20W×2本の蛍光灯を交流みたいに波形が波打たない、一直線の直流点灯方式で作りたいのです。どなたかアイデアありませんか?また、電流が一方向からしか流れないと電極の劣化が早く寿命が短いらしいです。技術的に難しいのでしょうか?スタンドを使用するたびにスイッチで電極を入れ替えることでOKと思うのですが?。(ケイエコライトは光源面積が小さく、高価)  

もうひとつは、LEDで同レベルの仕様で出来ないでしょうか?。LEDの方が簡単にできるように思いますが。直流の乾電池につないでも原理的にはLEDを点灯出来ますよね?。交流100VからACアダプターを使って点灯さす方式では駄目でしょうか?(波形が一直線にならない?)
(興和のルピナスや、ツインバード製は光源面積がもっと小さく、暗く、カラーバランスがダメ)

電気的知識が乏しいのでなかなか理解できないところがありますが、ぜひお知恵をいただければありがたいです!。よろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

こういった商品(部品)が販売されています。



直流12vで40w蛍光灯を点灯させるインバータ
http://www.cypress.ne.jp/t-komeda/products/fl401 …

直流12vで20w蛍光灯を点灯させるインバータ
http://umezawa-sendai.shop-pro.jp/?pid=5461286
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この回答へのお礼

早速回答ありがとうございます!

20Wインバータの取り扱いは、共立電子なので確か大阪・日本橋にあったと思いますので早速詳しく聞いてみます。
ありがとうございました!

お礼日時:2011/04/27 20:46

先ず、蛍光灯は、直流では点灯できません。


もう少し正確の言うと、直流で点灯させた場合、明るく光る部分が電極の片側に寄ってしまい蛍光灯全面が光りません。
乾電池や車のバッテリーで使える蛍光灯も売られていますが、内部で交流にして蛍光灯を点灯させています。

LEDは、通常直流で点灯させます。
交流100Vを安定な直流(質問者が言われている波形が一直線)に変換させて点灯させます。
最近流行のLED電球の多くはこのようにしています。
が、一部の粗悪品は、安定な直流にしておらずちらつきが出るとの記事を見ました。

質問者さんの目的が今一理解できないのですが、ちらつき感の無い照明が欲しいのでしょうか?
インバーター蛍光灯、LED電球では駄目なのでしょうか?

これらを自作することも可能ですが、それなりの電気知識が必要ですし、自作のほうが高くなることが多いです。
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この回答へのお礼

早速ありがとうございます。
わざわざ交流に変換しているとは思いませんでした。直流点灯方式の<ケイエコライト>はかなり回路が複雑そうですネ。それでかなり高いのかもしれません。

使用目的は、例えば絵画などのかなりハイレベルな洗浄、修復みたいに長時間集中して作業するため、目が疲れることがあります。また何万回も点滅しているインバータ方式でも、脳みその方で感じているので、人工光源は疲れると聞いています。出来るだけ自然光に近い環境を作りたいわけです。市販のものは、すべて光源面積が小さく照射範囲も狭いため上記の用途には実用的ではないからなんです。

お礼日時:2011/04/27 21:01

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