ビジネス実務法務検定 では 準1級 というのがあって、1級の試験に 不合格になれば貰えるようです。

試験に不合格なのに 準1級 とか、いかにも 何かに合格したような称号がもらえるのは、なんだか腑に落ちません。

この ビジネス実務法務検定 準1級 は 就職・転職とかでも、 実際、評価されているのですか?

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A 回答 (2件)

準1級=1級試験の不合格者。



1級の試験を受験して不合格になったという事実があるだけ。

それ以上でも以下でもない。

試験にはもともと合格か不合格の2つに1つしかないのだから、「不合格」はあくまで「不合格」。

不合格者を「準1級」などとするのは滑稽きわまりない。

このような不合格者が評価されているとは思えない。

それに、明確に「不合格」になっておきながら、「準1級」などと堂々と名乗るのはふつう恥ずかしいと思う。

名乗りたかったら、再度1級の試験を受けて合格して堂々と1級を名乗るか、そうでなければ、すでに2級に合格しているのなら2級を名乗るべきだろう。
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実際の評価はわかりませんが・・・。



準1級については、試験上は1級不合格者です。
しかし、試験の成績により、合格ではなく、認定という形で準1級となるのです。
ですので、不合格者すべてが認定されるのではなく、上位成績者のみということになるでしょうね。

履歴書で詳細に書くのであれば、『ビジネス実務法務検定 1級不合格 準1級認定』や『ビジネス実務法務検定 1級試験受験 準1級認定』となるのでしょうね。

社内評価などは、会社にもよることでしょうね。
検定合格者を正式評価に利用している会社であれば、1級と2級の間として評価しているのではないですかね。あとは、正式評価として扱っていない会社でも、法学知識を持つ者として採用時の評価では、評価されるかもしれませんね。
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