2週間前から右足の甲の外側からかかとにかけて軽い痺れが出始めました。ちょうど正座をした後に感じる痺れの軽い版です。その部分の感覚は通常の7割程度に落ちました。
その後さらに数日したらふくらはぎやももも痺れや鈍痛を感じ始めたので整形に行きました。X線や胸椎・腰椎MRIを撮りましたが堆間や神経に異常はありませんでした。
痛み止め・痺れ止めの薬を飲んで経過観察となっていますが、先週から突然大腿骨が痛み始めました。階段を上るときに痛みがあることに気付き、力を入れると痛みます。
階段の昇降はかなりつらくなり、平地を歩く速度もあまり上げられなくなりました。
今日風邪を引き自宅で静養していたのですが、大腿骨のズキンズキンという痛みで目が覚めました。部位は大腿骨の前側で、骨盤とひざの間を3等分した時の骨盤に近い1/3側です。
痺れや痛みが発生する心当たりはありません。特に激しい運動もしていません。
このような場合、何科でどのような検査を受ければよいのでしょう。
これは何の病気の可能性があるのでしょうか。

なお、足の痺れは左側もここ3年ほど患っており、これもX線や腰椎MRI、血液検査を受けましたが、原因不明ということで特別の治療をしていません。ももを圧迫すると痛いので、座る時力のかかる部分を随時変えることにより、だましだまし生活しています。

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A 回答 (1件)

腰椎を検査して異常がないなら、脳の検査です。


脳腫瘍、脳梗塞、脳血栓などの検査をしておくと安心です。
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Q大腿骨骨折手術の評判が高い病院を探しています。さいたま市に住んでいます。82歳の高齢者です。

大腿骨骨折手術の評判が高い病院を探しています。さいたま市に住んでいます。82歳の高齢者です。

Aベストアンサー

自治医科大学附属さいたま医療センターはどうでしょうか?
知り合いが事故で足を骨折し、手術・入院しましたが、Dr,の腕もよく、医療スタッフも優しくて親切、売店・食堂・書店・休憩所など病院内施設も充実しており、入院中の雰囲気も良かったとのことです。

Q左側の大腿骨の外側が痛む

40代後半女性、出産経験あり、歩くときや他の動作の時は痛みを感じませんが、長距離で自転車を乗って降り両足を地面に付けた瞬間左側だけの大腿骨の外側に痛みを感じます。腰を左右に動かして痛みが無くなるのを待って歩き出すと痛みは消えます。何度かの出産を経験してます、身長155cm体重75k有ります。痩せると大腿骨に負担が軽減されて善くなりますか?それとも今すぐ病院でレントゲン受けた方が良いでしょうか?仰向けに寝転がり、股関節を開いたり運動は何年も続けていて、この三ヶ月位股関節の左側だけ開き切った時にやはり痛み有ります。大腿骨にどんな異常が起きているのか何方か教えて下さると幸いです。宜しくお願いします!!

Aベストアンサー

大腿骨外側の痛みで有名なのが腸脛靭帯炎というもので、これはジョギングをよくする方に好発します。また一回炎症が起こるとご質問の様にすぐには良くなりませんので、可能性は低いと思います。患部を押して痛みがあれば可能性は残ります。

次に可能性があるのが腰の異常です。腰から下の神経は全て腰から出ています。ですから腰に異常があると、お尻、腿、足裏などに痛み、痺れなどの各種症状が現れます。腰を動かして症状が消失することからもこの可能性はあると思います。腰痛の有無や患部を押して痛みがなければこの可能性は高まります。具体的な病名は腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症などです。

最後は股関節の異常です。具体的には特発性大腿骨頭壊死症といわれる疾患で、上記の神経症状と似たような症状が現れることがあります。ですから鑑別診断が必要なケースもあります。またこの異常を知らずに過ごしていると骨が潰れてしまいますので、出来るだけ早期に検査をされた方が良いと思います。

これら疾患の異常はレントゲンを撮らなくてはわかりませんので、気になるようであれば早めの受診をお勧めします。レントゲンとは病院でしか撮れませんので、整体、整骨院ではなく必ず整形外科を受診されてください。長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

大腿骨外側の痛みで有名なのが腸脛靭帯炎というもので、これはジョギングをよくする方に好発します。また一回炎症が起こるとご質問の様にすぐには良くなりませんので、可能性は低いと思います。患部を押して痛みがあれば可能性は残ります。

次に可能性があるのが腰の異常です。腰から下の神経は全て腰から出ています。ですから腰に異常があると、お尻、腿、足裏などに痛み、痺れなどの各種症状が現れます。腰を動かして症状が消失することからもこの可能性はあると思います。腰痛の有無や患部を押して痛みがなけ...続きを読む

Q高齢者 2度目の大腿骨骨折

85歳のおばあちゃんですが、
今朝方、トイレに行くときに転倒して、
右足の大腿骨を骨折してしまいました。
付け根の部分の骨折で、人工骨とうを入れるそうです。
高齢者のため寝たきりを避けるため、
術後次の日からリハビリを始めるそうです。

しかし、おばあちゃんは6~7年ほど前にも
左足の付け根あたりを骨折しています。
それも髄内釘がはいったままです。

杖を突いて何とかよろよろと歩いていましたが、
胃がんの手術をしているので食が細く、
ガリガリで骨もスカスカの状況だと思います。

腰も数年前に疲労骨折をしていて、
体全体に力が入らない中、
気だけは強くてがんばっていたようです。

転倒した後も、朝の5時ごろで家族が起きる前だったのですが、
なんとか自室に戻り、
やっと家族を呼んで、
かかりつけの町医者に行くつもりだったようで、
義母さんや夫も、担いで病院に連れて行くつもりだったのですが、
今まで嫁である私がおばあちゃんの通院に付き添ってきたので、
我慢強いおばあちゃんが、動けないと言うなら
もしかしたら大変な状況かもしれないので、
町医者に自家用車で連れて行くなど危険すぎると
訴えて、救急車を呼ばせてもらいました。

それまで、義母さん義父さん夫は、救急車など呼ぶつもりも
なかったようで、
そのうち立てると思っていたようです。
あの時、無理やり自家用車で町医者に連れて行っていたら、
大変なことになっていたと思いますが、
救急車で運ばれた病院では骨折していて
高齢者はすぐに手術と言われました。

しかし、以前も反対側の大腿骨を骨折していることと
腰骨が弱いこと、
そして今回、人工骨を入れることで、
回復にはかなり時間がかかるので、
もしかしたら、歩けなくなることもあるかもしれないと
思っています。
家は車椅子仕様ではないです。

高齢者の場合、手術後に痴呆が進むこともあるそうで、
足以外にも体全体の骨が弱いような高齢なので、
リハビリも思うように進むかと危惧しています。

85歳の高齢で、2度目の大腿骨骨折をした場合、
回復状況は見込めるのでしょうか?

退院した後に、自宅介護になったとしても、
再転倒なども怖く、
家で見るのも心配があります。
どのような状況になるものでしょうか?
参考意見お願いします。

85歳のおばあちゃんですが、
今朝方、トイレに行くときに転倒して、
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腰も数年前に...続きを読む

Aベストアンサー

大腿骨頚部骨折や大腿骨転子部骨折を受傷された患者さんは、反対側の骨折を生じるリスクが高いことがわかっています。両側の手術を受けることは決して珍しいことではありません。
どの程度回復するかは分かりませんが、基本的には転倒前よりは悪くなると思っていた方がよいでしょう。

今後の目標としては大まかに言うと
・現在の病院から直接退院する
・他の病院に転院してから自宅へ退院する
・施設や療養型病院などに移る
などが考えられます。

医師や病院の医療ソーシャルワーカーなどに相談して下さい。お大事にして下さい。

Q右足首を痛めた後の、関節の萎縮、甲の痺れ、むくみについて

右足首を痛めた後の、関節の萎縮、甲の痺れ、むくみについて

現在は足を痛めて2ヶ月ほど経ちました。
右足首をひねり、足首の激痛、鈍痛を経て、その後甲が伸びなく、伸ばすと痛みが走るようになりました。そしてぼんやりとした痺れが常時あるような感じでした。軽い捻挫と思われます。
以前にも足をひねって癖のようになってしまっていたのですが、前回は病院に行って、湿布と痛み止めをもらって、なんだかんだの自然治癒という感じで治りました。
そして今回、反対の足をやってしまったのですが、左と同じように時間が経てば治るだろうと思っているのですが・・・

足の甲は1ヶ月以上伸ばすことができませんでしたが、たまたま、「腰回しダイエット」の足首の関節をほぐすというエクササイズを3日やっただけで8割ほど伸びるようになり、今では完全に痛みも無く左と同じに伸ばせるようになりました。

ですが、むくみだけ、一向によくなりません。普通のむくみのように(代謝が悪くむくみ体質です)、特に一日の終わりなどはそこのむくみもひどいですが、朝も夜も関係なしに、常に右足の甲だけがハムのようにむくんで、血管も見えない状態です。左はくっきりと足の甲に血管や、指に繋がる筋が浮き出るので違いは一目瞭然です。
常時の痺れはないものの、むくみがひどい時はぼんやりとした痺れが出ることもあります。

病院に行っても、また湿布をもらうだけかと思うと、有給を使うのも馬鹿な気もしてしまいます。

同じ経験のある方や詳しい方などいましたら、治す方法や、症状から考えられる病気などありましたら教えてください。
また病院に行く時間が、仕事を休む以外とれないのですが、病院は電話などでは対処方法など教えてくれないですよね?大した痛みがないだけに休みをとって病院に行くのは最終手段にしたいのですが・・・

長々と書いてしまいましたが、少しでも知っていることがあれば教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

右足首を痛めた後の、関節の萎縮、甲の痺れ、むくみについて

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右足首をひねり、足首の激痛、鈍痛を経て、その後甲が伸びなく、伸ばすと痛みが走るようになりました。そしてぼんやりとした痺れが常時あるような感じでした。軽い捻挫と思われます。
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そして今回、反対の足をやってしまったのですが、左と同じよう...続きを読む

Aベストアンサー

病院を最終手段はなく最初手段にして下さい。
まずこの症状が本当に捻挫かどうかも分からないです。もしかしたら軽い骨折を伴っている場合もあります。この場合、腫れや痛み、歩ける走れるなどでは鑑別はつきません。骨折してても歩けるのは珍しくないです。調べるにはやはりレントゲンが必要になります。

捻挫とは靭帯損傷です。安易にマッサージやストレッチをするなど患部をいじると悪化します。病院が出すシップや飲み薬は、立派な治療になります。捻挫は炎症を伴います。過度な炎症は苦痛や損傷組織の回復を遅らせ、関節が硬くなる原因にもなります。お薬で炎症を鎮めることには歴とした理由があり、捻挫においては最適な治療になります。

病院は電話では取り合わないと思います。実際の患部を見ずにむやみにアドバイスをし、結果悪化でもすれば、責任・信用問題になりますし、医師法にも関わってくる恐れがあります。また病院も商売です。このようなリスクを犯して、お金にならないことはしないと思います。


ご自分の体に関わることです。有給を使ってでも行った方がいいと思います。

Q高齢者の大腿骨骨折の手術について

93歳の祖母が左大腿骨を骨折しました。
病院で診てもらったところ、高齢であること、痴呆があり術後のリハビリが困難、手術部分を勝手にいじったりする恐れがあること等から手術は止めた方がよいと言われました。今後、骨の折れた部分はそのままの状態になると思います。
出来れば手術をして少しでも回復して貰いたいと思うのですが、この場合手術は諦めるべきでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

大腿骨頚部骨折なのか、大腿骨骨幹部骨折なのかで変わると思いますが、
病院の対応、おばあさまの年齢を考えると、頚部骨折なのでしょうね。

大腿骨頚部というのは、血流の非常に悪い場所で、
そのために骨癒合が困難な部位ということになっています。
年齢が高齢であればある程、癒合は難しくなります。
手術というのは、折れた骨と骨を寄せるだけですから、
実際に骨をくっつけるのは、自分自身の力なわけです。
そういう意味で、骨癒合自体が困難な可能性があることがひとつ。

それから、リハビリというのは機能回復訓練のことですが、
これは患者さん自身が、リハビリの意味を理解していないとうまくいきません。
怪我を克服して、自分はこうなりたいというモチベーションがないと、
リハビリの効果というのは出ないと思います。
効果が出なければ、それはただの苦痛という事になってしまいます。

さらに痴呆があると、体に付いている固定器具やチューブなどの意味が
全く理解できない可能性があります。
そうなると、それらを勝手に外してしまったりしかねません。
傷口をいじったりして、感染でも起こしてしまったら、
病院は責任を問われかねないので、手術に二の足を踏むのだと思います。

ずいぶん前の話ですが、僕の祖母も大腿骨頚部骨折になりました。
祖父に突き飛ばされて、転倒し骨折してしまいました。
その時には、祖母はかなり進行したアルツハイマー型の痴呆で、
僕の両親や、僕はもちろん、自分の夫さえもわからない状態でした。
それでも病院は手術をしました。

手術自体はうまくいったのですが、そのあとが大変でした。
点滴はすべて引き抜いてしまって、そのたびにベッドはびしょびしょ。
自分の汚物を手でいじり回したり、無茶苦茶でしたよ。
でも、不思議と痛がるということはあまりありませんでした。
結局、そういう不衛生が原因なのか、感染症で亡くなりました。
ボケてはいましたが、骨折がなければ、もう少し長生きできたと思います。
ただ、痴呆の介護で家族はヘトヘトになっていましたから、
どっちが良かったかはわかりませんけど。

おばあさまをどうにかしてあげたい気持ちはわかりますが、
手術はしてもしなくても、寝たきりになる可能性が高いです。
痴呆のある人は、不思議と骨折をしてもあまり痛がりません。
ですから、手術をして余計な負担をかけるよりも、
このまま余生を送らせてあげた方がいいのではないかと思います。
あくまでも、参考まで。

大腿骨頚部骨折なのか、大腿骨骨幹部骨折なのかで変わると思いますが、
病院の対応、おばあさまの年齢を考えると、頚部骨折なのでしょうね。

大腿骨頚部というのは、血流の非常に悪い場所で、
そのために骨癒合が困難な部位ということになっています。
年齢が高齢であればある程、癒合は難しくなります。
手術というのは、折れた骨と骨を寄せるだけですから、
実際に骨をくっつけるのは、自分自身の力なわけです。
そういう意味で、骨癒合自体が困難な可能性があることがひとつ。

それから、リハビリというのは...続きを読む

Q左大腿骨頭人工骨頭置換術について。

この手術をした人がいるのですが、車椅子に乗っていて、左に傾いて座っているのです。
おそらくこの手術をしたからだとは思うのですが、なぜ、左に傾くのかを原因がわかりません。

バランスが悪いためでしょうか。どうして傾くのか教えてください。

Aベストアンサー

No1です。再度回答の候補があります。

左大腿骨を骨折した場合、左下肢は短縮します。そして、そのとき骨盤は左が上がり気味に傾きます。術後でも筋肉の緊張が完全に回復しているとは考えにくいのでまだこの状態にあると考えられます。そしてそのままでは体幹は右に偏りそうになるので今度は体幹が左に傾くことによってバランスをとろうとします。

だからだと考えられます。

Q大腿骨骨折の接骨治療の可能性について

義理の母が昨日(2/18)、転倒して大腿骨を骨折しました。

医師からの電話では、折れた箇所が大腿骨の頚部で骨が大きくずれているため、頚部の骨は金属(或いはセラミック)のものと取り替える必要があるとのことでした(私は東京、義理の母は広島と遠方のため電話での確認です)。

義理の母は90歳の高齢でこの大手術に耐えられるか心配です。

そこで、「教えて」いただきたいことですが、
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教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

大腿骨頸部は非常に骨がくっつきにくいところです。
そして折れた状態、歳などで手術をきめます。

人口骨頭置換術ではないと
無理というのが、今の医療では通説です。
早期離床はかなり重要なポイントです。

しかし、質問者さんは質問のポイントを良く抑えていますね。
読みながら感心してしまいました。
まだ何かありましたお聞き下さい。

Q大腿骨関節の人工骨

私の70歳の母です。18年前に大腿骨関節を骨折し丸い側を人工骨に変えました。普通に歩けるまで回復していましたが、去年の11月末に同じ脚の膝関節を骨折し、今度は凹の側が折れ陥没したため、人口の支えを入れました。今はリハビリの後、ゆっくり歩けるようになりましたが、前に骨折した大腿骨に痛みが出てきました。病院で検査した結果、大腿骨関節の凹側が痛み始めているので近いうちに関節全体を新たな人工骨に変える手術が必要だと言われました。ただ、膝の人口の支えをとめているスクリューの除去を今年の末ごろに終えてからでないと大腿の手術はできないと言われました。
それで質問なのですが、歩かなければ膝が直りません。ただ歩くことで大腿骨関節をよけい傷めてしまいそうで心配です。どのようなことに気をつけて日常生活をおくれば良いのでしょうか?どのような運動が適していますか?

Aベストアンサー

こんにちは。

文面を拝見しますと股関節の大腿骨頭(凸部)を人工骨頭に置換したのが52歳という事になるわけですよね?
今回、膝関節の骨折という事で、それが誘因となって同側の股関節にも過剰付加がかかってしまったのかもしれませんね。
しかし、人工骨頭で使用される素材がいくら硬くで丈夫なものであっても人間の骨には勝てないんです。
現在の人工骨頭もそろそろ再度置換術が必要になってくる時期といえば時期だったのかもしれません。
通常は15年~20年が耐久年数のようです。
今回は大腿骨人工骨頭を受け止める側、寛骨臼(凹部)にも
カップを装着しなければいけないような状態、という事のようですね。
 早めに膝関節を良い状態に保ちたいという事ですが、
まずはもし、お母様の体重が増加傾向ならなるべく、
体重を落とす努力が必要かと思います。
あとは患側をなるべく使用せずに痛みの無い方を多く使用してると、それもまた健側に相当な負担をかけてしまう事になってしまいます。
病院、医療機関でのリハビリも大事ですが、
もしお母様にその気があるようであれば水中ウォーキング等も一つのリハビリになるかと思います。
陸上では歩くのみ痛みが伴うけれど水中だと歩いてもさほど痛みが感じ難いという場合もあり関節の可動域制限や筋力低下もある程度は防げるかと思います。

参考URL:http://www.stryker.co.jp/health/bone2/bone1.html

こんにちは。

文面を拝見しますと股関節の大腿骨頭(凸部)を人工骨頭に置換したのが52歳という事になるわけですよね?
今回、膝関節の骨折という事で、それが誘因となって同側の股関節にも過剰付加がかかってしまったのかもしれませんね。
しかし、人工骨頭で使用される素材がいくら硬くで丈夫なものであっても人間の骨には勝てないんです。
現在の人工骨頭もそろそろ再度置換術が必要になってくる時期といえば時期だったのかもしれません。
通常は15年~20年が耐久年数のようです。
今回は大腿骨人工骨頭...続きを読む

Q大腿骨骨折の手術と術後について教えて下さい

74歳になる母が、大腿骨を骨折してしまいました。

来週中に手術をする予定ですが、大腿骨骨折の手術の方法、
術後の経過などがどんなものか分からず心配と不安の気持ちでいっぱいです。
家族としてどんな点に注意をしたら良いのかわからないので、
教えて頂けたらと思います。

また大腿骨骨折は、必ず手術をしないと治らないのでしょうか…

母の場合、糖尿病・高血圧・脳梗塞・認知症など、
多くのリスクをかかえているので、手術に耐えられるのか
とても心配です。

主治医からの手術前の説明はまだ受けておりませんが
その前に家族として大腿骨骨折について知っておきたいと思っております。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

もちろん、主治医の先生のご説明を一番にされてください
やはり、骨折の程度やお母様の全身状態(糖尿病など)によりますからね…

ですので一般的な…ということになりますが…
大腿骨の骨折はやはりズレたままというのは困ってしまいます
若い人であれば基本的には手術をすぐに考えます
しかし、リスクがあるようですとお守りで足を引っ張ったりしたままで、保存的に治療することもあり得ます

また、大袈裟ではありますが…骨はそのうちくっつきます
しかし、それまで歩けませんので…その間、寝たきりですよね
手術すれば、少しは期間が短くなりますし、保存的ならもっと長くなります…その骨折以外の寝たきりの問題で…手術を考える理由になります

ですので、手術をしたほうがいいか、よくないか?は
現状がわかりませんので、まったく言えません
しかし、どうなったとしても寝たきりの期間ができますので
担当医の先生と相談のうえ、タイミングよくリハビリを始めること
また、座ってよくなったら、なるべく座ることなど
骨が折れての問題より、寝たきりで弱ってしまうことを極力、予防・また回復させることが御家族のできることだと思います

いまは先生より御説明も受けてらっしゃらないようですね
御心配なのは、御察しいたします
よく話をお聞きしてくださいね
珍しく危ない骨折では無いですので、落ち着かれてじっくり対応されてくださいね

もちろん、主治医の先生のご説明を一番にされてください
やはり、骨折の程度やお母様の全身状態(糖尿病など)によりますからね…

ですので一般的な…ということになりますが…
大腿骨の骨折はやはりズレたままというのは困ってしまいます
若い人であれば基本的には手術をすぐに考えます
しかし、リスクがあるようですとお守りで足を引っ張ったりしたままで、保存的に治療することもあり得ます

また、大袈裟ではありますが…骨はそのうちくっつきます
しかし、それまで歩けませんので…その間、寝たきりです...続きを読む

Q大腿骨骨頭壊死症かも?

40代の女性です。この一年、尾てい骨(正確には尾骨)に痛みを感じます。歩行時ではなく、座ると尾骨の先が座面に当たるので痛みを感じるのです。その部位自体が痛いのではなく、座って当たるので痛いという感じです。ドーナツクッションに座れば大丈夫ですが、立ち上がる時に痛みは感じます。そもそも、普段それまで、座ると尾てい骨が座面に当たっていたのかどうかさえ覚えていないぐらいです。骨がずれるか変形するかして、座面に当たるようになって痛くなったのか、どうか。1年前にレントゲンでは何もないと言われました。普通は尾てい骨が座面に当たるのでしょうか?それと気になるのは、大腿骨骨頭壊死症という病気です。初期症状には臀部の痛みがあると聞いたので、もしかしたらとも思っています。臀部のほっぺたに痛みがあるわけではありません。ステロイドの副作用も原因らしいのですが、私は主婦湿疹がひどく、長年にわたり、手指にかゆみがある度にステロイド剤を塗っていました。指に塗る程度でも、原因になりうるのでしょうか?病院に行って診察を受けるのが一番とはわかっていますが、とりあえず教えて下さい。

Aベストアンサー

そうですね整形を受診されるのが一番です。
心配されてる病名ですが、恐らく可能性は低いと思います。
腰が悪いんですかね、お尻の筋肉も最近やせてきたか、座る時の角度が変わってきたせいだと思います。
整骨院なら電気後にマッサージしてくれます。保険外ではマッサージ・整体・鍼灸院等へどうぞ。お大事に^^


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