私は、5月の終わりにアメリカへ語学留学へ行くものです。
そこで、インターネットからアメリカ行きのチケットを予約したのですが、「アメリカにおける滞在先住所の事前申告」が必要なようで、よく分からず困っています。
私は最初は大学寮に滞在する予定なのですが、まだ部屋がはっきりと決まっておらず調整中(?)なので住所が決まっていません。
この場合は、適当に寮の近くのホテルなどの住所を入力しておいたほうがいいのでしょうか?
それとも学校の住所のほうがよいでしょうか?
詳しい方がいましたら回答お願いします。

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A 回答 (2件)

航空券手配のための、申し込み時に入力が必要な項目なら、必ずしも入力しなくても次に進めるはずですが・・・


旅行代理店で手続きするのなら、ところによっては「必須」と言われるかもしれませんね。
要は、「何かあったときに連絡が取れるところ」を知りたいわけなので、滞在する予定がない適当なホテルの住所を書くよりは、学校の住所を書いたほうがよいと思います。
また、誠実に申告するとするなら、とりあえず学校の住所で手配しておいて、寮の住所が決まり次第、旅行代理店(か航空会社)に訂正申告するとよいです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですね。適当にホテルの住所を書くより学校のほうがいいですね。
後から訂正するのもよさそうです。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/30 21:38

学校を書いておけばまず大丈夫です。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはり適当にするよりも学校の住所がいいですよね。
学校の住所を書こうと思います。

お礼日時:2011/04/30 21:40

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Q大学受験の偏差値を高校受験の偏差値に変換するとどのようになりますか?

大学は、高等学校に比べ比較的頭の良い人たちが受験するため、偏差値は全体的に底上げされています。
日本の大学で最も偏差値の高い大学(学科別)は「東京大学・理科III類」で、偏差値は81だそうです。
僕の志望する高校の偏差値は66と低いので驚いてしまいました。

大学の偏差値を高等学校の偏差値に変換するとどれぐらいの数値になるのでしょうか。
参考までに、大学の偏差値でいう50、60、70、80は高校の偏差値でいういくらぐらいなのでしょうか。

Aベストアンサー

この手の話題では詳しい方がたくさんいらっしゃいますので
私のは、あくまで一般論として参考にして頂けたら光栄です。

その高校で、のらりくらりしていると
高校偏差値-(5~10)の大学が志望校になりやすいと言われています。

66ということで、学校の試験前適度に勉強していれば
関東圏ならばMARCHレベル、赤点組みは日東駒専レベルでしょう。

その高校のトップの生徒は
東大などの難関国公立を狙えるレベルだと推測されます。
現役MARCH蹴り、浪人して早慶という人が多そうなイメージです。


偏差値は目安なのでそこまで気にする必要はありません。
大学入試は偏差値ではなく、点数で合否が決まりますので。

進学校なのでこれから模試を何度も、受けられると思います。
その結果で高校偏差値を下回ってしまったら、勉強が足りないと
自覚し勉強に励むと良い刺激になると思われます。

Q女子大生が単身でアメリカへ語学留学するには?

娘のことで相談させてください。

今年20歳になる娘が夏休みにアメリカへ語学留学へ行ってみたいと言い出しました。
現在学校から生徒全員でアメリカの寮に住み込んでの留学中ではあるのですが、実際のところ、周りには日本の友人だらけで、いつでも日本語に頼れる状態であるため、なかなか英語が上達しないと言います。
知人でアメリカに行って話せるようになった人がいるのですが、全く周りに日本人がいない時間が長いと、話さないとやっていけないし、恥ずかしがったりすることなく話すことに積極的になれたせいだと言います。
娘もそれを聞いてから、自分をそういう環境に持っていきたいらしく、試しにというのも変ですが、それほど長期的でなく、約1か月程度行って自分を試したいそうです。
できるならホストファミリーにお世話になれたらいいのですが、そういった紹介をしてくれるサイトとかあるんでしょうか?
また、そういう経験やアドバイス等なんでも結構ですので、教えてください。費用も方も合わせてお願いします。

Aベストアンサー

現在自費で留学中です。

一番いいのは今の日本の大学の提携校への短期交換留学だと思います。

この場合全ての手配を今の学校がしてくれますし、単位の認定もあると思いますので合理的です。反面、同じ大学の日本人と集団で行くので英語力アップ等は余り期待出来ないと思いますし、興味半分で大麻等に手を出して強制送還になった等の話も聞きます。

既に沢山の回答がされていますが、1ヶ月では語学能力はほぼ伸びません。長い旅行というのが実際です。費用面は語学留学エージェント等通すと結構かかると思いますが、それに見合った対価を得られるかは娘さん次第です。ご両親の負担への理解と、自分の目的意識を持たない場合は個人的には余りこの手の留学は賛成できません。理由は親のお金で海外で何不自由なく過ごし、それが当たり前だと勘違いしてしまう人を沢山見ているからです。ただご家庭が裕福であれば、それは質問者さんのご家族の判断で決められればいいと思います。

Q大学の偏差値って・・・

付属高校の進学コースに入る者です。
それで将来は上の大学に進みたいと思うのですが、色々そのことで調べてみて偏差値についての疑問があるので質問させていただきました。
僕が入るこの高校は偏差値55より上です。
このコースは同じ学校の大学の合格を目指して勉強していくコースです。
で、その大学について調べたら、偏差値が、大体45ぐらいなんです。一番偏差値が高い学部でも約50ぐらいです。
高校に入るには偏差値55以上の学力が必要なのに、大学に入るには一番偏差値が高い学部でも50ぐらいの学力があれば入れるということですか?
それとも、高校の偏差値の50と大学の偏差値の50は同じ50でもぜんぜん違うということですか?
そうだとしたら、大学でいう45から50ぐらいの偏差値って高校で言うどのぐらいの偏差値にあたるんですか?
高校と大学の偏差値の基準(違い)を教えてください。
上の文章でよくわからなかったら指摘していただけたらと思います。
回答お願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

ざっくり言って、大学入試の偏差値は、高校入試の偏差値から10を引き算したぐらいの数になります。
つまり、高校入試の偏差値55は、大学入試の偏差値で言えば45ぐらいに換算できる、というようなイメージです。


>>>大学でいう45から50ぐらいの偏差値って高校で言うどのぐらいの偏差値にあたるんですか?

55~60ということです。


理由は、
高校入試の偏差値というのは、義務教育を受けている中学3年全員について統計した結果にほぼ等しく、
大学入試の偏差値というのは、大学受験しようとする層だけを集めた偏差値であるからです。

仮に、高校入試で55の実力だとして、「これから3年間、すべての生徒が同じように勉強を頑張る」という仮定をすると、
3年後の大学受験時の偏差値は45ぐらいです。
ですから、ほかの人を追い越すためには、ほかの人の勉強量や質を上回る猛勉強が必要になります。

もっとも、
現時点で重要なデータは、高校の偏差値(55)ではなく、質問者さん自身の偏差値です。
その偏差値から10を引けば、(これから3年間の勉強量と質が、ほかの人と同じであるとして)大学受験時の偏差値になります。


ちなみに、
知人で、偏差値50ぐらいの高校から早稲田大学に合格した人がいます。
私の知っている範囲では、ほかに同様のケースを知らないので、まれなケースですけど、
頑張り次第で難関に合格するのは、必ずしも不可能ではないということでしょうね。

こんばんは。

ざっくり言って、大学入試の偏差値は、高校入試の偏差値から10を引き算したぐらいの数になります。
つまり、高校入試の偏差値55は、大学入試の偏差値で言えば45ぐらいに換算できる、というようなイメージです。


>>>大学でいう45から50ぐらいの偏差値って高校で言うどのぐらいの偏差値にあたるんですか?

55~60ということです。


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高校入試の偏差値というのは、義務教育を受けている中学3年全員について統計した結果にほぼ等しく、
大学入試の偏差値という...続きを読む

Q大学へ留学?語学学校に留学?

中国留学を考えています。
普通、留学といえば、大学留学ですよね。
私の大学に、留学生がたくさんいます。
かれらは日本語がぺらぺらですが、
しょせん日常会話程度です。
経済学の授業のほとんどは理解できないといっています。
つまり、1時間半の間、ただ席に座って
訳の分からない専門的な日本語用語を聞いているだけ
なのです。
テスト前は、本当にかわいそうになります。
わたしは「大学に来る意味あるのか?日本語の勉強なら
語学学校にいけばいいじゃないのか?」と
思います。
私自身、中国語が日常会話程度しゃべれたとしても、
中国の大学の授業を理解することは到底無理です(経済学)
本来の目的は、語学マスターなので
大学よりは、中国の語学学校に通った方が
自分にはいいのではないか。。。と悩んでいます。
アドバイス お願いします

Aベストアンサー

中国の大学への留学には日本の大学で学んでいる専門分野を学ぶ「普通進修生」とはべつに、中国語のみを学ぶ「漢語進修生」があります。(他にも正規で入学する本科生などがあります)

これで行けばいいと思います。留学生の受け入れ規模が大きい大学だと「国際交流学院」といわれる学部があり、ここが語学留学生の受け入れをします。
早い話、大学の中に語学学校があるようなものです。
授業は午前中に45~50分の4時間授業です。

なお専門分野を学ぶ「普通進修生」は文型学部ではHSK6級以上とっていなければなることができません。

Q大学の偏差値の算出方法について

タイトル通りですが、大学の偏差値はどのようにして計算されているのでしょうか?

恐らく、大手予備校の模試の結果から算出していると思うのですが、その模試の結果から"各大学の偏差値"をどうやって求めているのかがわかりません。

模試の結果の、平均点と個々人の得点および対象者の総数などから、"個々人の学力偏差値"が計算できることはわかります。

そこからどのようにして、"各大学の偏差値"を出しているのでしょうか?

もしかして、個々人の学力偏差値とその人の第一志望校から、大学の偏差値を計算しているのでしょうか?要するに、例えば、「模試の時にA大学を第一志望に書いたヒトの学力偏差値が70であった場合、A大学の偏差値は70になり、B大学を第一志望に書いたヒトの学力偏差値が40であった場合、B大学の偏差値は40になる」ということでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご存知のとおり、ひとつの試験をうけた集団における各得点を平均と分散(標準偏差)
で正規化したものが偏差値であり、数学的には「試験が違えば」「母集団が違えば」
云々といった意見も考えられますが、現実の受験業界を考えたとき、生徒の学力を
ほぼ忠実に数値化する試験問題を作成することができる現実、一定の予備校の一定の試験
を受ける集団には成績面でのかなり強い継続性が見られる現実などから、
偏差値は「社会学的に」有効な判断指標として考えられています。

さて、受験業界で語られている偏差値には予想偏差値と結果偏差値があります。
結果偏差値は、模試を受けた生徒に大学受験結果をアンケートして
「どの模試でどのくらいの偏差値であった生徒がどのくらいの大学に合格している」かを統計的
に処理し、(一定の職人的調整も入るようですが)、80%合格値(その偏差値だった生徒の8割
が合格した)、60%合格値などを求めるものです。
意図的に誤った結果をアンケート結果として報告する生徒なども一部いるようですが、
大多数の生徒が正確な結果を回答していると見られ信頼できるものとなっています。


予想偏差値は、その模試を受けた生徒たちの希望(第1、第2、etc)をもとに、
その大学の定員やその試験の受験者のゾーン、その他もろもろの情報
(試験日はじめ、校舎移転計画、OB動向、教授陣の異動etc)を総合的に
判断し数値化するものです。
例えば、ある中堅大学を、成績上位の生徒が皆で第1希望としたら
その試験結果から算出されるその大学の予想偏差値は上昇します。
逆に模試を受けただれもが希望していない大学の偏差値は下降します。
その予想偏差値の作成には、各予備校の英知が結集しており単純に、
これとこれを掛けてこれを足したら出来上がりっ、なんてものではありません。
まさに職人芸的な算出をしています。

このように、数学の統計分野で語られる狭い意味の「偏差値」とは別に、
社会的に意味を与えられ有効に活用されている「偏差値」が存在します。

ご存知のとおり、ひとつの試験をうけた集団における各得点を平均と分散(標準偏差)
で正規化したものが偏差値であり、数学的には「試験が違えば」「母集団が違えば」
云々といった意見も考えられますが、現実の受験業界を考えたとき、生徒の学力を
ほぼ忠実に数値化する試験問題を作成することができる現実、一定の予備校の一定の試験
を受ける集団には成績面でのかなり強い継続性が見られる現実などから、
偏差値は「社会学的に」有効な判断指標として考えられています。

さて、受験業界で語られている偏差値に...続きを読む

Qイタリア語学留学、滞在許可証の延長は可能?

イタリアのペルージャ大学のイタリア語コースへ留学する準備中です。既にイタリア領事館、大使館にも既に何度も問い合わせをし、あくまで「表向きの回答」は貰っているのですが、結局は現地に行ってからしか分からないというものばかりです。
以下の点について、(イタリアのことなので、ケースごとに色々あるかと思っていますが、)実際に起こっている事実を何らかご存知の方、教えて下さい。

●最初の6ヵ月分の授業料を払い、在日イタリア領事館にヴィザ申請し、就学ヴィザを受け取り渡航した場合、(もしも自分がそのままペルージャに居たいと感じれば、)6ヵ月後のヴィザが切れる前に、現地の警察署へ行き、滞在許可証の延長申請をするつもりです。

(質問 その1)この場合、滞在許可証は最初に取得したヴィザの期間と同じ期間分しか延長して貰えないのでしょうか?3カ月以上の就学ヴィザの場合は、現地で滞在許可証の延長申請が出来る、と聞いています。 (例えば、6ヵ月のヴィザが切れる前に授業料を次の一年分収めたとしても、滞在許可証は最初に取得したヴィザの期間分ずつしか延長して貰えないのでしょうか?)

●学校のコースは4月~6月、7月~9月など、「3カ月ごと」が学期となっていると理解していますが、3カ月の中でフルに学校へ行っているよりも、イタリアでの生活を味わう為の「余裕」を作りたいと感じるので、3カ月のうち2カ月だけ(2カ月コース)を登録する、というやり方で、「6ヵ月のうち4カ月だけ登録」したいと考えています。 

この場合、6ヵ月の中で「空白期間(学校へ行かない期間)」が出て来るので、日本の領事館でヴィザ申請の際に「一つのヴィザで通しの発行が出来るか出来ないかは、書類提出してみないと分からない」と言われ、何度問合せても、明確な答えは返って来ません。 

しかし実際に申請してからNOとなると、色々と都合も変わり困ってしまうので、事前に「現実には、どうなのか?」を知っておきたいのです。

(質問 その2)この様な受講登録の仕方でヴィザ申請をしたことのある方、実際に「通しで一つのヴィザ」が下りたのかどうか、教えて下さい。

■■■尚、回答くださる場合、質問 その1 か その2 片方について、お分かりになる場合でも、構いません。

イタリアのペルージャ大学のイタリア語コースへ留学する準備中です。既にイタリア領事館、大使館にも既に何度も問い合わせをし、あくまで「表向きの回答」は貰っているのですが、結局は現地に行ってからしか分からないというものばかりです。
以下の点について、(イタリアのことなので、ケースごとに色々あるかと思っていますが、)実際に起こっている事実を何らかご存知の方、教えて下さい。

●最初の6ヵ月分の授業料を払い、在日イタリア領事館にヴィザ申請し、就学ヴィザを受け取り渡航した場合、(もしも...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。この8年間位のイタリアへの就学に関してのビサと滞在許可証の詳しい事は分りませんが、以前(2001年春まで)ペルージャの外国人大学の生徒はかなり簡単にビサと滞在許可を受け取ることが出来ました。
とりあえず半年間の授業料を大学に払い6か月分の就学許可証だったか就学証明書を貰い、日本にあるイタリア大使館に行き確かタイプDと言うビサを貰うとイタリア国内で何度でも滞在許可証を延長する事ができました。
しかしそれも昔の事で今はどんなシステムになっているかはわかりません。
一応イタリア大使館でタイプDがもらえるか、そのタイプDがイタリア国内で滞在の延長が出来るタイプかを聞いてみるのもいいでしょう。

例えば6ヶ月イタリア滞在を希望し、大学で4ヶ月は授業料を払って通学するけど2ヶ月間は生活をしたい、と言う場合は授業料を半年分払う必要があります。
つまり学校に行かない2か月分の授業料を捨てる事になります。
大学は、この生徒は合計○×日間大学にいますのでこの期間のビサを与えてください、と言う事になります。大学に4か月分の授業料しか払わなければ4か月分のビサ(多分昔、半年以内のビサはBタイプビサでDタイプではなかったと思います)しかもらえません。
留学を目的とした長期滞在を希望されるのであれば、昔はどうしてもタイプDのビサが必要だったのです。
タイプDがあれば大学内にある警察の出張所に行き、ビサと学生証、通学許可書を提出すれば、ものの2・3分で滞在許可書“Permesso di soggiorno”が通学許可証分貰えました。5分似ないで滞在許可証がもらえる事はかなりな事でこれは普通では考えられない程のスピードで大きな街では滞在許可の申請をしてから貰うまでに半年から1年掛かります。それだけ大学の生徒への待遇は良かったと思います。
今と昔とでは少しビサの種類や滞在許可を貰う難易度も違うかもしれませんが、なんせイタリアにいたい期間の授業料を大学に払いそれだけの滞在許可を貰う事になります。
今書いた事はユーロ前のイタリア・リラを通貨として使っていた時代の話ですので、一度、大学と大使館にお尋ねになられ、確認される事をお勧めします。

はじめまして。この8年間位のイタリアへの就学に関してのビサと滞在許可証の詳しい事は分りませんが、以前(2001年春まで)ペルージャの外国人大学の生徒はかなり簡単にビサと滞在許可を受け取ることが出来ました。
とりあえず半年間の授業料を大学に払い6か月分の就学許可証だったか就学証明書を貰い、日本にあるイタリア大使館に行き確かタイプDと言うビサを貰うとイタリア国内で何度でも滞在許可証を延長する事ができました。
しかしそれも昔の事で今はどんなシステムになっているかはわかりません。
一応イ...続きを読む

Q大学の偏差値ってよくわかりません。 高校1年です。 大学の偏差値を分かりやすくおしえてください。

大学の偏差値ってよくわかりません。
高校1年です。


大学の偏差値を分かりやすくおしえてください。
偏差値50が普通なんでしょうか…?

Aベストアンサー

ハイ偏差値は50が平均値つまり普通です。
でも偏差値50の高校に入っても、偏差値50の大学にはなかなか受からないですよね。理由は簡単です。

高校入学の偏差値で諮った人数よりも、大学入試の人数のほうが少なく、下位の人が受験しないからです。

高校は基本的に中学を卒業した人みんなが受験しますので、その年の受験者全員の平均値が50になります。うえは70以上、下は40ぐらい、ときどき偏差値20ぐらいの人も居ます。

しかし高校に入って大学受験をする頃になると、偏差値50より下の高校の人たちは大学受験をしない人も多くなります。つまり大学受験はざっくり言って高校入学時の偏差値50から70以上の人が対象になるわけです。

ということは、偏差値50が中間地点ですから、高校入試時の偏差値60ぐらいが真ん中になるといっていいでしょう。質問者様の地域が分かりませんが、偏差値60ぐらいで入れる高校の生徒は大学入試偏差値50ぐらいがちょうどよく入れる大学が固まっているはずです。

たとえば、日大の付属高校はだいたいどこでも高校偏差値55から65ぐらいだと思いますので、日大が大学偏差値50ぐらいから(学部による)になっているはずです。

ということで偏差値は50が平均値です。平均値よりも低いと50より下、高いと50よりうえの偏差値になります。
大学の偏差値は高校入試と違って偏差値の低い人が少ないので、元々高校入試時に偏差値60ぐらいだった学力の人たちが50になる、ということです。

ハイ偏差値は50が平均値つまり普通です。
でも偏差値50の高校に入っても、偏差値50の大学にはなかなか受からないですよね。理由は簡単です。

高校入学の偏差値で諮った人数よりも、大学入試の人数のほうが少なく、下位の人が受験しないからです。

高校は基本的に中学を卒業した人みんなが受験しますので、その年の受験者全員の平均値が50になります。うえは70以上、下は40ぐらい、ときどき偏差値20ぐらいの人も居ます。

しかし高校に入って大学受験をする頃になると、偏差値50より下の高校の人...続きを読む

Q交換留学、語学留学、推薦留学この意味って何ですか?

交換留学、語学留学、推薦留学この意味って何ですか?

Aベストアンサー

定義するのは難しいですが、一般論としては、当らずとも遠からずではないかと思いますが。。。

・交換留学:
高校生の場合は、国と国の約束で、異文化交流を目的として、1年間留学可能で授業料は、留学先では無料で、基本的にはボランティア団体等が斡旋してくれます。
学校が独自に行っている所もありますが。
又、大学生の場合は、大学間で協定を結んで、それぞれの在学生の中から1年間とか1学期間の留学が可能になります。
授業料は、留学期間中も、在学校の授業料のみで、留学先は不要です。

・語学留学:
英語等の外国語学校や大学付属の外国語学校やコース等へ留学する事で、期間は数週間から数年間と希望と実力によって決まります。
授業料等は、留学先の学校や留学期間よって決まります。

・推薦留学:
例えば、大学が指定のした外国の大学の付属外国語研修機関等へ学生を留学させますが、成績優秀で留学して効果を上げそうな学生を推薦するという事でしょう。
交換留学と比べると、語学に限っていたりするので、自由度が高いのかも知れません。
授業料は、留学先の授業料が適用されるのではないでしょうか。

定義するのは難しいですが、一般論としては、当らずとも遠からずではないかと思いますが。。。

・交換留学:
高校生の場合は、国と国の約束で、異文化交流を目的として、1年間留学可能で授業料は、留学先では無料で、基本的にはボランティア団体等が斡旋してくれます。
学校が独自に行っている所もありますが。
又、大学生の場合は、大学間で協定を結んで、それぞれの在学生の中から1年間とか1学期間の留学が可能になります。
授業料は、留学期間中も、在学校の授業料のみで、留学先は不要です。

・語学留学...続きを読む

Q同志社高校(偏差値71)→同志社大学法学部 立命館高校(偏差値70)→立命館大学国際関係学部 関西学

同志社高校(偏差値71)→同志社大学法学部

立命館高校(偏差値70)→立命館大学国際関係学部

関西学院高等部(偏差値69)→関西学院大学国際学部

関西大学高等部(偏差値68)→関西大学法学部


上記の高校から大学へ内部進学するのと


山城高校(偏差値62)→同志社大学法学部、立命館大学法学部

大阪国際大和田高校(偏差値59)→関西大学法学部、関西学院大学国際学部

上記の高校から一般入試で大学に進学するのでは、入学者の学力はどちらが上になるのでしょうか?


よく内部進学者は外部受験者より劣るなどと言われますが、有名大学附属高校はどこもかなりの高偏差値です。上記の例で見ても高校受験時の偏差値では10以上の差があります。

大学受験の勉強を一切していないと偏差値10は埋まると思いますか?附属高校は受験勉強をしないだけで英語や一般教養レベルの勉強はその分やっています。

高偏差値の附属高校からの内部進学者と偏差値が中レベルの高校からの一般入学者、学力が高いのはどちらでしょうか?

Aベストアンサー

大学入学時の学力で言えば、(一般入試の)外部入学者の方が圧倒的に上です。
内部進学は高校時代、受験勉強せずに、受験勉強以外に重点を置いて、学校教育がなされているからです。

例えば、山城から関関同立に現役合格するとすれば、それはかなり受験勉強しているという証です。

この問題、中学や小学校ではいかがでしょうか?
関学の小学校はかなりの高偏差値超難関校です。
しかし、12年間にわたって、一切受験勉強をしません。同志社もそうです。
但し、立命館小学校は、小学校入学者のみで12年間、ひたすら受験勉強を行い、決して立命館大学ごときへの進学が許されません。

Qアメリカへ高卒後大学からの留学か、日本の大学卒業後大学院からの留学か

私はアメリカの大学留学を目指しつつ日本の大学も受験しようと考えました。高校のコース分けで”文系”を選択したのですが、後から生物学を専攻したいと考え、文系でも受験が出来、尚且つ生物についても学べる慶応大環境情報学部を受験し合格しました。

しかし現在の心境としては生物学を深く専門的に学び、最終的には研究職に就きたいと強く思っています。(環境情報学部では浅く生物学を学ぶだけです)
渡米すれば勿論、生物学を専攻できますが、様々な情報を見ると研究職を目指す場合、日本の大卒→アメリカの大学院という進路が無難で適切であり、また学部生として学ぶのであればアメリカの研究重視の大学は学費が平均して高いので日本で十分(メリットなし)と書かれていました。
日本大卒→アメリカ大学院。アメリカ大卒→アメリカ大学院。どちらが良いでしょうか? 何かアドバイスをください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

まず、直接高卒後に入学する場合ですが、願書締切が1月なので、来年の1月に願書をだして、入学は2010年9月(1年半後)になりますね。SATの試験が10,11月なので今から7ヶ月でネイティブなみの英語を身につけることも大変だと思います。せっかく慶応に合格したのですから、1年半受かるかどうか分からない大学の多目に無駄にするのはもったいないと思います。

次に編入。これは合格率は低いですが、難関のSATを必要としない分、ずいぶん楽です。入った後に、大学院に必要な生物の必修科目もとれますし、さらに、大学院に入る際にアメリカの大学からの推薦などももらえるので大学院への合格率もあがります。

そして、大学院から。大学院の合否に一番関係するのは実は研究。大学の卒業論文とか、何かの教授の元で研究をしているのならその成果など。日本の大学の制度がよくわからないのですけど、もし大学のうちに生物学の教授といっしょに何か研究などできたなら、編入よりかはかなり合格率が高かったりします。

さらに、無難なオプションが交換留学。慶応大学はけっこうアメリカの大学と提携がありますから、1年留学して、その大学の教授と仲良くなって、あらかじめ推薦状を書いてもらう。さらに交換留学中に生物の単位もとれますので便利だと思います。学費もかからないですし。

そうそう、学費のことですが、
最終目標は研究職、ということはポスドクをめざすってことになると思います。
普通に考えると、大学4年+マスター2年+PhD2年=8年後です。
留学するかどうかの前に8年分の海外学費が払えるか?って壁にもぶつかるかもしれません。
ただ、マスター以上の場合、TAや研究をすると学費がほぼ免除になります。
ですから、もし節約して留学したいのなら、大学卒業してから、の方がオススメです。

長くなってすみません。
私のオススメのオプションとしては、慶応入学→交換留学/編入→大学院です。
編入とか受からなくてもApplyするだけする価値はありますよね。

がんばれ!!

まず、直接高卒後に入学する場合ですが、願書締切が1月なので、来年の1月に願書をだして、入学は2010年9月(1年半後)になりますね。SATの試験が10,11月なので今から7ヶ月でネイティブなみの英語を身につけることも大変だと思います。せっかく慶応に合格したのですから、1年半受かるかどうか分からない大学の多目に無駄にするのはもったいないと思います。

次に編入。これは合格率は低いですが、難関のSATを必要としない分、ずいぶん楽です。入った後に、大学院に必要な生物の必修科目もとれま...続きを読む


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