微積分,指数・対数,行列の計算などを意識して勉強しておけば大学に入ってから苦手意識を持つことなく統計学の教科書を読めると思います。余裕があればコンピュータの練習(インターネットとかではなくてExcelや興味があればプログラミング)をしておくと役に立ちます。

それと個人的には生物と化学,これもその分野に進む人ほどできなくても良いですが,それなりに意識して取り組んでおいたほうが良いです。中でも化学の有機化合物の分野は役に立ちます。今や心理学も脳科学や神経科学,遺伝学などの分野と結びつかなければならない時代ですから。

さらにいえば,英語の勉強をしておくことです。受験をする以上は仕方ありませんが,文法は中学生で習うレベルのことを理解しておけば高校で習う難しい構文など必要ありません(もちろん理解していればそれに越したことはありませんが)。それよりも,とにかく英文を読むことを重点的にやっておくことをおススメします。

(以降,余計なお世話ですが、、、)
もし文系か理系かに選択する必要性に迫られたら,その時は迷うことなく理系の道に進んだほうが良いです。たとえ自分には壁が高すぎると感じても,文系で優秀というのは所詮,井の中の蛙です。こういうことを書くと,文系の人たちにお叱りを受けるのでしょうが,私は理系の人間に強い憧れを抱いているのでやはりこう考えてしまいます。本当は高校や大学で文系と理系とを分けるのがおかしいのですがね。

質問者さんの提示している2についてのみお答えさせていただきます。

心理学では統計学という学問を道具として扱います。だから数学の勉強は数学科や理工学部に入る人ほどではなくても良いですが,高校の教科書で扱っている内容を一通りやっておくべきです。ベクトル,微積分,指数・対数,行列の計算などを意識して勉強しておけば大学に入ってから苦手意識を持つことなく統計学の教科書を読めると思います。余裕があればコンピュータの練習(インターネットとかではなくてExcelや興味があればプログラミング)をして...続きを読む


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